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新韓流四天王のひとりとして国内外で大活躍のイ・ジョンンソクと、“国民の初恋”として幅広い層からの支持を集めるペ・スジが夢の共演! ロマンスとサスペンスが見事に融合した、“予知夢”をキーワードに展開するファンタジックなラブストーリーである。
予知夢を見ることの出来る女性ナム・ホンジュは、未来を知りながらも変えることができないジレンマに悩み傷ついていた。
ある日、ホンジュの夢に出てきた男性チョン・ジェチャンが、偶然向かいの家に引っ越してきた上に、身を挺してホンジュを事故から守ってくれたことで、彼もまたホンジュの身の危険を予知夢で見ていたことを知る。
“未来を変える”ことを諦めかけていたホンジュは、新米検事のジェチャンと協力して、予知夢で見る悲劇を未然に防げるのではないかと期待するのだった。
一方、事故の二次被害者になるはずだった刑事ハン・ウタクも、ジェチャンが未来を変えたことにより命拾いをしていた。すると、突然ジェチャンに関する予知夢を見始めるようになり…?
漢江地検刑事第3部の新米検事。両親を亡くし、弟とふたり暮らし。ホンジュに関する予知夢を見る。真実追及に対してひたむきで、予知夢で知りえた情報を手掛かりに、事件の真相にたどり着こうと悪戦苦闘する。そのせいで非効率な仕事のやり方が目立ち、署内では無能な扱いを受けている。
未来に起こることを予知夢で知ることの出来る女性。美貌と知性と快活さを持ち合わせる有能な記者だったが、あることをきっかけに休職しており、現在は母親の営む店を手伝っている。自分と同じように予知夢を見るジェチャンやウタクとともに、悲劇を未然に防ごうと奮闘する。
交番勤務の警察官。ジェチャンに関する予知夢を見る。ジェチャン、ホンジュ、自分の3人は予知夢を見るに値する共通点があるはずだとの仮説を立てており、真相解明のために尽力している。ホンジュに恋心を抱いているが、ジェチャンとの三角関係を懸念し、少しためらっている。
検事出身の弁護士。検事時代は漢江地検に在籍していたこともある。学生時代にジェチャンの家庭教師をしていたが、ある事件をきっかけに疎遠になっていた。勝つためならどんな卑怯な手段も厭わない悪名高い弁護士で、正義感の強いジェチャンやホンジュを忌々しく思っている。
ジェチャンの弟。高校3年生。外で働く兄に代わり、家事全般を担う心優しい青年。生活能力の低い兄の身の回りの世話を焼くなど、何かと気苦労が多い。
漢江地検刑事第3部のジェチャン担当捜査官。作業効率の悪いジェチャンの下で文句を言いながらも、真実追及に対しては真摯に向き合うベテランである。
ホンジュの母親。サムギョプサル店を営んでいる。ホンジュの恋人候補として、ジェチャンとウタクを何かと比較し採点することに楽しみを覚えている。
SBCの記者で、ホンジュの先輩。現場の野次馬の数を自ら写真で数えるなど、真実を報道するという信念においては右に出る者はいないプロフェッショナル。
漢江地検刑事第3部部長検事。勝率の低いジェチャンにもどかしさを感じていたが、丁寧かつ確実な捜査姿勢に、次第と信頼を寄せていく。
漢江地検刑事第3部主席検事。面倒見がよく、中立的な立場で部下たちを仕切ってくれるリーダー。
漢江地検刑事第3部検事。お調子者で、長いものには巻かれる典型的な公務員タイプ。
漢江地検刑事第3部検事。ジェチャンの大学時代の後輩であるが、検事としては先輩である。
漢江地検刑事第3部のジェチャン担当事務官。ジェチャンのせいで残業や雑用が増えたことに大きな不満を抱いており、いつも仲間に愚痴をこぼしている。
一概に“予知夢を見る”と言っても、実はそれぞれ見る対象の人物が違うという点がポイントとなっているのです。ホンジュは幼いころからずっと予知夢を見続けており、対象となる人物は多岐にわたっていました。
しかし、ジェチャンが見るのは「ホンジュに関する予知夢」、ウタクが見るのは「ジェチャンに関する予知夢」に限定されているのです。このことが意味するものとは一体…?
そして、この3人の他に予知夢を見ている人物は本当にいないのか…? 随所にちりばめられている“予知夢の謎”の真相はいかに!? みなさんもお話を見ながらあれこれ推理してみてはいかがでしょう。
今回脚本を担当したのは、過去にイ・ジョンソクが主演し大ヒットした『君の声が聞こえる』『ピノキオ』の脚本家であるパク・ヘリョン作家です。
パク作家が生み出す主人公は、みな特殊能力をもつという面白い共通点があり、これまでには“人の心が読める”、“嘘をつくとしゃっくりが出る”など独特な能力のせいで悩み苦しんできた人物たちでした。
しかしその能力のおかげで物語に新鮮さと奇抜さがプラスされ、あっと驚くような展開が期待できることが大ヒットに繋がっているのでしょう。
今回も“予知夢を見る”という能力が物語にどのようなエッセンスを加えてくれるのか、ハラハラドキドキの息もつかせぬ展開に目が離せませんよ!
今や「国民の年下男子」として大注目の若手俳優、チョン・ヘイン。昨年出演した『よくおごってくれるきれいなお姉さん』でその名を世に知らしめたしたヘインですが、今ほどの大ブレイクを果たす前の隠れた出世作として、ファンであれば見逃せない作品だと思いますよ!
端正な顔立ちに映える警察官の制服、そして白シャツの下に隠れる見事に鍛えられた腹筋。正義感あふれるエリート警察官という役柄は、ヘインの“男らしさ”が協調されており、また一味違った一面を垣間見ることができます。
さらにはホンジュへの恋心、そしてジェチャンとのライバル対決といった“恋するウタク”も必見ですので、ぜひ本編でチェックしてみてください。
面白かった。スジちゃん可愛すぎた。
面白かった。
とにかくostが神
わたしの好きな韓国ドラマトップ3!
まず映像が美しい。見ててうっとりする。
ストーリーもいいし飽きが来ない韓国ドラマはこれが初めてなんじゃないか?と思うくらい。
事件が多く複雑に絡み合って情報過多にも感じるが、それが綺麗に解けていく過程も面白い。
「後悔は短く、記憶は長く」というセリフも素敵。色々考えさせられるシーンもあり、見てよかった。
よく作られた作品です
とにかく全キャスト最高でしたいけめめめめめ
第1回
予知夢を見ることのできるホンジュはある日、見知らぬ男性を抱き締める夢を見て目を覚ます。その直後、夢で見た男が向かいに引っ越してくる。彼は漢江地検へ赴任となった新人検事のジェチャンだった。ホンジュは動揺し、挨拶に来たジェチャンを冷たく追い返す。一方、初出勤したジェチャンは高校時代の家庭教師だった弁護士のユボムと再会し、昔の苦い記憶を思い出す。そんな中、ホンジュは母親を亡くす夢を見て不安にかられるが…。(C)2017. iHQ all rights reserved.
第2回
母親を失ったホンジュが自殺する夢を見たジェチャン。夢とは分かりつつ、彼女に忠告するも変人扱いされる。しかし次々と夢の通りになる現実を目の当たりにしたジェチャンは、彼女を救おうと決意。その頃、助言を無視したホンジュは、ユボムの運転する車で交通事故に遭遇する。だが、その事故はジェチャンが“悲劇”を防ごうとわざと起こしたものだった。ジェチャンも予知夢を見ると知ったホンジュは、彼となら未来を変えられると確信し…。(C)2017. iHQ all rights reserved.
第3回
ジェチャンから予知夢の話は信じたくないと告げられ、今後は関わる気がないと突き放されたホンジュ。そんな中、ジェチャンの弟スンウォンはクラスメイトのソユンが父親の家庭内暴力に悩み、母を救うために恐ろしいことを企てていることを知る。同じ頃ジェチャンはユボムの顧客であるパクの暴行事件を早く処理するよう、ユボムから迫られていた。事件への疑問を指摘するジェチャンに対して、ユボムは意外な言葉で彼を呆然とさせ…。(C)2017. iHQ all rights reserved.
第4回
スンウォンが事件に巻き込まれる夢を見たジェチャンとホンジュ。2人は互いの夢からソユンのマンションを割り出し、スンウォンの危機を未然に防ぐ。ところが、ジェチャンはスンウォンに失望したと言われ…。一方、警察官のウタクはうたた寝中に見た夢と現実の一致に驚きながら、ホンジュを手助けする。家を出たソユンの母親はホンジュの家に泊まることになるが、ソユンの父パクの起訴を巡りホンジュとソユンは激しい言い合いになり…。(C)2017. iHQ all rights reserved.
第5回
診断書を偽造した疑いで、ソユンの家庭内暴力事件の捜査に乗り出したジェチャン。パクを起訴するため寝る間も惜しんで仕事をし、大学の後輩で先輩検事のヒミンに前回の事件を不起訴処分した理由を聞くが…。一方その頃、ソユン親子に起きる不幸を夢で見たウタクは、未来を変えようとジェチャンを誘いホンジュの母親の店へ行く。ウタクはメニューの位置や掛け声まで夢とすべて同じ現実を目の当たりにし、事件を確信。そこへユボムが現れ…。(C)2017. iHQ all rights reserved.
第6回
ジェチャンはパクの起訴に向けて徹夜で証拠を固め、イメージトレーニングをして士気を高める。ところが、聴取寸前、予知夢を見たウタクとホンジュから連絡を受け、捜査官のチェ係長に取り調べを任せるように助言される。納得のいかないジェチャンだったが、ユボムと親しいチェ係長に任せることに。金銭目的の妻の策略という証拠を突き付けるユボムに対して、パクの発言に引っ掛かる点があると訴えるチェ係長。事件は大きく動き出す…。(C)2017. iHQ all rights reserved.
第7回
自分が死んでしまう悪夢で目を覚ましたホンジュ。以前にも見た夢だと知る母ムンソンは、沈んだ様子の娘を気遣う。気分が晴れないままジェチャンに会ったホンジュは、記者に戻るべきか悩んでいることを打ち明ける。その頃、娘の部屋で復職願を発見したムンソンは、ホンジュを追いかけて厳しく問いつめてしまう。ホンジュはそんな母の気持ちを痛いほど理解していた。その後、ホンジュ、ジェチャン、ウタクは続けざまに夢を見るが…。(C)2017. iHQ all rights reserved.
第8回
夢で見た女子大生を救い自信を持てたホンジュは、ムンソンの許しを得て復職をすることに。心配するムンソンはジェチャンに娘が休職していた理由を話し、守って欲しいと頼む。出社当日、ホンジュが会社の前の横断歩道で立ちすくんでいる姿を目にしたジェチャン。一歩が踏み出せないホンジュの手を取り、毎日送ってあげると約束する。ホンジュはその言葉に涙を流して喜び…。その頃、ユボムの元へ弟を殺したカン・デヒが訪ねてくる。(C)2017. iHQ all rights reserved.
第9回
ジェチャンは、保険金殺人で逮捕されたデヒが弟の殺害を自供したことを聞くが、デヒの弁護士がユボムだと知って悪い予感を抱く。そんな中、ホンジュがデヒに襲われる夢を見たジェチャン。ホンジュを休職へ追い込んだ夢かもしれないと心配し、彼女にある約束をする。初公判当日、ユボムはデヒの無罪を主張して検察側を驚かせる。死因は病死の可能性があると主張し、交通事故を理由に起訴していた検察側は不利な状況に陥ってしまうが…。(C)2017. iHQ all rights reserved.
第10回
絶体絶命の危機からホンジュを救ったジェチャンとウタク。その後、デヒの裁判を担当することになったジェチャンは、デヒに無期懲役を求刑し事件は無事解決を迎える。しかし、ジェチャンとホンジュは、デヒに刺されて重傷を負ったウタクに対して罪悪感を抱いていた。そんな中、ホンジュが自分を責めながらひとり公園で泣いている夢を見たジェチャン。ティッシュを持ってホンジュを励ましに行き、2人でウタクに借りを返そうと話す。(C)2017. iHQ all rights reserved.
第11回
ウタクのために買い物に行ったジェチャンとホンジュだったが、別れ際にホンジュがジェチャンに不意打ちキスするのをウタクは目撃してしまう。ジェチャンは突然のキスに照れながら帰宅して…。そんな中、アーチェリー女子五輪代表選手が殺害される事件が発生。指名手配中の人物がト・ハギョンと報道され驚くウタク。その夜、ホンジュはウタクがハギョンに脅迫される夢を見て彼に電話をかける。ウタクはハギョンを知らないと言うが…。(C)2017. iHQ all rights reserved.
第12回
拘留中のハギョンを訪ね、自分が参考人として呼ばれたことを伝えたウタク。そんな彼にハギョンは必死で自分の無実を訴える。ジェチャンはハギョンを取り調べるも、犯人だという確証を持てず、チェ係長の助言でウタクの尋問を上司や同僚たちの前で行う。一方、ハギョンを犯人だと疑うホンジュは、ジェチャンに彼を起訴するよう主張。しかし、そんな彼女にジェチャンは犯行についての疑問を語り、同時にホンジュへの想いを告白する…。(C)2017. iHQ all rights reserved.
第13回
ジェチャンが何者かに刺される夢を見たホンジュは、目覚めるやいなや彼の家に向かう。ホンジュを落ち着かせ、危険を回避する方法を探そうと話すジェチャン。そして、ジェチャンは正夢にはしないと誓い、ホンジュと想いを通わせる。そんな中、ユボムがハギョン釈放を非難する記者会見を開き、ジェチャンに対する世間の風当たりはさらに厳しくなる。一方その頃、アーチェリー選手宅の家政婦から話を聞いたジェチャンはある可能性に気づく。(C)2017. iHQ all rights reserved.
第14回
ハギョンが無実である証拠を掴んだジェチャンは、彼の不起訴を決意。その後、ホンジュがハギョンの無実を報道する姿を目にし、子供の頃に命を救ってくれた“少年”がホンジュだったことに気づく。心躍らせて、その足でホンジュへ贈る指輪を買い彼女の元へ向かうが、アーチェリー選手の父親マノから逆恨みされ、猟銃で撃たれてしまう。救急救命センターに運ばれたジェチャンは、薄れゆく意識の中でホンジュに伝えたい言葉を思い浮かべるが…。(C)2017. iHQ all rights reserved.
第15回
ジェチャンが撃たれた経緯を探るため、マノの弁護士ユボムに参考人聴取を行うが、ユボムの威圧的な態度に誰もが不信感を抱く。その頃、ジェチャンから貰った指輪を外して彼のお見舞いに行ったホンジュ。そこで彼から13年前の事件の話をされ、思わず何も覚えていないと嘘をついてしまう。後日、ホンジュの嘘に気づいたジェチャンは、なぜ嘘を言ったのか逃げずに教えて欲しいと尋ねる。ホンジュから、正直な気持ちを打ち明けられ…。(C)2017. iHQ all rights reserved.
第16回
退院したジェチャンは、ウタクに勧められてホンジュの家で療養することに。ところが、ジェチャンとホンジュが13年前に出会っていたと知ったムンソンは、突然ジェチャンに冷たい態度を取るようになる。そんな中、ジェチャンが検事を辞職する夢を見たホンジュとウタク。互いの夢を突き合わせた結果、ジェチャンがどんな選択をしても検事を辞めることになると知ったホンジュは、ジェチャンを出勤させまいとデートに誘うも逆に怪しまれ…。(C)2017. iHQ all rights reserved.
第17回
仕事復帰したジェチャンは、ホンジュの夢どおり臓器提供者であるファンの検視を頼まれる。その直後、ウタクからファンの事件の犯人ムン・テミンを捕まえたという連絡を受けたジェチャン。事件を洗い直したジェチャンは、ムン教授を処罰するために臓器移植と解剖を同時に行うことを決意。強気に出るものの内心プレッシャーに押しつぶされそうになっていたジェチャンは、裁判に勝って一緒に海へ行く夢を見たとホンジュから励まされ…。(C)2017. iHQ all rights reserved.
第18回
ジェチャンへ冷たく接する母親に理由を問いただすホンジュ。母親の思いを知り、涙ながらに彼の大切さを伝える。その会話を密かに聞いていたジェチャンは、ホンジュへの想いを強くし…。ムンを処罰するため、ジェチャンは唯一の目撃者である5歳の男児を証人に迎える重要な裁判に挑む。ジェチャンは苦戦しつつも、彼から有力な証言を得ることに成功。心配して裁判の様子を見にきたホンジュの前で、ジェチャンは裁判長へ力説して…。(C)2017. iHQ all rights reserved.
第19回
大きな裁判を終え、海岸デートを楽しむジェチャンとホンジュ。13年前に2人で命を助けた警察官の様子を気にするホンジュに、ジェチャンは心配ないと伝える。そんな中、ジェチャンはスンウォンの同級生デグから点滴連続殺人事件で逮捕され自殺した彼の父親イソクの遺書を受け取る。担当検事がユボムだったと知り、胸騒ぎを覚えるジェチャン。一方、ホンジュは番組作りのため、ジェチャンが勤務する地検の密着取材をすることになるが…。(C)2017. iHQ all rights reserved.
第20回
窃盗容疑者デヨンの供述を確認しようと独自の捜査を進めるジェチャン。そんな彼の前にホンジュが現れ、デヨンに関する貴重な情報を提供。思わずキスしたジェチャンは、さらに彼女の薬指の指輪を見て幸せな気分に。その後、デヨンから点滴連続殺人事件の重要データを受け取ったジェチャン。真相を追う中でホンジュともども命を狙われるが、間一髪でチェ係長に救われる。だが、彼が居場所を知っていたことにジェチャンは不信を抱き…。(C)2017. iHQ all rights reserved.
第21回
デグと会ったジェチャンは、点滴連続殺人事件の再捜査を約束する。そんな彼が頼もしく見えて思わず抱きしめてしまうホンジュ。チェ係長への疑惑でホンジュに怒っていたジェチャンも、彼女の言葉で機嫌を直すのだった。一方、点滴連続殺人事件に関係する謎の女性ジュアンから連絡を受けるユボム。自分が犯した殺人の数々を淡々と打ち明けるジュアンにさすがのユボムも驚愕するものの、さらに彼女から証拠ねつ造行為をネタに脅され…。(C)2017. iHQ all rights reserved.
第22回
取材でユボムに呼び出されたホンジュは、死に至る注射をジュアンに打たれ命の危機に瀕する。ジェチャンの必死の救助で一命をとりとめたホンジュは、病院へ運ばれるも意識不明の重体に陥る。そんな中、ジェチャンの前に退職願を出したチェ係長が現れる。ジェチャンは彼からある衝撃の真実を明かされ、涙を流しすべてを受け入れる。その後、ホンジュが目覚めたと連絡を受け病院へ急行したジェチャン。笑顔の彼女を見て思わず抱きしめ…。(C)2017. iHQ all rights reserved.
第23回
ジュアン殺害容疑で逮捕されたユボムの裁判は、ジェチャンが公判検事となり開廷する。ユボム側が有利な状況の中、ジェチャンも負けじと反撃に出る。一方予知夢を見たウタクは、自らの秘密に関わる自分の証言が公判の行方を左右すると知り、辞職を覚悟して証言に臨もうとしていた。ウタクを心配して証言を辞退するよう勧めるホンジュ。そんな彼女を思わず抱き寄せてしまうウタクだった。だが、証言台でウタクが口にした言葉に波紋が拡がり…。(C)2017. iHQ all rights reserved.
第24回
ユボムの運転する車に轢かれたチェ係長。慌てて駆け寄ったジェチャンは泣きながらチェ係長にこれまでの迷惑を詫び、感謝の気持ちを伝える。そんな彼にチェ係長は予知夢の通りだと告げ、微笑みを返すが…。傷心したジェチャンはホンジュの胸で泣き崩れる。それから1年後、ジェチャンはホンジュと共に先輩の結婚式に出席。その幸せな様子にジェチャンとホンジュは2人の未来を想像する。一方ウタクは、法律の勉強で新たな一歩を踏み出す。(C)2017. iHQ all rights reserved.
朝鮮半島で初めて国を治めた女性・善徳女王の生涯を、フィクションを交えつつ描いた作品である。総制作費は250億ウォンともいわれ、韓国での最高視聴率は50%に迫る数値を記録した。2009年にMBCで放送。脚本を手がけたのは、日本でも大人気となった『宮廷女官チャングムの誓い』や『薯童謠(ソドンヨ)』など、骨太でありながら緻密なストーリー展開が魅力的な時代劇の脚本を担当してきたキム・ヨンヒョン。2009年のMBC演技大賞では、ヒロインの宿敵・ミシルを演じたコ・ヒョンジョンが大賞を、ヒロイン・善徳女王を演じたイ・ヨウォンが最優秀賞を受賞するなど、今作のキャストたちが多くの部門で受賞する快挙を成し遂げている。新羅の国王・チヌン(イ・スンジェ)は、寵愛するミシル(コ・ヒョンジョン)をそばに呼び、自分の亡きあとの国政に関する遺言を書き取らせる。ミシルが王座を脅かす存在であることを悟ったチヌンは、ミシルに仏門に入ることを勧めた。ミシルは自分に惚れ込んでいる情夫・ソルォン(チョン・ノミン)に反乱を起こさせ、その一方でチヌンを毒殺しようと企てる。しかしミシルが毒薬を持って王のもとへ向かうと、そこにはすでに息絶えたチヌンの姿があった…。
韓国で爆発的ヒットを記録した壮絶な愛憎ドラマ。寒さに耐えて花を咲かせる福寿草のようなヒロインが、自分を陥れた義妹に復讐をする姿をスリリングに描く。ヒロインのヨナを演じる『きらきら光る』のイ・ユリをはじめ、ユン・アジョン、ヒョン・ウソン、チョン・チャンら豪華キャストが出演。2007年。刑務所服役中にリンチされたソル・ヨナ(イ・ユリ)は、病院に運ばれた際に隙をみて脱走する。そのまま彼女が向かったのは元恋人のハ・ユンジェ(ヒョン・ウソン)と義妹のチェ・ユラ(ユン・アジョン)の結婚式場だった。自分を陥れたユラを憎むヨナは、ウェディングドレス姿のユラを屋上に呼び出し、彼女と自分の手を手錠でつなぐ。現れたユンジェの前で、自らの悪事を白状しろとユラに迫るヨナ。しかし、なにも知らないユンジェはヨナに謝るように迫る。警察に取り囲まれたなか、ヨナとユラはビルから転落する。3カ月前。ヨナは障害を持つ妹のスエ(ミン・ジヒョン)と穏やかに暮らしていた。ふたりの母のハン・ギョンスク(キム・ヨンラン)はユラの父のチェ・インソク(チェ・サンフン)と再婚していたが、反抗的なユラと姑との同居に神経をすり減らしていた。恋人のユンジェが社長だとは知らないままジェイ化粧品の入社面接を受けたヨナは、バイトで向かったジェイ化粧品のイベント会場でユラと久しぶりに再会し…。
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バリ島を旅する3人とガイド…。愛と嫉妬、希望と猜疑心が複雑に絡みあう人間ドラマ 南国の開放感とは裏腹に、物語は緊迫して展開。傲慢ながらも弱い役柄を演じたチョ・インソンが存在感を示し、ガイド役、ハ・ジウォンのファム・ファタールぶりも鮮烈だ。 財閥の御曹司・ジェミンの婚約者・ヨンジュは初恋のイヌクを忘れられない。ジャカルタに暮らすイヌクを訪ねたヨンジュ、彼女についてきたジェミン、イヌクの3人はバリ島を旅することに。そこで現地ガイドのスジョンと出会い、ジェミンの運命は狂っていく。
千年の時を越えて、運命の恋がはじまった―2011年に中国で放送され、その後アジア中でシンドロームを巻き起こしたドラマ『宮廷女官 若曦(ジャクギ)』の韓国リメイク版として、2016年に韓国で放送された作品。カリスマ俳優のイ・ジュンギと、女優としても活躍する人気歌手IU(アイユー)が初共演。ある日突然、現代のソウルからイケメンだらけの高麗皇室へとタイムスリップした化粧品販売員のヒロインが繰り広げる、夢のような胸キュン度NO.1の超大型トキメキロマンティック時代劇。日本では2017年にテレビ東京系「韓流プレミア」で日本語吹き替え版で放送された。化粧品販売員のコ・ハジンは、ある日偶然、公園の池で溺れている子どもを発見し、無我夢中で池に飛び込み助けようとする。その時、空では皆既日食が起こり、彼女は池の底へと吸い込まれるように沈んでしまった…。ハジンが意識を取り戻した場所は、なんと高麗の皇子たちが遊び、戯れていた宮殿の浴場だった。突然、湯の中から現れたハジンに驚く皇子たち。その場をなんとか逃げ、ようやく落ち着きを取り戻したハジンは、自分の魂が高麗時代に生きる自分とそっくりな女性ヘ・スの体の中で目覚めたことに気づく。皇子たちは考え方が斬新で、どこか不思議な魅力を持つ女性ヘ・スに興味津々。皇子たちとヘ・スとの新たな関係が始まろうとしていた…。
ハリウッド映画への出演も果たし、世界的スターとなったイ・ビョンホンの、6年ぶりのドラマ復帰となった作品である。2009年に放送された。韓国KBSが総製作費200億ウォンという破格の製作費をかけ、壮大なスケールで描いた今作は、最高視聴率39.9%を記録した。秋田県の観光地でも重要なシーンが撮影され、日本でも放送前から話題となった。共演俳優陣も『天国の階段』で強烈な悪役を演じた美人女優のキム・テヒや、幅広い役柄を演じ分ける実力派俳優チョン・ジュノなどが揃い、韓国ドラマ史に残る大作といわれている。特殊部隊の精鋭隊員であるキム・ヒョンジュン(イ・ビョンホン)は、美しい女性スンヒ(キム・テヒ)に出会い、一目惚れしてしまう。一方、同じ部隊に属するヒョンジュンの親友・サウ(チョン・ジュノ)も地元の先輩からスンヒを紹介され、心を奪われていた。そんなある日、ヒョンジュンは突然知らない男に連行され、ひどい拷問を受ける。必死に抵抗する中、助けを呼ぶサウの声を聞いたヒョンジュンは、決死の覚悟でサウが監禁されていた部屋を突き止め、彼の救出に成功する。しかし脱出を図ろうとしたふたりを待ち受けていたのは、国家安全局(NSS)副局長ペク・サン(キム・ヨンチョル)であり、すべてはNSS要員になるための極秘テストだったのだ。こうしてNSS要員となったふたりには、さらに過酷な任務が待っているのだった…。
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