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出典:amazon

2019/05/13
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プロ野球12球団イケメン選手まとめ

最近では「カープ女子」や「オリ姫」といった、野球が好きな女性が増えています。 熱いプレーを見ることも楽しみですが、女性ファンにとってはイケメン選手を観に行くことも一つの楽しみではないでしょうか? 今回は、セパ12球団のイケメン選手を各球団2人ずつご紹介していきます。

目次

北海道日本ハムファイターズ

西川遥輝

記憶に新しい2016年の日本シリーズでのサヨナラ満塁ホームランを放った選手。

女性ファンからの人気は絶大。

大谷翔平

投手と野手の「二刀流」で話題となった選手。
打ってはホームラン20本以上、投げては最速165キロという驚異的な能力の持ち主。

名実ともに日本球界No1との呼び声も。

福岡ソフトバンクホークス

今宮健太

ホークス不動の2番バッター。

俊足を生かした広い守備範囲を誇り、球界No1ショートとの呼び声も高いです。
また、バントの名手としても有名で、パリーグ最多犠打を記録したことも。

武田翔太

ホークスの若きエースピッチャー。

ノビのある速球と落差の鋭いカーブを武器に先発の柱としてチームを引っ張ります。
時折見せる笑顔で女性ファンを虜にします。

千葉ロッテマリーンズ

成田翔

高卒2年目で1軍出場はないものの、高校時代はエースとして甲子園ベスト8。

高校時代から実力もさることながら、イケメンと評されていて高い人気を集めていました。

1軍での登板はまだありませんが、1軍の舞台で見れる日はそう遠くないことでしょう。

涌井秀章

高校時代は名門横浜高校のエース。
プロに入ってからは西武ライオンズで長くエースとして活躍したのちに千葉ロッテにFAで入団。

最近結婚したばかりの新婚ホヤホヤで、妻はモデルでタレントの押切もえ。

西武ライオンズ

栗山巧

チームキャプテンとしてチームを引っ張り、若手にとっては兄貴分のような存在。
ここぞという場面で打つ勝負強さ光る選手。

闘志むき出しの発するプレーなど、常に全力プレーをする姿に惹かれてファンになった女性も多いことでしょう。

金子侑司

2016年パリーグ盗塁王。

俳優の向井理に似ていると話題になり、新人時代には段ボール2箱分のファンレターが届いたことがある人気ぶり。

フジテレビの女子アナウンサー・三田友梨佳と交際中で結婚間近とも報じられています。

東北楽天ゴールデンイーグルス

岸孝之

2017年に西武ライオンズからFA移籍したエースピッチャー。

西武時代から人気と実力を兼ね備えた看板選手として活躍。
宮城県出身で、故郷の球団に移籍したこともあり西武時代以上に人気を集めています。

松井裕樹

楽天の若き守護神。

高校時代に甲子園で1試合最多奪三振記録を更新した選手で、躍動感あるフォームから投げられる150キロに迫る速球と縦に落ちるスライダーが魅力。

常に全力投球で、三振をとった後に雄叫びをする姿は、元楽天のエース・田中将大によく似ています。

オリックスバファローズ

金子千尋

オリックス不動のエース。

マウンド上では常にクールですが、時折見せる笑顔と気迫の投球で「オリ姫」たちを魅了します。

登板時はコンタクトですが、プライベートで見せる眼鏡姿も魅力的。

伊藤光

オリックス投手陣をリードする正捕手。

2014年シーズンに見せた悔し涙が印象的。
捕手ということで試合中はマスクを被るためなかなか素顔を見ることができませんが、端正な顔立ちで凛々しさが伝わってきます。

広島東洋カープ

菊池涼介

驚異的な守備範囲を誇る「広島の赤い忍者」。
2017年3月に行われたWBCでも活躍し、世界中から注目を浴びました。

カープ女子からの人気は高く、カープ女子が選ぶ人気選手投票でも上位に入る人気ぶり。

実はかなりのお調子者でイタズラ好きという一面も。

鈴木誠也

流行語にもなった「神ってる」男。
2016年にカープ25年ぶりの優勝に貢献。
今年は4番としてチームを引っ張っています。

日本ハムの大谷らと同世代で、実は高校時代まで投手と野手の二刀流。

今後も「神ってる」活躍に期待が高まる選手。

読売ジャイアンツ

坂本勇人

球界No1のバットコントロールと広い守備範囲が魅力のジャイアンツのチームキャプテン。

高卒2年目からレギュラーとして試合に出場し続け、2016年には遊撃手として初めてセリーグ首位打者に。

実力十分でジャイアンツの中で一番の人気選手です。

小林誠司

長く正捕手を務めた阿部慎之助の後釜として期待される選手。
打撃面では課題があるものの、球界屈指の強肩で高い盗塁阻止率を誇ります。
2017年のWBCではラッキーボーイ的な存在となり日本のベスト4進出に大きく貢献しました。

横浜DeNAベイスターズ

山﨑康晃

横浜スタジアム名物「ヤスアキジャンプ」を背にマウンドへと上がる横浜の「小さな大魔神」。

ファンを大切にし、サインは絶対に断らないという「神対応」ぶりでファンに人気が高い。
甘いマスクであることから、特に女性ファンから圧倒的支持を受けています。

石田健大

2017年の開幕投手を務めた左腕エース。

2016年には自己最多の9勝をマークし、クライマックスシリーズでも好投を見せました。

今後更なる飛躍が期待される選手です。
Bリーグのアルバルク東京・田中大貴選手とよく似ているとネット上で話題になりました。

阪神タイガース

北條史也

いわゆる「大谷世代」の1人で、高校時代から世代最強の呼び声が高い内野手。
阪神では2016年シーズンから頭角を現した期待のホープ。
阪神ファンの女性「TORACO(トラコ)」からの人気も高く、今後更なる飛躍が期待される選手。

梅野隆太郎

正捕手を狙う強肩強打の若手捕手。

「梅ちゃん」の愛称でファンからの人気は高く、1年目には新人ながら開幕1軍入りを果たすなど実力も兼ね備えた期待の捕手。

東京ヤクルトスワローズ

坂口智隆

オリックスを戦力外になり2016年からヤクルトに加入した外野手。
オリックス時代に最多安打のタイトルを獲得するなど実力は十分で、俊足を生かした守備範囲の広さと強肩が魅力で、「イチロー2世」と呼ばれていたことも。

ヤクルトでも不動のレギュラーとして活躍中。

川端慎吾

2015年セリーグ首位打者を獲得したヤクルトの安打製造機。
妹も女子プロ野球選手で日本代表に選ばれる実力の持ち主。

兄妹そろってチームの中心を担う選手になっています。

中日ドラゴンズ

亀澤恭平

元々はソフトバンクの育成選手でしたが、戦力外になりドラゴンズへ入団。
明るい性格でチームのムードメーカーの役割を担い、すぐにファンの人気者に。
ベテラン内野手・荒木雅博の後継者という呼び声も高い期待の内野手。

藤井淳志

走攻守3拍子揃ったドラゴンズ外野陣の中では最年長の選手。
地元・豊橋での試合では神懸かり的な活躍を見せることから「豊橋藤井」、「豊橋の英雄」と呼ばれています。

参考元

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