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妹よ

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妹よの作品紹介

妹よのあらすじ

東京に出てきて3年、夢物語を信じていた主人公がシンデレラストーリーを歩むことに…。

ドラマ『妹よ』は、フジテレビ系列の「月9」枠で1994年10月17日から12月19日まで放送された。主演は和久井映見で、第3回ザテレビジョンドラマアカデミー賞の主演女優賞を受賞している。岸谷五朗は助演男優賞、鶴田真由は助演女優賞を受賞している。

最終話は、最高視聴率30.7%を叩き出した。プロデューサーは大多亮で、演出は永山耕三。主題歌はCHAGE and ASKAの「めぐり逢い」。ドラマ『101回目のプロポーズ』のスタッフが、集結した。

ゆき子(和久井映見)は、地方から出てきて東京で働いている。そんなゆき子のもとを訪れたのは、兄の菊雄(岸谷五朗)だった。東京駅で菊雄を自分の会社の自動車の運転手と間違えた雅史(唐沢寿明)と出会い、関係が始まる。

ゆき子が雅史に持っていた赤い傘を貸したこと、街でばったり出会ったこと、雅史がゆき子を見て、今は会えない妹を思い出したことから、雅史とゆき子は不思議な縁にひかれるように恋に落ちていく…。

妹よの登場人物・キャスト

  • 松井ゆき子(和久井映見)

    出身は石川県の能登。東京に出てきて3年。両親は、地元で小さい民宿を営んでいる。OLをしている。純粋な性格で、雅史と出会ったときに傘を貸したり、勇気づける言葉をかけたりすることをきっかけに、シンデレラストーリーを歩み始める。

  • 高木雅史(唐沢寿明)

    高木コーポレーションの社長。新潟にいたが東京に出てきた。会社を継いで社長になった。東京に出てきたときに、電話で教えてもらった服装から、東京駅にいる菊雄を会社の運転手と間違えてしまった。ゆき子を見て、会えなくなった妹を思い出す。

  • 松井菊雄(岸谷五朗)

    能登半島から東京にやってくる。ゆき子のアパートに住みつく。ダジャレをいったり軽い印象だが、妹の面倒をよく見る。キャバクラで雅史の妹・瞳と出会う。

  • 高木瞳(鶴田真由)

    雅史の妹だが、父親と絶縁し、父親や雅史と会っていない。父親とけんかした後に勘当されて、ミュージシャンのケンジと同棲している。仕事はキャバクラ店員。菊雄が店に客として来て、知り合う。

  • 三浦真司(豊原功補)

    高木コーポレーションの秘書をしている。ゆき子からの赤い傘を捨てようとしたり、勝手な行動をすることもある。

  • 高木浩一郎(神山繁)

    高木コーポレーションの会長で、雅史と瞳の父親。雅史に政略結婚をすすめる。瞳とは会わないように、雅史にいう。

  • 中村美津子(西田尚美)

    ゆき子が働く会社の同僚。1話ではディスコで出会った男性と関係を持ち、妊娠してしまう。

  • 神崎初恵(五十嵐いづみ)

    雅史とお見合いをした相手。三浦と関係を持っていたことを、婚約披露パーティ会場で暴露されてしまう。

  • 佐々木正行(小林すすむ)

    雅史の会社の運転手。東京に来たときに、高速道路で事故があり、待ち合わせに遅れてしまった。運転手だが、雅史の妹の調査を内密でおこなうなど、雅史から仕事を任される。

  • 大野ケンジ(KATSUMI)

    瞳と同棲している男性。ミュージシャン。瞳が働き、ヒモのような存在。

妹よの見所ポイント

  • 1 ドラマ『妹よ』のあらすじは、現代のシンデレラストーリー!

    ドラマ『妹よ』のあらすじは、まるで「現代のシンデレラストーリー」です。東京で働く妹のゆき子のもとを訪ねた兄の松井菊雄が、東京駅で運転手と間違われたところからストーリーが始まります。

    間違えた相手は、高木コーポレーションの社長の高木雅史でした。そのとき、ゆき子が持っていた傘を雅史に貸したことをきっかけに、2人の恋が始まります。

    会社の社長に偶然東京の街で出会い、住む世界の違う相手と恋に落ちる夢のようなストーリーが繰り広げられます。夢のような展開に、ときめく人も多いことでしょう。

  • 2 『妹よ』は、和久井映見主演! 大ヒットドラマを思い出す!

    ドラマ『妹よ』は、キャストが豪華なばかりだけではなく、スタッフも豪華でした。

    『妹よ』のスタッフは、大ヒットを記録した『101回目のプロポーズ』のメンバーが集まりました。ドラマプロデューサーは大多亮、演出は永山耕三、主題歌はCHAGE and ASKAです。

    『101回目のプロポーズ』は1991年に放送され、『妹よ』は1994年の放送です。3年後に、『101回目のプロポーズ』のスタッフが再結集しました。最高視聴率30.7%と高視聴率を獲得したドラマであり、必見です。

  • 3 ドラマ『妹よ』の最終回は、どうなる? ゆき子と雅史に待ち受ける運命とは?

    ドラマ『妹よ』で気になるのは、最終回です。ゆき子と雅史は結ばれるのか、最後までドキドキしながら観ることができます。

    1話では、雅史から招待されたパーティーに参加したゆき子に、招待状が違うと高木コーポレーションの社員・三浦がいった場面がありました。

    住む世界が違う相手との恋愛は困難で、結婚までには障害が多すぎます。ゆき子と菊雄、雅史と瞳、それぞれ2組の兄妹はどんな物語を繰り広げるのでしょうか? 感動のラストをぜひ見届けてください!

妹よの評価・感想・レビュー

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この記事の執筆者
aukana編集部
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