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私たちはどうかしている

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私たちはどうかしているの作品紹介

私たちはどうかしているのあらすじ

最高視聴率40%を超えた大ヒットドラマ『家政婦のミタ』や『ハケンの品格』シリーズなど、主に女性を主人公にした数々の話題作を放送してきた、日本テレビ系列の“水曜ドラマ”。2020年8月に新水曜ドラマとして放送がスタートした今作は、浜辺美波と横浜流星がW主演を務めることで、放送前から話題を集めていた。

原作は、漫画家・安藤なつみが講談社の漫画雑誌「BE・LOVE」で2016年から連載をスタートした、大人気漫画『私たちはどうかしている』。今作のヒロインを演じる浜辺美波は、2017年の映画『君の膵臓をたべたい』でヒロインを好演し、日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞した実力の持ち主。

今から15年前。七桜(浜辺美波/幼少期・宮崎歩夢)は、新しく住み込みで働くことになった和菓子職人の母・大倉百合子(中村ゆり)に連れられ、老舗和菓子屋「光月庵」の門をくぐった。

病気がちで、引っ込み思案だった七桜に元気よく声をかけてくれたのが、店の跡取り息子・高月椿(横浜流星/幼少期・森島律斗)だった。椿の優しさによって次第に心を開き始めた七桜は、母が教えてくれた和菓子の作り方を少しずつ覚え、椿と一緒に和菓子作りをしながら仲良く遊ぶ幸せな日々を送っていた。

しかしある夜、椿の父親であり、光月庵の若主人・高月樹(鈴木伸之)が自室で何者かに刺殺される事件が発生し…。

私たちはどうかしているのクレジット(監督・キャスト)

私たちはどうかしているの登場人物・キャスト

  • 花岡七桜(浜辺美波/宮崎歩夢(幼少期))

    15年前、住み込みで働く和菓子職人の母・百合子とともに、光月庵で暮らしていた。若旦那殺人事件の際、若旦那の息子・椿の証言により、母が殺人犯の汚名を着せられてしまう。母の無実を晴らすため、そして母のような和菓子職人になることを目指し、修業をしている。光月庵を継いだ椿と偶然の再会する。

  • 高月椿(横浜流星/森島律斗(幼少期))

    創業400年以上になる、老舗和菓子屋「光月庵」の跡取り息子。15年前、病弱だった七桜に優しく接し、一緒に和菓子作りをして遊んでいた。父親が自室で殺されている現場に居合わせ、部屋に七桜の母親がいたと証言する。現在は光月庵を継ぐことを目標に、立派な和菓子職人を志している。

  • 高月今日子(観月ありさ)

    椿の母親であり、光月庵の女将。加賀御三家・鳳家の令嬢であり、樹の妻として嫁入りしてきた。上品で美しいものが大好きであり、プライドがとても高い女性。樹が亡くなってから、光月庵の暖簾を守り続けており、椿に後を継いでもらいたいと考えている。

  • 高月宗寿郎(佐野史郎)

    光月庵の大旦那であり、椿の祖父。15年前の事件で息子を亡くしてから、体調を崩してしまう。椿に対してどこか冷たい態度をとっている。

  • 高月樹(鈴木伸之)

    光月庵の先代当主であり、椿の父親。和菓子職人としての腕も良く、とても真面目な人物だった。15年前、自室で何者かに刺され、亡くなってしまう。

  • 大倉百合子(中村ゆり)

    七桜の母親であり、優れた和菓子職人。15年前、娘の七桜を連れ、住み込みで光月庵で働いていた。先代当主・樹が死んでいた現場に居合わせた椿の証言により、殺人犯として逮捕されてしまう。七桜とは離れ離れになり、取り調べ中に倒れ、亡くなってしまう。

  • 長谷栞(岸井ゆきの)

    椿の婚約者で、日本でも有名な旅館「長谷屋」の三女。おとなしく、自分のことを過小評価しがち。

  • 多喜川薫(山崎育三郎)

    殺人犯の娘という汚名を着せられ、苦しむ七桜の前に突然現れ、母・百合子が七桜に残したという手紙を渡す。七桜がピンチになると現れる、謎の多い存在。

  • 城島裕介(高杉真宙)

    光月庵に入ったばかりの新人で、見習い職人。明るく、七桜ともすぐに打ち解け、お互いに励まし合う仲になる。

私たちはどうかしているの見所ポイント

  • 1 『私たちはどうかしている』の原作は、200万部を超える大ヒット漫画! ストーリーは完結しているの?

    今作は、漫画家・安藤なつみの同名漫画を原作としています。講談社の女性向け漫画雑誌「BE・LOVE」で、2016年から連載が始まった『私たちはどうかしている』は、累計発行部数200万部を突破しました。

    2018年からは同雑誌にて第2部の連載も始まっており、原作単行本は2020年8月、ちょうどドラマの放送スタートと同じ日に13巻が発売されており、まだストーリーは結末を迎えていないのです。

    運命的な出会い、別れ、そして再会、対決、結婚と、めまぐるしく変化する七桜と椿の関係や、さらに憎むべき相手であるにもかかわらず、惹かれてしまうもどかしさなど、ドキドキの展開から目が離せません。

  • 2 ドラマ版『私たちはどうかしている』の、花岡七桜役を務めるキャストは浜辺美波!

    今作のヒロイン・花岡七桜を演じるのは、若手人気女優・浜辺美波です。2017年、大ベストセラー小説の実写映画版『君の膵臓をたべたい』で天真爛漫なヒロインを演じ、その透き通るような可愛らしさと笑顔で、視聴者に強い印象を与えた女優です。

    日本アカデミー賞新人俳優賞はじめ、多くの賞を受賞した彼女の演技に期待が集まります。石川県出身の彼女にとって、今作の撮影が地元の金沢でおこなわれたことも感慨深かったようです。

    また和菓子作りのレッスンも受け、楽しみながら創作できるようになるほど腕前をあげたようです。ストーリーだけでなく、和菓子作りのシーンにも注目です!

  • 3 『私たちはどうかしている』には豪華キャストが集結! 原作漫画の、美しい和の世界を作り上げる!

    『私たちはどうかしている』では七桜と椿の恋の行方だけでなく、美しい和菓子の数々に目が離せなくなります。和菓子に込められた意味や、使用されている茶器、そして登場人物の多くが着ている和服など、和の世界観がドラマ全体にあふれています。

    その中で美しく、華やかに着物を着こなす豪華キャストたちの姿にも目を奪われます。椿の母であり、亡き夫に代わって老舗和菓子屋を切り盛りする女将・今日子を演じるのは観月ありさです。

    彼女の気品漂う和服姿からは貫禄が感じられ、さまざまな手段でヒロインを陥れるシーンでは、その迫力に圧倒されます。今日子がひとりでなにかを企みながら、わらべ歌を口ずさむシーンは必見です。

私たちはどうかしているの評価・感想・レビュー

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 4.8 (1件中)
  • 投稿者名:名無しさん
    評価: GOOD 投稿日:2020.11.30/01:05

    😩❤️

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この記事の執筆者
aukana編集部
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