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【ボイスII 110緊急指令室】は1社の動画配信サービスで配信中です。
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※実際の配信状況は各VODサービスをご確認ください。
目次
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2021年7月に放送がスタートした連続ドラマで、2019年に放送された『ボイス 110緊急指令室』の続編となる。1作目の原作となったのは、韓国で2017年に放送された大ヒットドラマ『ボイス』。
その人気の高さから韓国でもシーズン2、3と続編が制作され、2021年6月からは『ボイス4』の放送がスタートしている。
日本リメイク版となった前作に引き続き、熱血刑事・樋口彰吾を唐沢寿明、微かな音でも聞き分けられる特殊聴力を持った声紋分析官・橘ひかりを真木よう子が演じる。
110番通報を受けてから、被害者の生死を左右するタイムリミットは10分以内。警察署の緊急指令室に新設されたEmergency Call Unit(ECU)のメンバーたちが、限られた時間のなかで繰り広げる攻防は緊張の連続であり、一瞬も目を離すことができない。
横浜にある、みなと市役所・生活保護課で、全身に爆弾を巻きつけた男が人質とともに立てこもる事件が勃発した。どうやら男は、生活保護の申請を却下されてしまったことに逆上したようだ…。
港東警察署・ECU室長を務めている橘ひかり(真木よう子)は、男の声を即座に分析し、彼の渇いたような声質から、薬物を使用している疑いを持つ。さらに、人質のなかに妊婦の姿を見つけたひかりは、妊婦の体調のためにも、自分が代わりに人質になると犯人に申し出るのだが…。
警視庁港東警察署、ECU緊急出動班の班長を務める。妻が何者かに撲殺され、救うことができなかった辛い過去を持つ。妻を殺した真犯人を逮捕後、持病がある息子の治療に付き添っていたが、治療を無事に終えて現場復帰した。思い立ったら行動に移す性格であり、かつては「ハマの狂犬」と呼ばれていた。
港東警察署ECUの室長を務める。どんなにかすかな音でも聞き逃さない、特殊な聴力を持っており、声紋分析官(ボイスプロファイラー)となる。樋口の妻の通報を受けたが、電話口で彼女が殺されてしまうという、ショッキングな出来事が忘れられない。2年前にECUを新設し、班長に樋口を任命した。
かつては樋口とともに強行犯係に所属しており、樋口のことを「兄貴」と呼んで、とても信頼していた。樋口とともにECU緊急出動班に異動し、バディとして任務を遂行していたが、とある事件に巻き込まれ、樋口を裏切ってしまい、生活安全課に異動していた。
息子の治療に付き添うために樋口が現場を離れるにあたり、新たにECU緊急出動班・班長に任命された。樋口のことを尊敬し、信頼している。ひかりと交際しており、プロポーズもしている。
樋口の同期で、神奈川県警・捜査一課長を務めている。ECU緊急出動班・班長の重藤雄二の兄ではあるが、ECUのことをあまり信頼していない。
捜査一課長・重藤の厚い信頼を得ている部下であり、バディとして活躍している捜査員。思ったことをハッキリいう潔さがある。
樋口と亡くなった妻との間に生まれた息子。病気で入院していることが多かったが、樋口の付き添いもあって、無事に回復し、退院した。
ECUでずっと情報分析を担当している。交番勤務をしていたが、ひかりにホワイトハッカーとしての才能を見出され、ECUへ異動した。
ECUの副室長を務めている。警察大学校を首席で卒業した優秀な女性。出世意欲が高く、ひかりとは意見が合わないことが多い。
ECUの新人室員。正義感が強く、立場の弱い人を助けたいという志を持っている。
今作は、2019年に放送されたドラマ『ボイス 110緊急指令室』の続編です。110番通報を受けてから「3分で現場到着、5分で現場確認、10分で検挙」というタイムリミットのもと、被害者を救うために全力で奔走するEmergency Call Unit(ECU)メンバーの緊迫した姿が描かれました。
今作でも唐沢寿明、真木よう子がそのまま続投し、再び数々の凶悪犯罪者に立ち向かっていきます。
前作から約2年ぶりとなる今作では、唐沢寿明が演じる樋口彰吾の代わりに、ECU緊急出動班・班長となった重藤雄二役の増田昇太を迎え、新たな展開にも注目です。
前作では、唐沢寿明演じる樋口彰吾の妻を惨殺し、さらに真木よう子が演じる橘ひかりの父親も残忍な手口で殺してしまった猟奇的殺人犯・本郷雫との激しい攻防が描かれました。
今作では序盤から登場する、顔を白塗りにした「白塗りの男」の不気味な存在と、「最凶最悪の殺人犯」というキャッチフレーズが、より一層恐ろしさを増幅させています。
「白塗りの男」を演じているキャストも明かされないまま、真犯人の正体に迫るべく、謎を少しずつ解き明かしていくドキドキ感が味わえます!
今作で真木よう子が演じるヒロイン・橘ひかりは、幼いころに身についた、どんなにわずかな音でも聞き逃さない特殊な聴力を活かし、声紋分析官の仕事に就きます。
110番通報を受け、通報者の声を聞くだけで、その人の体格だけでなく、声帯や口、鼻の形までも推測できてしまうという、声紋分析の分野にとても興味がわきますね。そして、背後に聴こえるかすかな音までも聞き逃さない彼女は、難解な事件を解くヒントを与えてくれます。
さらに今作では、タイトルの『ボイス』にちなみ、アニメなどで大活躍中の人気声優たちが毎話どこかで登場します。誰がどんな場面で登場するのか、ぜひ注目してください!
猟奇殺人事件の犯人と女性刑事の息詰まる攻防戦を描いたクライムサスペンス 麻見和史の人気警察小説シリーズ「警視庁殺人分析班」を、木村文乃主演でドラマ化。二転三転する展開、張りめぐらされた伏線など、原作の世界観を忠実に再現している。 刑事だった父の後を継ぎ、警視庁捜査一課十一係の刑事となった如月塔子。ある日、廃ビルの地下室で、床にセメントで塗り込まれた死体が発見された。捜査会議のさなか、“トレミー”と名乗る犯人から捜査本部に電話が入り、塔子が交渉相手となるのだが…。
山村美紗原作「葬儀屋社長石原明子シリーズ」を原作とする「赤い霊柩車」シリーズ。1999年に第一作が放送されて以来、根強い人気を誇る同シリーズ。“サスペンスの女王”片平なぎさ、が主演を務める。京都を舞台に、先代の後を継いだ石原葬儀社社長の石原明子、専務で一級葬祭ディレクターの秋山隆男、事務員の内田良恵、そして明子の婚約者で東都医科大学准教授の黒沢春彦や刑事部捜査一課の刑事狩矢荘助らが毎回登場し、殺人事件をはじめとした難事件を解決していく。 ■企画:狩野雄太■プロデューサー:八木亜未(大映テレビ)■制作:フジテレビ■制作著作:大映テレビ ■原作:山村美紗 (C)大映テレビ
【Huluオリジナル】全世界の映画・ドラマ史上、最も多く映像化されているキャラクター、シャーロック・ホームズとジョン・ワトソン (ギネスブック認定)。この世界一有名な2人が、もし現代の東京にいたら…? しかも、ふたりとも日本人女性だったら…? 世界中の誰もが知っていながら、未だ誰も見たことの無い新しいオリジナル連続ドラマ「ミス・シャーロック/Miss Sherlock」が始動する。主演:竹内結子。
大阪を舞台にミステリー史上最凶の“疫病神コンビ”が大暴れするハードボイルドドラマ 黒川博行の直木賞受賞作「波紋」と「疫病神」を北村一輝&濱田岳のW主演でドラマ化。予想を裏切るストーリー展開と大阪弁の軽妙な会話、そしてバイオレンスがさく裂する! 大阪・西心斎橋に事務所を構える建設コンサルタントの二宮は、産業廃棄物処理場をめぐるトラブルに巻き込まれ、そのトラブルシューティングのためにヤクザの桑原と組むことに。だが、桑原の言う通りに動いた二宮は、さらなる厄介事に巻き込まれていく。
人気コミックを連続ドラマ化。広告代理店の内偵係が社員のスキャンダルを阻止! 柳沢みきお作の漫画を連続ドラマ化。昼は冴えない総務課の係長が夜は腕利きの内偵担当に変身するギャップが受け、この後シリーズ化。映画版も作られるヒット作になった。 大手広告代理店・電王堂に勤める只野は、黒川会長から特命を受け、社員のトラブルを解決している。ある日、会長から呼び出された只野は経理部長の調査を命じられる。彼は一社員にもかかわらず外車を乗り回し、高級クラブで豪遊しているが、金の出どころは?
アメリカのカンザス大学から私立総合「天真楼病院」へやってきた医師・石川玄(石黒賢)は衝撃を隠せなかった。そこには苦しむ患者を無視するかのような振る舞いを平然ととる天才医師・司馬江太郎(織田裕二)がいた。しかし、外科部長の中川淳一(鹿賀丈史)は司馬の冷血な行動を知っていながらそれを受け入れていた。そして、二人の医師は天真楼病院を舞台に、同じ医療クルーとして深く関わり始める。 お互いの理念は分かり合える事もないまま、激しく衝突を繰り返していく・・・
山咲里沙子 (柴咲コウ) は、3歳の娘・文香と夫・陽一郎 (田辺誠一) と3人で平穏な日々を送っていた。そんなとき、裁判所から手紙が届く。「刑事裁判の裁判員候補者に選ばれたので裁判所に来るように」と書かれていた。対象となる事件は、里沙子と同じ年頃の専業主婦・安藤水穂 (水野美紀) が、生後8カ月の娘を水の入った浴槽に落とし虐待死させたというものだった。里沙子は裁判員の誰かが急病などで欠席せざるを得ないとき、代わりに裁判員を務める「補充裁判員」に選ばれる。同じ子どもを持つ母として、わが子をあやめた水穂に嫌悪感を抱く里沙子だが、徐々に被告の境遇に自らを重ねていくことになる。里沙子はやがて自身の心に眠っていた混沌とした感情に困惑していく。
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友情を賭けた危険なゲームを描く、同名人気漫画を実写化。2017年4月より放送。その後、映画2部作が公開された。貧乏高校生の主人公・片切友一を、ドラマ『水球ヤンキース』などに出演した吉沢亮が演じる。ゲームに参加する友人に扮するのは内田理央、山田裕貴、大倉士門、根本凪。ゲームを進めるマナブくんの声を務める天月-あまつき-が、主題歌も担当している。両親のいない貧しい高校生・片切友一(吉沢亮)は、修学旅行費を捻出するために新聞配達に勤しんでいる。正義感の強い副委員長の沢良宜志法(内田理央)、議員の息子で金持ちの・四部誠(大倉士門)、学年トップの天才・美笠天智(山田裕貴)、心やさしいアニメ好きの少女・心木ゆとり(根本凪)の4人が彼の大切な友人だった。そんなある日、志法がクラス全員から集めた修学旅行費200万円が盗まれてしまう。自分を責めた志法は学校を休むようになり、周囲からも疑惑の目を向けられる。友一は志法に手紙で呼び出されるが、そこにいたのは親友の4人だった。その後彼らは何者かに襲われ、白い部屋に閉じ込められてしまう。突然現れたのはアニメキャラの着ぐるみ・マナブくん(天月-あまつき-)。彼は、5人のうちの誰かが2,000万円の借金返済のために、「トモダチゲーム」に申し込んだという衝撃の事実を告げ…。
主人公・晶(森口瑤子)は、アラフォーと呼ばれる世代の真っただ中にいて人生の次なる一手を模索しているキャリアウーマン。大手出版社の編集者としてキャリアを重ね、誰もが羨むような結婚相手を見つけ、次なる人生も勝ち組・・・と思っていた矢先に、男が突然失踪―。自らも身に覚えのない事件に巻き込まて職を失い、訳の分からないまま、ホストクラブ「インディゴ」の雇われ店長となってしまいます。一回り近くも年の離れたホスト達とのギャップや、自らの置かれている境遇から、当然のことながら、前向きな気持ちにはなれず、ホスト達との喧嘩を繰り返す日々。しかもこのクラブ・インディゴには、何故だか連日のように事件が舞い込んで来ます。陰惨なものから家庭内のゴタゴタまで多種多様な事件、その全てに危険をかえりみず首を突っ込んでいくホスト達・・・。“すべては、仲間の為・・・”。そんな青臭い一言で、彼らはいつも愚直に飛び出していくのです。そして、彼らのお節介とも言えるほどの仲間意識の強さに、いつしか晶も隠していた姉御肌という一面をさらけ出すようになり、気が付いたらホスト達を引っ張っていく存在になっているのでした。