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好き
『トゥルーロマンス』
タランティーノが脚本した作品。元々、ラストは2人とも死ぬ設定だったらしいですね♪
本作はストーリーが興味深い!
これって、どんな世界にも当てはめる事ができる王道ストーリーですよね(^^)
そこで見えてくるラストの皮肉感。
【主人公】
・コミックショップの店員、映画オタク
そんな彼がギャルを口説こうとするシーンから映画は始まる。映画デートに誘うが断られる。
つまりモテない男だと示される。
【彼女ゲット】
・そんな彼が映画館でギャルをゲット!(理由があるんだけどね。笑)
カップルとなり、自宅で一緒に映画を観ている描写がある。つまり自分の趣味に共感してくれる、もしくは趣味に付き合ってくれる彼女をゲットした訳です。飾らないそのままの自分を愛してくれる彼女とも言い換えられるでしょうね♪
【ストーリー】
彼女の為にマフィアを殺し、手に入れた麻薬を売って国外逃亡を図ろうとする。
つまり『愛』の為に、自分が属していない世界とバトルする話。結果、目を負傷しながらも目的達成!その後も2人は幸せに暮らしましたとさ。チャンチャン♪
【どんなジャンルにも当てはまる】
この王道設定は何にでも当てはまる。
①さえない主人公が活躍
②美女を救うべく、その世界の悪と闘う
③美女をゲット
『スターウォーズ』のルーク
『パイレーツオブカリビアン』のウィル
『アラジン』のアラジン
『スパイダーマン』のピーター
etc・・・・
【タランティーノの脚本】
そう言った王道ストーリーを、彼の好きなジャンルに当てはめると本作になる訳です。
そしめ映画オタクならではの内容や、父親が尋問されるシーンのトーク力など、彼らしい内容になってる(^^)
だけど当初は『死ぬ設定だった事』が気になる。それが変わった事で、本作のラストから読み取れる事はどう変わったのか。
【死ぬ設定だった】
これはあくまで個人的な考察です!
さっき同じ設定の映画をいくつか例にあげました。どれも空想の世界ばかり!つまりオタクが美女ゲット!とは『夢』がある内容なので世界も空想の方が夢がある訳です。
しかし、本作は現実的な世界。つまり現実世界で同じような事をするとどうなるのかを示した『皮肉的な映画』だったのでは?と思います。
そこに皮肉さを感じつつも、なかなか現実世界で愛に突っ走って本作のような行動は出来ない。そこがまた夢を感じさせるのではないかな?と(^^)
まさにこれこそタイトル通り、トゥルーロマンス♪
【まとめ】
ラストはハッピーエンドだけど、なんか腑に落ちない。笑
だからこそ、アラバマ(ヒロインの名)は『レザボアドッグス』に登場させたのかな?と思う。
つまり本作の2人は、今後もヤバイ世界に携わって行きて行くって事になりますからね。
それって幸せじゃない。
つまり元々『死ぬ設定』だったから、現実世界でのロマンスは幸せにならないよ?と示したかったのに、そう出来なかったから後付けで不幸感を出したのかなと思う。
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2018月9月25日~2020月10月19日
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