dTVは月額550円(税込)でドコモユーザー以外も利用可能! コスパ最強の動画配信サービス!?

dTVは月額550円(税込)でドコモユーザー以外も利用可能! コスパ最強の動画配信サービス!?
\dTVを初回初月無料で楽しむ!/
月額料金 550円(税込)
初回初月無料
作品数 見放題・追加課金だけでなく、カラオケ・MVも含めて多数
機能 音楽プレイリスト機能やカラオケなど音楽に強い。
こんな方に 低価格で映画もカラオケもコミックも楽しみたい欲張りな方
dTVのおすすめポイント
  • 月額550円(税込)で動画が見放題!さらに初回初月お試し無料

  • ドラマやバラエティなど、オリジナル作品もたくさん楽しめるサービス!

  • 映画やドラマ、アニメの他にも、音楽ライブや漫画など豊富なジャンルのラインナップ

  • スマホ、タブレット、PC、テレビなどマルチデバイスに対応!

  • ドコモユーザーならクレジットカード不要!ドコモケータイ払い対応可能!

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dTVは、ドコモユーザー以外も登録OK! 月額たった550円(税込)で映画・ドラマ・アニメだけじゃなくMVやカラオケも見られる!? オリジナル作品も多数楽しめるからコスパも良し! 配信ラインナップの傾向もご紹介! オフライン再生や字幕再生についても徹底解説! 初回初月は無料おためしできる! 登録方法から解約方法まで、dTVのすべてをわかりやすく教えます。

dTVとは? ラインナップ豊富なドコモの動画配信サービス

ドコモユーザー以外も契約できる

dTV(ディーティービー)とは、エイベックス通信放送株式会社が運営を行い、株式会社NTTドコモが提供している月額定額制の動画配信サービスです。

以前は「dビデオ powerd by BeeTV」というサービス名でしたが、2015年より「dTV」というサービスブランドに改称しました。

NTTドコモが提供する動画配信サービスですが、まだサービス名称が「dビデオ」だった2014年にキャリアフリー化され、ドコモ以外のユーザーも利用できる動画配信サービスになっています。

現在でも、dアカウント(無料)を持っている方、もしくは発行した方であれば、誰でもdTVを契約することができます。

料金は月額550円(税込)。誰でも手が出しやすい低価格となっています。

国内、海外映画やドラマはもちろん、アニメやバラエティ番組、dTVオリジナル番組などジャンルも非常に多彩。しかも高画質の4Kにも対応。昔懐かしい作品から最新ドラマの見逃し配信にも対応しています。

他社の動画配信サービスと比較しても月額料金は安いのに動画数は多いという圧倒的なコストパフォーマンスの良さが特徴的。とても人気のある動画配信サービスです。

またdTVは契約期間に応じたランク制度を設けています。

ランクよって特典の内容や視聴できる動画が変わることがあります。

ランク名 入会方法 視聴できる動画 抽選で毎月10名に 当たるポイント数
ブロンズ会員 初回初月無料おためし期間 制限あり 500ポイント
シルバー会員 入会後すぐ(有料会員になった1日目から) 制限なし 1,000ポイント
ゴールド会員 シルバー会員になった翌々月の1日から 制限なし 3,000ポイント
プラチナ会員 ゴールド会員になった3ヶ月後の1日から 制限なし 5,000ポイント


ランクによって受けられるサービス(プレゼント応募キャンペーンなど)に違いがありますが、動画を見ること自体に大きな差はありません。

ただし、ブロンズ会員(無料お試し期間中)では一部視聴できない動画がありますので注意してください。

dTVは月額550円(税込)で圧倒的に安い!

dTVの月額料金について、まずは一覧にしてみました。

月額料金 無料期間 追加料金
550円(税込) 初回初月 ひとつの動画あたり200円~500円前後

dTVは月額550円(税込)で利用できる動画配信サービスです。

幅広いジャンルの作品を配信しているのに、たったのワンコイン程度の月額料金で利用できるんです。

月額料金でほとんどの動画を見放題で視聴できますが、別途個別に課金しないと見られない「レンタル動画」もあるので注意が必要です。


ここまでの低料金で利用できる動画配信サービスは多くありません。

同価格の他社動画配信サービスですと、月額500円(税込)、年会費4,900円の「Amazon Prime Video(Amazonプライムビデオ)」、ドコモと同じ携帯キャリアの「au」が運営する「TELASA(旧ビデオパス)」。少し料金が上がると月額1,026円(税込)の「Hulu」などのサービスを利用することができます。

Amazon Prime Video(AmazonプライムビデオについてはこちらTELASAについてはこちらHuluについてはこちら

無料お試し期間は初回初月!


現在は初回初月無料お試しキャンペーンを実施しています。

無料期間中だからといって、視聴できる動画の画質が落ちることもありません。

おまけに無料期間中の解約&退会であれば月額料金はすべて無料。一切の請求が発生しないんです。


他社の動画配信サービスと比べても初回初月無料という無料期間は長め。例えば他社動画配信サービスの「Hulu」では14日間しか無料期間がないんです。

まずは気軽にdTVという動画配信サービスをお試ししてみましょう。

dTVの月額料金を知りたいかたはこちら

dTVにはレンタル機能あり!新作も追加料金を払ってレンタルできる!

dTVでは過去のドラマアニメ動画はもちろんのこと、地上波放映中の新作ドラマバラエティ番組などが楽しめる動画配信サービスです。

しかし、月額料金のみで楽しめる見放題動画は過去作品が多め。最新作の映画などは追加料金が発生する有料のレンタル作品として配信されています。

放送中のドラマの最新話であれば、1話につき300円程度。映画の場合は500円程度の追加料金が必要となります。

見逃してしまったドラマでもDVDの発売を待たずに見られるので、すぐに最新エピソードまで追いつくことができるでしょう。

レンタルする時の料金や期間についてはこちら

dTVの料金支払い方法

dTVの月額料金の支払い方法は「クレジットカード」による支払い。もしくは「ドコモケータイ払い」での決済。この2種類となります。

ドコモ以外の携帯キャリア決済を月額料金の支払いとして利用することはできません。

ドコモユーザー以外のかたは「クレジットカード」もしくはコンビニ端末による支払いとなります。

Hulu」や「Netflix」に「TELASA(旧ビデオパス)」といった他社の動画配信サービスで見かける以下の支払い方法には対応していません。


・ネットショッピングなどでも利用可能。クレジットカードのように使えるプリペイドカードの「Vプリカ」。
・クレジットカード情報を登録しておくと、買い物時に個人情報を知らせることなく買い物ができるオンライン決済サービス「PayPal(ペイパル)」。


他社の動画配信サービスより月額料金の支払い方法の対応数は少ないといえるでしょう。

dTVの動画作品のメリット・デメリットを徹底解説

dTV

月額550円(税込)で動画が見放題!さらに初回初月お試し無料

月額550円(税込) 初回初月無料 動画配信本数 非公開
dTVで今すぐ観る

dTVの動画作品にはどんな「メリット」と「デメリット」があるのでしょうか。

さっそく紹介していきたいと思います!

メリット①豊富なラインナップ! ジャンルも多彩で魅力的!

dTVは動画のジャンルがとっても多彩です。それぞれのジャンルごとのラインナップも充実しています。

月額550円(税込)という料金で、バラエティやドラマなどのオリジナル作品が楽しめます。

オリジナル作品は「銀魂 -ミツバ篇-」や「彼氏をローンで買いました」など、魅力的な作品が多数です。

またオリジナル作品だけでなく、「名探偵コナン」や「コウノドリ」、「ウォーキング・デッド」など、人気のアニメやドラマも多数取り揃えています。

実際にdTVで配信されている動画のジャンルと代表作品などを紹介しましょう。

動画ジャンル 代表作品
オリジナル キスマイどきどきーん!、銀魂 -ミツバ篇-、トゥルルさまぁ~ず、LOVE or NOT、パパ活
音楽 LIVE DA PUMP 2016-2017 "RED ~ live 20th ~"(Digest)
洋画 ラ・ラ・ランド、アメイジング・スパイダーマン2、怪盗グルーのミニオン危機一発、ジェイソン・ボーン
邦画 昼顔、闇金ウシジマくん ザ・ファイナル、キセキ -あの日のソビト-
アニメ 名探偵コナン、おそ松さん、FAIRY TAIL、ブラッククローバー
国内ドラマ コウノドリ、おっさんずラブ、孤独のグルメ
海外ドラマ ウォーキング・デッド、クリミナル・マインド
韓流・華流 宮廷女官 チャングムの誓い、青い海の伝説、君の声が聞こえる
ガールズ セックス・アンド・ザ・シティ、花にけだもの、ピース オブ ケイク、あなた、そこにいてくれますか
キッズ それいけ!アンパン、ドラえもん、しまじろう、クレヨンしんちゃん
教養・バラエティ ゴットタン、8時だヨ!全員集合、ユン食堂、サンドウィッチマン ライブツアー2017
シアター 舞台 おそ松さんon STAGE

2021年3月29日現在。配信が終了している、または見放題が終了している可能性がありますので、現在の配信状況についてはdTVのホームページまたはアプリよりご確認ください。



いかがでしょうか? ご覧の通り、dTVはジャンルを豊富に取り揃えた動画配信サービスなんです。

たくさんのジャンルの動画を幅広く楽しみたいというかたにはピッタリの動画配信サービスになるでしょう。

メリット②dTVでしか見られない!銀魂オリジナルドラマなどの独占配信動画!

dTVでは魅力的な映画やドラマにアニメを配信する動画配信サービス。

とはいえ「Amazon Prime Video(Amazonプライムビデオ)」や「TELASA(旧ビデオパス)」「Hulu」「Netflix」といった他社の動画配信サービスでも視聴できる作品が配信されていることもあります。

しかし、dTVにはdTVだけでしか見られないオリジナルコンテンツが配信されているんです。

人気なのは「トゥルルさまぁ~ず」「ゴットタンdTVオリジナル」などのオリジナルバラエティ番組。

「銀魂」「闇金ウシジマくん」「彼氏をローンで買いました」といったdTVオリジナルドラマなど。

これらの作品は「Hulu」や「Netflix」などの動画配信サービスを契約しても視聴することはできません。

dTVでしか見られないコンテンツが多数配信されているんです。

メリット③アニメも子供から大人までが楽しめるラインナップ!

dTVのアニメコンテンツは子供から大人まで楽しめる動画が勢揃い。

「銀魂」や「名探偵コナン」、「FAIRY TAIL」といった有名アニメシリーズはもちろんのこと、「それいけ!アンパンマン」「ドラえもん」「クレヨンしんちゃん」「ミニオンズ」といった小さな子供も楽しめるアニメ動画が数百タイトル配信されています。

アニメ好きの方はもちろん、家族でdTVを楽しんでみたい方にも楽しんでいただけるラインナップが揃っているんです。


NTTドコモ系列のアニメ動画配信サービスといえば『dアニメストア』があります。

同じNTT系列の動画配信サービスのため、「アニメが充実しているのはどっちの動画配信サービスなの?」と、気になる人も多いと思います。

深夜アニメや萌系アニメ、最新アニメの見逃し配信に関してはdアニメストアの方が充実。

その反面、子供向けアニメのラインナップがdアニメストアには少ないため、幅広いジャンルのアニメを楽しみたいのであればdTVのほうがオススメといえます。


どちらの動画配信サービスも動画ラインナップは充実していますので、より好みにあったサービスを選んでみるとよいでしょう。

dアニメストアもdTVと同じく初回初月の月額料金が無料となる動画配信サービス。

お試しで契約することができますので、どんなアニメや動画が見れるのかお試しで契約するのもオススメです。


dTVとdアニメストアの比較に関してはこちら

メリット④dTVは音楽作品が豊富!アーティストのライブ映像やミュージックビデオ、カラオケも楽しめる!

スマホでカラオケ


dTVの音楽ジャンルにはミュージックビデオやライブ映像、ライブでの楽曲、さらにはカラオケまで配信されています。

配信されているアーティストは「EXILE」「AAA」「安室奈美恵」など有名アーティストばかり。

見たかったミュージックビデオや行けなかったライブもdTVであれば見放題で視聴できます。

これらの音楽コンテンツは「Hulu」「TELASA(旧ビデオパス)」などの他社動画配信サービスでは楽しめません。

しかも最大で4Kの高画質映像に対応しているんです。

やっぱり大好きなアーティストのライブは4KやHDなどの高画質で見たいですよね。是非とも迫力あるアーティストの熱唱を4Kなどの最高画質で見てみましょう。


またカラオケの動画と音源まで配信しているため、スマホでカラオケを楽しむこともできます。

カラオケボックスに行かなくとも、スマホさえあればこっそりカラオケの練習ができるんです。

これらすべての音楽コンテンツも月額550円(税込)で楽しめます。dTVで楽しめるのは動画だけじゃないんですね。

dTVのカラオケやミュージックビデオについてはこちら

メリット⑤過去作品も充実のラインナップ!懐かしい名作を何度でも見れる

dTVでは最新作動画のラインナップだけでなく、過去作品のラインナップも充実しています。

しかもdTVにはドラマや映画やアニメだけでなく「バラエティ番組」というジャンルもあるんです。

ドラマや映画の名作をもう一度見て感動したい人も、懐かしのバラエティ番組を見て思い切り笑いたい人も、どちらも満足できる動画配信サービスになっているんです。

メリット⑥海外ドラマの有名作品もいち早く楽しめる!

海外ドラマ好きな方であれば「FOX」という名前を聞いたことがありますよね。

プリズン・ブレイク』や『ウォーキング・デッド』など数々の人気ドラマを放送しているFOXチャンネル。

Netflix」や「Hulu」に「Amazon Prime Video(Amazonプライムビデオ)」といった海外の動画配信サービスで多く配信されていますが、dTVでもたくさんの海外ドラマを見ることができるんです。

海外ドラマを楽しめるのは「Hulu」や「Netflix」だけじゃない!

人気の海外ドラマ&韓国ドラマを楽しみたい方にもオススメな動画配信サービスです。

dTVの韓国ドラマについてはこちら

デメリット①最新映画の配信は遅め

dTVは見逃し配信やFOX作品が見られるなど、ドラマコンテンツには強い動画配信サービスです。

しかし、配給終了した最新映画の配信は少し遅いというデメリットがあります。

そのためdTV契約後に旧作映画ばかり配信していて新作映画がない、という印象を持つ方もいるようです。

配給終了後の最新映画をいち早く見たいという方には『U-NEXT』や『ビデオマーケット』などの動画配信サービスをオススメします。

もちろん「Hulu」や「Netflix」などの洋画配信数が多い動画配信サービスもオススメ。

ぜひ各動画配信サービスのメリット・デメリットを比較してみてくださいね。

デメリット②有料のレンタル動画が多めで見放題動画が少なめ

dTVは月額550円(税込)というワンコイン程度の月額料金で利用できる動画配信サービス。

しかし実際に利用してみると、思っているより見放題の対象作品が少ないという声が上がっています。

例えば、最新作の動画コンテンツを視聴する場合は基本的には有料&追加料金が発生します。

Huluなどの他社サービスと比べると、思ったよりもアニメやドラマなどの見放題動画コンテンツが相対的に少ないんです。

最新作などもまとめて月額料金だけで楽しみたい!という方は少しストレスを感じてしまう可能性があるでしょう。

これはなぜかというと、dTVで視聴できるとされる動画には有料で視聴できるレンタル動画、またミュージックビデオやカラオケ動画などの音楽コンテンツが含まれているため、相対的に少なく感じてしまうんです。

とはいえ、dTVの見放題動画配信数もしっかり充実しており、月額550円(税込)という料金を考えれば「Hulu」や「Netflix」といった動画配信サービスと比べてもおトクです。

ただ、月額料金だけで楽しみたい…。有料のレンタル作品は見たくない…。すべて見放題の動画配信サービスを契約したい…。


そんな方は『Hulu』や『Netflix』をオススメします。

しかし、dTVのラインナップに比べるとどうしても劣ってしまうので、見たい作品が配信しているか必ず確認してからサービス契約するようにしましょう。

dTVの機能のメリット・デメリットを徹底解説

dTVの動画作品だけでなく「使いやすさ」や「動画の視聴に支障がないか?」「Huluなどの他社動画配信サービスと比べて使いやすいのか?」という機能面への心配をしている方もいるでしょう。

まずはdTVの代表的な機能のメリット・デメリットを一覧にしてみました。

動画作品のメリット
  • ダウンロード機能あり!外出先でもオフラインで再生できる
動画作品のメリット
  • 画質は4Kまで対応!だけど…ほんの一部の作品だけ

それでは、dTVの機能面に着目してメリット・デメリットを徹底的に解説していきます。

メリット①ダウンロード機能あり!外出先でもオフラインで再生できる

外出先で見たいけど通信量が気になってしまい思うように再生できない…。外出先では通信速度が遅いため、HDなどの高画質で作品を楽しめない…。月額料金が安いのに通信料金が高くなってしまう…。


そんな心配を解消するため、dTVはダウンロード&オフライン再生機能に対応しています。

あらかじめ通信環境が整っているときに作品をダウンロードしておけば、外出先で通信環境が不安定なときでもオフライン再生できるようになります。

ただし、全ての作品がダウンロード&オフライン再生できるわけではありません。

例えば4K映像のコンテンツや、アーティストのミュージックビデオなどはダウンロードすることができません。自分が見たい作品がダウンロードできるのか、必ず確認するようにしましょう。


また他社の動画配信サービスでもダウンロード機能に対応していることもあります。

「Hulu」「Netflix」「TELASA(旧ビデオパス)」「Amazon Prime Video(Amazonプライムビデオ)」といった他社の動画配信サービスなどもダウンロードに対応。

しかしダウンロードできる画質の種類に違いがあったり、ダウンロードする方法に違いがあったりします。

dTVのダウンロード機能については以下の記事で確認してください。

dTVのダウンロード&オフライン再生についてはこちら

メリット②テレビで見るのもOK!ターミナルなどの様々なデバイスに対応

スマホやタブレットで動画を視聴できるのはもちろんですが、スマホやタブレットでは画面が小さくて動画を満足に楽しめないときがあります。

dTVは4K対応の高画質な動画配信サービスなのにもったいないですよね。

そのため、dTVではスマホやタブレットだけでなく、さまざまなデバイスに対応しています。

テレビの大画面でdTVの高画質を視聴することもできるんです。

以下に対応しているデバイスを紹介しますので確認してみてくださいね。

種別 対応デバイス
Androidスマートフォン/タブレット Android OS5.0以降
iPhone/iPad iOS10.0以降
PC 【推奨OS】 Microsoft Windows 8.1/10 Mac OS X 10.10.3以上 【推奨ブラウザ】 Internet Explorer 11 (Windows) Firefox 68.02以上 (Windows/Mac) Edge 25.1以上 (Windows) Chrome 75.0以上 (Windows/Mac) Safari 9以上 (Mac)
テレビ Apple TV,  Amazon Fire TV,  Chromecast,  dTV対応テレビ,  dTV対応Blu-rayプレーヤー/Blu-rayレコーダー, AN-NP40,  ひかりTVチューナー,  光BOX+,  dTVターミナル, ドコモテレビターミナル,  スマートフォンやタブレット、iPhone/iPadとテレビをHDMIケーブルで接続

※対応や販売が終了している可能性もありますので、詳しくは公式HPをご参照ください



多くのデバイスでdTVの高画質コンテンツを視聴できることがわかりますね。

テレビでdTVを楽しむためのドコモテレビターミナルやdTVターミナルについては以下の記事で確認してください。

ドコモテレビターミナルやdTVターミナルについてはこちら

メリット③視聴中に字幕・吹替を切り替えることができる

dTVでは再生中に「字幕」と「吹替」を任意に変更することが可能です。

最初は洋画などを字幕再生していても、途中で気分が変わって吹替再生に切り替えたい時もありますよね。

「Hulu」や「Amazon Prime Video(Amazonプライムビデオ)」では字幕作品と吹替作品が別作品として配信されているため、もし言語を切り替える場合、一旦再生を停止して別作品を初めから再生しなければならないんです。

これはかなり不便でHuluのデメリットとして有名です。

dTVなら上記のストレスを感じずに動画を楽しむことができるんですね。

メリット④ドラマやアニメを見るのに最適!dTVアプリで使える倍速機能

dTVは動画配信サービスでは珍しい『倍速再生』を利用することができます。

再生速度は「標準・1.5倍・2倍」の中から選択可能。

バラエティ番組をさっくり見たり、膨大な話数のあるアニメや海外ドラマといったコンテンツを視聴するときによく使用されています。

なお、倍速再生ができるのはdTVアプリのみ。パソコンでは倍速再生できませんので注意してください。

倍速再生に対応している他社の動画配信サービスは「TSUTAYA TV」にアニメ専門サービスの「あにてれ」といった一部のみ。

珍しいですが便利な機能なので是非とも活用してみてくださいね。

TSUTAYA TVについてはこちらあにてれについてはこちら

デメリット①画質は4Kまで対応!だけど…4K対応作品はごくわずか

dTVは『4K画質』に対応しているため、最高画質での4K作品を見ることができます。

しかし、全ての作品が4Kの高画質に対応しているわけでありません

4K画質に対応している作品はまだ一部。

4K画質を視聴するための条件(dTVの4K対応テレビが必要など)も厳しく、NTTドコモが提供している「ドコモテレビターミナル」や「dTVターミナル」では4K画質を再生することができません。

さらに通信環境も重要。4K画質を見るための条件を揃えても、通信環境が悪ければ4K画質での再生も不可になってしまいます。

4K画質に対応している「Netflix」や「U-NEXT」に比べると4K画質を視聴するためのハードルは高いのが現状です。

以下でdTVの4K画質やその他の対応画質を紹介しましょう。

dTVの画質 最適なデバイスや回線
4K画質 光回線など高速回線を利用の方。テレビ画面などの大画面での視聴に最適。 <4K画質対応コンテンツ> ※2019年2月時点 ・裏切りの街<4K> ・絢香レインボーロードTOUR 2015-2016 “一夜限りのMemorial Stage” 秘密の裏メニュー発動!!~道は続くよ~ Digest<4K>
HD画質 1280×720ピクセルの高解像度画質。(ハイビジョン画質) 光回線などの高速回線を利用し、高画質テレビなどの視聴に最適。
すごくきれい 720×480ピクセルの画質。(SD画質) Wi-FiやLTE回線を利用し、スマホやタブレットでの視聴に最適。
きれい 640×480ピクセル以下の小さな画質。 3G回線での視聴や、小さなスマホ画面での視聴に適している。
ふつう 最小の画質。 通信速度が遅く、「きれい」での再生でも画質が粗くなってしまう場合に適用される。



通信環境が良ければ高画質でストレスなく視聴できますが、通信環境が悪いときはかなり粗い画質になってしまいます。

Wi-Fiを使って通信環境を整えて視聴するようにしましょう。

dTVの画質の種類をより知りたい方は以下の記事を確認してください。

dTVの画質(4K画質やそれ以外)についてはこちら

デメリット②ひとつのアカウントで同時視聴はできない

他の動画配信サービスでは同時視聴ができるため、ひとつのアカウント契約で家族みんながそれぞれで同時に楽しめることがあります。

しかし、dTVは同時視聴には対応していないので、ひとつのアカウントでひとつのデバイスでしか再生できません。

さらに登録可能な視聴デバイスは最大5つ

同じデバイスであってもブラウザひとつにつきひとつの登録となるため注意が必要です。

1人でdTVを楽しむのであれば問題ありませんが、家族で利用したり、持っているデバイス数が多かったりする場合は、少し物足りない登録数になるかもしれません。

とはいえ、一つのアカウントでの同時視聴が不可能な動画配信サービスも未だ多くありますので、それほどデメリットと捉えていない方も多いようです。

デメリット③PS4では残念ながら視聴することができない

残念ながらdTVはPS4などのゲーム機に対応していません

ゲーム機を使ってテレビの大画面でドラマやアニメを楽しむことはできません。

もしPS4で動画配信サービスを視聴してみるのであれば「Hulu」「U-NEXT」「Netflix」「DMM見放題chライト」などがオススメです。

DMM見放題chライトについてはこちら
また以下の記事にてHuluをPS4で視聴するための手順を紹介しています。

他社の動画配信サービスとなりますが、HuluがどのようにPS4で視聴できるのか、参考までにご覧ください。

HuluをPS4で見る方法についてはこちら

dTVには多彩な独自機能が豊富! 追加料金なしで楽しめる!

dTVにはこれまで紹介した機能の他にも独自機能が数多くあります。

独自機能を利用すれば、さらにdTVを楽しめて利用しやすくなるでしょう。

そんなdTVの独自機能をまとめて紹介します。

「ムービーコミック」アニメとはちょっと違う!動画配信サービスなのにマンガが楽しめる!

dTVは動画配信サービスですが「ムービーコミック」というオリジナルのマンガを見ることができます。

ムービーコミックとは漫画をコマごとに画面に表示し、動画として視聴するサービス。

アニメと同じ声優さんを起用しているのはもちろんのこと、迫力ある効果音なども楽しめます。

「アニメ」でも「漫画」でもない微妙な立ち位置のサービスですが、『まるで本職の声優さんが漫画を呼んでくれているみたい』という新感覚はなかなかクセになります。

アニメではカットされていたあのセリフも喋ってくれる…!」ということもあります。

「年齢判定機能」お子さんのスマホアプリでも安心!自動で視聴制限をかけてくれる

dTVはdアカウントを取得する際に、ドコモユーザーの場合はキャリアの契約情報、ドコモ以外のユーザーの場合はクレジットカードの契約情報から年齢に関する情報を設定できます。

そのためお子様が契約する場合でも、年齢制限がある動画の視聴を制限してくれるんです。

お子さんに年齢制限のある動画を見てほしくないという方も、安心してお子さんに契約をすすめることができるでしょう。

「クリップ機能」見たい動画をクリップしていつでもすぐに視聴可能

移動中は通信量が気になるから、移動中に作品を調べておき、家に帰ったらWi-Fi接続で視聴しよう…。
気になった動画を見つけたから今度見よう…。



そんなときに最適な『クリップ機能』があります。

ブックマークお気に入り機能に似たようなもので、見たい動画や気になる動画にクリップをつけておくことで、クリップした動画の一覧からすぐその動画の視聴を開始できます。

「アプリのザッピングUI」ログインするだけで全てのドラマやアニメが見たくなるかも!?

dTVのアプリは「ザッピングUI」という独特のアプリメニューを採用しています。

作品のサムネイルが縦に並んでいて、下にスクロールするだけでサムネイルが作品の「見どころ」や「あらすじ」や「予告編」などを自動再生してくれるんです。

そもそも「ザッピング」とは、テレビのチャンネルをリモコンで次々と切り替えながら視聴すること。

その名の通り、まるでテレビのチャンネルを変えているかのような気分を味わえます。

ログインしてアプリのトップメニューを開くたびに魅力的な作品が再生されますので、ついつい色々な作品が見たくなってしまうでしょう。

もちろん設定から自動再生をオフにすることも可能です。

「リクエスト機能」dTVに見たい作品をリクエストできる!

見たい作品を検索しても作品が配信されていない…。
いつ配信されるのかわからない…。
せっかく契約したのに見たい作品の配信期間が終わってしまった…。


そんなときに便利なのが「リクエスト機能」です。

見たい作品や追加してほしい作品をdTVにリクエストすることができるんです。

リクエストすれば、見たかった作品がラインナップとして追加される可能性があります。

過去にはリクエストによって追加された作品が多数ありますので、見たい作品があればリクエスト機能を使って追加のアピールをしてみましょう。

「あなたにオススメ」あなた好みの作品をオススメしてくれる!

dTVには「あなたにオススメ」というオススメの作品を表示してくれる機能があります。

その機能は、性別や年齢はもちろん、視聴した作品や視聴した作品の視聴時間などを分析して表示してくれます。

オススメ作品をもっと厳選したい方は、作品を視聴した後に評価をつけたり、「あなたにオススメ」欄にある好みでない作品を削除してみましょう。

するとオススメ機能が上がって厳選され、あなた好みの作品をより多くオススメしてくれることでしょう。

「音楽プレイリスト機能」好きな音楽を集めてまとめて再生!

dTVには音楽のジャンルがありますが、それらの音楽でプレイリストを作成できる「音楽プレイリスト機能」があります。

好み音楽をいちいち選んで再生するのが面倒な時には、音楽プレイリスト機能を活用してみましょう。

あらかじめ選択した音楽が次々と再生され、選ぶのに費やす時間とストレスが無くなります。

その他のdTV独自機能についてはこちら

dTV

月額550円(税込)で動画が見放題!さらに初回初月お試し無料

月額550円(税込) 初回初月無料 動画配信本数 非公開
dTVで今すぐ観る

dTVチャンネルやDAZN for docomo(ダゾーン フォー ドコモ)とのセット契約がおトク

dTVチャンネル』とはNTTドコモが提供する月額定額制の動画配信サービス。

dTVとはまったく別物のサービスになります。

好きな動画を好きな時間に見るのではなく、ケーブルテレビや衛星放送のような有料番組をスマホで好きなだけ見ることができます。

基本的にスマホで視聴するサービスですが、「ドコモテレビターミナル」などの端末を用いることによりテレビで視聴することもできます。

dTVと同じくドコモユーザー以外の誰でも契約することが可能です。


DAZN for docomo(ダゾーン フォー ドコモ)』とはPerform Group(パフォームグループ)が運営している月額定額制のスポーツ専門の動画配信サービスです。

NTTドコモと提携しているため、ドコモユーザーであれば月額料金が安くなったり、dTVとセット契約すると月額料金が割引されるようになっています。

DAZN(ダゾーン)についてはこちら

dTVとdTVチャンネル&DAZNのセット月額料金

『dTV』とdTVチャンネル、もしくはDAZN for docomoには月額料金が安くなるセット割引があります。

ドコモユーザーであればかなり安くなる嬉しい割引。

「Hulu」や「Amazon Prime Video(Amazonプライムビデオ)」といった他社の動画配信サービスにない割引になりますので、気になる方はチェックしてみてくださいね。

サービス名 ドコモユーザーの月額料金(税込) ドコモ以外のユーザーの月額料金(税込)
dTV 550円 550円
DAZN 1,925円 1,925円
dTV+DAZN 2,255円 2,475円
dTV+DAZN+dTVチャンネル
2,783円 3,003円

※2021年3月時点での情報です。予告なく変更になっている場合がありますので、詳しくは公式HPをご覧ください。

dTVチャンネルで楽しめる約30の専門チャンネル

dTVチャンネルでは月額料金のみで楽しめる約30の専門チャンネルが放送中。

専門チャンネルが見放題で、月額858円(税込)。

どれも魅力的な番組ラインナップが揃っています。

ブーメラン ファミリー向けアニメ
ニコロデオン キッズ向けエンターテイメント
MEN'S NECO 男性に贈るアクション、ギャンブルなどの番組
TBSオンデマンドチャンネル TBSの人気番組配信
エンタメ~テレ☆バラエティ SELECT 大人の刺激エンターテイメント
ファミ劇Neo 王道のドラマ、アニメ、声優やコスプレまで
プチフジ フジテレビONE/TWO/NEXTで配信された人気番組配信
ひかりTVチャンネル+ ひかりTV総合エンターテイメントチャンネル
ひかりTVチャンネル+LIVE LIVE配信を行うチャンネル
GAORA Bros. 主に日本ハムファイターズのファーム戦を生中継
TBS NEWS CS放送「TBS NEWS」で放送したニュースの中から厳選して配信
euronews ヨーロッパで配信されている国際ニュースチャンネル
ヒストリー 世界最大級の歴史エンターテイメント専門チャンネル
ナショナルジオグラフィック 世界最高峰のドキュメンタリーチャンネル
Motor Trend クルマやバイクを愛する人のためのエンターテイメントチャンネル
KBS World 人気韓流ドラマや韓流スター情報を配信
K chan!韓流TV K-pop、アイドルバラエティ、韓国ドラマ、ペットなど旬な韓国情報
MONDO麻雀TV モンド麻雀プロリーグの対戦を中心に、プロ雀士の真剣勝負を配信
釣りビジョンPlus 釣り専門チャンネル
ダンスチャンネル by エンタメ~テレ 日本初のダンスチャンネル。ストリートから中高ダンス部まであらゆるダンスを配信
タビテレ 国内の観光スポットや温泉、グルメ情報を配信
将棋プラス 将棋決戦の生配信や解説、将棋力アップ講座など
囲碁プラス タイトル戦やイベントなどを配信する囲碁専門チャンネル

※本作品の配信情報は2021年3月30日時点のものです。配信している、または見放題が終了している可能性がございますので、現在の配信状況については「dTV チャンネル」のホームページもしくはアプリをご確認ください。

dTVが見れない?ダウンロードできない?通信エラーなどのよくある不具合

dTVはコスパの高い良いサービスですが、まれに不具合やエラーが発生することがあります。

dTVでよくある不具合としては、

「動画が見れない」
「ダウンロードできない」
「動画の再生が途中で止まってしまう」


上記のような動画の再生に関する不具合やエラーが最も多くなっています。

また「dTVにログインできない」といったdTV自体が利用できなくなる不具合やエラーが発生することがあります。

その他にも「dTVのアプリが起動しない」「途中で強制終了してしまう」といった不具合やエラーもあるので注意が必要です。

これらの現象が発生した際にはネットワーク環境やアプリのアップデート、ドコモの不具合情報を確認しましょう

dTVの会員登録方法・dアカウントを作って気軽にお試し

dTVを利用するにはログインに「dアカウント」を使用するため、dアカウントを所持している必要があります。

そのためまずはdアカウントを作成しましょう。

ドコモのケータイを持っている方でdアカウントを持っていない方はSMSで、それ以外のキャリアを利用している方はメールアドレス、またはYahoo!JAPAN、Google+、Facebookを使用してdアカウントを新規作成することができます。

もちろん、すでにdアカウントを所持している方はこちらの工程は行う必要はありません。

実際どのような手順でdアカウントを発行するのか、紹介します。

①dTVのサイトにアクセスし「今すぐ初月無料おためし」をクリック
②dアカウントを新規発行するため「ドコモのケータイ回線をお持ちでないお客さま」を選択
③メールアドレスなどの情報を入力して登録
※Google+やYahoo JAPAN、Facebookのアカウントからでも登録が可能
④入力したメールアドレスに「ワンタイムキー」が送信されるので、ワンタイムキーを確認して入力
⑤個人情報や月額料金を支払いするためのクレジットカード情報を入力して登録完了

ここでクレジットカード番号を入力して契約することになりますが、無料期間中の解約であれば月額料金が請求されることはありません。

dTVの解約/退会方法・アプリやパソコンから手続きできる?

まずは無料期間だけdTVをお試ししてみたい…。
dTVではなくて他社動画配信サービスのHuluやTELASA(旧ビデオパス)を利用してみたい…。
何かあったとき不安なので解約方法を確認しておきたい…。


そんなかたのためにdTVの解約&退会方法を紹介します。

dTVの解約方法は3種類となります。

My docomoから解約/退会する方法

①My docomoにログイン(docomo IDとパスワードを入力)
②ドコモオンライン手続きの「ご契約内容の確認変更」をタップ
③契約内容の一覧より「dTV」を探して解約をクリック
④注意事項等に同意→受付確認メールの送信先を選択
⑤確認事項を確認して手続きを完了
⑥受付確認メールが届く

パソコンのdTVサイト上より解約/退会する方法

①アカウントメニューより「退会」を選択
②利用規約に同意して解約するをクリック
③注意事項に同意→受付確認メールの送信先を選択
④確認事項を確認して手続きを完了
⑤受付確認メールが届く

dTVアプリ(Androidのみ)から解約/退会する方法

①アプリトップメニューから「その他」をタップ
②その他メニュー内にある「アカウント」をタップ
③アカウントメニュー内にある「退会」をタップ
④ページ下部にある「解約する」のボタンをタップして退会完了
⑤受付確認メールが届く

※iPhone版dTVアプリでは上記操作での退会はできません!



どの方法も解約にかかる手続きはとても簡単。

Huluなどの他社動画配信サービスと比べても難しくないことでしょう。

サイト内での解約への道筋もわかりやすいデザインになっています。


注意点としては、月初に解約しても月末で解約しても1ヶ月分の月額料金は発生してしまうこと。

少しでもおトクに利用したいのであれば月末付近に解約したほうが良いでしょう。

dTVの解約・退会方法についてはこちら

dTVの口コミラインナップ

20代 / 女性 / パート・アルバイト
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月額料金について
月額料金が安く、いろんなジャンルの作品が見ることが出来るのでお得だと思います。他のサービスの月額と比べても圧倒的に安いのでお得です。

20代 / 女性 / 会社員(正社員)
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オリジナルコンテンツについて
dTV限定コンテンツが結構あるのですが、それがめちゃめちゃおもしろい。それが見たくてdTVに入った。

20代 / 女性 / パート・アルバイト
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作品数について
作品数に不満ではないのですが、最新の作品が少ないのがとても不満です。ほかのサービスでは見れる作品が、dTVで見れなかったりするので不便です。

20代 / 女性 / 会社員(正社員)
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作品数について
某有料動画のアプリではやった韓国ドラマみたいに、最新の海外ドラマものはすぐには入ってこないので最新ものは少ない。

dTVの口コミ一覧を見る >
dTV

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本記事内におけるdTVに関する画像は、すべて公式サイト公式アプリから引用しています。

この記事の執筆者
いけだ
いけだ

ドラマ鑑賞と読書が好きです。ドラマは国内のものをよく観ます。笑って観られるコメディが好きです。あとミステリー小説を読むのにもハマっています。

◆サービスの解約を考えている方はこちらから他サービスを探してみてください。

  • 動画配信サービス(VOD)
  • 有料放送(BS,CS)
ジャンル
料金形態
こだわり

-件該当

ジャンルcontents_image
こだわり

-件該当

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