まだ閲覧した作品がありません
作品詳細ページを閲覧すると「閲覧履歴」として残ります。
最近の見た作品が新しい順に最大20作品まで表示されます。
現在、まだ配信されているサービスはありません。
疲れた夜、見れば見るほど不思議で楽しいネコの世界に癒されたい。
SNSで大人気の、キュルZによる原作コミックが、待望のアニメ化! 日々ネコを診ている小動物臨床獣医師でもある芦名みのるが監督・脚本をつとめ、伊東歌詞太郎が主題歌「ひなたの国」を制作。
ネコ好きによる、ネコ好きのための作品に仕上がった。主人公フータくん役の日野聡による落ち着いた声や、キュルガ役の高垣彩陽によるリアルなネコの鳴き声にも注目だ。
フータくん(日野聡)は社会人。ある日、家に妹で学生のピーちゃん(種﨑敦美)と、グレーの長足マンチカン・キュルガ(高垣彩陽)が引っ越してきた。今までネコとあまり関わりがなく、抱っこ経験も少なかったフータくん。
キュルガが抱っこさせてくれるかどうか不安に思いながらも、段ボールの中からキュルガを抱き上げようとするが、キュルガはなんと…?
ネコ好きなら誰もが共感できるネコあるあるとともに、まったりゆったりしたアニメーションを楽しめる作品。
原作:キュルZ(「夜は猫といっしょ」/KADOKAWA刊)
監督・脚本:芦名みのる
キャラクターデザイン・作画監督・美術監督・美術設定:たけはらみのる
音響監督:郷文裕貴
音響制作:ビットグルーヴプロモーション
音楽:うたたね歌菜
音楽制作:KADOKAWA
アニメーション制作:スタジオぷYUKAI
製作:KADOKAWA
主題歌:伊東歌詞太郎「ひなたの国」
キュルガ:高垣彩陽
フータくん:日野聡
ピーちゃん:種﨑敦美
運命(やくそく)は、僕らを繋ぐ。 人とのかかわりあいの中で、さまざまなことを学んでいく无。そして花礫にとっても、それはこれまで知らなかった世界が幕を開けるものとなる…。 自分の名前と“嘉禄(カロク)”のことしか知らない不思議な少年、无(ナイ)。嘉禄のものであるという「輪(サーカス)」の腕輪を手掛かりに、嘉禄を捜していた无は、旅の途中で花礫(ガレキ)という少年に助けられる。
「この中に宇宙人、未来人、超能力者がいたら、あたしのところに来なさい。以上!」入学早々、時を止めるような挨拶をした涼宮ハルヒ。そんなSF小説じゃあるまいし…と、誰でもそう思う…。しかしハルヒは心の底から真剣だった。それに気づいたキョンをとりまく日常は、もうすでに超常になっていた…。涼宮ハルヒが団長の学校未公式団体「SOS団」が繰り広げるSF風味の学園ストーリー。
『不機嫌なモノノケ庵』は2016年6月から9月にかけて放送されたテレビアニメ作品で、妖怪をテーマにしたコメディである。原作はワザワキリの漫画で、2013年から2021年にかけて「ガンガンONLINE」にて連載された。アニメ版の制作はぴえろプラスで、エンディングテーマの「扉のむこう」は、主人公ふたりを演じた声優の、梶裕貴と前野智昭が歌っている。また、2016年には舞台劇にもなっている。高校生となった芦屋花繪(梶裕貴)は、新たな学生生活を前に希望に満ちあふれていた。ところがある日、道端でモジャモジャしたぬいぐるみを見つけ、誰かが落としたのかと思い、落とし主が見つけやすいようにと袋に入れて吊るしておいた。しかしそれはぬいぐるみではなく妖怪であり、花繪に憑りつき離れなくなってしまった。日に日に体調が悪化していく花繪。そんなとき校内で「妖怪祓い屋」の張り紙を見つけ、藁にもすがる思いで相談する。その祓い屋・安倍晴齋(前野智昭)が、モジャモジャ妖怪を花繪から祓ったが、その対価が払えない花繪は、引き換えに晴齋の助手として働くことになってしまい…。
『To LOVEる -とらぶる-』は、2008年4月より放送されたSFラブコメディアニメ。全26話。主人公の結城リトと、リトのもとへ現れた宇宙人の女の子・ララを中心としたキャラクターたちの、ドタバタな日常を描いた作品。リトとララに加えて、もう1人のヒロインである西連寺春菜を交えたやり取りがユニークだ。また多くの女性キャラクターたちによる、ちょっとエッチで刺激的な描写も魅力。原作は「週刊少年ジャンプ」にて、2006年から2009年まで連載された矢吹健太朗(作画)、長谷見沙貴(原作・原案など)による大人気漫画。 続編である『To LOVEる -とらぶる- ダークネス』を含めてシリーズ累計発行部数は、1,600万部を超えている。恋愛に奥手な高校生・結城リト(渡辺明乃)は、クラスメイトの西連寺春菜(矢作紗友里)に告白しようとしていた。しかし突然宇宙から隕石が飛来して邪魔され、上手くいかなかった。その夜、リトがお風呂に入っているとそこにいきなり裸の女の子が現れる。あまりの予想外の出来事に、リトは腰を抜かした。その女の子はララ(戸松遥)という名の、宇宙人の女の子だった。なんとララはデビルーク星の王女で、お見合いばかりの生活に嫌気が差して逃げてきたらしく…。
伝説の八つの玉。その玉に導かれ、さまざまな運命が解き放たれていく…!『八犬伝-東方八犬異聞-』は、2013年1月から3月にかけて放送されたテレビアニメ。原作はあべ美幸の漫画であり、「CIEL」から「エメラルド」に移って連載されている。曲亭馬琴の『南総里見八犬伝』がモチーフとなっており、ドラマCDや舞台劇にも展開されている。アニメ版の制作はスタジオディーンで、『ギャラリーフェイク』や『薄桜鬼』を手掛けたヤマサキオサムが総監督を務めている。5年前、大塚村には謎の疫病が流行し、その感染を遮断するために村全体が焼き払われた。そのときの生き残りである犬塚信乃(柿原徹也)、犬川荘介(日野聡)、そして浜路(高垣彩陽)は、村からはずれた場所にある教会でひっそりと暮らしていた。しかし、ある日そこへ帝国教会本部からの刺客がやってきて、浜路が拉致されてしまう。妖刀・村雨(岡本信彦)を使いこなす信乃と、犬に姿を変えられる荘介は、浜路を追っていざ帝都へと赴く…!
動物園から園長のおじいちゃんに連れられて、ペンギンのまん丸がやって来た「お山」は、様々な動物たちが、まん丸同様に人間の言葉を話せて、二本足で立って歩く世界だった。そこで、動物忍者の念雅流に入門したまん丸は、熊の棟梁・ネンガの下、先輩で狸のタヌ太郎や狐のツネ次郎たちと修行に励むことになった。だが、ある日、「お山」を我が物にしようと企む別流派の動物忍者たちと遭遇し、戦いに巻き込まれてしまった――!?(C)いがらしみきお/スクウェアエニックス・シンエイ
ごく平凡な女子小学生が魔法少女として戦う!?テレビアニメ『魔法少女リリカルなのは』シリーズの第1作。明るく元気な女子小学生がある日、傷ついたフェレットを助けたことをきっかけに、魔法少女の運命に巻き込まれることになる!私立聖祥大付属小学校に通う小学3年生の高町なのは(田村ゆかり)は、明るく元気いっぱいな女の子。大好きな家族とふたりの親友、アリサ・バニングス(釘宮理恵)、月村すずか(清水愛)とともに、充実した日々を過ごしていた。そんなある日、なのはがいつものようにアリサ、すずかと下校していたところ、塾に行く途中の公園で傷ついたフェレットを発見する。なんとか助けなければならないと思ったなのはたちは、フェレットを動物病院へと連れていく。ところがそのフェレットは、なんと異世界からやってきた魔法使いの少年・ユーノ・スクライア(水橋かおり)が変身した姿であった。ユーノは謎の黒い影と戦うなかで傷つき、フェレットの姿で倒れていたのである。その夜、再び黒い影に遭遇したユーノは、心の声でなのはに呼びかける。その声を聞いたなのはは、ユーノのもとに駆けつける。そして彼の求めに応じて、不思議なデバイス「レイジングハート」で魔法少女に変身し、黒い影に立ち向かうのだった。こうしてなのはは、魔法少女として戦う運命に巻き込まれていくことになる。
「開会式の選手宣誓って…。大覇星祭のですか――!?」『とある科学の超電磁砲』は、作家・鎌池和馬の『とある魔術の禁書目録』シリーズのスピンオフ作品で、電撃を操る能力を使い「超電磁砲(レールガン)」の異名を持つレベル5の能力者・御坂美琴の活躍を描いた物語。2007年から「月刊コミック電撃大王」にて作画・冬川基、キャラクターデザイン・灰村キヨタカで漫画が連載されている。TVアニメ版は2009年に第1期、2013年に第2期が放送されており、今回でアニメは第3期となる。監督は前シーズンに引き続き長井龍雪が担当。また、キャラクターデザインは、はいむらきよたか(灰村キヨタカ)が務めている。総人口230万人のうち、その8割を学生が占める「学園都市」。ここでは、これから7日間にわたり大規模な体育祭「大覇星祭」がおこなわれることになっていた。「超電磁砲」の異名を持つ御坂美琴(佐藤利奈)は、超能力者のなかでも最強の七人に数えられる人物だ。そんな優秀な美琴は、教師から「大覇星祭」の選手宣誓の役を引き受けてほしいと頼まれていたが、あまり乗り気ではないと答えを保留し悩んでいた。ときを同じくして、お祭り騒ぎのイベントの裏側で動き始める組織の存在があった――。この組織はいったい何なのか。また「大覇星祭」は無事に終わるのか。美琴や白井黒子(新井里美)、佐天涙子(伊藤かな恵)の運命が動き始める…!
神様の勘違いからはじまる、異世界転生ハンターライフ!2016年より小説投稿サイト「小説家になろう」で連載されている、FUNAの人気ライトノベル『私、能力は平均値でって言ったよね!』のTVアニメ化作品で、2019年10月よりTOKYO MXなどで放送。神様の勘違いで破格の能力をもって異世界に転生した少女と仲間たちの冒険物語を描く。他人よりも少し「できる子」だったがゆえに、孤独な学生生活を送ってきた女子高生・栗原海里(和氣あず未)は高校卒業式の日、大型車にひかれそうになった少女をかばって亡くなる。天国で目を覚ました彼女は神様から少女を救ったお礼として、異世界転生の話を持ちかけられ、神様の力で前世の記憶と特別な能力を備えた状態で転生できるという。転生を決意した海里は、神様に一言だけ注文をつける「能力は、その世界の平均値でお願いします!」。今度こそ普通に友だちを作って、普通に生活するのが目標だった。ところが、この一言を神様は盛大に勘違いしてしまう。神様が設定したのは平均値とはいっても、人間の平均値ではなく古竜種や神を含む全存在の中での平均値で破格の能力値だった!? そんなチートな設定の海里は新たにマイルと名乗り、ツンデレ魔術師少女・レーナ(徳井青空)、剣士を目指す少女・メーヴィス(内村史子)、おっとりした商家の娘・ポーリン(田澤茉純)とともに異世界冒険を繰り広げることに…。
『会長はメイド様!』は2010年4月から9月にかけて放送されたテレビアニメで、メイド喫茶でアルバイトをする女子生徒会長を中心としたラブコメ作品。原作は藤原ヒロの漫画であり、2006年から2013年まで「LaLa」で連載されていた。アニメ版の制作はJ.C.STAFF。オープニングテーマを担当したのは、女性誌の元読者モデルでもあった水野佐彩。エンディングテーマは、ヴィジュアル系ロックバンドのheidi.が務めている。星華高校はもともと男子校だったこともあり、共学となった現在でも男子生徒の数が圧倒的に多く、女子はまだまだ肩身の狭い思いをしていた。そんななか、鮎沢美咲(藤村歩)は初の女子生徒会長となり、男子ばかりの生徒会を束ねながら、男子生徒からの不当な扱いに悩む女子生徒たちを日々助け回っていた。そんな勝ち気で腕っぷしも強い美咲だが、実は貧乏な家庭事情により、時給のいい「メイド喫茶」でアルバイトをしていたのだった。当然、ほかの生徒たちに知られないよう遠い隣町で働いていたのだが、あるとき校内一のモテ男・碓氷拓海(岡本信彦)にバイト中の姿を見られてしまい…。