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コスパ最強!月額500円でドコモユーザー以外も利用可能なdTV

更新日:2018.10.19 公開日:2016.11.11
dTVの人気の理由は圧倒的な安さ
月額料金 500円(税抜)
31日間無料
作品ラインナップ数 見放題・追加課金を合わせて約12万本以上(カラオケ・MV含む)
機能 音楽プレイリスト機能やカラオケなど音楽に強い。別アプリでVR動画も!
こんな方にオススメ 低価格で映画もカラオケもコミックも楽しみたい欲張りな方
メリット
  • 月額料金が安くコスパがいい
  • 作品数が多い
  • オリジナル作品が豊富
デメリット
  • 同時再生できない
  • 支払い方法が少ない
  • オフライン再生できない

dTVは、ドコモユーザー以外も登録OK!月額たった500円(税抜)で映画・ドラマ・アニメだけじゃなくMVやカラオケ、VR作品も見られる!? 個別課金もあわせると、12万作品を楽しめるからコスパも良し!配信ラインナップの傾向もご紹介。オフライン再生や字幕再生についても徹底解説! 初回登録から31日間は無料!登録方法から解約方法まで、dTVのすべてをわかりやすく教えます。

dTVとは

dTVはエイベックス通信放送株式会社が運営を行い、NTTドコモが提供している動画配信サービスです。
2015年まで「dビデオ powerd by BeeTV」というサービスブランド名でしたが、2015年よりサービスブランド名を「dTV」に変更しました。

dTVはNTTドコモが提供していますが、2014年にドコモ以外のユーザーも使えるようになっています。そのため、現在でもdアカウント(無料)を持っている、もしくは発行すれば誰でもdTVを利用できるようになっています。

月額500円(税抜)という誰でも手が出しやすい低価格で約120,000作品もの動画を視聴可能です。
国内、海外映画やドラマはもちろん、アニメやバラエティ番組、dTVオリジナル番組などジャンルも非常に多彩で、昔懐かしい作品から今話題の新作までコンテンツが非常に豊富です。

他社のサービスと比較しても価格は安いのに作品数は多いなど、圧倒的なコストパフォーマンスの良さが評判で、非常に人気が高い動画配信サービスです。
さらに、ドラマのオンデマンドを行っているため、見逃してしまったドラマもいち早く、そして好きな時に見られます。

dTVは加入期間に応じてランクが決定し、特典がもらえる会員ランク制度が設けられています。
初回入会から31日間はブロンズ会員から始まり、初回入会から31日間後シルバー会員、入会翌々月の1日からゴールド会員、ゴールド会員になった3ヶ月後の1日からプラチナ会員とランクアップする制度になっています。

特典として、毎月10人にドコモポイントがプレゼントされます
ランクによってプレゼントされるポイントが違い、ブロンズ会員であれば500ドコモポイント、シルバー会員であれば1000ポイント、ゴールド会員であれば5000ポイント、プラチナ会員であれば5000ポイントとなっています。

女優の長澤まさみさんや俳優の高橋一生さんが出演するCMでは、グラミー賞を受賞した経験があるブルーノ・マーズの「トーキング・トゥ・ザ・ムーン」を使用して話題となり、dTVの勢いが盛り上がってきているのが伝わってきます。
印象的なCMで記憶に残っている方も多いのではないでしょうか。

dTVの圧倒的な安さ月額料金500円!

dTVの料金について、まずは一覧にしてみました。

月額料金 無料期間 追加料金
500円(税抜き) 31日間 1作品あたり300円~500円前後

dTVは、月額料金500円(税抜)というワンコイン程度で利用可能な動画配信サービスです。
これほどの作品数やサービスの良さがあるdTVは、月額料金500円(税抜)は安すぎるのではないかと思ってしまうほど満足でうものでしょう。

月額料金でほとんどの動画を楽しめますが、別途個別に課金しないと見られない動画もあるので注意が必要です。

お試し期間として7日間体験できる無料期間がありますが、dTVは現在キャンペーン期間中で31日間も無料期間としてdTVを利用できます。
キャンペーンが終了してしまうと無料期間がかなり減ってしまうため、キャンペーン開催中にお試し体験をすることをおすすめします。
もっと詳しくdTVの料金形態を知りたい方はこちらを御覧ください。

dTVなら新作も追加料金を払えば視聴可能!

過去の作品はもちろん、話題の新作ドラマや映画なども多数配信されています。
しかしながら、月額料金のみで楽しめる見放題の作品は過去の作品がほとんどです。

最新作はレンタルとして追加料金を支払わないと視聴できないので注意が必要です。
放送中のドラマの最新話であれば、1話につき300円程度、映画の場合1作品につき500円程度の追加料金となっています。

見逃してしまったドラマでもDVDの発売やレンタルが出るのを待たずに視聴出来るので、すぐ最新エピソードまで追いついたり、最新作をdTVで視聴すれば次回放送までに追いつけるでしょう。

追加料金を支払ってレンタルする時の料金や期間の詳細はこちらを御覧ください。

dTVの支払い方法

dTVの支払い方法は3通りで、「クレジットカード」か「デビットカード」による支払い、もしくは「携帯キャリア」での決済となります。
携帯キャリアでの決済に関してはドコモユーザーのみとなりますので、ドコモ以外のユーザーの方はクレジットカードやデビットカードでの支払いのみとなります。

他の動画配信サービスで見かける以下の支払い方法には対応していないので注意が必要です。

・コンビニの端末で購入可能なプリペイド番号が記されてある券を購入することで、チケット分の動画が見られる「チケット払い」
・ネットショッピングなどでも利用可能で、クレジットカードのように使えるプリペイドカードの「Vプリカ」
・Paypalというシステムにクレジットカード情報を登録しておくと、買い物時に個人情報を知らせることなく買い物ができるオンライン決済サービス

他のサービスより支払い方法の対応数は少ないといえるでしょう。

dTVの作品のメリット・デメリットを徹底解説

dTVの作品には実際どこにメリットとデメリットがあるのでしょうか。
まずはメリット・デメリットを一覧にしてみました。

作品のメリット

  • 作品コンテンツ数はなんと約12万作品!ジャンルも多彩でどれも魅力的!
  • 圧倒的なラインナップ!ドラマを見るならdTV!
  • 子供から大人まで様々な方が楽しめるアニメも充実!
  • 行けなかったあのライブも見たかったあのミュージックビデオも楽しめる!
  • 懐かしい名作を何度でも見れる!過去の作品も充実のラインナップ
  • dTVでしか見られない!オリジナルコンテンツや独占配信作品も多数!
  • 有名海外ドラマがいち早く楽しめる!FOXチャンネルも視聴可能

作品のデメリット

  • 配給終了の最新映画の配信は遅い
  • 見放題作品が少ない

dTVの作品に着目して、これらメリット・デメリットについてそれぞれ紹介しましょう。

メリット1作品コンテンツ数はなんと約12万作品!ジャンルも多彩でどれも魅力的!

dTVの作品数は約12万作品も揃っており、数ある動画配信サービスと比較しても非常に豊富なコンテンツを提供しています。
作品ジャンルは多彩で、それぞれのジャンルごとにラインナップが充実しています。
dTVの作品が分けられているジャンルと、そのジャンルごとに代表作品などをご紹介します。

ニュース 政治・紛争はじめとする国内外のニュース、天気
オリジナル トゥルルさまぁ~ず、LOVE or NOT、パパ活
音楽 Mr.Children/25th Anniversary Live Selection vol.1
洋画 アメイジング・スパイダーマン2、怪盗グルーのミニオン危機一発、ワイルド・スピード
邦画 クリーピー偽りの隣人、闇金ウシジマくん ザ・ファイナル、オオカミ少女と黒王子
アニメ 名探偵コナン、おそ松さん、Fate/stay night
国内ドラマ BORDER、コウノドリ、ドクターX~外科医・大門未知子~
海外ドラマ ウォーキング・デッド、ブレイクアウト・キング、プリズン・ブレイク
韓流・華流 宮廷女官 チャングムの誓い、上流社会、君の声が聞こえる
ガールズ セックス・アンド・ザ・シティ、花にけだもの、イタズラなKiss~Love in TOKYO
キッズ それいけ!アンパン、ドラえもん、しまじろう
教養・バラエティ ゴットタン、8時だヨ!全員集合、電波少年
シアター 2.5次元舞台「四月は君の嘘」、舞台「ALL OUT!! THE STAGE」、舞台「王室教師ハイネ-THE MUSICAL-」
ショートショート リハビリ、プレゼント、リアリティ+
レンタル 美女と野獣、ハリーポッター、パイレーツ・オブ・カリビアン

いかがでしょうか?
ご覧の通り、作品ジャンルを豊富に取り揃えています。いろんなジャンルの動画を幅広く楽しみたい!という方にはかなりおすすめなサービスです。

メリット2圧倒的なラインナップ!ドラマを見るならdTV!

ドラマのコンテンツが非常に充実しているdTV。
どんな方でも楽しめる国内ドラマはもちろん、海外ドラマや韓流アジア系ドラマなど非常に豊富なラインナップでドラマが配信されています。

国内ドラマはドラマのオンデマンドにより、見逃し配信としていち早く配信されるため、「孤独のグルメ」などの大人気ドラマを見逃してしまってもすぐに視聴可能です。
さらに、海外ドラマは大人気ドラマシリーズである「ウォーキング・デッド」や「プリズン・ブレイク」など多くの人気作品を月額料金500円(税抜)で楽しめます。

メリット3子供から大人まで様々な方が楽しめるアニメも充実!

dTVのアニメコンテンツは、同じNTT系列のdアニメストアと比べてどっちがいいの?と思う方多いと思います。

正直、アニオタが楽しめるようなラインナップはdアニメストアの方が充実しています。アニメを専門に楽しみたいという方はdアニメストアへの登録をおすすめします。

アニオタが楽しめるラインナップではないとはいえ、dTVのアニメラインナップが少ない訳ではありません!

「銀魂」や「ワンピース」、「血界戦線」といった有名コンテンツはもちろん、dアニメストアでは配信していない「それいけ!アンパンマン」や「ドラえもん」など子供も楽しめるアニメを500タイトル以上(2017年11月時点)取り揃えています。
アニメや、他のジャンルも楽しみたい方にはおすすめなサービスです。

メリット4dTVは音楽作品が豊富!アーティストのライブ映像やミュージックビデオ、カラオケも楽しめる!

dTVの音楽のジャンルにはミュージックビデオやライブ映像、ライブでの楽曲、さらにはカラオケまで配信されており、非常にコンテンツが充実しています。

「EXILE」や「Mr.Children」、「安室奈美恵」など有名アーティストのコンテンツも多く、見たかったミュージックビデオや行けなかったライブもdTVであればいつでもどこでも楽しめます

カラオケの動画まで配信されており、カラオケに行かなくとも家でこっそりカラオケの練習ができる魅力的なコンテンツもあり、より多くの場面で楽しめるでしょう。
月額料金だけで映画やドラマ、アニメだけではなく、音楽まで楽しめるので、音楽好きな方にもおすすめです。

メリット5懐かしい名作を何度でも見れる!過去の作品も充実のラインナップ

dTVでは最新作はもちろんラインナップが充実していますが、最新作だけでなく、過去の作品のラインナップも充実しています。

さらに、dTVにはドラマや映画だけでなく、バラエティ番組というジャンルもあります。
ドラマや映画の名作をもう一度見て感動したい方も、もう一度あのバラエティ番組を見て笑いたい方も、豊富にそろった懐かしい作品を見て楽しめるでしょう。

メリット6dTVでしか見られない!オリジナルコンテンツや独占配信作品も多数!

映画やドラマなど非常に豊富なコンテンツが配信されていますが、他の動画配信サービスでも見られる可能性があります。

しかし、dTVにはdTVだけでしか見られないコンテンツも配信されています。
「トゥルルさまぁ~ず」や「ゴットタンdTVオリジナル」などオリジナル番組をはじめとして、「闇金ウシジマくん」や「暗殺教室 第2期」などdTV独占配信作品も配信されているため、dTVでしか見られないラインナップが多数配信されています。

メリット7有名海外ドラマがいち早く楽しめる!FOXチャンネルも視聴可能

海外ドラマを知っている方であれば、FOXチャンネルという名前を聞いたことがあるのではないでしょうか。
「24 TWENTY FOUR」や「プリズン・ブレイク」、「ウォーキング・デッド」など数々の人気ドラマを放送しているFOXチャンネル。

dTVに加入すれば、なんとFOXチャンネルが視聴可能になります。
人気の海外ドラマを楽しみたい方にはかなりおすすめなサービスです。

※海外ドラマを中心に見たいかたでしたらHuluでもdTV同様FOXチャンネルを視聴できます。料金形態やラインナップを見比べてどちらがいいか比較することをおすすめします。

デメリット1配給終了の最新映画の配信は遅い

dTVは見逃し配信やFOXチャンネルが見られるなど、ドラマのジャンルには強い動画配信サービスです。

しかし、配給終了した最新映画の配信は少し遅いと言わざるをえません。
そのため、「古い旧作映画ばかり配信していて新作映画が全然ない印象が強い」という方も多いようです。

配給終了後の最新映画をいち早く見たいという方はU-NEXTビデオマーケットをおすすめします。

これらのサービスは数ある動画配信サービスの中でもいち早く最新映画を配信しています。

ぜひ各サービスのメリット・デメリットを比較してみてくださいね。

デメリット2見放題作品が少ない

dTVは月額料金500円(税抜)という魅力的な月額料金で利用可能です。
しかし実際に利用してみると、思っているより見放題の対象作品は少なく、多くの最新作のコンテンツを視聴する場合は追加料金を取られてしまいます
月額料金だけで楽しみたい方は少しストレスを感じてしまう可能性があるでしょう。

月額料金だけで追加料金を取られずに動画を楽しみたいという方は、HuluNetflixをおすすめします。
ただ、作品数が多くはないので見たい作品が配信しているか必ず確認してからサービスに登録するようにしましょう。
見たい作品がどの動画配信サービスで配信しているか検索したい方はこちら

dTVの機能のメリット・デメリットを徹底解説

dTVの作品だけでなく、使いやすさや動画の視聴に支障がないかという機能面への心配をしている方もいるでしょう。
まずはdTVの機能のメリット・デメリットを一覧にしてみました。

メリット

  • 外出先でも通信料を気にせず再生できる!「オフライン再生機能」
  • dTVなら自分の用途にあった形で楽しめる!様々なデバイスに対応

デメリット

  • 画質は4Kまで対応!だけど…ほんの一部の作品だけ
  • 同時視聴は出来ないので注意
  • 視聴中の字幕切り替えは不可

それでは、dTVの機能面に着目してメリット・デメリットを徹底的に解説していきます。

メリット1外出先でも通信量を気にせず再生できる!オフライン再生機能

dTVはオフライン再生機能に対応しています。
「外出先で見たいけど通信料が気になってしまい、思うように再生できない」、「外出先では通信速度が遅いため、見たい画質で作品を楽しめない」という心配がある方、多いのではないでしょうか。

あらかじめ通信環境が整っているときに作品をダウンロードしておけば、外出先で通信環境がないオフライン状態でも再生できるので、通信量の心配は不要です!
ただし注意が必要です
オフライン機能に対応しておりますが、全ての作品がダウンロードしてオフライン再生できるわけではありません。
自分が観たい作品がダウンロードできるか、必ず確認するようにしましょう。
オフライン再生についての詳細はこちら

メリット2dTVなら自分の用途にあった形で楽しめる!様々なデバイスに対応

スマホやタブレットで楽しめるのはもちろんですが、スマホやタブレットの画面では小さくて十分に楽しめないという方も多いでしょう。

dTVではスマホやタブレットだけでなく、さまざまなデバイスに対応しています
対応しているデバイスを以下にてご紹介します。

種別 対応デバイス
Androidスマートフォン/タブレット Android OS4.0以降
iPhone/iPad iOS8.0以降
PC 【推奨OS】
Microsoft Windows 7以上
Mac OS X 10.10.3以上

【推奨ブラウザ】
Internet Explorer 11 (Windows)
Firefox 47.0以上 (Windows/Mac)
Edge 25.1以上 (Windows)
Chrome 54.0以上 (Windows/Mac)
Safari 9以上 (Mac)
テレビ dTVターミナル
Nexus Player
Apple TV
Amazon Fire TV
Chromecast
dTV対応テレビ
dTV対応Blu-rayプレーヤー/Blu-rayレコーダー
AN-NP40
ひかりTVチューナー
光BOX+
スマートフォンやタブレット、iPhone/iPadとテレビをHDMIケーブルで接続

各種、多くのデバイスでdTVは楽しめることがこの一覧わかりますね。
テレビでdTVを楽しむためのdTVターミナルや、メディアストリーミング端末の詳細はこちらの記事で確認してください。
dTVをテレビで見る方法の詳細

デメリット1画質は4Kまで対応!だけど…対応作品はごくわずか

dTVでは最大4K画質に対応しており、高画質で見られる作品も存在します。
しかし、全ての作品が高画質に対応しているわけではなく、作品によって高画質で見られる作品と見られない作品があります
また、通信速度などによっては上手く再生できない場合があるので注意が必要です。
以下で、dTVの対応画質をご紹介します。

画質 最適なデバイスや回線
4K 光回線など高速回線を利用の方
テレビ画面などの大画面での視聴に最適な画質
HD 光回線など高速回線を利用の方
テレビなどの大画面での視聴に最適な画質
すごくきれい Wi-FiやLTE回線を利用の方
スマホやタブレットでの視聴に最適な画質
きれい 3G回線を利用の方
スマホやタブレットでの視聴に最適な画質
ふつう 「きれい」での再生でも映像が止まってしまう場合に最適な画質

通信環境が良ければ高画質でストレスなく視聴できますが、通信環境が悪いときはかなり荒い画質になってしまいます。
Wi-Fiを使って通信環境を整えて視聴するようにしましょう。

デメリット2同時視聴は出来ないので注意

他社のサービスでは同時視聴ができるため、1契約で家族みんなで同時に楽しめる場合があります。

しかし、dTVでは同時視聴には対応していないので、1デバイスのみの視聴しかできません
さらに、登録可能な視聴デバイス数は最大で5つまでとなっています。
また、同じデバイスであってもブラウザ1つにつき1登録となっているので注意が必要です。

1人だけで利用するのであれば問題ありませんが、家族で利用したり、持っているデバイス数が多かったりする場合は、少し物足りない登録数だと言えます。

デメリット3視聴中の字幕切り替えは不可

最初は字幕を出して再生を始めて、途中で気分が変わってやっぱり字幕を消したい時があるでしょう。

そんな時に途中で字幕を消そうと思っても、視聴中では消すことができないのです。
そのため、最初に決めた字幕の有無で最後まで視聴しなければなりません。

機能面では少々デメリット面が多いですが、月額500円という料金の安を考えるとそこまで気にならないという声も多数あります。
何を一番重視するか?でストレスなく、動画配信サービスを楽しみましょう。

続いて、dTVの独自機能についてご紹介しましょう。

dTV には多彩な独自機能が豊富!

dTVには、これまで紹介した機能の他にも独自機能が数多くあります。
独自機能を利用すれば、さらにdTVを楽しめて利用しやすくなっていくでしょう。

そんなdTVの独自機能をまとめてご紹介します。

動画配信サービスなのにマンガまで楽しめる!「ムービーコミック」

dTVは動画配信サービスですが、なんとマンガまでコンテンツとして配信されています

アニメで配信されている「銀魂」や人気アニメ作品の「進撃の巨人」は実写映画化されており、dTVでもドラマが配信されている「兄に愛されすぎて困ってます。」などの動画を視聴した後に、そのまま原作のマンガまで見られるのです。

最近話題の最新の技術で迫力の動画が楽しめる!「VR機能」

スマートフォン専用のVRゴーグルを購入し、ゴーグルにスマートフォンをセットすれば、いつでもVR機能を使って動画を視聴可能です。
VR機能を利用すれば360度パノラマ映像を見られるので、普段画面で見ている映像とは全く違った新しい世界が楽しめるでしょう。

お子さんが使うデバイスでも安心自動で視聴制限をかけてくれる「年齢判定機能」

dTVはdアカウントを取得する際に、ドコモユーザーの場合はキャリアやクレジットカード情報、ドコモ以外のユーザーの場合はクレジットカード情報から年齢に関する情報を設定すれば、年齢制限がある動画の視聴を制限してくれます

お子さんに年齢制限のある動画を見てほしくないという方も、安心してお子さんに契約をすすめることができるでしょう。

見たい動画をクリップしていつでもすぐ視聴可能「クリップ機能」

移動中は通信量が気になるから移動中に調べて帰ったらWi-Fi接続で視聴しよう」、「気になった動画を見つけたから今度見よう」など、後から動画を見る場合に便利なクリップ機能があります。

ブックマークやお気に入り機能に似たような物で、見たい動画や気になる動画にクリップをつけておくことで、クリップした動画の一覧からすぐその動画の視聴を開始できます。

アプリを開くだけで全ての作品が見たくなってしまう!「アプリのザッピングUI」

dTVのアプリは非常に独特なザッピングUIをしています。
作品のサムネイルが縦に次々と並んでいて、下にスクロールするだけで大きなサムネイルが出てくるので探している作品を見つけやすいです。

ザッピングとは、テレビのチャンネルをリモコンで次々と切り替えながら視聴するという意味を持つため、まるでテレビのチャンネルを変えているかのような気分を味わえます。

サムネイルを少しの間見ていると動画の予告のような物が流れるので作品の概要が把握でき、わざわざ動画を開いてどんな動画か確認せずとも、その作品についてわかるようになっています。

どんどん魅力的なサムネイルや予告編が流れてくるので、ついついその作品が見たくなってしまうでしょう。

自分の見たい作品がリクエスト出来る!「リクエスト機能」

見たい作品を検索しても作品が配信されていない、いつ配信されるかわからないと言った時に便利なリクエスト機能。

見たい作品や追加してほしい作品をリクエストできます。
リクエストすれば、見たかった作品が作品追加時のラインナップとして追加される可能性があります。
過去にリクエストによって追加された作品もあるので、見たい作品がある方はこのリクエスト機能を使って追加のアピールをしましょう。

使えば使うほどあなた好みに厳選されていく!「あなたにオススメ」

dTVには「あなたにオススメ」というオススメの作品を表示してくれる機能があります。

その機能は、性別や年齢はもちろん、視聴した作品や視聴した作品の視聴時間などを分析して表示してくれます。

オススメ作品をもっと厳選したい方は、作品を視聴した後に評価をつけたり、「あなたにオススメ」欄にある作品が気に入らなければ削除をしたりすることで、どんどん精度が上がって厳選され、あなた好みの作品をオススメしてくれるでしょう。

バスの待ち時間やちょっとした空き時間など短い時間で手軽に見れる「ショート・ショート」

バスのちょっとした待ち時間など短い待ち時間に適したショート・ショートというコンテンツが配信されています。
こちらの作品は全て5分〜10分程度の短い短編映像となっており、短い時間で動画を楽しみたい時にもdTVを有効活用できます。

好きな音楽を集めてまとめて再生!「音楽プレイリスト機能」

dTVには音楽のジャンルがありますが、それらの音楽でプレイリストを作成できる音楽プレイリスト機能があります。
好きな音楽をいちいち選んで再生するのが面倒な時には、音楽プレイリスト機能を利用すれば、あらかじめ選択した音楽が次々と再生され、選ぶのに費やす時間とストレスが無くなります。

dTVでよくある不具合


dTVは良いポイントが多いですが、一部不具合も見受けられます。

dTVでよくある不具合としては作品が見られない、途中で止まってしまうなどといった、動画の再生に関する不具合が1番多いです。
さらに、dTVにログインできないといった、dTV自体利用できなくなってしまう不具合もあります。

その他には、dTVのアプリが起動しない、途中で強制終了してしまうなどといった不具合もあるので注意が必要です。

これらの不具合が起きた際には、必ずご利用しているネットワーク環境やアプリのアップデート、ドコモの不具合情報を確認しましょう。

dTVの入会方法

dTVを利用するにはログインにdアカウントを利用するため、dアカウントを所持している必要があります。
そのため、まずはdアカウントを作成しましょう。

ドコモのケータイを持っている方でdアカウントを持っていない方はSMSで、それ以外のキャリアを利用している方はメールアドレス、またはYahoo!JAPAN、Google+、Twitter、Facebook、mixiアカウントを使用してdアカウントを発行します。

もちろん、すでにdアカウントを所持している方はこちらの工程は行う必要はありません。

dアカウントを作成したら、dTVのトップページから作成したdアカウントを使用してログインをします。
その後、dTVへの登録/入会を画面の通りに進めていけばdTVへ登録/入会が可能です。

dTVの入会方法の詳細はコチラ >

dTVの解約方法

dTVの解約方法は大きく2つになります。

My docomoから解約する方法

①My docomoにログイン(docomo IDとパスワードを入力)
②ドコモオンライン手続きの「ご契約内容の確認変更」をタップ
③契約内容の一覧より「dTV」を探して解約をクリック
④注意事項等に同意→受付確認メールの送信先を選択
⑤確認事項を確認して手続きを完了
⑥受付確認メールが届く

パソコンのdTVサイト上より解約する方法

①アカウントメニューより「退会」を選択
②利用規約に同意して解約するをクリック
③注意事項に同意→受付確認メールの送信先を選択
④確認事項を確認して手続きを完了
⑤受付確認メールが届く


どちらの方法も解約にかかる手続きは非常に簡単で、サイト内での解約への道筋も分かりやすいデザインになっています。

なお、月初に解約しても月末で解約しても1ヶ月分の利用料金は発生してしまいます。
少しでもお得に利用したいのであれば月末付近に解約したほうが良いでしょう。

dTVの入会方法と解約方法の詳細はコチラ >

dTVのオススメポイント

ポイント.1

ワンコイン月額500円(税別)で動画が見放題!さらに31日間お試し無料!

ポイント.2

作品数12万本以上!業界最大級の動画配信サービス!

ポイント.3

映画やドラマ、アニメの他にも、音楽ライブや漫画など豊富なジャンルのラインナップ!

ポイント.4

スマホ、タブレット、PC、テレビ等マルチデバイスに対応!

ポイント.5

ドコモユーザーならクレジットカード不要!ドコモケータイ払い対応可能!

初回31日間無料お試しキャンペーン実施中!

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◆サービスの解約を考えている方はこちらから他サービスを探してみてください。

  • 動画配信サービス(VOD)
  • 有料放送(BS,CS)
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料金形態
こだわり

-件該当

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こだわり

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