まだ閲覧した作品がありません
作品詳細ページを閲覧すると「閲覧履歴」として残ります。
最近の見た作品が新しい順に最大20作品まで表示されます。
目次
現在、まだ配信されているサービスはありません。
かわいくておかしな妖怪たちが大集合――!
2020年4月7日より千葉テレビ「トピックメーカー」内で放送開始の『あの世のすべては、おばけぐみっ!』は、イラストレーターの天川亜美瑠が原案・脚本・キャラクターデザインを務めるTVアニメ作品。制作は有限会社ステラプロモーションが担当している。
本作のキャストは、オーディションによって選ばれている。坂下由真、一護大福、ゆずちといったメインキャストをはじめ、大津澄怜、音無未來、島崎満月、鈴木香織、鈴木由美、高田翔桜莉、森田恵美香、湯浅里美らがキャラクターの声を担当する。
吸血鬼一族の女の子・ラクル(坂下由真)は、海を超えて日本の妖怪学校へと転校してくる。そこで待ち受けていたのは、ひとつ目娘・まなこ(ゆずち)や、のっぺらぼう娘・のの(一護大福)といった自分とは姿がまったく違う「妖怪」というバケモノたちだった――。
姿を見せようとしない校長先生・花子さん(寺田悠乃)や、ただのカエル(一護大福)まで多種多様な妖怪たちがいる妖怪学校で、ラクルは自ら学級委員になるなど積極的に友好関係を築こうとするが…。はたしてラクルは、自分とまったく違う妖怪たちと仲良く学園ライフを送れるのだろうか――?
『坂本ですが?』は2016年4月から放送されたテレビアニメ。クールな主人公を巡る、一風変わった学園ギャグとなっている。原作は佐野菜見の漫画であり、KADOKAWAが発刊する「ハルタ」にて連載されていた。アニメ版の制作はスタジオディーン。監督は高松信司。主人公を務めたのは、ベテラン声優・緑川光。またナレーターの小林清志をはじめ、石田彰、檜山修之、堀江由衣、森久保祥太郎、遊佐浩二、岩田光央など、ベテラン声優が脇を固めた。県立学文高校。そこには、入学早々学校中の注目を集める生徒がいた。彼の名は坂本(緑川光)。眼鏡をかけ、髪を七三に分けた美少年・坂本は、その一挙手一投足すべてがクール&スタイリッシュ。日直もスタイリッシュ、ランチタイムもスタイリッシュ、廊下に立たされてもスタイリッシュ。どんな状況下でもクールでスタイリッシュな佇まいを忘れない坂本は、たちまち学校中の人気者となった。それをよしとしないクラスメイトのヤンキー・あっちゃん(杉田智和)、まりお(武内健)、ケンケン(檜山修之)の3人は、坂本をなんとか陥れようと画策するが、すべて坂本のクールでスタイリッシュな行動によってかわされていく…。
美人教師と男子高校生が送る、「あまあま」で「たゆたゆ」なハイスクールライフ! 数組の美人教師×男子高校生によるイチャイチャが堪能できる満足度抜群のラブコメ。それぞれシチュエーションが違うため、お気に入りのペアとエピソードを見つけよう。 さまざまな場所で巻き起こる、大人の魅力あふれる美人教師と男子生徒のギリギリ感満載のハプニング。先生たちの、普段は見られない意外な素顔のトリコになること間違いなし!? 「あまあま」で「たゆたゆ」な、可愛い先生たちとのハイスクールライフが始まる。
無骨な男子高校生は乙女な少女漫画家でした!愉快な仲間たちが織りなす学園ラブコメ 同名漫画を原作とする学園ラブコメ。「恋する乙女の代弁者」と呼ばれる少女漫画家ながら自分への恋心に気付かない野崎君と、主人公・千代のもどかしい関係に胸キュン! 片思いの相手・野崎梅太郎に「ずっとファンでした」という言葉で恋心を伝えた女子高生・千代。彼が実は「夢野咲子」という少女漫画家として活動している事実を共有するようになった2人は、漫画家とアシスタントという間柄から、少しずつ距離を縮めていく。
『まちカドまぞく』はクレバーかつシュールなコメディと、キュートなキャラクターが渾然一体となった4コマ漫画である。テレビアニメ化もされており、2期が2022年4月より放送。ただキャラクターがかわいいだけではない、スリリングかつウィットに富んだやり取りと、ドキドキするようなキャラクター同士の関係性を楽しめる、新感覚街角日常コメディである。体が弱く貧乏な普通の女子高生・吉田優子(小原好美)はある日、目を覚ますと角と尻尾が生えたまぞくに覚醒していた。なんと吉田家は約5千年の歴史を持つ闇の一族であり、優子の先祖であるリリス(髙橋ミナミ)が封印された影響で、優子の一家は貧乏だったのだ。そこで母(大原さやか)から魔法少女の魔力を吸えば封印を解除でき、貧乏から脱却できると知らされる。こうしてまぞくとなり、新たな活動名としてシャドウミストレス優子、通称シャミ子の名を与えられた優子は、打倒魔法少女のために街へ繰り出す。しかし、街はおそろしかった。まぞくになったものの、それほど力が強くないシャミ子は危うくダンプカーに轢かれそうになる。そのとき、助けてくれたのほかでもない魔法少女の千代田桃(鬼頭明里)だった。
空から降ってきたクラスメイトには体重が感じられなかった…少しだけ普通じゃない高校生が”怪異”に関わった5人の少女を救うために事件を解決していくホラーファンタジー。 アニメ化、ゲーム化、漫画化と幅広くメディア展開された「シリーズ」の第1作目。 西尾維新原作の大ヒット小説のアニメ化第一弾作品。 高校3年生の阿良々木暦は、ある事件の影響で“怪異”を引き寄せやすい体質になってしまった。 暦は、自分と同じく"怪異"に関わった5人の少女と出会う。 蟹と行き遭った少女・戦場ヶ原ひたぎ、蝸牛に迷った少女・八九寺真宵、猿に願った少女・神原駿河、蛇に呪われた少女・千石撫子、猫に魅入られた少女・羽川翼…原因も解決法も異なる5つの"怪異"によって追い込まれた5人の少女を救うため、暦は自身の経験をもとに事件解決に乗り出す。 しかし"怪異"が引き起こす事件の裏には、少女たちが抱える心の闇が隠されていた…。
新たな6つの〈物語〉が始まる。西尾維新が描く青春ファンタジー 『猫物語(白)』『傾物語』『花物語』『囮物語』『鬼物語』『恋物語』の6作品をアニメ化。ファーストシーズンのヒロインたちを中心に描かれ、新キャラも多数登場する。 羽川翼、八九寺真宵、神原駿河、千石撫子、忍野忍、戦場ヶ原ひたぎ。阿良々木暦によって救われた彼女たちだったが、新たに怪異と行き遭ってしまう。それを切っ掛けに彼女たちは自らの過去や悩みと向き合うことになる…。
シュールにして奥深い?1話10分のショート作品ながら、引き込まれる展開に爆笑! 授業をサボる男子生徒の様子を描いた学園コメディ。主役はタイトルにある関くんではなく、彼の隣の席に座る横井さん。主演の花澤香菜が感情激しく妄想を語る様は必笑! 教室の最後尾、窓側。教師から見えにくいこの場所で、授業そっちのけで何かに没頭する関くん。気にしたくないのに、なぜか気になってしまう隣の席の横井さん。彼女は今日もまた、授業中に彼の行為に突っ込みを入れて先生から注意されてしまうのだった。
隠れオタクならきっと共感!?家ではグータラなオタク妹を描く日常コメディ 外と家では態度ばかりか外見まで変化してしまう干物妹(ひもうと)とその兄の日常を描く。妹・うまるの変化だけでも笑えるが、なんだかんだで良好な兄妹仲も微笑ましい。 容姿端麗、文武両道で完璧女子高生の土間うまる。しかしそんな彼女は家に帰ると一変。漫画やアニメ、コーラやポテチといった好きなものに囲まれて、グータラな時間を満喫する干物妹に。その姿を知るのは一緒に暮らすお兄ちゃん・タイヘイだけだった。
「かみついて、君を感じる罠のなか」ー嘘つき。神様のくせに…西尾維新原作の青春怪異小説をアニメ化した『物語』シリーズで、『猫物語(白)』から始まったセカンドシーズンの第3弾。全4話で構成された今作では『物語』シリーズのファーストシーズンで登場し、蛇に巻き憑かれた中学2年生の主人公・千石撫子の視点からストーリーが展開される。阿良々木暦によって救われた撫子たち少女が新たな怪異と行き違遭ってしまう。それをきっかけに彼女たちは自らの過去や悩みと向き合うことに…。「物語」は最終章へ、うねり、絡まり、進化していく…。詐欺師の「おまじない」により、ギスギスしている撫子のクラス。そんなある日、撫子は学校のあちらこちらで白い蛇の姿を見かけるようになる。そこでかつて「蛇切縄(じゃぎりなわ)」の呪いを解くために蛇をたくさん殺したことの償いとしてある「お願い」をされるのだった…。
外では才色兼備、家ではぐうたらな妹とその兄の日常を描いたコメディアニメ第2弾。 前作同様、家の外と内の激しい落差がかわいらしい。自分の趣味と欲望にまかせて突き進むマイペースぶり、より絆が深まった兄や友人たちとのやり取りなどが見どころ。 外では誰もがうらやむ才色兼備の「美妹」、家に帰ればグータラ三昧な「干物妹」になる女子高生・うまる。コーラとポテイトを片手に、漫画やゲーム、ネットサーフィンなど欲望のまま過ごす彼女と、兄・タイヘイや友人たちとの日常が再び始まる。