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目次
心が涙で洗われる、美しくも温かい感動のピュアラブストーリー
随所に散りばめられた泣けるポイント、伏線や名せりふが最高のラストで実を結ぶ。聴覚障害者という難役をキム・ジェウォン、ヒロイン役をファン・ジョンウムが好演。
少女・ウリは、聴覚障害の母・ミスクと知的障害者だが優しい心を持つヨンギュとの結婚が決まり、喜ぶ。そんなある日、ウギョン財閥の孫・ドンジュがヨンギュの甥・マルの学校にやって来る。学校の音楽教室で出会ったウリとドンジュは仲良くなるが…。
2019.06.15
第1話
1995年、純粋で知的障害をもつポン・ヨンギュは、母ファン・スングムと中学生の息子ポン・マルと3人で暮らしていた。そんな中、聴覚障害をもつ理髪師ナ・ミスクとの結婚が決まるヨンギュ。ところがマルは知的障害をもつ父を恥ずかしく思い、ミスクのまだ名前のない娘「ちびっこミスク」のことも嫌っていた。成績優秀なマルは、ウギョン・グループの奨学金の授与式で、会長令嬢のテ・ヒョンスクに出会う。一方、式典に退屈したヒョンスクの息子チャ・ドンジュは会場を脱けだし、遊んでいたちびっこミスクと出会い・・・。
第2話
借金取りに脅されたミスクは、引っ越そうと荷物をまとめるが、ちびっこミスクは反対する。翌朝、ちびっこミスクが荷物ごといなくなり、慌てるミスク。ヨンギュも一緒に捜し始める。ヨンギュに見つかったちびっこミスクはドンジュに会いにソウルへ向かい、ヨンギュもついていった。家を見つけるが、パーティー中で警備が厳しく中に入れてもらえない。 その頃、ヨンギュたちの家に突然シネが現れる。息子を迎えに来たという身勝手なシネに激怒するスングム。追い返されたシネは、また来ると言って去っていく。
第3話
ミスクとヨンギュが結婚し、2人の子供が欲しいスングムは、「ヨンギュンに子供の作り方を教えてやってくれ」とミョンギュンに頼む。何とか説明するミョンギュンだが、ヨンギュには何の事だかさっぱり分からない。ただその晩は、ミスクを喜ばせようと、ウリと一緒に一生懸命歌を歌う。一方、入院したテ会長は、自分の死後、ウギョングループがジンチョルの手に渡らぬよう、病院を抜け出し、遺言状を書き直しに自宅へ帰る。それを追って自宅に戻るジンチョルは会長の前で遺言状を破り捨てるのだった・・・。
第4話
マルの腕時計が壊れてしまったことを気にするミスクは、代わりに新しい腕時計を買う。その晩、ミスクの勤めるウギョン化粧品の工場では徹夜の作業命令が出る。老朽化した加圧器の発熱が指摘されるが、作業は続行され、ついに火災が発生してしまう。避難命令が出る中、ミスクは腕時計を取りに更衣室に戻る。全作業員が避難したという職員の言葉に工場長は電気の遮断を命じ、建物内のミスクは煙と炎に阻まれ立ち往生する。火災発生前に電話で徹夜作業のことを知ったヨンギュは、ちびっこミスクと一緒に工場へ向かっていた。
第5話
テ会長が死んで1年後、ジンチョルは会長に就任していた。シネはマルを見つけられないジンチョルに怒りをぶつけ、お金を要求する。自分の子か分からないというジンチョルに、シネは従順を装いながらもテ会長の死の真相を知っていることで彼を操ろうとする。一方ヒョンスクはサイパンの家でドンジュに話をさせようと奮闘していた。暴れてわめくだけで一向に喋ろうとしないドンジュを、ヒョンスクは一緒に死のうと言って崖っぷちに連れていく。死の恐怖を感じたドンジュの頭に父が祖父を殺し、自分がハシゴから落ちたことがよぎる、そして・・・。
第6話
韓国に戻ってきたドンジュは、自宅で久しぶりにジンチョルと会う。耳が聞こえなくなったことを隠し、事故以来記憶がなくなったと話すドンジュだが、実はあの日何があったのか覚えていた。一方、ヨンギュたちは、マルを捜すために人捜しのテレビ番組に出ることになっていた。マルと出会った時に着ていたミスクの服で、番組に出ると言うウリを止めるスングムたち。マルは自分を恥じているから、番組には出ないと言うヨンギュに、ウリは何も言うことができない。
第7話
スングムの診察のため、ミンスに紹介された病院で医師のチャン・ジュナを待つウリたち。遅れて現れたジュナはスングムを別に医師に診察させる。問診と血液検査の結果、スングムはアルコールによる認知症の初期段階と診断され、さらに今後の検査費用として150万ウォンが必用と告げられる。ウリは自動車の販売営業に励み、またスンチョルを同じ営業仲間にして営業報酬を稼いで検査費用を作ろうとする。そんな中、ドンジュ、ジュナ、ヒョンスクは新たな化粧品事業を立ち上げるため準備を進めていた。
第8話
自分を思って泣くヨンギュを見て胸が苦しくなるジュナ。その姿をドンジュに見られ、止められるのも聞かずに逃げるように去ってしまう。その帰り道にジュナはドンジュのことで話があると言われてジンチョルに呼び出され、会社に向かう。家に戻ってヒョンスクに、ジンチョルに会ったという話をすると、ヒョンスクは何でも先に話せと激昂し泣き出してしまう。一方、スングムは迷子になり、ウリが持たせていた連絡先を見た警官がシネを迎えに呼ぶ。
第9話
「お兄さんの代わり」と言ってウリに謝るジュナ。車で帰る途中、ヒョンスクにアイスクリームを買って帰ると電話する。ジュナの様子に違和感を覚えたヒョンスクが、ジュナの部屋を探ると、ウリの住所が書いてある紙を見つける。アイスクリームを食べる2人の様子をうかがうジンチョル。それに気がついたヒョンスクは、心の中でジンチョルの息子であるジュナを、一生ヒョンスクとドンジュの影として生きさせるとつぶやく。一方、ジュナと別れたウリが家に帰ると、エナジーセルのキムから、絵の件で明日ヨンギュとミーティングがしたいとメールが入っていた。
第10話
ウギョングループの理事会で、ドンジュはエナジーセル・プロジェクトの概要を理事たちに披露する。プレゼンは成功、理事たちはドンジュに好意的な態度を示すが、ジンチョルはいらだちを隠せない。会長室にドンジュを呼んだジンチョルは、ドンジュに対しプロジェクトを支援するようなポーズを見せる。その一方、カン理事には同プロジェクトを任せると告げ、プロジェクトへの投資をカン理事の私費でまかなうよう迫る。カン理事はそれを拒否。同時にジンチョルはシネを使ってライバルの化粧品会社に接触させる。
第11話
突然倒れたドンジュに抱きしめられ、動揺するウリ。そこにヨンギュがやってきて、ドンジュを寝室へ運び優しく介抱する。ジュナはドンジュの代わりに電話に出たウリから、ドンジュが倒れたと聞いて急いで駆けつける。しかしドンジュのそばにはヨンギュが付き添っていて中へ入ることが出来ない。ウリとヨンギュを帰らせて家に入ると、目を覚ましたドンジュがヘルメットをかぶって横になっていた・・・。
第12話
ジュナを愛しているなら、ヨンギュ達の元へ帰そうと言うドンジュの頬を叩くヒョンスク。ジュナを手放さないのは、ジンチョルへの復讐のため、そして何よりもドンジュがジュナを必要としているからだと叫ぶ。ドンジュが信用できないというヒョンスクに、ドンジュは、祖父をジンチョルから守れなかったのは自分の責任だから、自分が復讐すると話す。家の外では2人の会話をウリが聞いていた。一方、病院で会ったジュナがマルだと気付いたスングムは、必死に後を追いかけるが・・・。
第13話
ドンジュはウリにお手玉を返し、ウリは優しくなったドンジュの胸で泣き、心を開いていく。ドンジュは体調を崩したウリを心配するが、チーム員の前では相変わらず冷たい態度を演じている。一方シネはマルを見つけるため、スングムを警察に連れていき似顔絵を作らせる。シネがマルをジンチョルのもとに連れていくつもりだと聞いたスングムは、まじめに似顔絵を作ることをやめ、最も似た顔の似顔絵1枚をこっそり持ち帰り、スングムにはマルに会った事を「あれは夢だった」と言い出す。
第14話
エナジーセルを危機に陥れたのがヒョンスクだと知ったドンジュは、怒りをぶつけてヒョンスクの話を聞かずにいなくなってしまう。ジュナが連絡しても一向に応えようとしない。ドンジュは夜中にウリの家を訪ね、一緒に動物園へ行っていた。子供の頃の話をする2人。しかしウリが1人になった時にジュナから電話があり、ウリはドンジュといると話してしまう。会いに来たジュナを無視して1人で去っていくドンジュ。ウリはジュナに車で送ってもらう。
第15話
家に来ていたウリにキスをするドンジュ。平然を装っていたが、実は動揺していた。ドンジュはヨンギュと三人でウリ達の家に行き、食事をし、賑やかな彼らの様子を微笑みながら見つめる。酔ったヨンギュ達を寝かしつけ、帰ろうとするドンジュの姿を、家の外からジュナが見つめていた。ドンジュが家に帰ると、ヒョンスクが待っていた。製品から重金属が検出されたというデマを流したのは、ドンジュためだったと語る。ドンジュはヒョンスクに復讐のためにジュナを利用するなと警告する。
第16話
ドンジュはジンチョルに対し「ジュナを巻き込むな」と警告する。ジンチョルはジュナをさらにウギョン株に食いつかせてやる、とイム室長に話す。ドンジュはジュナに対し、ジンチョルに気をつけるよう、ヒョンスクを信じないよう注意するが、ジュナは16年続けてきたことを最後まで続けるしかないのだと話す。スングムに会いに行ったヨンギュは、認知症のスングムが「自分に息子はいない」「ヨンギュを知らない」と言ったことにショックを受ける。ウリはぼうぜんと帰宅したヨンギュを元気付ける。
第17話
ジュナとウリの姿を見て動揺したドンジュ。何も言わずに1人で家に帰る。ジュナはウリに悲しみをぶちまけて涙を流す。そんなジュナをウリは優しく慰めた。ジュナはドンジュの家に行き、ウリが好きだと告げる。翌朝、ウリはドンジュの家に牛乳を持って行くが、すでにドンジュは出かけていた。ヨンギュと一緒に歩いていると、マルのポスターに落書きをするナ・ミスクに出会う。化粧をヨンギュにけなされて怒るミスクはウリに会社に来るように言って去っていく。
第18話
ジュナがマルだと知ったウリは、もうマルを捜すのはやめると告げ、その代わりにジュナに兄になってほしいと頼む。ジュナは自分の気持ちを告白するが、ドンジュの兄としてしか接することができないと言われる。ジュナが本当にチャン博士の息子なのか疑うジンチョルは、医療ボランティアを支援するという名目で、博士を呼び寄せる。探りをいれるジンチョルをうまくかわすチャン博士。博士の帰国はヒョンスクも知っていた。色々な手でマルを捜そうとするジンチョルを脅威に感じるヒョンスク。
第19話
自分がチェ・ジンチョルとキム・シネの息子だと知ったジュナはスングムを呼び出し、直接その真偽を確かめる。スングムの話を聞いたジュナは、自分を捨てたジンチョルとシネへの怒りをあらわにする。また、ヨンギュが他人であるととスングムに確認すると、ヨンギュとウリに対して家族を捨てた罪悪感を抱いてきた歳月は何だったのだと、スングムにも怒りの言葉をぶつける。スングムはジュナの怒りにショックを受けて倒れ、ウリとドンジュに病院に運ばれる。
第20話
自分を犠牲にするジュナに怒るドンジュ。ジュナの身を守るから勝手なことをするなと言う。そんな姿をウリに見られていたことに気づく2人。ジュナは「ウリがマルに話がある」とドンジュに言ってウリと出かける。兄妹として最後の時を過ごすジュナとウリ。ジュナの目には幼い頃の自分とウリが仲良く遊ぶ姿が見える。ジュナはウリの耳を塞ぎ、自分はジンチョルの息子だから、兄にはなれないと言う。そしてマルとしてウリと永遠の別れを迎えるのだった。
第21話
ジュナを見つけたドンジュは、しばらくの間どこかに隠れるよう提案する。しかしジュナはジンチョルに言いたいことがあると言って会社に向かい、そこで逮捕されてしまう。逮捕の様子を車から見つめるヒョンスク。ジュナはヒョンスクが自分を捨てたことを知り、母親と慕った年月を思い出し、自嘲する。ドンジュはヒョンスクを責めるが、ヒョンスクはすべてはジンチョルのせいで自分は悪くないと言い張る。そして、ジュナが自分の息子だと知らないジンチョルに、祝杯をあげようと言うのだった。
第22話
拘置所に入り、ジンチョルを連れてこいと怒鳴るジュナ。ジンチョルを父と呼ぶジュナに、ヒョンスクは嫌悪感を表し、ひどく侮辱する。ジュナはヒョンスクへの復讐にドンジュを潰すと宣言する。そしてジュナはドンジュとも会おうとしなくなった。面会を拒否されたドンジュはウリと家族に会いに行く。スンチョルたちはドンジュとジュナに対して怒っていたが、スングムはシネのことでドンジュに詫び、ヨンギュも今まで通り優しく接する。一方、保釈されたジュナはその足でジンチョルに会いに行くのだった。
第23話
エナジーセルに本部長として乗り込んだジュナは、もともとは自分の席だったとドンジュのオフィスを奪う。ドンジュは営業の席に追いやられながらも、ウリを秘書にして、メーキャップショーの準備を進める。一方、ウリの家では、ジュナに追い出されたシネが、スングムに擦り寄っていた。ジュナがスングムに会いにチキンカフェに来ていたことを知り、自分を母親として受け入れるよう説得しろと頼みに来ていたのだ。ジュナがシネをどう思っているか知っているスングムは、母親らしく放っておいてやれと諭すが・・・。
第24話
耳の障害を告白したドンジュ。ヒョンスクは告白が演出だったことにしろとドンジュに迫るが、ドンジュは拒否する。耳が聞こえないことを受け入れようとしない母ヒョンスクへの思いを吐き出し、耳が聞こえない世界を分かってもらおうと、ドンジュはヒョンスクと一緒にプールに飛び込むのだった。しかし、ドンジュはストレスと疲れで意識不明になってしまう。ヒョンスクはドンジュを救急車に乗せ、電話でジュナに助けを求める。だがヒョンスクの高圧的な態度に、ジュナはドンジュを心配しつつも助けることを断るのだった。
第25話
子供の頃の約束を守り、ウリにメロディオンの弾き方を教えるドンジュ。一緒にいるとウリが傷つくことになるかもしれないと思いながらも、そばにいてほしいと願う。2人が家に戻るとジュナが来ていた。テ会長の死因についてウソを書かせた記事を見せる。ドンジュはその記事を持ってジンチョルに会いに行く。ヒョンスクに詫びろと言うドンジュに、自分の過ちはドンジュを生かしたことだと言うジンチョル。ドンジュはジンチョルを会長の座から引きずり下ろすと宣言して出て行くのだった・・・。
第26話
エナジーセルの売却が決まり、喜ぶジンチョルとジュナ。しかし、ドンジュはフランスのモンベール社と技術提携をすることにし、エナジーセルを売却できないように先に手を打っていたのだ。売却の仮契約をしていたハンソンに違約金を払う事になり、ジュナを叱責するジンチョル。ハンソンのミン会長も激怒するが、ジュナはハンソンがエナジーセルの製品生産を邪魔したことを持ち出し、マスコミにリークしないよう口止めをする。怒りが押さえられないジュナは、ミンスに、テ会長を殺したのはジンチョルであることを話す。
第27話
ジンチョルはヒョンスクと会い、エナジーセルをドンジュ名義にすることと離婚を提案する。ヒョンスクはウギョン全体をドンジュに継がせなければ不満だと言う。するとジンチョルは、ドンジュが自分に服従しさえすれば後継者にしてやる、と言い出す。ヒョンスクに呼ばれその場にやって来たジュナはジンチョルのその言葉を聞いてしまう。さらに、その場にやって来たヨンギュの事を父親扱いしないジュナの態度に対し、ヒョンスクは「昔、父親を助けてほしいと言ったじゃないの」と責めるのだった。
第28話
ジンチョルは持ち分をすべてジュナに奪われたが、会長の座から離れようとはしない。理事たちはそんなジンチョルを責めるが、一向に聞き入れようとはしなかった。ドンジュは殺人を明らかにする前に自首するように言う。しかしジンチョルは自分に罪はないと突っぱねる。ジュナに裏切られた怒りを、シネにぶつけるジンチョル。そしてシネもテ会長を殺した共犯者だと言って脅す。対するジュナは理事たちを説得してジンチョルの解任を企み、さらにドンジュを追い落とす策略をめぐらせ、さらに孤独になっていくのだった・・・。
第29話
ジンチョルに騙されて工場へ行くドンジュ。ジンチョルの計画を知ったジュナは、ウリとヨンギュに連絡し、自分も工場に向かう。ジュナに呼び出されたと思ったドンジュが工場の中に入ると、ジンチョルの手下が待ち構えており、ドンジュを部屋に閉じ込め、工場に火をつける。駆けつけたヨンギュとジュナは、必死でドンジュを助けようとするが、ジュナは目に怪我を負ってしまう。なんとか助かった3人だが、ジュナは失明の危機に陥る。病院に駆けつけたヒョンスクとシネは、ドンジュから、工場の火事はジンチョルの指示だったと聞かされる。
第30話
ヒョンスクを追ってサイパンへ渡ったドンジュ。しかしヒョンスクは、部屋に閉じこもって泣くばかりだった。耳が聞こえなくなってから、初めて言葉を発したあの崖にドンジュがたたずんでいると、マルがやって来る。何も言わずに、子供の頃のようにキャッチボールをする2人は、もうお互いの事を許していた。ドンジュに促され、ヒョンスクはマルに、「もう一度あなたの母親になりたい」と泣きながら、今までのことを謝るのだった。そして、ミョンギュン家では16年ぶりにマルを含めた家族全員が揃い、食卓を囲むのだった。
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2018月9月25日~2020月10月19日
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