まだ閲覧した作品がありません
作品詳細ページを閲覧すると「閲覧履歴」として残ります。
最近の見た作品が新しい順に最大20作品まで表示されます。
目次
現在、まだ配信されているサービスはありません。
『セクシーコマンドー外伝 すごいよ!!マサルさん』を手掛けた漫画家・うすた京介の、シュールな4コマ漫画がアニメ化!
原作は「週刊少年ジャンプ」で、2000年~2010年に連載されていたギャグ漫画『ピューと吹く!ジャガー』。10年もの長い期間連載されていたギャグ漫画をもとに、2007年にOVA化、2008年に実写映画化され、2009年にアニメ映画『ピューと吹く!ジャガー 〜いま、吹きにゆきます〜』が制作された。
ピヨ彦こと酒留清彦(金丸淳一)が、謎な存在のジャガージュン市(藤原啓治)に出会ってからの日々が描かれる。就職も大学進学もしない選択をしたピヨ彦。そんなピヨ彦は謎の笛吹き男・ジャガーことジャガージュン市に出会い、付きまとわれる。
ジャガーはピヨ彦を追いかけ回し、その先々で、無理やり笛を吹かせようとする。ピヨ彦は芸能養成学校などの数々のオーディションを受けるも、何度もジャガーに妨害され落ちる日々…。
スター養成校のガリクソンプロダクションに入校しても、ジャガーに付きまとわれ、入校してくる。しかも、ジャガーはふえ科の講師に就き、ピヨ彦もふえ科に入ることになってしまった。その後ふえ科には、忍者のハマー(小西克幸)、地味でもキレると怖い白川高菜(笠木泉)も入り、奇妙な青春の日々が始まる。
個性派揃いの登場人物とゆるいストーリー展開は、きっとあなたの癒しになるはず!?
爆笑! 超能力(サイキック)コメディがいよいよ完結かー!今作『斉木楠雄のΨ難 完結編』の原作は麻生周一のギャグ漫画。2016年にテレビアニメ化され、第1期がテレビ東京系列で全120話(全24x)が放送。2018年には第2期全120話(全24x)が同局系列で放送された。今作はTVアニメシリーズ第3期にあたる「完結編」として、2018年12月28日に特番として全10話(全2x)が放送。今シリーズは1話がショートストーリーで展開され、話数のカウントが「第〇x(カイ)」と表示されており、通常の5話で「1x」となっている。主人公の斉木楠雄は生まれつき多くの超能力を持つ。周囲の人や動物の声を聞くことができるテレパシー、ものを動かすサイコキネシス、離れた場所を見渡せる千里眼など、超能力ならほぼ何でもできる。ただ、超能力があるかわりに、喜怒哀楽の感情を表に出さない、力をコントロールする制御装置がないと世界を破壊に導いてしまうデメリットもあり、気を使いながら生活している。平穏に暮らしたい楠雄と、災難に導く周囲のメンバーとの日常が描かれている。今作では敵対している兄・空助との対決、バトルアクションも必見。学園での恋のもつれ、サバイバル生活、タイムリープや超能力騒動が起こる。ラストエピソードにつながってくる大噴火による地球への被害とは、果たして楠雄は地球を救うことができるのか?
『週刊少年ジャンプ』で2012年から2016年に連載されていた『暗殺教室』のスピンオフ作品『殺せんせーQ!』は『暗殺教室』と同じ松井優征が作者の作品で、『最強ジャンプ』で2015年から2019年まで連載。本作『殺せんせーQ!』はアニメ化され、2016年12月23日から2017年3月10日まで全12話が「FOD」や「dTV」「U-NEXT」など動画配信サービスで配信された。『暗殺教室』の登場人物が3頭身の可愛いキャラクターになり展開されるファンタジー世界を舞台にしたストーリー。勇者を育成するクヌギガオカ魔法学校。そのなかで落ちこぼれと言われている3年E組は裏山の隔離校舎にあった。その3年E組に担任教師として、人類の敵「魔王」がやってくる。その魔王は3年E組の生徒・茅野カエデによって「殺せんせー」と名付けられる。殺せんせーは自ら国に「3年E組の生徒が自身を倒すまで育成する」と提案し赴任してきた。3年E組の生徒はそれぞれ「バグ」と言われる特殊能力を持っており、それこそが過去最高に素早いとわれている殺せんせーに攻撃をできる可能性を秘めていた。しかし、3年E組のクラスメイトの能力はレベル1。さらには、殺せんせーを倒せると言われている「バグ」もギャグにしか思えない使えないものばかりだった。はたして3年E組の生徒たちは、殺せんせーを倒すことはできるのか?
「目立たず人と関わらず」がモットーの高校生、斉木楠雄は生まれながらの超能力者でサイコキネシス・瞬間移動・透視・テレパシーなど誰もが羨む能力がある。 だが、その能力が楠雄にとっては災難を呼ぶ不幸の元凶だった。超能力を隠し、ひっそりと暮らしたい楠雄だったが、個性的な仲間に振り回され、次から次に災難が降りかかってくる爆笑の学園ギャグアニメ。 楠雄は超能力者であることを同級生には秘密にし、厄介ごとに巻き込まれることを避けるため、目立たずひっそり暮らしてきた。 だが、学校には楠雄を「相棒」と呼ぶミステリアスなおバカの燃堂力や、惚れっぽい夢見がちな乙女の夢原知予ら不思議な人間が集まり、何かと問題を起こされる。 楠雄は困りながらも超能力を使って様々なことを解決していくのだが、次から次に災難が…。
私立銀成学園高校。ごく普通の高校生活を送っていた武藤カズキは、ある晩怪物に襲われていた少女を助けようとして、命を落としてしまう。しかし、その少女・津村斗貴子に錬金術研究の成果である「核鉄 (かくがね)」を埋め込まれることによって命を救われる。同時に、唯一無二の武装錬金「ランス (突撃槍)」の力を手に入れたカズキは、人を喰らう怪物・ホムンクルスの存在を知り、戦いの世界に足を踏み込む。次々にあらわる奇怪な強敵との戦いの中で、カズキは錬金の戦士として成長していく。そして、カズキに埋め込まれた「核鉄」の真の力とは…!?
三代目・妖怪総大将の少年が目覚める!椎橋寛の漫画『ぬらりひょんの孫』をもとにした、テレビアニメ作品。百鬼夜行を率いる任侠妖怪の一家に生まれた少年が、さまざまな妖怪と遭遇するなかで、真の力に目覚めていく。原作は、集英社の「週刊少年ジャンプ」で連載されていた。百鬼夜行を束ねる任侠妖怪の総元締・奴良組。そんな極道一家に生まれた奴良リクオ(福山潤)は、三代目総大将と目されつつも、妖怪とかかわりのない人間の世界で生きたいと願っていた。初代総大将の祖父・ぬらりひょん(大塚周夫)の孫であるものの、リクオのなかには妖怪の血は4分の1しか流れていない。男子中学生となったリクオはある日、友人の清十字清継(谷山紀章)や家長カナ(平野綾)たちと、夜の旧校舎を探検することになる。探検の目的は、旧校舎に出るといううわさの妖怪を発見すること。気乗りしないものの、清継やカナが危ない目にあわないように、リクオは同行することにする。旧校舎を探索するなかで、本物の妖怪の気配を感じ取ったリクオは、先回りしては隠ぺい工作を繰り返す。そうして、清継やカナたちが妖怪に遭遇しないようにするのだった。ところがそうするうちに、リクオたちの手に負えない巨大な妖怪が現れる。絶体絶命かと思われたそのとき、リクオの力が目覚めることになる…。
「やれやれ」―ピンク色の髪に不思議な装置をつけた超能力者・斉木楠雄が帰ってきた! セリフの量や速さが「半端ない」と評判の抱腹絶倒学園ギャグアニメがパワーアップした第2弾。 相変わらず周囲に超能力を隠し、「目立ちたくない」とひっそりと暮らしたいと願う楠雄だが、ひと癖もふた癖もある仲間に変わらず振り回され、困惑しつつも超能力で問題を解決していく。 ある日、女性専用のスイーツバイキングに行きたかった楠雄。超能力を"悪用"し、自身を女体化し、女子高生に姿を変えて入店する。 しかし、偶然にも同級生の照橋心美や夢原知予、目良千里に遭遇し、同じ高校の制服を着ていたことから相席をすることに。 だが、スイーツを食べる佇まいや、「斉木楠雄」と書かれた教科書を見られ正体(超能力者ということ)がバレそうに…。
『NARUTO-ナルト- 疾風伝 イタチ真伝篇〜光と闇〜』は、本編では描かれていない登場人物のひとり「うちはイタチ」の物語を描いた小説『イタチ真伝』のアニメ化作品。原作漫画は岸本斉史による『NARUTO -ナルト-』で、週刊少年ジャンプ(集英社)にて連載された。今作の『イタチ真伝篇〜光と闇〜』は、アニメの第671話から第678話までの全8話で描かれている。キャストとしてうずまきナルト役の竹内順子、春野サクラ役の中村千絵、はたけカカシ役の井上和彦、五代目火影・綱手役の勝生真沙子らが出演する。ナルトたちはサスケの輪廻眼で作られた須佐能乎の中で、無限月読から逃れていた。しかし、月の光が差しているときは須佐能乎の外には出られない。そんなとき、サスケは穢土転生体のイタチが昇天したときのことを思い出していた。するとサスケの写輪眼が共鳴し、イタチの知られざる真実の物語が始まる。幼いころに忍界大戦を経験し、争いを好まない性格のイタチには、かけがえのない弟・サスケが存在する。幼いふたりの頬笑ましいシーンもあるが、成長したイタチが暗部に入り、うちは一族の歴史を変え、暁に入るまでの一連の流れが描かれる。
己の力を証明するため、友との約束を果たすため、少年は「魔法帝」を目指す!「週刊少年ジャンプ」で連載されている、田畠裕基原作の漫画をテレビアニメ化したバトルアクション。「夢に向かってあきらめない」というテーマが描かれている作品。誰もが魔法を使える世界で「クローバー王国」と呼ばれる国に魔道士の頂点「魔法帝」を目指すふたりの少年、アスタ(梶原岳人)とユノ(島﨑信長)がいた。ふたりは同じ日に教会に捨てられていた孤児で、兄弟のように過ごしてきた。しかし、アスタは生まれながらに魔法が使えず、一方、ユノはすでに魔法を使いこなしていた。そして、15歳になるとおこなわれる儀式でユノは四葉の魔導書を手に入れる。その魔導書はかつて魔人を倒したといわれている、初代魔法帝が持っていたといわれた魔導書だった。ユノとは対照的に、アスタは魔導書すら与えられず、誰よりも努力をしていただけに大きな挫折を味わう。そんなときに四葉の魔導書を狙って、ユノが襲われたのだ。アスタもすぐに助けようとするが魔法が使えないため苦戦する。そんななかアスタの前に一冊の魔導書が現れ、それを手にすると魔法を無効化する剣が現れたのだった…。
『CLAYMORE』は2007年4月から9月にかけて放送されたテレビアニメ作品で、人間を捕食する妖魔との戦いを描いたダークファンタジー。原作は八木教広の漫画であり、「月刊少年ジャンプ」などで連載されていた。アニメ版の制作はマッドハウス。シリーズ構成は、後に『ジョジョの奇妙な冒険』シリーズや『進撃の巨人』シリーズを手掛ける小林靖子が務めた。オープニングテーマを担当するのは、人気ヴィジュアル系ロックバンドのナイトメア。舞台は中世ヨーロッパ的な世界。そこでは妖魔と呼ばれる、人間を捕食する魔物が出没し、その妖魔は捕食した人間に擬態する能力を有していた。それゆえ、妖魔が棲みついた村は全滅が必至。しかし、そんな妖魔に対抗できる存在がただひとつあった。それは、半人半妖のクレイモアと呼ばれる存在。クレイモアは妖魔を嗅ぎとる能力を持ち、妖魔退治のため各地の村を転々としているのだ。少年・ラキ(高城元気)の村にも妖魔が棲みつき、クレイモアのひとり・クレア(桑島法子)が雇われた。そしてラキの兄に擬態していた妖魔を、見事クレアが退治。しかしラキは「妖魔に深くかかわった」ということで、村から追放されてしまう…。