dTVは月額500円でドコモユーザー以外も利用可能!コスパ最強の動画配信サービス!?

\dTVを31日間無料で楽しむ!/
月額料金 500円(税抜)
31日間無料
作品数 見放題・追加課金を合わせて約12万本以上(カラオケ・MV含む)
機能 音楽プレイリスト機能やカラオケなど音楽に強い。別アプリでVR動画も!
こんな方に 低価格で映画もカラオケもコミックも楽しみたい欲張りな方
dTVのおすすめポイント
  • ワンコイン月額500円(税別)で動画が見放題!さらに31日間お試し無料

  • 作品数12万本以上!業界最大級の動画配信サービス!

  • 映画やドラマ、アニメの他にも、音楽ライブや漫画など豊富なジャンルのラインナップ

  • スマホ、タブレット、PC、テレビなどマルチデバイスに対応!

  • ドコモユーザーならクレジットカード不要!ドコモケータイ払い対応可能!

\dTVを31日間無料で楽しむ!/

dTVは、ドコモユーザー以外も登録OK!月額たった500円(税抜)で映画・ドラマ・アニメだけじゃなくMVやカラオケ、VR作品も見られる!? 個別課金もあわせると、12万作品を楽しめるからコスパも良し!配信ラインナップの傾向もご紹介。オフライン再生や字幕再生についても徹底解説! 初回登録から31日間は無料!登録方法から解約方法まで、dTVのすべてをわかりやすく教えます。

dTVとは?ラインナップ豊富なドコモの動画配信サービス

ドコモユーザー以外も契約できる


dTV(ディーティービー』とは、エイベックス通信放送株式会社が運営を行い、株式会社NTTドコモが提供している月額定額制の動画配信サービスです。

以前は「dビデオ powerd by BeeTV」というサービス名でしたが、2015年より『dTV』というサービスブランドに変更しました。

NTTドコモが提供する動画配信サービスですが、まだサービス名称が「dビデオ」だった2014年にキャリアフリー化され、ドコモ以外のユーザーも利用できる動画配信サービスになっています。

現在でも『dアカウント(無料)』を持っているかた、もしくは発行したかたであれば、誰でもdTVを契約することができます。


月額料金は500円(税抜)。誰でも手が出しやすい低価格で約120,000作品もの動画が視聴可能です。

国内、海外映画やドラマはもちろん、アニメやバラエティ番組、dTVオリジナル番組などジャンルも非常に多彩。しかも高画質の4Kにも対応。昔懐かしい作品から「最新ドラマの見逃し配信」にも対応しています。

他社の動画配信サービスと比較しても月額料金は安いのに動画数は多いという圧倒的なコストパフォーマンスの良さが特徴的。とても人気のある動画配信サービスです。

またdTVは契約期間に応じた「ランク」制度を設けています。

ランクよって特典の内容や視聴できる動画が変わることがあります。

ランク名

入会方法

視聴できる動画

抽選で毎月10名に
当たるポイント数

ブロンズ会員

初回入会から31日間(無料お試し期間)

制限あり

500ポイント

シルバー会員

入会後すぐ(有料会員になった1日目から)

制限なし

1,000ポイント

ゴールド会員

シルバー会員になった翌々月の1日から

制限なし

3,000ポイント

プラチナ会員

ゴールド会員になった3ヶ月後の1日から

制限なし

5,000ポイント


ランクによって受けられるサービス(プレゼント応募キャンペーンなど)に違いがありますが、動画を見ること自体に大きな差はありません。

ただし、ブロンズ会員(無料お試し期間中)では一部視聴できない動画がありますので注意してください。

dTVの月額料金は500円(税抜)!圧倒的に安い!

dTVの月額料金について、まずは一覧にしてみました。

月額料金

無料期間

追加料金

500円(税抜)

31日間

ひとつの動画あたり300円~500円前後

dTVは月額料金500円(税抜)で利用できる動画配信サービスです。

120,000本もの動画を配信しているのに、たったのワンコイン程度の月額料金で利用できるんです。

月額料金でほとんどの動画を見放題で視聴できますが、別途個別に課金しないと見られない「レンタル動画」もあるので注意が必要です。


ここまでの低料金で利用できる動画配信サービスは多くありません。

同価格の他社動画配信サービスですと、月額500円(税込)の「Amazon Prime Video(Amazonプライムビデオ)」、ドコモと同じ携帯キャリアの「au」が運営する「ビデオパス」。少し料金が上がると月額933円(税抜)の「Hulu」などのサービスを利用することができます。

Amazon Prime Video(AmazonプライムビデオについてはこちらビデオパスについてはこちらHuluについてはこちら

無料お試し期間は31日間!

無料期間は31日間


現在は31日間の無料お試しキャンペーンを実施しています。

31日間は月額料金無料でdTVの動画を楽しむことができます。

無料期間中だからといって、視聴できる動画の画質が落ちることもありません。

おまけに無料期間中の解約&退会であれば月額料金はすべて無料。一切の請求が発生しないんです。


他社の動画配信サービスと比べても31日間という無料期間は長め。例えば他社動画配信サービスの「Hulu」では14日間しか無料期間がないんです。

まずは気軽にdTVという動画配信サービスをお試ししてみましょう。

dTVの月額料金を知りたいかたはこちら

dTVにはレンタル機能あり!新作も追加料金を払ってレンタルできる!

dTVでは過去のドラマアニメ動画はもちろんのこと、地上波放映中の新作ドラマバラエティ番組などが楽しめる動画配信サービスです。

しかし、月額料金のみで楽しめる見放題動画は過去作品が多め。最新作の映画などは追加料金が発生する有料のレンタル作品として配信されています。

放送中のドラマの最新話であれば、1話につき300円程度。映画の場合は500円程度の追加料金が必要となります。

見逃してしまったドラマでもDVDの発売を待たずに見られるので、すぐに最新エピソードまで追いつくことができるでしょう。

レンタルする時の料金や期間についてはこちら

dTVの料金支払い方法

dTVの月額料金の支払い方法は「クレジットカード」による支払い。もしくは「ドコモケータイ払い」での決済。この2種類となります。

ドコモ以外の携帯キャリア決済を月額料金の支払いとして利用することはできません。

ドコモユーザー以外のかたは「クレジットカード」による支払いとなります。

Hulu」や「Netflix」に「ビデオパス」といった他社の動画配信サービスで見かける以下の支払い方法には対応していません。


・コンビニの端末で購入可能なプリペイド番号が記されてある券を購入することで、チケット分の動画が見られる「チケット払い」。
・ネットショッピングなどでも利用可能。クレジットカードのように使えるプリペイドカードの「Vプリカ」。
・クレジットカード情報を登録しておくと、買い物時に個人情報を知らせることなく買い物ができるオンライン決済サービス「PayPal(ペイパル)」。


他社の動画配信サービスより月額料金の支払い方法の対応数は少ないといえるでしょう。

dTVの動画作品のメリット・デメリットを徹底解説

dTVの動画作品にはどんな「メリット」と「デメリット」があるのでしょうか。

まずは「メリット」と「デメリット」を一覧にしてみました。

動画作品のメリット

  • 約12万本のラインナップ!ジャンルも多彩で魅力的!
  • ドラマのラインナップも充実!dTVオリジナルの銀魂ドラマが視聴できる!
  • アニメも子供から大人までが楽しめるラインナップ!
  • dTVは音楽作品が豊富!アーティストのライブ映像やミュージックビデオ、カラオケも楽しめる!
  • 過去作品も充実のラインナップ!懐かしい名作を何度でも見れる
  • dTVでしか見られない!銀魂オリジナルドラマなどの独占配信作品が多数!
  • 海外ドラマの有名作品もいち早く楽しめる!

動画作品のデメリット

  • 最新映画の配信は遅め
  • 有料のレンタル作品が多めで見放題作品が少なめ

dTVの動画作品を紹介しながら、これらのメリット・デメリットについて解説していきましょう。

メリット①約12万本のラインナップ!ジャンルも多彩で魅力的!

dTVの配信数は約12万作品も揃っており、数ある動画配信サービスと比較しても非常に豊富なコンテンツを提供しています。

動画のジャンルもとっても多彩。それぞれのジャンルごとのラインナップも充実しています。


12万本という動画本数がどれだけ多いかというと、同価格の動画配信サービスである「ビデオパス・月額562円(税抜)」では、たったの1万本しか配信されていません。

ビデオパスとの配信数の差はなんと11万本

もちろんビデオパスとは配信されている動画の内容が違いますし、ビデオパス独自のおトクなサービスもあります。

単純に同じ動画配信サービスとして比較することはできませんが、楽しめる動画の配信数がこれだけ違うのは大きなメリットになるでしょう。


実際にdTVで配信されている動画のジャンルと代表作品などを紹介しましょう。

動画ジャンル

代表作品

ニュース

政治・紛争はじめとする国内外のニュース、天気

オリジナル

銀魂 -ミツバ篇-、トゥルルさまぁ~ず、LOVE or NOT、パパ活

音楽

LIVE DA PUMP 2016-2017 "RED ~ live 20th ~"(Digest)

洋画

ラ・ラ・ランド、アメイジング・スパイダーマン2、怪盗グルーのミニオン危機一発

邦画

クリーピー偽りの隣人、闇金ウシジマくん ザ・ファイナル

アニメ

名探偵コナン、おそ松さん、FAIRY TAIL、ブラッククローバー

国内ドラマ

BORDER、コウノドリ、おっさんずラブ、孤独のグルメ

海外ドラマ

ウォーキング・デッド、クリミナル・マインド、クワンティコ

韓流・華流

宮廷女官 チャングムの誓い、青い海の伝説、君の声が聞こえる

ガールズ

セックス・アンド・ザ・シティ、花にけだもの、ピース オブ ケイク

キッズ

それいけ!アンパン、ドラえもん、しまじろう、クレヨンしんちゃん

教養・バラエティ

ゴットタン、8時だヨ!全員集合、電波少年

シアター

舞台「四月は君の嘘」、舞台 おそ松さんon STAGE

ショートショート

プリンセス、リアリティ+、僕はうまく話せない

有料レンタル

ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅、美女と野獣、パイレーツ・オブ・カリビアン

※2019年1月時点



いかがでしょうか? ご覧の通り、dTVはジャンルを豊富に取り揃えた動画配信サービスなんです。

たくさんのジャンルの動画を幅広く楽しみたいというかたにはピッタリの動画配信サービスになるでしょう。

メリット②ドラマのラインナップも充実!dTVオリジナルの銀魂ドラマが視聴できる!

ドラマのコンテンツが非常に充実しているdTV。

たくさんのかたが楽しめる国内ドラマはもちろん、海外ドラマや韓国ドラマにアジア系ドラマなど、とても豊富なラインナップが配信されています。

最新の国内ドラマも「見逃し配信」としていち早く配信されるため、地上波放映中の大人気ドラマを見逃してしまっても安心です。

さらに「Hulu」や「ビデオパス」といった他社他社の動画配信サービスでは見られない「実写版・銀魂」のオリジナルドラマも配信中。

充実のドラマコンテンツを月額料金500円(税抜)の見放題作品として見ることができます。

メリット③アニメも子供から大人までが楽しめるラインナップ!

dTVのアニメコンテンツは子供から大人まで楽しめる動画が勢揃い。

銀魂」や「名探偵コナン」、「FAIRY TAIL」といった有名アニメシリーズはもちろんのこと、「それいけ!アンパンマン」「ドラえもん」「クレヨンしんちゃん」「ミニオンズ」といった小さな子供も楽しめるアニメ動画が500タイトル以上配信されています。

アニメ好きのかたはもちろん、家族でdTVを楽しんでみたいかたにも楽しんでいただけるラインナップが揃っているんです。


NTTドコモ系列のアニメ動画配信サービスといえば『dアニメストア』があります。

同じNTT系列の動画配信サービスのため、「アニメが充実しているのはどっちの動画配信サービスなの?」と、気になる人も多いと思います。

深夜アニメや萌系アニメ、最新アニメの見逃し配信に関してはdアニメストアの方が充実。

その反面、子供向けアニメのラインナップがdアニメストアには少ないため、幅広いジャンルのアニメを楽しみたいのであればdTVのほうがオススメといえます。


どちらの動画配信サービスも動画ラインナップは充実していますので、より好みにあったサービスを選んでみるとよいでしょう。

dアニメストアもdTVと同じく初回31日間は月額料金が無料となる動画配信サービス。お試しで契約することができますので、どんなアニメや動画が見れるのかお試しで契約するのもオススメです。


dTVとdアニメストアの比較に関してはこちら

メリット④dTVは音楽作品が豊富!アーティストのライブ映像やミュージックビデオ、カラオケも楽しめる!

スマホでカラオケ


dTVの音楽ジャンルにはミュージックビデオライブ映像ライブでの楽曲、さらにはカラオケまで配信されています。

配信されているアーティストは「EXILE」「AAA」「安室奈美恵」など有名アーティストばかり。

見たかったミュージックビデオや行けなかったライブもdTVであれば見放題で視聴できます。

これらの音楽コンテンツは「Hulu」「ビデオパス」などの他社動画配信サービスでは楽しめません。

しかも最大で4Kの高画質映像に対応しているんです。

やっぱり大好きなアーティストのライブは4KやHDなどの高画質で見たいですよね。是非とも迫力あるアーティストの熱唱を4Kなどの最高画質で見てみましょう。


またカラオケの動画と音源まで配信しているため、スマホでカラオケを楽しむこともできます。

カラオケボックスに行かなくとも、スマホさえあればこっそりカラオケの練習ができるんです。

これらすべての音楽コンテンツも月額料金500円(税抜)で楽しめます。dTVで楽しめるのは動画だけじゃないんですね。

dTVのカラオケやミュージックビデオについてはこちら

メリット⑤過去作品も充実のラインナップ!懐かしい名作を何度でも見れる

dTVでは最新作動画のラインナップだけでなく、過去作品のラインナップも充実しています。

しかもdTVにはドラマや映画やアニメだけでなく「バラエティ番組」というジャンルもあるんです。

ドラマや映画の名作をもう一度見て感動したい人も、懐かしのバラエティ番組を見て思い切り笑いたい人も、どちらも満足できる動画配信サービスになっているんです。

メリット⑥dTVでしか見られない!銀魂オリジナルドラマなどの独占配信動画!

dTVでは魅力的な映画やドラマにアニメを配信する動画配信サービス。

とはいえ「Amazon Prime Video(Amazonプライムビデオ)」や「ビデオパス」「Hulu」「Netflix」といった他社の動画配信サービスでも視聴できる作品が配信されていることもあります。

しかし、dTVにはdTVだけでしか見られないオリジナルコンテンツが配信されているんです。

人気なのは「トゥルルさまぁ~ず」「ゴットタンdTVオリジナル」などのオリジナルバラエティ番組。

「銀魂」「闇金ウシジマくん」「彼氏をローンで買いました」といったdTVオリジナルドラマなど。

これらの作品は「Hulu」や「Netflix」などの動画配信サービスを契約しても視聴することはできません。

dTVでしか見られないコンテンツが多数配信されているんです。

メリット⑦海外ドラマの有名作品もいち早く楽しめる!

海外ドラマを知っているかたであれば『FOX』という名前を聞いたことがあるのではないでしょうか。

クワンティコ」や「プリズン・ブレイク」、「ウォーキング・デッド」など数々の人気ドラマを放送しているFOXチャンネル。

Netflix』や『Hulu』に『Amazon Prime Video(Amazonプライムビデオ)』といった海外の動画配信サービスで多く配信されていますが、dTVでもたくさんの海外ドラマを見ることができるんです。

海外ドラマを楽しめるのは「Hulu」や「Netflix」だけじゃない!

人気の海外ドラマ&韓国ドラマを楽しみたいかたにもオススメな動画配信サービスです。

dTVの韓国ドラマについてはこちら

デメリット①最新映画の配信は遅め

dTVは見逃し配信やFOX作品が見られるなど、ドラマコンテンツには強い動画配信サービスです。

しかし、配給終了した最新映画の配信は少し遅いというデメリットがあります。

そのためdTV契約後に古い旧作映画ばかり配信していて新作映画がない、という印象を持つかたもいるようです。

配給終了後の最新映画をいち早く見たいというかたには『U-NEXT』や『ビデオマーケット』などの動画配信サービスをオススメします。

もちろん「Hulu」や「Netflix」などの洋画配信数が多い動画配信サービスもオススメ。

ぜひ各動画配信サービスのメリット・デメリットを比較してみてくださいね。

デメリット②有料のレンタル動画が多めで見放題動画が少なめ

dTVは月額料金500円(税抜)というワンコイン程度の月額料金で利用できる動画配信サービス。

しかし実際に利用してみると、思っているより見放題の対象作品が少ないというデメリットがあります。

最新作の動画コンテンツを視聴する場合は有料&追加料金が発生することもあります。

動画配信数は約12万本なのですが、Huluなどの他社サービスと比べると思ったよりもアニメやドラマなどの見放題動画コンテンツが少ないんです。

月額料金だけで楽しみたいかたは少しストレスを感じてしまう可能性があるでしょう。


これはなぜかというと、12万本の動画には有料で視聴できるレンタル動画、またミュージックビデオやカラオケ動画などの音楽コンテンツが含まれているためになります。

それを含めてもdTVの動画配信数は十分に多く、月額500円(税抜)という料金を考えれば「Hulu」や「Netflix」といった動画配信サービスと比べてもおトクですが、約12万本という動画数を見ると物足りない印象を受ける…というデメリットになっています。


月額料金だけで楽しみたい…。
有料のレンタル作品は見たくない…。
すべて見放題の動画配信サービスを契約したい…。



そんなかたは『Hulu』や『Netflix』をオススメします。

しかし、動画数が多くはないので、見たい作品が配信しているか必ず確認してからサービス契約するようにしましょう。

dTVの機能のメリット・デメリットを徹底解説

dTVの動画作品だけでなく「使いやすさ」や「動画の視聴に支障がないか?」「Huluなどの他社動画配信サービスと比べて使いやすいのか?」という機能面への心配をしているかたもいるでしょう。

まずはdTVの機能のメリット・デメリットを一覧にしてみました。

メリット

  • ダウンロード機能あり!外出先でもオフラインで再生できる
  • テレビで見るのもOK!ターミナルなどの様々なデバイスに対応
  • 視聴中に字幕・吹替を切り替えることができる
  • ドラマやアニメを見るのに最適!dTVアプリで使える倍速機能

デメリット

  • 画質は4Kまで対応!だけど…ほんの一部の作品だけ
  • ひとつのアカウントで同時視聴はできない
  • PS4では残念ながら視聴することができない

それでは、dTVの機能面に着目してメリット・デメリットを徹底的に解説していきます。

メリット①ダウンロード機能あり!外出先でもオフラインで再生できる

外出先で見たいけど通信量が気になってしまい思うように再生できない…。
外出先では通信速度が遅いため、HDなどの高画質で作品を楽しめない…。
月額料金が安いのに通信料金が高くなってしまう…。



そんな心配を解消するため、dTVはダウンロード&オフライン再生機能に対応しています。

あらかじめ通信環境が整っているときに作品をダウンロードしておけば、外出先で通信環境が不安定なときでもオフライン再生できるようになります。

ただし、全ての作品がダウンロード&オフライン再生できるわけではありません

例えば4K映像のコンテンツや、アーティストのミュージックビデオなどはダウンロードすることができまぜん。自分が見たい作品がダウンロードできるのか、必ず確認するようにしましょう。


また他社の動画配信サービスでもダウンロード機能に対応していることもあります。

「Hulu」「Netflix」「ビデオパス」「Amazon Prime Video(Amazonプライムビデオ)」といった他社の動画配信サービスなどはもダウンロードに対応。

しかしダウンロードできる画質の種類に違いがあったり、ダウンロードする方法に違いがあったりします。

dTVのダウンロード機能については以下の記事で確認してください。

dTVのダウンロード&オフライン再生についてはこちら

メリット②テレビで見るのもOK!ターミナルなどの様々なデバイスに対応

スマホやタブレットで動画を視聴できるのはもちろんですが、スマホやタブレットでは画面が小さくて動画を満足に楽しめないときがあります。

dTVは4K対応の高画質な動画配信サービスなのにもったいないですよね。

そのため、dTVではスマホやタブレットだけでなく、さまざまなデバイスに対応しています。

テレビの大画面でdTVの高画質を視聴することもできるんです。

以下に対応しているデバイスを紹介しますので確認してみてくださいね。

種別

対応デバイス

Androidスマートフォン/タブレット

Android OS4.0以降

iPhone/iPad

iOS8.0以降

PC

【推奨OS】
Microsoft Windows 7以上
Mac OS X 10.10.3以上

【推奨ブラウザ】
Internet Explorer 11 (Windows)
Firefox 47.0以上 (Windows/Mac)
Edge 25.1以上 (Windows)
Chrome 54.0以上 (Windows/Mac)
Safari 9以上 (Mac)

テレビ

Apple TV
Amazon Fire TV
Chromecast
dTV対応テレビ
dTV対応Blu-rayプレーヤー/Blu-rayレコーダー
AN-NP40
ひかりTVチューナー
光BOX+
dTVターミナル
ドコモテレビターミナル
スマートフォンやタブレット、iPhone/iPadとテレビをHDMIケーブルで接続

※2019年2月21日時点現在



多くのデバイスでdTVの高画質コンテンツを視聴できることがわかりますね。

テレビでdTVを楽しむためのドコモテレビターミナルやdTVターミナルについては以下の記事で確認してください。

ドコモテレビターミナルやdTVターミナルについてはこちら

メリット③視聴中に字幕・吹替を切り替えることができる

dTVでは再生中に「字幕」と「吹替」を任意に変更することが可能です。

最初は洋画などを字幕再生していても、途中で気分が変わって吹替再生に切り替えたい時もありますよね。

「Hulu」や「Amazon Prime Video(Amazonプライムビデオ)」では字幕作品と吹替作品が別作品して配信されているため、もし言語を切り替える場合、一旦再生を停止して別作品を初めから再生しなければならないんです。

これはかなり不便でHuluのデメリットとして有名です。

dTVなら上記のストレスを感じずに動画を楽しむことができるんですね。

メリット④ドラマやアニメを見るのに最適!dTVアプリで使える倍速機能

dTVは動画配信サービスでは珍しい『倍速再生』を利用することができます。

再生速度は「標準・1.5倍・2倍」の中から選択可能。

バラエティ番組をさっくり見たり、膨大な話数のあるアニメや海外ドラマといったコンテンツを視聴するときによく使用されています。

なお、倍速再生ができるのはdTVアプリのみ。パソコンでは倍速再生できませんので注意してください。

倍速再生に対応している他社の動画配信サービスは「TSUTAYA TV」にアニメ専門サービスの「あにてれ」といった一部のみ。

珍しいですが便利な機能なので是非とも活用してみてくださいね。

TSUTAYA TVについてはこちらあにてれについてはこちら

デメリット①画質は4Kまで対応!だけど…4K対応作品はごくわずか

dTVは『4K画質』に対応しているため、最高画質での4K作品を見ることができます。

しかし、全ての作品が4Kの高画質に対応しているわけでありません

4K画質に対応している作品はまだ一部。

4K画質を視聴するための条件(dTVの4K対応テレビが必要など)も厳しく、NTTドコモが提供している「ドコモテレビターミナル」や「dTVターミナル」では4K画質を再生することができません。

さらに通信環境も重要。4K画質を見るための条件を揃えても、通信環境が悪ければ4K画質での再生も不可になってしまいます。

4K画質に対応している「Netflix」や「U-NEXT」に比べると4K画質を視聴するためのハードルは高いのが現状です。

以下でdTVの4K画質やその他の対応画質を紹介しましょう。

dTVの画質

最適なデバイスや回線

4K画質

光回線など高速回線を利用の方。テレビ画面などの大画面での視聴に最適。

<4K画質対応コンテンツ> ※2019年2月時点
・裏切りの街<4K>
・絢香レインボーロードTOUR 2015-2016 “一夜限りのMemorial Stage” 秘密の裏メニュー発動!!~道は続くよ~ Digest<4K>

HD画質

1280×720ピクセルの高解像度画質。(ハイビジョン画質)
光回線などの高速回線を利用し、高画質テレビなどの視聴に最適。

すごくきれい

720×480ピクセルの画質。(SD画質)
Wi-FiやLTE回線を利用し、スマホやタブレットでの視聴に最適。

きれい

640×480ピクセル以下の小さな画質。
3G回線での視聴や、小さなスマホ画面での視聴に適している。

ふつう

最小の画質。
通信速度が遅く、「きれい」での再生でも画質が粗くなってしまう場合に適用される。

※2019年2月21日時点現在



通信環境が良ければ高画質でストレスなく視聴できますが、通信環境が悪いときはかなり粗い画質になってしまいます。

Wi-Fiを使って通信環境を整えて視聴するようにしましょう。

dTVの画質の種類をより知りたいかたは以下の記事を確認してください。

dTVの画質(4K画質やそれ以外)についてはこちら

デメリット②ひとつのアカウントで同時視聴はできない

他の動画配信サービスでは同時視聴ができるため、ひとつのアカウント契約で家族みんながそれぞれで同時に楽しめることがあります。

しかし、dTVは同時視聴には対応していないので、ひとつのアカウントでひとつのデバイスでしか再生できません。

さらに登録可能な視聴デバイスは最大5つ

同じデバイスであってもブラウザひとつにつきひとつの登録となるため注意が必要です。

1人でdTVを楽しむのであれば問題ありませんが、家族で利用したり、持っているデバイス数が多かったりする場合は、少し物足りない登録数になるかもしれません。

とはいえ、他社の動画配信サービスを見ても同様の仕組みは多く、「Hulu」「Amazon Prime Video(Amazonプライムビデオ)」「ビデオパス」といった他社動画配信サービスもアカウントはひとつに設定されています。

他社と条件は同様のため、あまりデメリットとして捉えないかたも多いようです。

デメリット③PS4では残念ながら視聴することができない

残念ながらdTVはPS4などのゲーム機に対応していません

ゲーム機を使ってテレビの大画面でドラマやアニメを楽しむことはできません。

もしPS4で動画配信サービスを視聴してみるのであれば「Hulu」「U-NEXT」「Netflix」「DMM見放題chライト」などがオススメです。

DMM見放題chライトについてはこちら
また以下の記事にてHuluをPS4で視聴するための手順を紹介しています。

他社の動画配信サービスとなりますが、HuluがどのようにPS4で視聴できるのか、参考までにご覧ください。

HuluをPS4で見る方法についてはこちら

dTV には多彩な独自機能が豊富!追加料金なしで楽しめる!

dTVにはこれまで紹介した機能の他にも独自機能が数多くあります。

独自機能を利用すれば、さらにdTVを楽しめて利用しやすくなるでしょう。

そんなdTVの独自機能をまとめて紹介します。

「ムービーコミック」アニメとはちょっと違う!動画配信サービスなのにマンガが楽しめる!

dTVは動画配信サービスですが「ムービーコミック」というオリジナルのマンガを見ることができます。

ムービーコミックとは漫画をコマごとに画面に表示し、動画として視聴するサービス。

アニメと同じ声優さんを起用しているのはもちろんのこと、迫力ある効果音なども楽しめます。

「アニメ」でも「漫画」でもない微妙な立ち位置のサービスですが、『まるで本職の声優さんが漫画を呼んでくれているみたい』という新感覚はなかなかクセになります。

アニメではカットされていたあのセリフも喋ってくれる…!」ということもあります。

「VR機能」dTV専用のVRアプリで迫力の動画を楽しもう!

スマートフォン専用のVRゴーグルを購入し、ゴーグルにスマートフォンをセットすれば、いつでもVR動画を見ることができます。

視聴できるのはアーティストのLIVE映像やミュージックビデオにオリジナルドラマなど。

すべてVRを使った360度パノラマ映像で視聴できます。

平面のディスプレイで見ている映像とは違った新しい世界が楽しめるでしょう。

「年齢判定機能」お子さんのスマホアプリでも安心!自動で視聴制限をかけてくれる

dTVはdアカウントを取得する際に、ドコモユーザーの場合はキャリアの契約情報、ドコモ以外のユーザーの場合はクレジットカードの契約情報から年齢に関する情報を設定できます。

そのためお子様が契約する場合でも、年齢制限がある動画の視聴を制限してくれるんです。

お子さんに年齢制限のある動画を見てほしくないというかたも、安心してお子さんに契約をすすめることができるでしょう。

「クリップ機能」見たい動画をクリップしていつでもすぐに視聴可能

移動中は通信量が気になるから、移動中に作品を調べておき、家に帰ったらWi-Fi接続で視聴しよう…。
気になった動画を見つけたから今度見よう…。



そんなときに最適な『クリップ機能』があります。

ブックマークお気に入り機能に似たようなもので、見たい動画や気になる動画にクリップをつけておくことで、クリップした動画の一覧からすぐその動画の視聴を開始できます。

「アプリのザッピングUI」ログインするだけで全てのドラマやアニメが見たくなるかも!?

dTVのアプリは「ザッピングUI」という独特のアプリメニューを採用しています。

作品のサムネイルが縦に並んでいて、下にスクロールするだけでサムネイルが作品の「見どころ」や「あらすじ」や「予告編」などを自動再生してくれるんです。

そもそも「ザッピング」とは、テレビのチャンネルをリモコンで次々と切り替えながら視聴すること。

その名の通り、まるでテレビのチャンネルを変えているかのような気分を味わえます。

ログインしてアプリのトップメニューを開くたびに魅力的な作品が再生されますので、ついつい色々な作品が見たくなってしまうでしょう。

もちろん設定から自動再生をオフにすることも可能です。

「リクエスト機能」dTVに見たい作品をリクエストできる!


見たい作品を検索しても作品が配信されていない…。
いつ配信されるのかわからない…。
せっかく契約したのに見たい作品の配信期間が終わってしまった…。



そんなときに便利なのが「リクエスト機能」です。

見たい作品や追加してほしい作品をdTVにリクエストすることができるんです。

リクエストすれば、見たかった作品がラインナップとして追加される可能性があります。

過去にはリクエストによって追加された作品が多数ありますので、見たい作品があればリクエスト機能を使って追加のアピールをしてみましょう。

「あなたにオススメ」あなた好みの作品をオススメしてくれる!

dTVには「あなたにオススメ」というオススメの作品を表示してくれる機能があります。

その機能は、性別や年齢はもちろん、視聴した作品や視聴した作品の視聴時間などを分析して表示してくれます。

オススメ作品をもっと厳選したい方は、作品を視聴した後に評価をつけたり、「あなたにオススメ」欄にある好みでない作品を削除してみましょう。

するとオススメ機能が上がって厳選され、あなた好みの作品をより多くオススメしてくれることでしょう。

「ショート・ショート」バスの待ち時間やちょっとした空き時間など短い時間で手軽に見れる

バスのちょっとした短い待ち時間などに適した「ショート・ショート」というコンテンツが配信されています。

作品は全て5分〜10分程度の短い短編映像

ちょっとしたドラマやドキュメンタリーが楽しめます。

短いスキマ時間でもdTVがあれば退屈することはありません。より時間を有効的に使えるようになるでしょう。

「音楽プレイリスト機能」好きな音楽を集めてまとめて再生!

プレイリスト機能


dTVには音楽のジャンルがありますが、それらの音楽でプレイリストを作成できる「音楽プレイリスト機能」があります。

好み音楽をいちいち選んで再生するのが面倒な時には、音楽プレイリスト機能を活用してみましょう。

あらかじめ選択した音楽が次々と再生され、選ぶのに費やす時間とストレスが無くなります。

その他のdTV独自機能についてはこちら

dTVチャンネルやDAZN for docomo(ダゾーン フォー ドコモ)とのセット契約がおトク

dTVチャンネル』とはNTTドコモが提供する月額定額制の動画配信サービス。

dTVとはまったく別物のサービスになります。

好きな動画を好きな時間に見るのではなく、ケーブルテレビや衛星放送のような有料番組をスマホで好きなだけ見ることができます。

基本的にスマホで視聴するサービスですが、「ドコモテレビターミナル」などの端末を用いることによりテレビで視聴することもできます。

dTVと同じくドコモユーザー以外の誰でも契約することが可能です。


DAZN for docomo(ダゾーン フォー ドコモ)』とはPerform Group(パフォームグループ)が運営している月額定額制のスポーツ専門の動画配信サービスです。

NTTドコモと提携しているため、ドコモユーザーであれば月額料金が安くなったり、dTVとセット契約すると月額料金が割引されるようになっています。

DAZN(ダゾーン)についてはこちら

dTVとdTVチャンネル&DAZNのセット月額料金

『dTV』とdTVチャンネル、もしくはDAZN for docomoには月額料金が安くなるセット割引があります。

ドコモユーザーであればかなり安くなる嬉しい割引。

「Hulu」や「Amazon Prime Video(Amazonプライムビデオ)」といった他社の動画配信サービスにない割引になりますので、気になるかたはチェックしてみてくださいね。

サービス名

ドコモユーザーの月額料金

ドコモ以外のユーザーの月額料金

dTV

500円

500円

DAZN

980円

1,750円

dTV+DAZN

1,280円

2,050円

dTVチャンネル

780円

1,280円
※2019年3月31日までは780円

dTV+dTVチャンネル

980円

1,480円
※2019年3月31日までは980円

dTV + dTVチャンネル + DAZN

1,760円

3,030円
※2019年3月31日までは2,530円

※月額料金はすべて税抜価格
※2019年2月21日時点現在

dTVチャンネルで楽しめる31の専門チャンネル

dTVチャンネルでは月額料金のみで楽しめる31の専門チャンネルが放送中。

どれも魅力的な番組ラインナップが揃っています。

dアニマックス

次世代アニメチャンネル

BOOMERANG

ファミリー向けアニメ

ニコロデオン

キッズ向けエンターテイメント

プリプリ☆キッズステーション

子供が笑顔になる番組

ディズニージュニアライト

小さな子供向けディズニーチャンネル

エンターテイメント

男性に贈るアクション、ギャンブルなどの番組

TBSオンデマンドチャンネル

TBSの人気番組配信

エンタメ~テレ☆バラエティ SELECT

大人の刺激エンターテイメント

ファミ劇Neo

王道のドラマ、アニメ、声優やコスプレまで

プチフジ

フジテレビONE/TWO/NEXTで配信された人気番組配信

Kawaiian for ひかりTV

話題のアイドルが日替わりで生放送のMCに挑戦

ひかりTVチャンネル+

ひかりTV総合エンターテイメントチャンネル

ソニー・チャンネル

ソニーピクチャーズの海外ドラマ、映画専門チャンネル

映画ザンマイ!

世界各国の名画、話題作の映画を配信

MTV MIX

国内外の音楽、ドラマなど幅広いコンテンツを配信

iBEYA

音楽風味なゆったり系コンテンツ

&MUSIC

おすすめアーティスト特集やライブ、ミュージックビデオ等

TBSニュースバードEverywhere

TBSニュースバードのニュースをストリーミング配信

euronews

ヨーロッパで配信されている国際ニュースチャンネル

ヒストリー

世界最大級の歴史エンターテイメント専門チャンネル

ナショナルジオグラフィック

世界最高峰のドキュメンタリーチャンネル

Discovery TURBO

クルマやバイクを愛する人のためのエンターテイメントチャンネル

KBS World

人気韓流ドラマや韓流スター情報を配信

あじどらはん~韓流・華流・エンタメTV~

韓流・華流などアジアのドラマやエンタメ

Kchan!韓流TV

K-pop、アイドルバラエティ、韓国ドラマ、ペットなど旬な韓国情報

MONDO麻雀TV

モンド麻雀プロリーグの対戦を中心に、プロ雀士の真剣勝負を配信

釣りビジョンPlus

釣り専門チャンネル

ダンスチャンネル by エンタメ~テレ

日本初のダンスチャンネル。ストリートから中高ダンス部まであらゆるダンスを配信

タビテレ

国内の観光スポットや温泉、グルメ情報を配信

将棋プラス

将棋決戦の生配信や解説、将棋力アップ講座など

囲碁プラス

タイトル戦やイベントなどを配信する囲碁専門チャンネル

※2019年2月21日時点現在

dTVが見れない?ダウンロードできない?通信エラーなどのよくある不具合

dTVはコスパの高い良いサービスですが、まれに不具合やエラーが発生することがあります。

dTVでよくある不具合としては、

「動画が見れない」
「ダウンロードできない」
「動画の再生が途中で止まってしまう」


上記のような動画の再生に関する不具合やエラーが最も多くなっています。

また「dTVにログインできない」といったdTV自体が利用できなくなる不具合やエラーが発生することがあります。

その他にも「dTVのアプリが起動しない」「途中で強制終了してしまう」といった不具合やエラーもあるので注意が必要です。

これらの現象が発生した際にはネットワーク環境やアプリのアップデート、ドコモの不具合情報を確認しましょう

dTVの会員登録方法・dアカウントを作って気軽にお試し

dTVを利用するにはログインに「dアカウント」を使用するため、dアカウントを所持している必要があります。

そのためまずはdアカウントを作成しましょう。

ドコモのケータイを持っている方でdアカウントを持っていない方はSMSで、それ以外のキャリアを利用している方はメールアドレス、またはYahoo!JAPAN、Google+、Facebookを使用してdアカウントを新規作成することができます。

もちろん、すでにdアカウントを所持している方はこちらの工程は行う必要はありません。

実際どのような手順でdアカウントを発行するのか、実際の画面を用いながら紹介します。


まずはdTVのサイトにアクセスし「31日間無料おためし」をクリック。

dアカウントのログイン画面


dアカウントを新規発行するため「ドコモのケータイ回線をお持ちでないお客さま」をクリックしましょう。

メールアドレス入力


メールアドレスなどの情報を入力して登録しましょう。

Google+やYahoo JAPAN、Facebookのアカウントからでも登録できます。

ワンタイムキー発行


入力したメールアドレスに「ワンタイムキー」が送信されます。

ワンタイムキーを確認して入力しましょう。

支払い情報入力


個人情報や月額料金を支払いするためのクレジットカード情報を入力して登録完了。

ここでクレジットカード番号を入力して契約することになりますが、無料期間中の解約であれば月額料金が請求されることはありません。

dTVの解約/退会方法・アプリやパソコンから手続きできる?

まずは無料期間だけdTVをお試ししてみたい…。
dTVではなくて他社動画配信サービスのHuluやビデオパスを利用してみたい…。
何かあったとき不安なので解約方法を確認しておきたい…。


そんなかたのためにdTVの解約&退会方法を紹介します。

dTVの解約方法は3種類となります。

My docomoから解約/退会する方法

①My docomoにログイン(docomo IDとパスワードを入力)
②ドコモオンライン手続きの「ご契約内容の確認変更」をタップ
③契約内容の一覧より「dTV」を探して解約をクリック
④注意事項等に同意→受付確認メールの送信先を選択
⑤確認事項を確認して手続きを完了
⑥受付確認メールが届く

パソコンのdTVサイト上より解約/退会する方法

①アカウントメニューより「退会」を選択
②利用規約に同意して解約するをクリック
③注意事項に同意→受付確認メールの送信先を選択
④確認事項を確認して手続きを完了
⑤受付確認メールが届く

dTVアプリ(Androidのみ)から解約/退会する方法

①アプリトップメニューから「その他」をタップ
②その他メニュー内にある「アカウント」をタップ
②アカウントメニュー内にある「退会」をタップ
④ページ下部にある「解約する」のボタンをタップして退会完了
⑤受付確認メールが届く

※iPhone版dTVアプリでは上記操作での退会はできません!



どの方法も解約にかかる手続きはとても簡単。

Huluなどの他社動画配信サービスと比べても難しくないことでしょう。

サイト内での解約への道筋もわかりやすいデザインになっています。


注意点としては、月初に解約しても月末で解約しても1ヶ月分の月額料金は発生してしまうこと。

少しでもおトクに利用したいのであれば月末付近に解約したほうが良いでしょう。

dTVの解約・退会方法についてはこちら

dTVの口コミラインナップ

30代 / 女性 / その他
30代 / 女性 / その他

月額料金について
千円以下で見放題なのはお財布に優しいし、家庭に負担がかからないと思います。学生さんにもぴったりだと思います。

20代 / 女性 / パート・アルバイト
20代 / 女性 / パート・アルバイト

支払い方法について
スマホ料金の支払いと合算される仕組みで使用したので、支払いが楽なのが良いと思います。また機会があれば利用したいです。

30代 / 女性 / その他
30代 / 女性 / その他

画質について
たまに動画がとまって音声だけが流れたり、かたまることがありますね。一度アプリを終了させてもう一度やりなおすと見れますが面倒だと感じます。

20代 / 女性 / パート・アルバイト
20代 / 女性 / パート・アルバイト

作品数について
作品数がジャンルによって全く異なります。そこがデメリットだと感じました。もっと人気作品を中心に入れながら、昔の懐かしい作品も増やしてほしいです。

dTVの口コミ一覧を見る >

本記事内におけるdTVに関する画像は、すべて公式サイト公式アプリから引用しています。

dTVのメリット・デメリット

メリット
  • 月額500円(税抜)でお手軽
  • dTVだけのオリジナル作品が視聴できる
  • 「ドラえもん」「アンパンマン」などの王道アニメ
  • 韓流ドラマのラインナップ豊富
  • 作品数は12万本
デメリット
  • 無料なのはカラオケやミュージックビデオばかり
  • 映画の作品数が少ない
  • 海外ドラマの作品数も少ない

◆サービスの解約を考えている方はこちらから他サービスを探してみてください。

  • 動画配信サービス(VOD)
  • 有料放送(BS,CS)
ジャンル
料金形態
こだわり

-件該当

ジャンルcontents_image
こだわり

-件該当

見たい動画があるか丸わかり!

dTVの関連記事一覧

dTVの映画・アニメ・ドラマなどの作品についての記事

dTVの料金・支払い方法・無料期間についての記事

  • dTVの解約方法と注意点!iPhoneで退会するにはアプリではなくWEBから!

    dTVの解約方法と注意点!iPhoneで退会するにはアプリではなくWEBから!

    dTVは月額500円(税抜)で12万作品が見放題! コストパフォーマンスがよく、ドコモユーザー以外でも登録可能な人気の高い動画配信サービスです。 「31日間の無料お試し期間があるので、気楽に申し込んでみた」 「ドコモのスマートフォンに機種変更したら半強制的に登録された」 だから、無料期間が終わる前に解約したい!というかた。 また、本加入してたけど、最近はあまり利用していないというかた。 解約検討中のどちらの場合でも、できるだけ損をしないように、退会・解約方法と注意点についてわかりやすく解説していきます。

    続きを読む
  • dTVの料金や支払い方法、無料おためし期間について徹底解説!

    dTVの料金や支払い方法、無料おためし期間について徹底解説!

    ドコモの動画配信サービス『dTV』。月額料金がたったの500円(税抜)というワンコイン程度で利用できることもあり、コスパの良い動画配信サービスとして評判を集めています。月額料金以外にどんな料金が発生するのか?支払い方法はどんな種類があるのか?初回登録時に無料期間があったりするのか?dTVをおトクに活用するためのお金にまつわる情報をしっかり紹介しています。誰よりもコスパ良くdTVを使いこなしてみましょう!

    続きを読む
  • dTVチャンネルとdTVの違いって?サービスの特徴・料金・機能・番組表まで気になるアレコレを解説!

    dTVチャンネルとdTVの違いって?サービスの特徴・料金・機能・番組表まで気になるアレコレを解説!

    dTVチャンネルは、dTVとはまったく別の映像サービスになります。 もっとも大きな違いは、リアルタイム視聴になること。 ドコモユーザーなら月額780円(税抜)で、31の専門チャンネルが見放題。しかも3月31日まではドコモユーザー以外でも同料金で楽しめ、初回登録時は31日間無料おためし期間もあります。 サービス内容や料金、番組ラインナップの詳細など、dTVチャンネルって何?にとことん踏み込んでいきます!

    続きを読む
  • auユーザー必見!お得に動画が楽しめるauビデオパスを利用してみよう

    auユーザー必見!お得に動画が楽しめるauビデオパスを利用してみよう

    auユーザーだけが利用できる”auビデオパス”料金プランや、毎月もらえるビデオコイン やお試し期間などについて解説!スマホやタブレット、テレビでもお得に映画が楽しめる!?auユーザーは必見です!

    続きを読む
  • dTVを無料で会員登録する方法!おためし期間で気をつけるポイントも解説

    dTVを無料で会員登録する方法!おためし期間で気をつけるポイントも解説

    dTVは月額500円(税抜)で12万作品が見放題! コストパフォーマンスがよく、ドコモユーザー以外でも登録可能な人気の高い動画配信サービスです。 しかも、初めて会員登録するときには31日間無料おためし期間があります! ほかの動画配信サービスにも、無料おためし期間がついていますが、31日間というのは最長です! もし見放題作品のなかに見たい作品があれば、まずは気軽に無料登録してみることをおすすめします。 今回は、dTVを無料で会員登録する方法をわかりやすく解説していきます。

    続きを読む

dTVの機能についての記事

dTVとその他動画配信サービス比較

dTVのエラーについての記事

dTV
31日間 無料視聴
公式
ページトップ