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2017年に公開され、大きな話題を呼んだ広瀬すず主演の映画『チア☆ダン〜女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話〜』をもとにつくられたドラマ。映画版の9年後を舞台として2018年にTBS金曜ドラマ枠で放送された。
主演は幼いころから日本舞踊やクラシックバレエなどを習い、体育大学では舞踊学を専攻し、並外れた運動能力を持つ女優・土屋太鳳が務めた。そのほか佐久間由衣や山本舞香、E-girlsのメンバーであった石井杏奈らが出演。
福井西高校のチアリーダー部に所属する高校2年生のわかば(土屋太鳳)は、野球部の応援に来ていた。幼なじみの春馬(清水尋也)を応援するわかばだったが、投手の春馬がデッドボールを連発して大量失点となり、福井中央高校にボロ負けしてしまう。
力の差はどうにもならない、と割り切ろうとするわかばだったが、なぜか悔しさがこみあげてくる。実は、わかばは幼いころからずっと、中央高校のチアダンス部「JETS」に入部したいという夢を持っていた。
しかしその夢は美人で優秀な姉・あおい(新木優子)が叶えてしまい、高校受験に失敗したわかばは仕方なく西高に通っているのだった。
そんなある日、東京から転校してきた桐生汐里(石井杏奈)が「わたしとチアダンスをしよう!」と声をかけてきた。熱心にわかばを誘う汐里の情熱に負け、わかばの中でくすぶっていた気持ちが少しずつ芽生え始める…。
福井西高校のチアリーダー部に所属している。幼いころに見た福井中央高校のチアダンス部「JETS」の姿に強い憧れを抱いて来たが、受験に失敗し挫折を味わう。美人で何でもできてしまう優秀な姉・あおいに対してコンプレックスを抱いており、「どうせ自分は」と自分の夢にフタをしていた。
西高に新たに赴任してきた教師。チアダンス部の顧問となる。金八先生のような教師になりたいと思っていたが、前任校で挫折を味わう。しばらく休職していたところ、蒲生校長に声をかけられて復職を決意する。妻の今日子は福井県立大学で准教授を務めている。
東京の高校から西高に転校してきた2年生。高1のときに東京代表としてチアダンスの大会に出場したが、自分のミスで福井中央高校「JETS」に敗れてしまう。悔しさをバネに、西高でチアダンス部を立ち上げて「JETS」に勝ちたいと意気込んでいる。
わかばのクラスの学級委員であり、生徒会役員も務めている。しっかり者で成績も優秀であり、みんなからは「委員長」と呼ばれている。父は桜沢教頭で、口うるさい父をうっとうしく思うこともある。
西高生だが、学校にはあまり登校せず、人とのコミュニケーションを避けている。夜にひとりでヒップホップを路上で踊っていたところ、わかばたちにチアダンス部へ誘われる。
西高の陸上部に所属していた。わかばを陸上部に何度も誘っていたが、わかばからチアダンス部に誘われ、転部する。
西高生でダンスは未経験だが、ダイエット目的でチアダンス部への入部を希望する。父が営む中華料理店を手伝いながら弟たちの面倒も見る、家族思いの優しい女の子。ダンスが下手でみんなの足を引っ張ってしまう。
西高生で幼いころからバレエを習っている。茉希とは中学から一緒で、茉希に対して苦手意識を持っている。
西高生で、日本舞踊の家元の娘。控えめで人見知りが激しいため、友達があまりいなかったが、わかばに声をかけられ、チアダンス部に入部する。
わかばの姉。中央高校の「JETS」でセンターを務め、全米選手権3連覇に大きく貢献した。大学卒業後、家業の眼鏡工房を手伝っていたが、東京の私立高校でチアダンスのコーチをしたい、という夢を家族に切り出す。
わかばとあおいの父。福井の特産品でもある眼鏡を作る職人であり、小さな眼鏡工房を営んでいる。娘たちの成長をまぶしく思いながらも、見守り続ける。
わかばとあおいの母。夫とともに眼鏡工房を営んでいる。家族のことを大切にしており、わかばの気持ちも理解してくれる優しい母。
福井西高校の教頭。チアダンス部を新たに立ち上げたいという汐里やわかばたちの要望を、なかなか受け入れようとしなかった。
西高の校長。休職していた漆戸のことを心配し、声をかけて復職に導く。チアダンス部の設立には前向きで、赴任したばかりの漆戸に顧問を任せようと考える。
今作の主題歌はサンボマスターの「輝きだして走ってく」です。疾走感あふれるギターサウンドと、力強くはじけたボーカルが、青春真っただ中のヒロインたちの姿に重なり、元気をもらえます。
サンボマスターが主題歌に起用されたきっかけは、実在するチアリーダー部「JETS」との縁があったようです。今作のモデルとなった福井商業高校の「JETS」は、サンボマスターの楽曲「できっこないを やらなくちゃ」を創部のころから踊り続けていました。
その縁で、主題歌担当にふさわしいのはサンボマスターしかいない、という熱いオファーを受け、この楽曲が作られたようです。
今作は、2017年に公開された映画『チア☆ダン〜女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話〜』をもとにドラマ化された作品です。
全米優勝という偉業を成し遂げた、実在する福井商業高校のチアリーダー部「JETS」の姿をモデルにしており、映画はとても大きな反響を呼びました。今作はその9年後という設定で、「JETS」部員だった姉の妹がヒロインとなり、映画とは異なるストーリーが描かれています。
ヒロインを演じた土屋太鳳は優れた運動能力を持つことで知られており、ドラマの中で見せる迫力あるチアダンスは必見です。ドラマのために練習を積み重ねたという土屋太鳳の意気込みが、十分に伝わってきます。
今作のキャストとして、映画版でヒロインを演じた広瀬すずの名があり、その役柄が気になります。今作の主演である土屋太鳳が演じるのは「JETS」の部員ではなく、福井西高校のあまりやる気のないチアリーダー部の部員・わかばです。
わかばは幼いころからずっと憧れていた「JETS」に入りたかったのですが、受験に失敗し、その夢を叶えられませんでした。
その「JETS」の初代センターとして全米優勝を成し遂げ、幼いわかばに夢を与えたのが、映画版のヒロイン・友永ひかりです。今作では9年後のひかりとして、広瀬すずが特別出演しています。ふたりのヒロインの貴重な共演に大注目です。
いい
実話を元にした映画の続編。出てくる女の子みんな可愛いので、そんなんあるか?って思いつつ、気持ちはすっかり彼女たちの応援モード。気持ちが真っ直ぐな主人公やその仲間たち、先生、家族と観ていて温かくなるドラマ。
STORY1 目指せ全米制覇!ダメ高校生ができっこない夢に挑む奇跡の物語
幼い頃に強豪チアリーダー部「JETS」が初の全米優勝を果たした演技を見て、憧れを持った藤谷わかば(土屋太鳳)は、将来は同部に入って全米優勝したいという夢を抱く。だが、JETSのある高校の受験に失敗。いつしか「自分には無理、できっこない」と考えるようになったわかばは、勉強も運動も中途半端な福井西高校に入学し、弱小チアリーダー部で運動部を応援するだけの高校生活を過ごしていた。そんなある日、東京から来た強引な転校生・汐里(石井杏奈)に「私とチアダンスをやろう!」という思いがけない言葉をかけられる。自身のくすぶっていた思いに火がついたわかばは「打倒JETS!全米制覇!」というありえない夢を目標に掲げ、汐里と共にチアダンス部設立に向けて動き出す。
STORY2 今これがやりたいんや!夢を追う新たな仲間
東京へ行くわかば(土屋太鳳)の姉・あおい(新木優子)を福井駅前で激励するため、チアダンスを踊ったわかば、汐里(石井杏奈)、渚(朝比奈彩)たち6人。警察に注意されたところを、偶然にもその場にいた教師の太郎(オダギリジョー)が「チアダンス部の顧問です!」と言って場を収めるが、それを聞いた6人は大盛り上がり。早速、太郎を引き連れて校長(阿川佐和子)と教頭(木下ほうか)に報告しに行くが、人数が8人に満たないなどの理由から正式な部活動としては認められないと言われてしまう。汐里は「今学期中にあと2人集めます!」と断言して職員室を後にし、6人はビラ配りにも熱を入れる。そんな中、わかばたちが教室でワイワイ話をしているところを見た麻子(佐久間由衣)が「楽しそうでいいのう」と嫌みを言う。それを聞いた汐里が「そっちは何にも楽しい事なさそう」と冷たく返す。その言葉にカッとなった麻子は「わたしにだって好きなことぐらい・・・」と言いかける。気になったわかばは、屋上のベンチで麻子を見つけ声をかける。
STORY3 初大会で大失敗・・・ダメ顧問太郎が涙のエール
終業式で踊りきったわかば(土屋太鳳)、汐里(石井杏奈)たち6人。あと2人そろわないと活動禁止という絶体絶命の状況の中、麻子(佐久間由衣)と茉希(山本舞香)が名乗り出て、無事に部員が8人集まり正式に部活として認められた西高チアダンス部「ROCKETS」。顧問の太郎(オダギリジョー)のおかげで部室も見つかり、9月のチアダンス福井大会に向けて練習開始だ!と思いきや、わかばは夏休みの補習に追われ、麻子は塾、渚(朝比奈彩)は陸上部、妙子(大友花恋)は店の手伝い、となかなか8人がそろわない。その状況に汐里の不満が爆発してしまい、部員の間に不穏な空気が流れる。そんな中、太郎は「JETS」の指導方針をまねて自身の目標を書く"夢ノート"を部員分用意するが、いざとなったら渡せずにいた。そして、8人の気持ちがバラバラのまま迎えたチアダンス福井大会。目標とするライバルの中央高校チアダンス部「JETS」のすご過ぎるダンスを目の当たりにして緊張するROCKETS。初舞台に上がる彼女たちは、現実の厳しさを知ることになる。
STORY4 誰かを笑顔にする為に・・・ダンスが起こす奇跡
部長になったわかば(土屋太鳳)率いる西高校チアダンス部ROCKETS。初大会となるチアダンス福井大会は散々な結果だったが、顧問・太郎(オダギリジョー)の一喝で、部員8人の心は一つになった。だが、新学期を迎えて勇往邁進と思った矢先に、わかばがかつて所属していたチアリーダー部の部員たちの嫌がらせで、学校の壁中にROCKETSに対する悪意ある張り紙が張られていた。今は無理でもいつかは分かってくれる、という思いで黙々と張り紙をはがすわかばだったが・・・。一方、自分たちのダメさに気付き始めたROCKETSは、校長・駒子(阿川佐和子)の配慮もあり、中央高校チアダンス部JETSの見学をさせてもらうことに。覇気のあるあいさつで出迎えたのは現JETSのセンターであり、わかばの姉・あおい(新木優子)の後輩・月子(小倉優香)ほかJETSメンバーたち。JETSの練習に圧倒されたROCKETSは、JETSのまねをする"JETSごっこ"をしてみることにする。そんな中、ROCKETSに福井商店街から、祭りにゲスト出演してほしいと依頼が入る。
STORY5 仲間を傷つけるのは許さん!学園祭の約束
福井商店街のお祭りを大成功で終らせたわかば(土屋太鳳)たちROCKETSに、チアリーダー部1年生の芙美(伊原六花)とカンナ(足立佳奈)が加わり、部員は10人となった。だが、学園祭が近づきにぎわいをみせる校内で、チアダンス部の部室が荒らされる事件が勃発。望(堀田真由)率いるチアリーダー部が、芙美とカンナがチアダンス部に入った腹いせでやったに違いないと怒るROCKETS一同。そんな中、部室にやって来たわかばと麻子(佐久間由衣)が目にしたのは、芙美を心配そうに囲む汐里(石井杏奈)たちの姿だった。話を聞くと、芙美がチアリーダー部たちにより足にケガを負わされたという。堪忍袋の緒が切れた汐里たちはチアリーダー部の元へ行こうとするが、わかばはそれを阻止し、1人でチアリーダー部の部室へ向かう。一方、顧問の太郎(オダギリジョー)は、ROCKETSのコーチを探すために東京へ向かうが、適任者はなかなか見つからない。諦めて帰ろうとした時、前任校の生徒である木田(岐洲匠)に似ている男性を見つける。
STORY6 太郎先生に届け命と涙のエール!顧問不在で廃部命令
わかば(土屋太鳳)の姉であり、JETSのセンターを務めた経験もあるあおい(新木優子)が太郎(オダギリジョー)の誘いでROCKETSのコーチとなり、さらに気合いが入った一同。そんな中、太郎が事故に遭い病院に運ばれ、わかばたちは病院に駆け付ける。太郎が不在の中で、部活をしていかなくてはいけなくなったROCKETS。心配する駒子(阿川佐和子)たち教員をよそに、自分たちだけで大丈夫だと言い切る部員たち。そんな中、穂香(箭内夢菜)が練習中に足を痛めてしまい、それを知った穂香の父・誠一(宍戸開)は大激怒!チアダンス部の保護者を連れて校長室に怒鳴り込んでくる。代わりとなる顧問を見つけられないなら、チアダンス部を廃部にするよう訴える誠一に駒子は、1週間待って欲しいと言うが・・・。そして、チアダンス部が廃部になるかもしれないと聞いた望(堀田真由)率いるチアリーダー部たちはある決断をする。太郎がいない大ピンチをROCKETSは乗り越えることができるのか?
STORY7 20人での初大会!夢も仲間も絶対捨てない
春になり、3年生になったわかば(土屋太鳳)たち。顧問の太郎(オダギリジョー)が入院している間、代理で桜沢教頭(木下ほうか)が顧問を引き受け、わかばの姉・あおい(新木優子)がコーチを務める中で自信に満ちた踊りをするROCKETS一同。北信越チャレンジカップまであと1カ月を切り、今回はJETSが出ない大会なだけに、優勝できないはずがない!と気合を入れる一同。そこで桜沢教頭は、学業以外は全てチアダンスに捧げるくらいの覚悟が必要だと言い、チアダンス部に恋愛禁止を言い渡す。だが、その直後も汐里(石井杏奈)は春馬(清水尋也)の姿を見るや黄色い声援を送る。その姿を見てため息をつく麻子(佐久間由衣)の前に突然、一学年下の男子生徒の水嶋(遠藤健慎)が現れ、連絡先が書いてあるラブレターを渡す。一方、父親が腰を痛めてしまい、店を手伝わなくてはいけなくなった妙子(大友花恋)は、練習になかなか顔を出せなくなり、だんだん周りとのズレが目立ってきた。妙子はROCKETSの優勝の為に、ある思いをみんなに伝える。
STORY8 暴行疑惑・・・大会への出場取消し!?世界中が疑っても仲間を信じる!!
全国大会への切符をかけた関西予選大会に向けて練習をするROCKETS。わかば(土屋太鳳)たち3年生は、高校を卒業した後の進路を決める時期になっていた。汐里(石井杏奈)はアメリカでチアダンスをしたいと語り、麻子(佐久間由衣)は大学へ進学と、それぞれ目指す進路を決めていく。そんな中、わかばは3者面談で"全米制覇"と書いた進路希望調査の紙を提出し、母親の房子(紺野まひる)と担任を困らせる。ある日、練習を終えた汐里に母親から電話が掛かってくる。離婚してからは連絡すらほとんどなかった汐里の父親・光俊(津田寛治)が、汐里に話があるから東京に来て欲しいということだった。翌日、光俊に会い、アメリカで一緒に暮らさないかと提案される汐里。だが汐里は「放っといてよ!」と言い、その場から立ち去る。帰り道に汐里は、転校前の学校の制服を着た女子高校生が男性に付きまとわれているのを偶然見つけ、気になって後を追う。
STORY9 ケガで全国大会出場断念!?復活の太郎先生が導く奇跡
関西予選大会を2位で入賞し、全国大会に進めることになったわかば(土屋太鳳)たちROCKETS。入院中のチアダンス部顧問の太郎(オダギリジョー)もあとは検査を残し、もうすぐ退院できるところまで回復した。全国大会に向けて練習を進める中、膝に違和感を覚えるわかば。気にしないようにするが、あおい(新木優子)が異変を見抜き病院に連れていく。診察の結果は、膝の靭帯(じんたい)損傷。治るには1カ月以上かかるという。全国大会まで39日と迫った中で通告された現実に、戸惑いを隠せないわかば。だが、踊れなくてもやれることはいっぱいあるというあおいの言葉を聞いたわかばは、翌日、朝練中のROCKETSの元へ行き、自分は全国大会には出ないと宣言をする。踊れなくても私はROCKETSのメンバーだからと積極的にみんなのフォローを行うわかば。しかし、納得がいかない汐里(石井杏奈)はわかばに「もう来なくていい」と言ってしまう。
LAST STORY 夢は叶う人は変われる!今夜、奇跡のラストダンス
ついに、日本中のチアダンス部員たちの憧れである全国大会が行われる会場へ向かう福井西高校チアダンス部ROCKETS。大会の前日に東京へ行き、会場を下見することにしたROCKETSだったが会場のあまりの大きさに言葉を失う。わかば(土屋太鳳)は会場の空気に飲み込まれないようにこっちから飲み込んでやる!と目いっぱい空気を吸いこみ、その姿を見てROCKETSメンバーの顔に笑顔が戻る。そんな中、かつて汐里(石井杏奈)が所属していた東京代表のチアダンス部と会場で出会ってしまい、汐里は思わず逃げてしまう。その様子を茉希(山本舞香)は心配そうに見つめる。果たして、ROCKETSは「打倒JETS!全米制覇!」の夢を叶えることは出来るのか!?
家政婦の三田。彼女は、頼まれた仕事ならなんでも請け負う完璧な家政婦。 たとえ「人を殺せ」と言われたとしても…? 各話の平均視聴率は25%、最終回の視聴率が40%を記録するという快挙を成し遂げた大ヒット作。 家族の絆とは何か?を深く考えさせられる異色のホームドラマ。 母を亡くし、父と4人の子どもたちが残された阿須田家。 家族の心もバラバラになってしまった一家のもとにある家政婦がやってきた。 彼女の名前は三田灯。掃除、洗濯から料理、子どもたちの世話など、すべての家事をテキパキと確実にこなす三田。 しかし、家政婦として完璧なはずの彼女には不可解な点があった。彼女は無口で無表情、まるで感情のないロボットのようなのだ。 何があっても表情ひとつ変えず、ただ家政婦として家族に言いつけられた仕事を黙々と完璧にこなす。たとえ、それがどんな言いつけであったとしても…。 そんな三田に助けられながら、家族一人ひとりの心の奥に抱える問題が少しずつ明かされ、彼女に信頼を寄せていく阿須田家の家族たちだったが…。
東城医大救命救急では…不正が行われている―今作は海堂尊の長編小説を原作に2008年に放送された連続テレビドラマ『チーム・バチスタの栄光』の続編で2009年に放送されたスペシャルドラマ第2弾。舞台は前作の「バチスタ・スキャンダル」から9か月後―東城大学医学部付属病院で医療ミス訴訟に繋がりかねない事件が発生。院長から内部調査を依頼された「名コンビ」の心療内科医の田口公平と、厚労省の白鳥圭輔が内部調査をしていく。そんななか、殺人事件が起こり、一連の事件に潜む様々な真実が明らかになっていく。前作と変わらず、白鳥役を仲村トオル、田口役も伊藤淳史が演じた。東城医大病院に入院する少年・岡部巧(中島健人) の脳腫瘍摘出手術が行われ成功するが、その後植物状態に。執刀医は天才脳神経外科医の西園寺正也(遠藤憲一)であった。原因究明のため高階院長(林隆三)は内部調査を田口と白鳥に依頼。ふたりが調査を始めた矢先、巧と同室の少年・牧村瑞人(高田翔)の父・鉄夫(金山一彦)が殺される事件が起こる。何故殺人事件が起こったのか? 巧が植物状態に陥った原因とは…。
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「テレビ朝日開局45周年記念ドラマ」として2003年に2夜連続で放送されたスペシャルドラマ。撮影は実際に中国の紫禁城で行われ、豪華な衣装で溥傑を演じるのは竹野内豊、妻の浩に常盤貴子、脇を固める俳優も豪華な面々。脚本は『星の金貨』の龍居由佳里が、音楽はバイオリニストの葉加瀬太郎が担当した。中国・清朝最後の皇帝であり、満州国の初代皇帝となった溥儀の弟、溥傑と妻の浩が歩んだ波乱の人生が壮大なスケールで描かれている。1936年、ラストエンペラーと言われた愛新覚羅溥儀(王伯昭)の弟・溥傑(竹野内豊)は関東軍の勧めで、日本人女性とお見合いをする。皇室に縁のある家で生まれ育った浩(常盤貴子)と出会い、結婚、子どもを授かる。満州国と大日本帝国、両国の思惑が交錯して進められた政略結婚だったが、溥傑と浩は互いを尊敬し、思いやり、家族としての絆を深めた。しかし、戦前から戦後にかけてめまぐるしく状況が変わるなか、溥傑と浩たちは国同士の対立により離れて暮らすことに。戦乱の世に翻弄される苦難の日々が続いたが、16年後、溥傑と浩は再会をはたすのだった…。
月刊「ビッグガンガン」(スクウェア・エニックス刊)にて連載中の、横槍メンゴ作の漫画「クズの本懐」を原作としたドラマ。 主人公、高校2年生の安楽岡花火(やすらおかはなび)と粟屋麦(あわやむぎ)が、実は誰にも言えない秘密の契約を結んでおり、不条理な感情を慰め合い堕ちていく。今回ドラマ化の他にも、アニメ版『クズの本懐』が、2017年1月12日(木)よりフジテレビ木曜深夜放送のアニメ枠「ノイタミナ」にて放送が決定しており、同一原作の作品をドラマ、アニメと同時に提供する新しい試み。
「私に売れない家はない!」と豪語する天才的不動産屋・三軒屋万智(さんげんやまち)が、型破りな方法&手段で家を売りまくる痛快コメディドラマ! 破天荒で独特な三軒屋の働き方・生き方に影響を受けた周囲の人々が、次第に変化していく模様をコミカルに描く。テーコー不動産の売買仲介営業課には、成績トップの足立をはじめ個性ある社員が揃っている。そんなテーコー不動産に、ある日「目黒営業所の売り上げを倍にした」と噂の凄腕営業ウーマン・三軒屋万智が赴任してきた!人生最大の買い物である「家」を売るため、三軒屋は時にダイナミックに、そして時には感動的な演出を凝らし、誰にも思いつかない方法で客の心を掴んでいく。彼女の破天荒な営業方法や人生哲学に、周りの仲間も徐々に感化され始め…?
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2018月9月25日~2020月10月19日
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