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遠い未来。外の世界も知らず戦うためだけに育てられた、運命を定められたコドモたち。彼らはいつか大空へ旅立つことを夢見ていた…。 監督は「THE IDOLM@STER」の錦織敦史、キャラクターデザインは「君の名は。」の田中将賀が担当。名だたるスタッフが集結しその総力を尽くした作品。 高エネルギー効率を誇る物質「マグマ燃料」の採掘によって環境破壊が進み、荒廃した未来。人類はその世界を生き残るべく、巨大要塞都市を建設し、その中で生活していた。 しかしある時、謎の巨大生物・叫竜(きょりゅう)が出現し、人類を襲う。人類はフランクスという男女二人乗りの巨大兵器を開発し、叫竜への対抗を試みる。 そして、フランクスのパイロットであるパラサイトを育成するためだけに、「コドモたち」を育成し、コドモたちはオトナを守るために敵と戦うことだけが使命と教え込まれる。 そんなコドモたちは、戦いの中で人間らしさを学び、オトナたちの思惑に巻き込まれ、そしてこの世界の真実を知る…。
『ぼくらの』は2007年4月から9月にかけて放送されたSFロボットアニメで、15人の少年少女たちが謎の巨大ロボットを操って地球を守る物語。ただSFアクション的な要素よりも、15人の子どもたちの生きざまの描写に焦点を当てたストーリー展開となっている。原作は鬼頭莫宏の漫画で、2004年から2009年まで「月刊IKKI」にて連載されていた。アニメ版の制作はGONZOで、前半は原作に準じているが、後半はアニメ・オリジナルストーリーとなっている。とある田舎の島で、15人の少年少女たちが自然学校に参加。なかなか打ち解けない15人は、海岸での花火が中途半端に終わったことを受け、洞窟内への探検を試みる。そこで妙な一室を発見し、ココペリ(東地宏樹)と名乗る青年に出会い、あるゲームに誘われる。それは巨大ロボットを操って地球を守るという内容で、単純に面白がった子どもたちはその場でゲームへの登録を済ませる。そして全員が気を失って目覚めると、巨大なロボット、そして「敵」とみなされるロボットが姿を現す。戸惑いながらも巨大ロボットに乗り込む子どもたち。そのなかにはココペリがおり、敵との戦い方を教え、消えていった。そして15人のなかから、ワクこと和久隆(阪口大助)が最初のパイロットとして敵に挑むことに…。
貫け、奴よりも速く。『スーパーロボット大戦OG -ジ・インスペクター-』は、GBAソフト『スーパーロボット大戦OG(ORIGINAL GENERATION)2』をもとしたTVアニメシリーズである。本作はOG1にあたるシナリオを描いた『スーパーロボット大戦OG -ディバイン・ウォーズ-』の続編であるが、キャラクターデザインの一新、ロボットの手書き描写などにより雰囲気が新しくなっている。長編のOG2を2クールのアニメにするにあたって、大胆なエピソードの取捨選択が行われており、説明をあまりおこなわない新規視聴者を切り捨てたスタイルであるが既存のスーパーロボットファンには好評であった。また原作で描かれなったベーオウルフの顛末、当時はまだ盛んであった“ヒュッケバイン問題”を逆手にとった新機体の登場などのオリジナル要素も話題となった。L5戦役終結から半年。地球圏はいまだ戦乱の痛みから立ち直れずにいた。そんな中、地球連邦政府大統領による地球外生命体に対する対応策が発表された。しかし人類はまだ気付いていなかった。この地球にすでに「極めて近く、限りなく遠い世界」からの来訪者が訪れていたことを…。
太陽系滅亡から1,000年。戦いは繰り返される…。『シドニアの騎士』は、2014年4月から6月にかけて放送されたSFアクションアニメ。原作は弐瓶勉の漫画で、2009年から2015年まで「月刊アフタヌーン」にて連載されていた。2015年には第39回講談社漫画賞・一般部門を受賞。練り上げられた世界観と壮大な設定は、まさに観るものを圧倒する。アニメ版の制作はポリゴン・ピクチュアズ。監督は、『劇場版 名探偵コナン』シリーズで著名な静野孔文が務めている。謎の宇宙生命体・奇居子(ガウナ)に地球を破壊された人類は、いくつかの宇宙船を建造して太陽系を脱出。そのひとつであるシドニアは、居住できる惑星を求めて1,000年もの間、宇宙を彷徨い続けていた。シドニアの地下で暮らしていた谷風長道(逢坂良太)は、祖父の死を契機に地上へと這い上がり、第28代館長である小林(大原さやか)の庇護を受けて対ガウナ兵器・衛人(もりと)の操縦訓練生となった。そんな折ガウナが100年ぶりに出現し、長道たちと交戦状態に! これを機に、小林はガウナとの戦争を高らかに宣言する…!
数千年におよぶ歴史と文化を描く壮大なファンタジーが始まる! 人気ロボットアニメ『重戦機エルガイム』でキャラクターデザインを担当した永野護の連載漫画1巻を劇場アニメ化した作品。 クラウン大銀河に存在する4つの恒星で構成された「ジョーカー太陽星団」が舞台。太陽星団には無数の国家が存在し、国家間の勢力紛争が繰り広げられ混迷を極めていた。 今作ではいずれ太陽星団を完全制覇する「光の神」アマテラス(レディオス・ソープ)が妻となる人工生命体「ファティマ」ラキシスとの再会からストーリー展開される。 星団暦2988年、惑星アドラーでは天才科学者のバランシェが製作した「運命の三姉妹」と呼ばれるファティマのお披露目が近づいていた。 そんななか、領主のユーバーに次女ラキシスと三女クローソーを連れ去られる。 姉妹にはファティマには必須とされるマインドコントロールが施されておらず、発覚すれば大事件になってしまう可能性があり、バランシェは姉妹の救助を親友のソープに託した。 ソープはトラブルに遭いながらもユーバーの城にたどり着くが、クローソーが逃げ出していまい、ソープは後を追いかけるのだった…。
『機動戦士ガンダムZZ』は、1986年3月から1987年1月までテレビ朝日系列で放送された。『機動戦士Ζガンダム』の続編であり、全47話で構成されている。主人公の無鉄砲なジュドー・アーシタ役を、『ONE PIECE』でフランキーやボン・クレーを演じる矢尾一樹が担当した。またヒロインで勝気なパイロットであるルー・ルカ役を、『名探偵コナン』で鈴木園子を担当していることで知られる松井菜桜子が演じた。約1年続いたグリプス戦役の直後、時代は第一次ネオ・ジオン抗争へと突入する。シャングリラコロニーで貧しい生活を送るジュドー・アーシタ(矢尾一樹)は、優等生である妹のリィナ(岡本麻弥)を学校に通わせたいと考え、ジャンク屋としてお金を稼いでいた。しかし、彼が仲間たちとしていることは盗賊まがいのことである。妹のリィナに反対されながらもジャンク屋稼業に取り組んでいた矢先、イジェクション・ポッドに乗ったヤザンを拾う。ジュドーとその仲間たちは、ヤザン(大塚芳忠)の提案でZガンダムの強奪を狙うことにした。しかし追い込まれたヤザンが本性を現し、重傷者を出してしまう。ジュドーはそれを許せずZガンダムに搭乗し、逃走したヤザンを追いかける。
2002年9月から2003年3月にかけて放送されたオリジナル・SFロボットアニメで、富野由悠季監督が手掛ける2年半ぶりのテレビシリーズ。かつて登場人物を次々と死に至らしめた作品たちは、「黒富野」と称されていた。今作は戦いがメインテーマとなってはいるが、ほとんど死の描写がないといった作風から、「白富野」とも呼ばれている。また、オープニングアニメでは登場人物やロボットたちがモンキーダンスを踊るなど、全体的に楽しさあふれる雰囲気で描かれている。物語の舞台は、環境が悪化してまともに居住できなくなった地球。人類はドームポリスと呼ばれる人工のドーム都市で生活していた。そこに住む17歳のゲイナー・サンガ(野島裕史)は、オーバーマンバトルという、世界中のゲーマーが熱中しているロボット対戦アクションゲームのチャンピオン。そんなゲイナーはある日突然、「エクソダス」なる脱出計画の共謀者として、シベリア鉄道警備隊のアデット・キスラー(林真里花)に逮捕され、牢獄へと入れられる。そこでエクソダス請負人のゲイン・ビジョウ(かわのをとや)と出会ったゲイナー。彼に協力する形でゲイナーは脱獄し、逃走のなかで入手したオーバーマンに乗り込み、訳のわからぬまま戦いの渦中へと巻き込まれていく…!
『創聖のアクエリオン』は、2005年4月から9月にかけて放送されたオリジナル・SFロボットアニメで、「人間の感情」をエネルギー源としたロボットが特徴的な作品。「あなたと合体したい」というキャッチコピーで知られる。制作は『マクロスF』『戦姫絶唱シンフォギア』などを手掛けた、サテライト。監督はマクロスシリーズで著名な、河森正治が務めている。また、AKINO from bless4が歌うオープニングテーマも大ヒットとなっている。あるとき地球は、1万2千年前の大戦で暴れ回った堕天翅に襲われはじめた。堕天翅によって地球が荒んでいくなか、エレメント能力を持つ子どもたちが誕生し、機械天使・アクエリオンを操るパイロットとして訓練されはじめる。エレメントのひとりであるシルヴィア・ド・アリシア(かかずゆみ)は、伝説のエレメント能力者を求めて地上を彷徨い、アポロ(寺島拓篤)と出会う。そこで奇しくもはじまった神話獣との戦闘。窮地に陥ったアポロは、不思議な光に導かれて機体に乗り込み、シルヴィアとその兄・シリウス(杉田智和)とともに、アクエリオンへの合体を果たして戦いはじめる…!
「タツノコプロ」出身のスタッフが立ち上げた「葦プロダクション」が手掛けたロボットアニメ。1980~81年にテレビ東京などで全31話が放送され、81年に劇場版が公開。近年、人気ゲーム「スーパーロボット大戦」シリーズに参戦したことでも話題に。地球侵略に立ち向かう主人公の壮絶な戦いと葛藤が描かれる一方、終盤の“衝撃的な結末”が今もなお語り継がれている。放射能汚染で崩壊の一途をたどっていた第1惑星・S-1星。S-1星首脳部にて、科学者レイガンは“惑星に蔓延る汚染を除去する”計画を提案する。それに対し軍司令官ゼオ・ガットラー(青野武)は移住可能な惑星を侵略することを主張。間もなくガットラーはクーデターを起こし、皇帝を暗殺し、総統の座を手に入れる。さらにはレイガンを親衛隊に襲撃・殺害させる。その後、ガットラーは亜空間要塞「アルゴル」にて、侵略を目的とする惑星へと向かう。襲撃の場に遭遇し難を逃れたレイガンの息子・マリン(塩沢兼人)は、“ガットラーへの復讐心”から亜空間戦闘機「パルサバーン」へ乗り込み操縦するが、「アルゴル」による亜空間突入へ巻き込まれる。そして「パルサバーン」「アルゴル」とともに、西暦2100年の太陽系に辿り着いたのであった。マリンは漂着した地球の住人から“好奇の目”で見られるなか、地球侵略を始めたガットラー率いる「アルデバロン軍」との戦いに身を投じていく…。
戦場の愛を、リアリティかつドラマチックに描いたファーストガンダム外伝!『機動戦士ガンダム 第08MS小隊』は、1996年から1999年にかけて制作されたOVA作品。ガンダムシリーズの初代作『機動戦士ガンダム』とほぼ同じ時代に生きた、ある青年士官を中心に描いた戦場ストーリー。キャラクター性やSFの魅力を前面に出しているほかのガンダムシリーズとは違い、今作は戦場でのリアルな生き様をテーマとしている。また、米倉千尋の歌うオープニングテーマ「嵐の中で輝いて」は、ガンダム楽曲のなかでは常に上位にランクインされる名曲として名高い。地球連邦軍士官のシロー・アマダ(檜山修之)は、配属先の東南アジア戦線へ向かう途中、敵であるジオンとの戦いに苦戦する量産型ジムを発見。無謀にも試作型のボールでその救出に乗り出し、敵を撃破するも宇宙空間に遭難してしまう。そこでシローはジオンの女兵士であるアイナ・サハリン(井上喜久子)と出会い、生き延びるために協力し合ってその危機を脱した。その後、シローは東南アジア戦線の第08MS小隊長に着任。荒くれ者が揃う未知の戦場で、シローはあくまで自身の理想を曲げない姿勢を貫いていくが…。
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