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洋画

アベンジャーズ/エンドゲーム

人類半滅…アベンジャーズ崩壊―最後に残されたのは…最強の絆! マーベル・コミックス作品の実写化劇場版映画『アベンジャーズ』シリーズの第4弾。 今作は、前シリーズ作『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』で、最強過ぎる敵サノスによって全宇宙に存在する生命の半分が消滅するという衝撃の結末を受け、その後を描いたシリーズ完結作となっている。 スパイダーマンやドクター・ストレンジ、ヴィジョンやブラックパンサーなどアベンジャーズのメンバーもどこかへ消え去ってしまった。 また、目の前で仲間を失い、サノスに敗北したアイアンマンも独り宇宙を彷徨うのだった…。 だが、生き残ったアベンジャーズメンバーは諦めない! キャプテン・アメリカを中心にかすかな希望に望みを託し、それぞれの思いを胸に再集結。 お互いを信じ、命がけで最強の敵への逆襲に挑む。 はたして消滅した仲間たちを取り戻す術はあるのだろうか? 今、史上最大の逆襲が始まろうとしている。 そして、アベンジャーズが、ここに終わる…。

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洋画

トイ・ストーリー

物語はアンディ少年の部屋から始まります。アンディ少年の部屋には多くのおもちゃがありますが…彼が部屋から出ていくと、突然倒れていたおもちゃたちが動き始め、自由におしゃべりを始めるのです。その中でもリーダー的な存在のカウボーイのおもちゃ、ウッディはアンディのお気に入りです。しかし、アンディの誕生日の日、新たにバズ・ライトイヤーがアンディのおもちゃに加わります。アンディはバズを気に入りますが、ウッディはそれが面白くありません。そんな中、バズが窓から落ちてしまうという事件が発生し、他のおもちゃたちは、それがバズを疎ましく思うウッディの仕業なのではないかと疑い始めます。そんなある日、ウッディはアンディに連れられピザ・プラネットへ訪れますが、尾行してきたバズと喧嘩し、アンディとはぐれてしまいます。二人はUFOキャッチャーの中に逃げ込みますが、運悪く「おもちゃ殺し」として有名な近所に住むシド少年に捕まってしまいます。二人がいなくなって落ち込むアンディですが、そんな中アンディ一家の引っ越しの日が迫ってきます。果たして、ウッディとバズは無事にアンディの元へ帰れるのでしょうか!

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洋画

スパイダーマン:スパイダーバース

スパイダーマン、死す―― スパイダーマンことピーター・パーカーの突然の訃報により、ニューヨーク市民は悲しみに包まれる。13歳のマイルス・モラレスもその一人――彼こそがピーターの後を継ぐ“新生スパイダーマン”だが、その力を未だに上手くコントロール出来ずにいた。そんなある日、何者かにより時空が歪められる大事故が起こる。その天地を揺るがす激しい衝撃により歪められた時空から集められたのは、スパイダー・グウェン、スパイダーマン・ノワール、スパイダー・ハム、そしてペニー・パーカーと彼女が操るパワードスーツ。彼らは全く別の次元=ユニバースで活躍する様々なスパイダーマン達だった。

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ポラロイドの動画配信・レンタル情報

ポラロイドのクレジット(監督・キャスト)

監督 ラース・クレヴバーグ
CAST キャサリン・プレスコット/グレイス・ザブリスキー/タイラー・ヤング/サマンサ・ローガン
上映時間 88分
製作国 アメリカ

ポラロイドの予告・動画

【公式】『ポラロイド』7.19(金)公開/本予告

ポラロイドの評価・感想・レビュー

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 5 (1件中)
  • 投稿者名:ケンシン/映画マッチメーカー
    評価: GOOD 投稿日:2019.07.19/23:53

    *
    レビュー『#Polaroid #ポラロイド』

    ホラーは、夏の風物詩。
    今年は長雨のため、今のところなりを潜めている蒸し暑い日本の夏も、まもなくやってきます。そんな、むせ返る灼熱の季節にピッタリな『ポラロイド』の魅力に触れてみましょう。

    写真を撮る。
    日常に潜む恐怖を描いた本作に、ぼくが見出したもの。それは、「恐怖や不安」といった、「ぼくたちの歩みを妨げるもの」に対する「向き合い方」でした。
    ただ怖いだけじゃなく、教訓に満ちているなんて…お得すぎます。

    どんなジャンルにしろ、「主人公の葛藤と成長」が描かれている映画がぼくは好きですし、良い作品だと思います。もちろんぼくの観方がすべてだとは思ってませんが、個人的尺度から見ると、本作は間違いなく良い映画です。

    本作の主人公バード(キャサリン・プレスコット)はカメラが趣味の女子高生。とある過去の出来事に対して後悔を抱いており、「自分に自信を持てず、なにごとにも受け身で積極性に欠ける」性格です。

    そんな彼女が、1972年にポラロイド社が発表し、アンディー・ウォーホルなど名だたる写真家に愛用された希少価値の高いヴィンテージカメラ"SX-70"を入手したことが事件の始まりです。

    カメラ好きがそんなレアなアイテムをゲットしたら、撮らずにはいられるはずがありませんよね。そこに、「撮られたら最期」という設定が盛り込まれているわけですから、事件の予感しかありません。

    案の定、ポラロイドに収まった彼女の友人たちは、次々と悲劇に襲われます。
    自分のせいで、人が亡くなってしまう…。
    知らなかったこととはいえ、彼女は「苦悩し葛藤」します。そして、「自らの意思で行動」を起こし、少しずつ真相へと近づいていくわけです。

    そんな風にして、「受け身だった少女」が、「悩みながら」も行動し、「自らの意思で」困難に立ち向かっていく様子がしっかりと描かれています。

    また、ストーリーを展開するツールにデジタルではなくアナログカメラを用いた点もすばらしかった。
    「ある一瞬を記録する」という点では両者とも同じでも、アナログには作為(加工)が入り込む余地はほとんどありません。そこに映る「あり得ない現象」はリアルそのものなのです。だから対策を打たなければならない。そうしなければ待っているのは命の終わりなのです。

    「漠然とした恐怖や不安も、客観的に見るとこによって具体的になり、対策が明らかになる」わけです。

    この教訓は、ぼくたちの日常生活でも当てはまることではないでしょうか。
    どんな壁も、客観的に捉えることで具体的な解決策が見出せるはず。

    どんなに困難な状況にあっても、解決策は見出せる。それは映画の中でも、実生活においても同じこと。必ず突破口はあります。突き進む勇気さえあれば、あとは勝利を掴みとるだけなのです。
    本作における強敵の突破口は、写真特有のものでした。徹底的に写真にフォーカスしており、その一貫性がほんとうに気持ちが良かった。

    そして、本作のクライマックスからは「なにかを成し遂げるには犠牲はつきものであり、無傷でつかみ取れる勝利はないのだ!」という熱いメッセージを感じとれて、すばらしかった。

    このように、ホラーとしても楽しめ、日常に持ち帰ることのできる教訓もあり、見応えのある『ポラロイド 』は、きっとあなたの日常も写し出してくれるはずです。
    そして覗き込んでみてください。あなまの背後に、見えるはずのない"なにか"が写り込んではいないかどうかを…。

    【鑑賞満足度:★★★★☆】
    【オススメ度:★★★★☆】

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