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目次
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2007年10月から12月まで放送された、テレビアニメ作品。人気作であり、第2期の『みなみけ~おかわり~』は2008年1月から3月まで、第3期の『みなみけ おかえり』は2009年1月から3月まで、第4期の『みなみけ ただいま』は2013年1月から3月まで放送された。
原作は2004年から「週刊ヤングマガジン」で連載されている、桜場コハルの漫画『みなみけ』。長女・南春香、次女・南夏奈、三女・南千秋の南家三姉妹と、3人の愉快な仲間たちが織りなす、平凡だけれども賑やかな日常を描いた作品。
天気のいい日曜日の朝。春香(佐藤利奈)は誰よりも早起きし、朝食の準備をおこなっている。そこへ起床した千秋(茅原実里)も加わり、2人で朝食の準備を進めていく。
そんななか夏奈(井上麻里奈)は最後に現れ、手には枕を持っている。「日曜日が1週間で、一番自由な日であることを確認するために二度寝する!」といい残し、ベッドへ戻ろうとする。2人に冷たい目でスルーされ、もっと構ってくれと不満をもらす夏奈。
結局、朝食の準備を手伝うのだが、じゃがいもをボロボロにしてしまい、千秋に「もうおやすみ」といわれてしまうのであった...。
南家の長女で高校2年生。夏奈と千秋の母親のような役割をしており、料理や洗濯など家事全般をこなす。面倒見もよく、しっかり者であるが、自宅ではだらしない一面も見せる。運動神経もよく、バレー部からは熱烈な勧誘を受けているが、家事のことを考え、断っている。
南家の次女で中学2年生。穏やかな性格の春香、ドライな千秋とは打って変わって、いつも騒がしい。何も考えずに行動することが多いため、いらぬ事件を発生させるトラブルメーカー。料理も勉強もできないため、千秋からはいつもバカにされている。しかし友人は多く、誰とでも仲良くできる。
南家の三女で小学5年生。表情を変えずに毒舌を吐く、ドライな性格。特に夏奈には、厳しい言葉を浴びせることが多い。春香のことは敬愛しており、「ハルカ姉様」と呼ぶが、夏奈のことは呼び捨て。非常に頭がよく勉強は得意だが、運動神経は悪い。
春香のクラスメイトで、女子バレー部に所属している。バレー部だが、背は小さい。断られ続けても、春香のことをバレー部に勧誘している。春香に近づこうとする保坂を「気持ち悪い」と評し、非常に警戒している。
春香のクラスメイト。マキと同じく女子バレー部に所属しており、同じ中学出身でもある。背が高く、抜群のスタイルの持ち主。背の小さいマキからはスタイルを羨ましがられている。しかし自己主張が苦手で、内気な性格。
夏奈のクラスメイト。視力が悪いため、眼鏡をかけている。テストは常に100点の優等生。気弱な性格のため、夏奈には振り回されることが多い。
千秋のクラスメイト。勉強が得意で成績優秀。性格は読めず、何を考えているかわからない。
春香が通う高校の3年生で、男子バレー部の部長。筋肉質で背が高く、イケメン。しかし、すぐに妄想の世界に入り込んでしまう。その際、制服のボタンを外し、上半身を露わにしてしまう癖がある。そのため周囲からは変人といわれている。ハルカのことが好き。
夏奈のクラスメイトの男子。サッカー部でレギュラーとして活躍している。性格も顔もよく、非常に女子から人気がある。夏奈のことが好き。
千秋のクラスメイト。元気で明るい性格の男の子。頭が悪く、千秋からは「バカな子ども」というあだ名をつけられている。南家へ遊びに行った際に、春香を見て一目惚れしてしまう。
南家三姉妹の親戚だが、彼女たちからはあまり信用されていない。年齢は20代。彼女と別れてしまったことに落ち込んでいる。
『みなみけ』は、南家三姉妹の平凡な日常を淡々と描いた作品です。日常系らしいゆったりとしたペースの作風ですが、今作ならではの独特の空気感があります。その空気感とは、ワンテンポあける会話やあえて無言になるようなものです。
これによって、シュールな雰囲気がより一層増し、クスっとした笑いから爆笑へと変わります。ハイテンションで騒ぎ立てるように笑いを作るような作風ではないため、癒されつつ笑うことができる作品です。
そのため、日常系が好きな人にもおすすめできます。ゆったりペースなのに爆笑してしまう独特な空気感を一度味わったら、ハマってしまうこと間違いなしですよ!
高校2年生、中学2年生、小学5年生の三姉妹に焦点を当てた作品のため、登場人物の年代がバラバラです。高校、中学校、小学校と舞台が変われば、違う日常があるので視聴者を飽きさせません。
そして、三姉妹それぞれが友達を南家に招待すると、個性豊かな友達が集まります。家の中に年代がバラバラの人物が集まることによって、また新しい事件が発生するのです。
高校生、中学生、小学生が絡むことによって起きる、化学反応を楽しみましょう!
いろいろな性格のキャラが登場するのが『みなみけ』です。保坂のような絵に描いたような変人、夏奈やマコトのようにいつも騒がしいタイプの個性派が登場します。
ただ個性派ばかりというわけではなく、自己主張が苦手なアツコや、夏奈に振り回されがちのケイコのようなキャラも見逃せません。
いろんなキャラが交わることによって、『みなみけ』は唯一無二の世界観となっています。王道から個性派まで、さまざまなタイプのキャラが織りなす日常を楽しめる点も魅力です!
音楽、リズム感覚がある人 シンプルだけどいい
第1話 南さんちの三姉妹
3人で暮らす南家の三姉妹。ある日、長女の春香に代わり、次女の夏奈がホットケーキを作るが、できたのはやや違うものだった。数日後、夏奈が男子の藤岡からラブレターをもらうが、三女の千秋が不審点を指摘する。
第2話 おかしな学校
春香の友人・マキが、高校をやめると言い出す。理由は制服のスカートが短くて下着が見えるかららしいが、春香は見えないと主張。一方、家では、学校に遅くまでいた春香が、男子と一緒だったことが発覚し、騒動に。
第3話 球蹴り番長再び
夏奈の数学テストの点数は65点。友だちのケイコは満点。機嫌の悪い夏奈は、藤岡に点数勝負をふっかけるが、藤岡は66点で夏奈の負け。後日、夏奈は教室でうたた寝をしていて、寝起きに突然、藤岡から告白される。
第4話 恋もよう
ある日、千秋が帰宅すると、玄関前に親戚・タケルおじさんが座っていた。彼は可愛い彼女に振られた直後だった。高校では、バレーが上手い春香を入部させようと、女子部部長の速水が、男子部部長の保坂をけしかける。
第5話 海に行こうよ
海水浴に行くことにした三姉妹。去年の水着はキツくなっていたので買うことに。だが、妹たちが春香のために選んだのは、露出度が高い水着だった。海水浴当日、春香は水着の上にTシャツを着て脱ごうとせず…。
第6話 マコちゃん誕生
たくさんの宿題が出て、千秋は友だちと協力して宿題を片付けることにする。やってきた真は、バカ同士の夏奈とすぐに意気投合。バカが嫌いな千秋の怒りを買う。さらに帰宅した春香に真が一目惚れし、千秋がキレる。
第7話 いろいろな顔
真が重たい鎧を脱ぎ捨てたことに気付いた夏奈。真の旅支度を整えた夏奈は、頭がよさげに見えるグッズ=眼鏡をケイコから借りて賢そうに悩んでみるが…。別の日、夏奈は図書館で藤岡以外の番長と出会う。
第8話 ほさか
格好良いけど、気持ち悪い男・保坂。彼は速水たちが南春香の家に遊びに行くと聞き、春香に近づこうと妄想に耽る。「スキだ」と「スキです」のどちらで告白するか迷う。また、料理という春香と共通の話題を見つけ…。
第9話 三姉妹日和
日頃忙しい春香が、学校から特別休暇をもらうが、逆に時間を持て余してしまう。そこでケーキを焼いてみると、予想以上の大作に。数日後、夏奈が風邪で寝込んでしまう。そこで千秋は夏奈の看病にも励むことに。
第10話 おとこのこ×おんなのこ
同学年に南冬馬という、名前に「冬」の字を持つ南さんがいることを知った千秋。弟にしようと1組をのぞくと、そこにいたのは明らかに女の子だった。だが「弟に」と言った手前、引くに引けず、冬馬を弟にする。
第11話 となりの南さん
もう一つの南家では冬馬の兄たちが、最近、妹の帰りが遅いと家族会議を開いていた。心配性の長男は三男のアキラに、南家に偵察に行けと命じる。その話を聞いた春香は、南家を不審に思う彼らに憤るが…。
第12話 クリスマスとかイブとか
千秋がサンタを信じないのは、タケルがサンタに扮するのを目撃したからだ。夏奈は千秋に夢を取り戻そうと、藤岡にサンタ役を依頼。一方、もう一つの南家では兄たちが、冬馬へのプレゼントのために家族会議を開く。
第13話 恋のからまわり
年末、夏奈は冬馬とマコちゃんに晴れ着の試着をさせる。そこで吉野が、女の人が着物を着る時は下着を脱ぐのが作法だと言い出す。大晦日には、速水が持参した飲み物のせいで三姉妹は気分が悪くなり…。
2007年10月から12月まで放送された、テレビアニメ作品。人気作であり、第2期の『みなみけ~おかわり~』は2008年1月から3月まで、第3期の『みなみけ おかえり』は2009年1月から3月まで、第4期の『みなみけ ただいま』は2013年1月から3月まで放送された。原作は2004年から「週刊ヤングマガジン」で連載されている、桜場コハルの漫画『みなみけ』。長女・南春香、次女・南夏奈、三女・南千秋の南家三姉妹と、3人の愉快な仲間たちが織りなす、平凡だけれども賑やかな日常を描いた作品。天気のいい日曜日の朝。春香(佐藤利奈)は誰よりも早起きし、朝食の準備をおこなっている。そこへ起床した千秋(茅原実里)も加わり、2人で朝食の準備を進めていく。そんななか夏奈(井上麻里奈)は最後に現れ、手には枕を持っている。「日曜日が1週間で、一番自由な日であることを確認するために二度寝する!」といい残し、ベッドへ戻ろうとする。2人に冷たい目でスルーされ、もっと構ってくれと不満をもらす夏奈。結局、朝食の準備を手伝うのだが、じゃがいもをボロボロにしてしまい、千秋に「もうおやすみ」といわれてしまうのであった...。
日常系アニメのひとつの完成形…南家3姉妹の平凡な日常を淡々と描くシリーズ第2弾 同名漫画を原作とする3姉妹の日々を描いたシリーズ第2弾。第1期から主要スタッフが変更され、アニメオリジナルキャラの登場など独自要素の強い作品となっている。 3姉妹で暮らす南家。長女・春香の海外留学を知った夏奈と千秋は、自分たちで家事ができるようになれば春香が安心して旅立てると、ハンバーグ作りの練習を始め…。ちょっとしたことでも大事件?南家の3姉妹は何気ない日常をゆるゆると過ごしていく。
脇役も魅力的なキャラたちばかり!何度観ても飽きない日常系アニメ第3期 桜場コハル原作のコメディを映像化した第4弾。南家3姉妹の周囲には魅力的な人間が多いが、中でも強烈なのは長女の高校に通う保坂だろう。彼の妄想癖やキザっぷりに注目! 元気でトラブルメーカー的存在のバカ野郎日本代表・次女の夏奈。毒舌だが実は姉が大好きな三女の千秋。そんな妹たちを笑顔で見守るしっかりものの長女・春香。そんな3姉妹を中心に、彼女たちの友人・知人とともに織りなすほのぼのストーリー。
いつもと変わらないみなみけの日常を綴る、4本の短編で構成されたOVA 人気キャラの保坂先輩や、ドSっぷりを存分に発揮する吉野など、短編とは思えないほどキャラの際立ち方が濃密!新曲のOP・EDもファン必見。 いまだに春香に渡すお弁当について悩んでいる保坂。そんな保坂に速水があるツッコミを入れる。(「いただこう」)/みなみけでくつろいでいたマコちゃんの前に吉野が現れる。正体がバレているのではと疑心暗鬼に陥り…?(「かもしれない」)/他2本。
仲良し三姉妹たちが彩るさまざまな季節の日々を描く、5話構成の短編OVA メインスタッフが変更となり、キャラクターデザインもリニューアル。新たな可愛さを獲得したみなみけ一同と、安定して面白いコメディが相まってファンにはたまらない1本。 ハロウィンがやってきた。カナたちも仮装をして、タケルに「トリックオアトリート」と迫る。(「魔法の言葉」)/お正月の三が日も過ぎたある日、速水がお屠蘇の差し入れを持ってくる。中身は甘酒…だったがカナ以外が酔っ払いに?(「フンイキ」)/他3本。
ついに4期め!3姉妹たちを、あたたかい目で見守りたい人気日常系アニメ 桜場コハルの漫画を原作とするシリーズ第4弾。主役の3姉妹の魅力もさることながら、サブキャラそれぞれの強烈な個性が面白い。ゆる〜い感じの空気感を楽しもう。 しっかり者の長女・春香、バカ野郎日本代表の次女・夏奈、辛辣な言葉を吐く小学生・三女の千秋。彼女たちの周囲には、個性的な友人がいっぱい。時にはケンカしたり、時にはみんなでのんびりしてみたり…。そんな3姉妹たちの平凡な日常を淡々と描いていく。
みなみけの夏休みはほのぼのドラマだけじゃない?長編と短編の2話を楽しめるOVA 作中時期は夏休みということで、海、そして水着シーンが満載!華やかな画面を楽しめる一方、カナと千秋が喧嘩したり、ドキドキハラハラな展開にも注目。 夏休みも残すところあとわずか、友人と海へ行ったりして夏を満喫するみなみけ。宿題に手を付けていないカナと違い、全部終わらせていた千秋だが、夏休みの目標である逆上がりが達成できず練習する日々。そんなある日、カナの飼っていたカブトムシが逃げ…?
『ちびまる子ちゃん第2期』は、小学3年生の女の子・さくらももこことまる子を中心に、友達や家族とのほのぼのとした日常を描いたホームコメディアニメである。1995年の放送開始から1,200話以上が放送され、アニメ化から30周年を迎えた国民的長寿アニメ。個性的なキャラクターたちの明るくて楽しい物語を中心としながら、ときには心温まる作品も楽しめる。原作は少女漫画雑誌「りぼん」で連載され、2021年2月時点で累計発行部数が3,250万部を突破した大人気漫画。またドラマやゲーム、テレビCMやコラボ企画など、幅広くメディア展開している。まる子(TARAKO)のクラスでは、サッカー部の部員を募集をしていた。クラスメイトのケン太(岩男潤子)が一番に参加し、はまじ(カシワクラツトム)や藤木(中友子)も加わる。しかしサッカー部は厳しく、朝6時からはじまり夕方も遅くなるため、ケン太以外のクラスメイトはすべて辞めてしまった。そんなときクラスでテレビ番組の話になるが、サッカー部で忙しいケン太は話題についていけない。けれども一生懸命にサッカーに取り組むケン太を、まる子はひそかに応援し…。
バカと美少女が挑む、学力試験の点数バトル!?ライトノベル『バカとテストと召喚獣』をもとにしたテレビアニメシリーズの第1期。落ちこぼれクラスの生徒たちが試験召喚戦争を通して、成績上位クラスに立ち向かうドタバタ学園コメディー。原作ライトノベルは、ファミ通文庫から全18巻刊行された。斬新な教育システムを採り入れた進学校「文月学園」。ここでは、学力試験の点数で6段階のクラス分けがおこなわれる。学園側は成績上位のクラスほど豪華なクラス設備を割り当てることで、生徒たちに奮起をうながしていた。学園屈指のバカである吉井明久(下野紘)は、当然のことながら、最下位のFクラスに振り分けられる。Fクラスの教室は、すき間風が吹くボロい木造。机といすの代わりに、なんとちゃぶ台に座布団というスタイルである。ホテルのラウンジ並みの豪華設備が使えるAクラスとは雲泥の差だった。そんなFクラスに、優等生の美少女、姫路瑞希(原田ひとみ)がやってくる。彼女は成績優秀者であるものの試験当日に体調不良で途中退席したことで、0点扱いにされた。本来ならば、瑞希はこんな教室にいるべきではない――。そう考えた明久は彼女のために、悪友の坂本雄二(鈴木達央)と組んで、クラス設備を交換できる「試験召喚戦争」に挑むことを決意する。こうして、明久率いるFクラスの下剋上が始まるのだった。
ライトノベル作家の兄とイラストレーターの妹が織りなす、業界ドタバタコメディ!人気作品『俺の妹がこんなに可愛いわけがない(以下、『俺の妹』)』の名コンビが再び! 本作は伏見つかさ原作、イラストはかんざきひろが担当した同名ライトノベルをテレビアニメ化し、2017年4月にTOKYO MXなどで全12話が放送された。『俺の妹』の最終巻直後からのストーリー設定。ライトノベル作家の男子高校生と、義理の妹で引きこもりのイラストレーターが織りなす「兄妹ラブコメ」作品。『俺の妹』を凌ぐ魅力的なキャラクターにも注目。ライトノベル作家で高校生の和泉正宗には1年前から部屋に引きこもっている義理の妹・紗霧がいた。両親とは一緒に暮らしていないため、紗霧の面倒は正宗が面倒をみていた。ふたりのコミュニケーション方法は二階から一階への「床ドン」。部屋から出てこない紗霧の床ドンが何を意味しているかも理解していた。正宗が書いているライトノベルの挿絵担当であるイラストレーターは正体不明の「エロマンガ先生」という。エッチな絵を描くエロマンガ先生を正宗はとても頼りにしていた。しかし、正宗はエロマンガ先生に一度も会ったことがなかった。ある日、正宗は同級生から、エロマンガ先生がネットで自身のことを揶揄していることを聞かされる。正宗はエロマンガ先生の動画配信を観るのだが、そこでエロマンガ先生の正体を知るのだった…。
合い言葉は「ともだちんこ」 !超大金持ち、茶魔のとんでも日常を描くギャグアニメ! 小林よしのりの同名漫画原作のコメディ。主人公が使用する「茶魔語」は、子供たちに大流行したが下ネタたっぷりの内容に「子供に見せたくないアニメ」でも常に上位だった。 世界有数の莫大な資産を持ち、ガイドがいないと自宅で遭難者が出るほどの豪邸に住む御坊家。その一人息子にして第999代目当主、御坊茶魔ことおぼっちゃまくん。超絶お金持ちであるがために、一般常識の外で生きる茶魔の華麗にて波乱の日々が始まる。
『エスパー魔美』は、1987年4月から1989年10月まで放送されたSF超能力アニメ。突如超能力に目覚めた中学生の少女が、日常に巻き起こるさまざまな問題を解決していく姿が描かれている。原作は藤子・F・不二雄の漫画で、それまで藤子作品の中心であった「生活ギャグ路線」が曲がり角に来たと判断して連載された新機軸もの。アニメ版の制作はシンエイ動画。全119話+スペシャル版1本が放送されたが、中盤からはアニメオリジナルのストーリーも多数制作された。中学2年生・佐倉魔美(よこざわけい子)は、ある日不良にからまれるクラスメイトの高畑和夫(柴本浩行)を無意識にテレポーテーション能力で助ける。その後も高畑のピンチに超能力を発揮していくが、高畑は自分が超能力に目覚めたと勘違い。事情をいいそびれる魔美だったが、ひょんなことで真実が明らかに。高畑としては、魔美に悪気がなかったことは理解できるが、自分の迂闊さが許せずに魔美と距離を置いてしまう。しかし「エスパーのコーチも悪くない」と思い直す高畑。ここから、おっちょこちょいでお人好しなエスパー魔美の活躍がはじまっていく…!
湘南で大暴れする暴走族の群像劇!吉田聡の漫画『湘南爆走族』をもとにした、OVA作品。手芸とけんかが得意な男子高校生が、湘南で活動する暴走族の2代目リーダーとして、仲間たちとともに大暴れする! 原作は、少年画報社が発行していた漫画雑誌「少年KING」で連載されていた。茅ヶ崎市にある神奈川県立波打際高等学校。その手芸部には、女子生徒たちに交じって、せっせと手芸に励むリーゼントの男子生徒がいた。彼の名は、江口洋助(翔)。実は、湘南で活動する暴走族「湘南爆走族」の2代目リーダーだった。江口が湘南爆走族に入ったきっかけは、初代リーダーである桃山麻子と出会ったこと。江口の自転車操縦テクニックを見てピンと来た桃山が、彼に2代目リーダーを託すことになった。もともとけんががめっぽう強かったこともあり、江口はすぐに同年代のツッパリたちを従えて、湘南爆走族の立て直しを成し遂げた。湘南の海岸沿いを仲間たちとともに爆走する日々を送るかたわら、江口は趣味の手芸もコツコツと続けていた。はじめこそ手芸部の部員たちに恐れられていたが、今では手芸部の部長として、部を盛り立てる立場になっていた。そんななか、同じ手芸部に所属する同学年の女子生徒、津山よし子(鶴ひろみ)の誕生日が近いと知った江口は、秘かにプレゼントを用意する。それをきっかけに、江口は津山との距離を縮めるのだった…。
笑いと涙の子供ライフ それでもあさりは今日もゆく!浜野あさりは、桜貝小学校に通う小学四年生。ちょっぴりドジで泣き虫だけど、いつも明るくて元気な女の子だ。東京近郊にある帆立市巻貝町で、優しくて頼りになるパパ、美人だけどしつけにきびしく怒るとこわ〜いママ、そして成績優秀で口の達者な姉のタタミの、四人家族で暮らしている。体育や図工は得意だけど、勉強が嫌いでテストは大の苦手。そのため、成績優秀で要領のいい姉のタタミと比べられて、お小言を食うこともしょっちゅうだ。 時には泣いてしまうこともあるけど、すぐに持ち前の明るさで立ち直る毎日。学校や家、巻貝町を舞台に、個性的なお隣さんやクラスの仲間たちを巻き込んで、時には笑い、時には涙の、数々の騒動を巻き起こしてゆく。小学館漫画賞を受賞し、現在もコミックスが刊行されている超ロングセラー作品の映像化。 姉妹ゲンカやスパルタ式のママの特訓というスラップ・スティック的な笑いだけではなく、娘たちが間違ったことをしたら、父親がきちんと叱り、正しいことを教えるという、教育的な内容も含んでいる。今の小学生も昔の小学生も、時には笑い、時にはちょっぴり切ない気分になって、あさりちゃんワールドを楽しんでほしい。 【出演者】 三輪勝恵/川島千代子/向井真理子/富山敬二浪/森功至 ■原作:室山まゆみ■企画:勝田稔男/加藤守啓■製作担当:武田寛■チーフディレクター:葛西治■チーフアニメーター:白川忠志■チーフデザイナー:伊藤英治■音楽:筒井広志 (C)室山/小学館・東映アニメーション
『こどものおもちゃ』は1996年4月から1998年3月にかけて放送された学園コメディアニメで、人気子役タレントの少女とそのクラスメイトの大問題児を中心とした物語。原作は小花美穂の漫画であり、1994年から1998年まで「りぼん」にて連載されていた。基本的にコメディ路線のストーリー展開だが、その骨子には学級崩壊、少年犯罪、家庭崩壊、マスコミによる意識操作など、深刻な社会問題が散りばめられている。アニメ版の制作はスタジオぎゃろっぷ。『赤ずきんチャチャ』や『ナースエンジェルりりかSOS』のパロディが多数入るなど、原作漫画を超えるドタバタ劇となっている。小学6年生の少女・倉田紗南(おだしずえ)は、劇団こまわり所属の人気子役。自宅では青木賞作家の母・倉田実紗子(木野花)やマネージャーの相模玲(内藤玲)などと楽しくドタバタ騒ぎを繰り返す毎日。しかし、学校では羽山秋人(中崎達也)を中心とする男子たちが教師いびりをする荒れた状態だった。ある日、紗南は出演しているバラエティ番組内で羽山の悪口をいいまくる。その翌日、相変わらず教室内で暴れ回る男子たちを仕切る羽山に、ついに紗南はキレてしまい…。
アニメ『サイボーグ クロちゃん』は、1999年にテレビ東京系列で放送されたアクションギャグ作品。二足歩行できるネコが、武器を片手に町を破壊して回るというハチャメチャな展開が面白いと話題になった。原作は横内なおきが手掛けており、「月刊コミックボンボン」にて連載。連載当時は読み切り作品として掲載されたが、あまりの人気で連載を続行することになった代表作品である。元々普通の野良猫だったクロが、世界征服のマシンとして改良されたという斬新さで、子どもから大人まで楽しめるような展開となっている。ここは山奥にあるドクター剛研究所。世界征服を企む剛万太郎(古澤徹)は、雑種の黒猫であるクロ(坂本千夏)を改造し、サイボーグ兵器へと変えた。クロはもともと、フジ井家に住む老夫婦を野良猫とは思えない超人離れした能力で、怪盗や泥棒たちから守っていたのだ。そんなある日、恋焦がれていた犬のプーリィ(笹本優子)に愛の告白をしようと気をそらしていたとき、剛につかまってしまう。サイボーグとなったクロは、並外れた身体能力と武器を使って今日も町で大暴れする!
原作は「まんがタイムきららMAX」で連載されている4コマ漫画のアニメ化作品。 主人公ココアは明るく元気、だけど少しドジっ子な高校1年の少女。 彼女が働く喫茶店「ラビットハウス」にはちょっと変わった先輩や同級生、後輩の女の子が働いていて、彼女たちの日常を描いた物語。 見ている人を「ほっこり」「にっこり」させる日常系アニメ。 放送時には「あぁ〜心がぴょんぴょんするんじゃぁ〜」という流行語も生まれた。 高校入学を機に「木組みの家と石畳の街」に引っ越してきたココアは、下宿先を探している途中、「ラビットハウス」という喫茶店を見つける。 「うっさぎ~うっさぎ」と歌いながら無邪気に店内に入ると、そこが探していた下宿先だと判明する。 ココアは高校の方針である「お世話になる家に奉仕する」という精神により、ラビットハウスの店員として働くことにする。 一緒に働く仲間はオーナーの孫娘で、いつも頭の上にアンゴラうさぎのティッピーを乗せている中学2年生のチノ。 そして、軍人の娘で、容姿端麗でありつつ男勝りな高校2年生のリゼのふたり。 ココアはすぐにふたりと打ち解けて、賑やかな新生活をスタートさせるのだった。
本サイトの作品に関する口コミはaukanaアプリ版にてユーザーが投稿した口コミを掲載しています。
aukana(アウカナ) by 動画配信サービス比較情報.com
2018月9月25日~2020月10月19日
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