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ラ・ラ・ランドのあらすじ

夢を叶えたい人々が集まる街、ロサンゼルス。映画スタジオのカフェで働くミアは女優を目指していたが、何度オーディションを受けても落ちてばかり。ある日、ミアは場末の店で、あるピアニストの演奏に魅せられる。彼の名はセブ(セバスチャン)、いつか自分の店を持ち、大好きなジャズを思う存分演奏したいと願っていた。やがて二人は恋におち、互いの夢を応援し合う。しかし、セブが店の資金作りのために入ったバンドが成功したことから、二人の心はすれ違いはじめる・・・。(C)2017 Summit Entertainment, LLC. All Rights Reserved.

ラ・ラ・ランドのクレジット

  • 監督
    :デイミアン・チャゼル
  • 主演・出演
    :ライアン・ゴズリング,エマ・ストーン
  • 再生時間
    :127分
  • 初公開日
    :-
  • レーティング
    :全年齢

ラ・ラ・ランドの人物相関図

ラ・ラ・ランドの人物相関図

ラ・ラ・ランドの登場人物・キャスト

  • セバスチャン・ワイルダー(ライアン・ゴズリング)
    セバスチャン・ワイルダー(ライアン・ゴズリング)
    愛称はセブ。本物のジャズを愛する売れないピアノ奏者。ゆくゆくはロサンゼルスでジャズクラブを経営し、真のジャズを届けたいとする野心を持つ。自分とミアとの将来を見据えて商業バンドに参加するも……。
  • ミア・ドーラン(エマ・ストーン)
    ミア・ドーラン(エマ・ストーン)
    ボールダーシティ出身。ハリウッド女優を目指してロサンゼルス入りするも、カフェのバイト仕事とオーディション通い&落選の日々。セバスチャンの進言で自ら脚本を書き上げ、一人舞台を企画することになる。
  • キース(ジョン・レジェンド)
    キース(ジョン・レジェンド)
    セブが参加することになるバンド「ザ・メッセンジャーズ」のリーダーで、ヴォーカルとギターを担当。バンドの人気が出始めたタイミングで、旧友のセバスチャンに声をかける。保守的なセブとは間逆の革新派。
  • ビル(J・K・シモンズ)
    ビル(J・K・シモンズ)
    場末のレストランバーを経営するちょっと変わり者のオーナー。ジャズが嫌いな偏屈者で、ジャズを愛するセブにとっては非常に扱いずらい存在。
  •  グレッグ(フィン・ウィットロック)
    グレッグ(フィン・ウィットロック)
    ミアのボーイフレンド。わりとマイペース。非常にクレバーで処世術にも長け、金銭的にも余裕があるが、ミアを喜ばせる術を知らない。

ラ・ラ・ランドの見所ポイント

  • 1 往年のミュージカル映画への オマージュが満載!

    冒頭でいきなり心を掴まされるのが、ハイウエイでの渋滞シーン。登場するのは赤、青、黄といった原色使いの服に身を包んだダンサーたち。実はこれ、50年代、60年代のミュージカル映画で用いられたハリウッド黄金期特有の色使いを意識しているのです。

    さらにはフランスのミュージカル映画の名作『ロシュフォールの恋人たち』のオープニングを飾ったダイナミックなダンスシーンへのオマージュも見え隠れ。2人がロスの夜景をバックにダンスする象徴的なシーンは、『バンド・ワゴン』で名優フレッド・アステアが踊るシーンがモチーフになっています。他にも『雨に唄えば』を始め、ミュージカル映画好きを楽しませる仕掛けがたくさんあるんです!

  • 2 舞台でもあるロサンゼルスの観光気分に浸れる

    劇中には舞台となっているロサンゼルスならではの町並みや名所がさりげなく描かれています。どれもそこに生活している人にとっては、身近で思い出深いものばかり。

    ミアが働いていたカフェがある「ワーナー・ブラザーズ・スタジオ」や、ジャズの魅力を知ってもらうためにセバスチャンがミアを連れていった老舗ジャズバー「ライトハウス・カフェ」、高級住宅街パサデナに架かるボザール様式の「コロラド・ストリート・ブリッジ」を一緒に歩き、アールデコ調のフォルムが美しい「グリフィス天文台」で2人はお互いの気持ちを確かめ合う。

    観ているだけで観光気分に浸れること間違いなし。ちなみにロケ地巡りツアーもあったりするので要チェックです。

  • 3 アカデミー賞作曲賞・歌曲賞を受賞した魅惑の音楽たち

    スコアを担当したのは映画『セッション』で知られるジャスティン・ハーウィッツ。華麗なメロディが劇中をカラフルに彩ります。

    憂いを帯びた2人のデュエット曲「シティ・オブ・スターズ」も耳に残りますよね。もともと歌の上手さに定評があるエマ・ストーンは、今回の出演にあたって本格的なボイストレーニングに取り組み、全編吹き替えなしで歌録りを敢行。

    キース役で出演していたジョン・レジェンドはグラミー賞も受賞している売れっ子R&Bシンガー。劇中で歌っていた『スタート・ア・ファイア』は後にシングル化されました。

    ちなみに、ライアンのピアノの演奏シーンに関しては、3ヶ月間の猛特訓のすえに実際に弾いているので、必見です!

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