まだ閲覧した作品がありません
作品詳細ページを閲覧すると「閲覧履歴」として残ります。
最近の見た作品が新しい順に最大20作品まで表示されます。
![]() 定額見放題 |
|
---|---|
![]() レンタル |
|
![]() 無料配信 |
現在、提供しているサービスがありません。 |
【コップクラフト】は2社の動画配信サービスで配信中です。
定額見放題1社、レンタル1社です。ここでは配信されているサービスの詳細を紹介します。
※実際の配信状況は各VODサービスをご確認ください。
目次
コップクラフトが視聴できる2社の各サービス詳細です。
月額料金、無料期間、見放題本数の基本情報と各サービスのおすすめポイントが確認できます。
\DMM TVを30日間無料で楽しむ!/
コップクラフトはバンダイチャンネルで視聴可能です!
バンダイチャンネルでは、非常に多くのアニメ作品のレンタル配信を行っています。
また、単話レンタルだけではなく、数話または全話まとめてのレンタルも可能です。
サンライズ、バンダイビジュアル系列のアニメを中心に、さまざまな作品が楽しめます。
なかでもガンダムシリーズなどのロボットアニメのラインナップが豊富で過去の作品すべてが視聴できるほか、劇場版などの関連作品もレンタル可能ですので、好きな作品の動画をまとめてレンタルできます。
シリーズものの作品となると、種類や派生作品も多く、どんな作品があるか分かりづらいということがありますが、ジャンルごとや50音順に検索できる機能があるので、見たい作品を探しやすいのもバンダイチャンネルのおすすめポイントです。
また、DVDが入手困難な30年以上も前に放送された作品もレンタルして視聴することができるので、昔からのロボットアニメファンでも懐かしい作品を見つけることができるはずです。
TVアニメシリーズのみならず、多くの劇場アニメ作品もレンタル可能で、アニメ作品限定の動画配信サービスだけあってラインナップは非常に豊富です。
また、単話レンタルだけではなく、数話または全話まとめてのレンタルも可能。
レンタルした作品はPCやスマートフォンで視聴できるほか、テレビでも見ることができるので大画面で迫力ある映像を楽しむのもおすすめです。
\ バンダイチャンネルを今すぐ楽しむ!/
ふたつの世界、ふたつの正義…その先に―バディポリスアクションが開幕!
賀東招二原作のライトノベル小説『コップクラフト DRAGNET MIRAGE RELOADED』を2019年7月にアニメ化した作品。太平洋上の架空の島「カリアエナ島」のサンテレサ市が舞台。「地球と異世界が繋がる」というファンタジー要素の強い世界観ながら、その世界で起こる特殊な犯罪を、性別や性格、生まれた世界も異なるふたりの刑事が追うというストーリー展開。
地球が異世界に繋がるとき、そこには何かが起こる―。
15年前、太平洋の上に未知の超空間ゲートが出現した。「ミラージュ・ゲート」と呼ばれるその通路が繋がった先には、妖精や魔物が住む奇妙な異世界「レト・セマーニ」が存在していた。その世界の住人と地球人は幾度の争いを経て、ゲートとともに太平洋上に現れたカリアエナ島にあるサンテレサ市が中立地帯となる。200万を越える両世界の移民が住む都市となったサンテレサ市。その多彩な文化で華やかな「夢の街」の影には、猟奇殺人、人身売買、麻薬、売春、武器密売など数々の凶悪犯罪がうごめいていた。
ベテラン刑事のケイ・マトバ(津田健次郎)と異世界から来た騎士のティラナ(吉岡茉祐)は、ひょんなことからコンビを組むこととなり、数々の凶悪犯罪の解決に奔走していく。ふたりの刑事が、それぞれの「正義」を追い求める、その先にあるものとは…?
「COP SHOW, WITCH CRAFT」
15年前。太平洋上に未知の超空間ゲートが出現した。その向こうに存在したのは、妖精や魔物の住む奇妙な異世界「セマーニ」であった。カリアエナ島、サンテレサ市。地球とセマーニ、両世界の移民が住む都市。雑多な民族と多彩な文化。そんな街の特別風紀班(バイス)に務めるケイ・マトバはとある事件を捜査する中、あるセマーニ人の貴族を迎えにいくことになる。その貴族の名は「ティラナ・エクセディリカ」であった。(C)賀東招二・小学館/STPD
「DRAGNET MIRAGE」
運び屋をおってアパートに突入したマトバとティラナ。そこにいたのは様子がおかしい暗殺者であった。悪戦苦闘しながらも暗殺者を仕留めると、ティラナは暗殺者が「ミルディ」で操られていると話をする。暗殺者の検死をした結果、二人が追っている妖精とセマーニ世界産の麻薬「フェアリーダスト」の関係性がみえてきて・・・。(C)賀東招二・小学館/STPD
「MIDNIGHT TRAIN」
妖精の行方を追っていくと、セマーニ人の「デニス・エルバジ」という人物にたどり着いた。すぐに捕まえるべきと主張するティラナに対し、刑事として段取りをとろうとしたマトバ。その様子をみてティラナは剣をおいてエルバジが経営しているクラブへ乗り込む。『剣の放棄』の意味を調べてその意味と覚悟を知ったマトバは、ティラナを後を追ってクラブへ向かう。(C)賀東招二・小学館/STPD
「IN THE AIR TONIGHT」
今回の事件の黒幕であるゼラーダ。その狙いである妖精爆弾の起動を止めるため、フォレストタワーへ向かうマトバとティラナ。なんとかゼラーダを追い詰めるが、その戦いでマトバは重症を追い、爆弾の起動も近づいてくる。絶体絶命のなか、爆弾のなかに閉じ込められていた妖精・レアーヤはティラナへ語りかける。(C)賀東招二・小学館/STPD
アニメ『花さか天使テンテンくん』は、1998年10月からフジテレビ系列で放送されたギャグファンタジー作品。原作は小栗かずまたが手掛けており、1997年から2000年まで「週刊少年ジャンプ」にて連載されていた。小栗かずまたにとっては初の連載作品であり、代表作でもある。ゆるい見た目の天使・テンテンと、サイダネを授からなかった小学生男児との交流を描いたコメディ要素たっぷりのギャグ漫画である。天界から降り立った、能天気な天使・テンテン(鈴木晶子)。その日は、暇を持て余していたので空中散歩に出ていた。そこへ、一筋の光が! 好奇心旺盛なテンテンはその場へと向かうも、サイダネを授けていた神様のハゲ頭が光っていただけだった。がっかりしたテンテンは、食べていたおにぎりの梅干しの種を吐き出し、その場を立ち去ったのだ。それから10年後、サイダネを授からずに育ってしまった桜ヒデユキ(摩味)は、頭も悪く運動神経も芸術的な才能にも恵まれなかった。そんなヒデユキだったが、下校途中の道端で偶然にもテンテンに出会う!
「蟲」がヒトにもたらす妖しき現象を紐解きながら共生へと導いていく比類なき妖世譚 美術監督・脇威志が繊細なタッチで描く、古き良き日本の原風景は見る者の胸を打つ美しさ。ろうそくの灯りで照らされる夜のシーンなど、幽玄な雰囲気が漂う世界観が魅力。 「蟲」それは動物でも植物でもない、生命の原生体。本来棲む世を隔てたヒトと蟲とが重なる時、人智を超えた妖しき現象が生まれ、ヒトは初めてその存在を知る。全ての生命は、他を脅かすために在るのではない。ただ、それぞれが在るように在るだけ…。
2012年から2013年にかけて放送されたテレビアニメ。2006年から小学館の「月刊フラワーズ」に連載された、ヒガアロハのデビュー作が原作であり、このマンガは第22回コミックオーディションで銀の花賞を受賞している。シロクマが営むカフェを舞台に、パンダやペンギン、ナマケモノといったさまざまな動物たちの何気ない会話や日常が、ほっこりと描かれている。くすっと笑いを誘うポイントが随所に散りばめられており、しろくまカフェの常連客になった気分で楽しめる作品だ。暇さえあれば家でゴロゴロしているのが大好きなパンダくん(福山潤)。いつものように居間で転がっていると、掃除をしていたパンダマママ(森川智之)から、バイトでも探して来るようにいわれてしまった。しぶしぶ外出したパンダくんは、求人雑誌片手に気に入った職場に電話をするのだが、適当な受け答えしかしないため、ことごとく断られてしまう。そんなパンダくんが春の陽気の中、気持ちよさそうに舞っているモンシロチョウを追っていくと、いつのまにか「しろくまカフェ」にたどり着いていた。店主のシロクマくん(櫻井孝宏)に誘われ、店内に入ったパンダくん。カフェには常連客のペンギンさん(神谷浩史)を始め、いろんな動物たちがやって来る。ちょうど、カフェでもアルバイトを募集していることを知ったパンダくんは、さっそく面接を受けてみるのだが…。
爆笑! 超能力(サイキック)コメディがいよいよ完結かー!今作『斉木楠雄のΨ難 完結編』の原作は麻生周一のギャグ漫画。2016年にテレビアニメ化され、第1期がテレビ東京系列で全120話(全24x)が放送。2018年には第2期全120話(全24x)が同局系列で放送された。今作はTVアニメシリーズ第3期にあたる「完結編」として、2018年12月28日に特番として全10話(全2x)が放送。今シリーズは1話がショートストーリーで展開され、話数のカウントが「第〇x(カイ)」と表示されており、通常の5話で「1x」となっている。主人公の斉木楠雄は生まれつき多くの超能力を持つ。周囲の人や動物の声を聞くことができるテレパシー、ものを動かすサイコキネシス、離れた場所を見渡せる千里眼など、超能力ならほぼ何でもできる。ただ、超能力があるかわりに、喜怒哀楽の感情を表に出さない、力をコントロールする制御装置がないと世界を破壊に導いてしまうデメリットもあり、気を使いながら生活している。平穏に暮らしたい楠雄と、災難に導く周囲のメンバーとの日常が描かれている。今作では敵対している兄・空助との対決、バトルアクションも必見。学園での恋のもつれ、サバイバル生活、タイムリープや超能力騒動が起こる。ラストエピソードにつながってくる大噴火による地球への被害とは、果たして楠雄は地球を救うことができるのか?
運命(やくそく)は、僕らを繋ぐ。 人とのかかわりあいの中で、さまざまなことを学んでいく无。そして花礫にとっても、それはこれまで知らなかった世界が幕を開けるものとなる…。 自分の名前と“嘉禄(カロク)”のことしか知らない不思議な少年、无(ナイ)。嘉禄のものであるという「輪(サーカス)」の腕輪を手掛かりに、嘉禄を捜していた无は、旅の途中で花礫(ガレキ)という少年に助けられる。
『DRIFTERS』は2016年10月から12月にかけて放送されたテレビアニメ作品で、異世界へと召喚された歴史上の英雄たちが織りなすバトルアクション・ファンタジー。原作は平野耕太の漫画であり、2009年から「ヤングキングアワーズ」にて連載されている。アニメ版は『聖痕のクェイサー』などを手掛けたフッズエンタテインメントが、「HOODS DRIFTERS STUDIO」名義で制作。シリーズ構成は、『神のみぞ知るセカイ』などを手掛けた倉田英之が務めている。西暦1600年の日本。関ヶ原の戦いに敗れた西軍側の島津豊久(中村悠一)は、伯父の島津義弘(斉藤次郎)を逃がすために井伊直政(間宮康弘)の部隊とぶつかり、深手を負った状態でひとり彷徨う。するといつの間にか謎の白い廊下に行きつき、紫(宮本充)なる謎の男によって異世界へと送られてしまう。豊久が目覚めた世界はエルフやオークが住む中世ファンタジーのような世界。驚いたことに、そこには織田信長(内田直哉)や那須与一(斎賀みつき)も召喚されていた。そして与一に手当てを受けた豊久は、本能の赴くまま、エルフたちを奴隷扱いするオルテ帝国の武官・アラム(千葉一伸)のもとへと斬り込んでいく…!
落ちこぼれ天使2人組がゴーストハント!?GAINAX製作のオリジナルテレビアニメ作品。怪事件を巻き起こすゴーストたちを退治するため、素行不良で落ちこぼれの天使2人組が大暴れする! 『天元突破グレンラガン』のスタッフが集結して製作された。神と悪魔の狭間にあるダテンシティにに住む人々は、怪事件を引き起こすゴーストたちの悪行に日々悩まされていた。そんな人々を救うために、天から遣わされたのが、素行不良で落ちこぼれの天使2人組。毎日男漁りに明け暮れるパンティ(小笠原亜里沙)と、スイーツのことばかり考えているストッキング(伊瀬茉莉也)だ。ある日、ふたりは上司である神父・ガーターベルト(石井康嗣)から、最近起こっている怪事件について知らされる。それはトイレ中に突然、便器に吸い込まれるという事件だった。ゴーストがからんでいるに違いないと判断したガーターベルトは、ふたりに調査を指示するのだった。ところがその矢先、なんとトイレをしていたパンティが、便器に吸い込まれてしまう。なんとか自力で脱出するものの、彼女は排泄物まみれになるのだった。だがそこで彼女は、事件を起こしていたゴーストの正体を突き止める!
「この中に宇宙人、未来人、超能力者がいたら、あたしのところに来なさい。以上!」入学早々、時を止めるような挨拶をした涼宮ハルヒ。そんなSF小説じゃあるまいし…と、誰でもそう思う…。しかしハルヒは心の底から真剣だった。それに気づいたキョンをとりまく日常は、もうすでに超常になっていた…。涼宮ハルヒが団長の学校未公式団体「SOS団」が繰り広げるSF風味の学園ストーリー。
『聖痕のクェイサー』は2010年1月から6月にかけて放送されたテレビアニメ作品で、クェイサーと呼ばれる錬金士の戦いを描く学園伝奇アクション。原作・吉野弘幸、作画・佐藤健悦による漫画版は、2006年から2016年にかけて「チャンピオンRED」で連載されていた。女性からの授乳行為がエネルギーの源となる設定だが、成人指定はない。アニメ版の制作は、後に『魔乳秘剣帖』や『3D彼女 リアルガール』を手掛けるフッズエンタテインメント。監督は巨乳キャラクターの作画に定評のある、金子ひらくが務めている。聖ミハイロフ学園に通う織部まふゆ(藤村歩)と山辺燈(豊崎愛生)は、理事長だった山辺雄大(斧アツシ)が失踪してからというもの、クラスメイトから執拗にいやがらせされる状態が続いていた。そんな折、学園内で騒がれていた連続通り魔にまふゆが襲われるが、間一髪サーシャと呼ばれるアレクサンドル=ニコラエビッチ=ヘル(三瓶由布子)が助けに入る。サーシャは「鉄のクェイサー」であり、敵は伝説の秘宝なる「サルイ・スーの生神女」を狙う者たち。サーシャはシスターのテレサ=ベリア(茅原実里)から受ける授乳をエネルギーとし、敵のクェイサーと戦っていく…!
幻想的で神秘的な世界を舞台に繰り広げられる、やさしくもせつない物語…。『テガミバチ』は、2009年10月から2010年3月にかけて放送されたテレビアニメ。原作は浅田弘幸の漫画であり、2006年から2015年まで「月刊少年ジャンプ」「週刊少年ジャンプ」「ジャンプスクエア」にて連載されていた。アニメ版の制作はstudioぴえろで、監督は岩永彰。オープニングテーマはスガシカオ、エンディングテーマはカナダ人アニソン歌手のHIMEKAが担当している。舞台は夜が明けることのない星。そこにはアンバーグラウンドと呼ばれる、人口太陽の光が届かない未開の地がある。そこには、その地で生きる人たちの「こころ」が込められた「テガミ」を届ける郵便配達員・テガミバチがいた。ある日、青年テガミバチのゴーシュ・スエード(福山潤)は依頼を受けてテガミを受け取りに向かうが、そこにいたのはラグ・シーイング(沢城みゆき)という少年。どうやらこの少年が配達対象のようだ。ゴーシュは、ラグを目的地まで届けるために、暗く危険なアンバーグラウンドを旅していくが…。