閲覧履歴

まだ閲覧した作品がありません

作品詳細ページを閲覧すると「閲覧履歴」として残ります。
最近の見た作品が新しい順に最大20作品まで表示されます。

\あなたにおすすめの動画配信サービス/

【トランスフォーマー/最後の騎士王】の映画を無料視聴フルで配信してるサービスはどこ!?動画を日本語吹き替え版/字幕版で見れるところは?

映画 洋画
提供元:amazon
トランスフォーマー/最後の騎士王
更新日:

トランスフォーマー/最後の騎士王が今すぐ観れる

\おすすめの動画配信サービス/

※配信状況により無料ではない可能性がございます。

トランスフォーマー/最後の騎士王の動画配信・レンタル情報

トランスフォーマー/最後の騎士王の動画が配信されているサービス一覧

トランスフォーマー/最後の騎士王の作品紹介

トランスフォーマー/最後の騎士王のあらすじ

かつての戦友であるオプティマスとバンブルビーとの地球の命運を懸けたスペクタルな戦いが今始まる!

ケタ外れの視覚効果とアクションが、圧倒的な臨場感とスケールで描かれるマイケル・ベイ監督による大人気SF映画『トランスフォーマー』の新シリーズ第2弾。


オートボット総司令官オプティマスプライムが地球を去ってから数年後。

地球では、対トランスフォーマー特殊部隊「TRF」、オートボット、完全復活を遂げたディセプティコンとの三つ巴の生存競争が激化の一途をたどっていた。

一方宇宙では、創造主・クインテッサがオプティマスを破壊者・ネメシスプライムへと変貌させ、地球へ帰還させる。

クインテッサの狙いは、人類を滅亡させ惑星サイバトロンを復活させること。

その復活のカギとなるのが、地球のエネルギーを吸い取り、惑星を復活させる伝説の”杖”。

滅亡の危機に瀕した地球で、人類とトランスフォーマーたちがぶつかり合い、激闘を繰り広げる!

トランスフォーマー/最後の騎士王のクレジット(監督・キャスト)

  • 監督
    :マイケル・ベイ
  • 主演・出演
    :マーク・ウォルバーグ/ローラ・ハドック/ジョシュ・デュアメル/ジョン・タトゥーロ/アンソニー・ホプキンス
  • 再生時間
    :154分
  • 初公開
  • レーティング
    :全年齢

トランスフォーマー/最後の騎士王の登場人物・キャスト

  • ケイド・イェーガー(マーク・ウォールバーグ)

    主人公。前作の戦いを機にオートボットの保護活動をしているが、それが原因で政府から指名手配される。追われる立場になったことで、一人娘であるテッサ・イェーガーと離れることになる。今作でも自ら最前線に立ち、勇猛果敢に戦う一方で、娘へ毎日連絡を取るなど、子供想いな一面もみせる熱き父親。

  • テッサ・イェーガー(ニコラ・ペルツ)

    主人公の一人娘。政府から追われている父親を心配している。本作では、声のみの登場となる。

  • イザベラ(イザベラ・モナー)

    機械修理に詳しい女の子。TRFの襲撃でケイドに助けられたことをきっかけに、ケイドの仲間になる。

  • エドモンド・バートン(アンソニー・ホプキンス)

    古くからトランスフォーマーと関わりを持っていたウィトウィック騎士団のメンバーの最後の生き残り。普段は風格がある人物だが、カーチェイスのシーンでは暴言を吐いたりと、ギャップのある性格。

  • ヴィヴィアン・ウェンブリー(ローラ・ハドック)

    本作のヒロイン。文学者でオックスフォード大学の教授。父親がウィトウィック騎士団のメンバーで、本作のキーである”杖”に関わる重要な人物。ホット・ロッドによってエドモンドの元に連れてこられ、トランスフォーマーと父親との関わりを知ることになる。

  • オプティマス・プライム(センチネル・プライム)(ピーター・カレン)

    オートボット総司令官。創造主クインテッサにより、洗脳され、破壊神ネメシス・プライムとして人類に牙をむく。かつての戦友バンブルビーとの戦いで、己の過ちに気付き、目が醒める。

  • バンブルビー

    オプティマスが不在の間、オートボットの指揮を執る。本作も喋ることが出来ず、ラジオを介して会話をする。愛嬌のあるキャラは今作も健在。

  • ハウンド(ジョン・グッドマン)

    元ディセプティコンで、現在はオートボットの一員として戦っている。短気で暴れん坊だが、男気溢れる戦闘を繰り広げる。

  • ホット・ロッド(オマール・シー)

    本作より登場するバンブルビーの戦友。ウィトウィック騎士団の仲間であり、協力者のひとり。ヴィヴィアンの愛車に成り済まし、彼女を見守ってきた。

  • コグマン(ジム・カーター)

    エドモンドの召使い。見た目は、スターウォーズの「C-3PO」に似せている。 基本的には、落ち着いた性格の持ち主だが、ケイドがヴィヴィアンへ悪態をつき、首を締め上げたりするなど内に秘めた性格はかなり破天荒。このギャップは傑作。

  • 創造主クインテッサ(ジーマ・チャン)

    生命の創造を担うプライムのひとり。恐竜を滅亡へと導いた存在で支配力と攻撃力は絶大。オプティマスを洗脳し、破壊者・ネメシスプライムへと変貌させる。地球へ猛威を振い、惑星サイバトロンの復活を企てる。

  • メガトロン(フランク・ウェルカー)

    ディセプティコンの司令官。前シリーズの2作目『トランスフォーマ リベンジ』で一度死んでいることから、これまでに登場した姿とは大幅にデザインが変更となっている。今作でも、圧倒的戦闘力を持ち合わせ、人類とオートボットたちと激しい戦いを繰り広げる。

  • バリケード(ジェス・ハーネル)

    ディセプティコンの一見。フォード・マスタングのパトカーに変形し、市街に潜伏し、日々情報取集していた。

トランスフォーマー/最後の騎士王の見所ポイント

  • 1 『トランスフォーマー 最後の騎士王』最大の見どころは、なんといってもド迫力の戦闘シーン!

    『トランスフォーマー』シリーズの最大の見どころである大迫力の戦闘シーンと繊細さとリアルさを持つトランスフォームのシーンは『トランスフォーマー 最後の騎士王』でも健在。

    車や機械などあらゆるものが変形するCG映像には、度肝を抜かれます!

    第1作目『トランスフォーマー』から比較すると、変形シーンのみならず、口元や手の動き、近未来感あふれる武器から飛び出す銃弾など、戦闘シーンでのCG技術の進化は目を見張るものがあります。

    まるで目の前で起きているかのようなリアルな映像に、観ているあなたも引き込まれること間違いナシ!

  • 2 懐かしのメンバーから新キャストまで、個性あふれる人物やトランスフォーマーたちが続々と登場!

    『トランスフォーマー 最後の騎士王』では、新たに”創造主クインテッサ”が登場します。

    オプティマスの洗脳にはじまり、地球侵略まで猛威を振るう創造主に人類はどう立ち向かっていくのか必見!

    それに加え、前『トランスフォーマー』シリーズに登場していた、サム・シモンズ元捜査官・スタースクリームをはじめとする過去の4作品でメインを務めたキャストとトランスフォーマーたちがこぞって集結!

    本作品でも欠かせぬ役割として登場し、そこから局面が急展開。古参から新参者まで、個性あふれるキャラクターで構成されるストーリーのラストは、誰もが想像し得ない結末を迎えます!

  • 3 『トランスフォーマー 最後の騎士王』の気になる続編は?

    『トランスフォーマー』新シリーズ第2作目となる本作品ですが、映画の最後には続編を匂わせる展開があったものの、配給会社パラマウント・ピクチャーズが続編の公開を撤回したとの情報も。

    『トランスフォーマー 最後の騎士王』公開後は、スピンオフ作品となる『バンブルビー』が公開されましたが、こちらの作品で監督を務めたのは、今まで『トランスフォーマー』シリーズを監督してきたマイケル・ベイではなく、トラヴィス・ナイト監督。彼の起用が、映画『トランスフォーマー』のあり方を考え直すきっかけになったとか。

    「ユニクロン」など、続きが気になるワードも登場していた本作品を観ながら、続編の公開を気長に待ちましょう!

トランスフォーマー/最後の騎士王の評価・感想・レビュー

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 4.4 (3件中)
  • 投稿者名:長濱晃弘
    評価: GOOD 投稿日:2019.10.15/23:35

    『トランスフォーマー最後の騎士王』
    前作のレビューで言った通り、マイケルベイ監督の皮肉が本作にも登場!*


    【スターウォーズを利用した皮肉】*
    序盤で、子供達が立ち入り禁止区域に入るシーン!『スターウォーズEP6』で登場したウォーカーみたいな無人ロボットが出てくる!*
    更に少女と共にいる水色の小型トランスフォーマーはR2D2を思わせる。*

    そして後に、執事ロボット登場!いや、これC3POじゃん!笑*
    と思わせた瞬間に『C3POもどき!』と言う台詞。*

    何かと非難されるマイケルベイ監督。*
    わざとスターウォーズ感を演出して、『パクリじゃん!笑』と思わせておいての『分かってますけど?』発言!笑
    低評価する評論家や映画マニア達の裏をかいた皮肉感たっぷりな演出♪*

    その他、おかしなタイミングで出てくるギャグシーンも『何だかんだ、笑っただろ?』と言わんばかりの不意打ちばかり。*


    【男心をくすぐるストーリー設定】*
    前にも言った通り、歴史や伝説をトランスフォーマー物語に当てはめる事が多い!*
    今回は舞台がイギリスだから、イギリス要素がかなり出てくる!*
    メインの『アーサー王伝説』やパンゲア大陸、秘密結社の結び付けはワクワクする(^^)*


    【初期3部作との結び付け】*
    アンソニーホプキンスのナレーションでは*
    『大昔から言われてきた。犠牲無くして勝利はない』*
    と出てくる!*
    これは初期3部作の主人公サムの家系に伝わる名言。それがサムの家系の名言だったのも祖先が秘密結社の一因だったからと後に判明!*


    【アクションシーン】*
    相変わらず素晴らしい!前作から街中だけではなく、綺麗な自然を背景に闘う場面も増えたし、規模がデカイ!*
    トランスフォーマー達のデザインは一新されスマートに。闘いのゴチャゴチャ感が少しは緩和されている。表情も豊かになり生き物感がある。*
    3DBlu-rayのクオリティも高く、迫力は抜群(^^)*

    マイケルベイには珍しく、背景までCGであるアクションシーンが出てきた!*
    (恐らくセットではなくCG)*


    【まとめ】*
    メガトロンとの闘いに因縁感を持たせているけど呆気ない。ボスである創造主クイーンテッサも呆気なく倒される。*
    やはりトランスフォーマー達の闘いに、ライバル感だったりドラマ要素が欲しいところ。*

    それと上記したように前3部作との繋がりを取り入れたり、もうすぐ公開の『バンブルビー』の布石があったりと、本作からシリーズとしての統一感も意識しているように思える。*


    映画『バンブルビー』では単純なストーリーでビーと少女の友情が描かれるのか、それともこれまでと同様に『マイケルベイ節』が炸裂するのか、楽しみ(^^)*


    評価は10点中5点!*


    #映画好きな人と繋がりたい #洋画好きな人と繋がりたい #映画レビュー #ホームシアター #トランスフォーマー #トランスフォーマー最後の騎士王 #バンブルビー #マイケルベイ

  • 投稿者名:籠島 誠
    評価: GOOD 投稿日:2019.10.04/07:56

    ドキドキ

  • 投稿者名:豊田俊
    評価: BAD 投稿日:2019.02.02/18:10

    これまでの作品と比較して間延びしており、暇。

トランスフォーマー/最後の騎士王の動画が配信されているサービスの詳細

レンタル

ドコモユーザー以外も使える!月額550円(税込)のバラエティに富んだ低価格サービスはdTV

月額料金 550円(税込)
31日間無料
作品数 2,416本 (内定額見放題:871本)
機能 音楽プレイリスト機能やカラオケなど音楽に強い。別アプリでVR動画も!
こんな方に 低価格で映画もカラオケもコミックも楽しみたい欲張りな方

dTVで配信中のおすすめ作品

トランスフォーマー/最後の騎士王と合わせてよく観られている人気の動画配信作品

トランスフォーマー/最後の騎士王に関する記事一覧

この作品を配信中のおすすめ動画配信サービス