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弱虫ペダル(実写版)の作品紹介

弱虫ペダル(実写版)のあらすじ

オタク少年だった主人公が自転車競技に出会い、大切な仲間のために自転車で坂道を駆けあがるー。

原作は渡辺航の漫画『弱虫ペダル』で、「週刊少年チャンピオン」にて2008年から連載。現在までに漫画は68巻まで販売され、2,500万部を突破した作品だ。映画の主題歌はKing & Princeの「Key of Heart」。

監督は多くのバラエティ番組を手掛け、テレビドラマの監督や脚本も務める三木康一郎が担当した。漫画の世界から出てきたかのような、キャストの再現率の高さが話題となっている。また、全国劇場で舞台挨拶のライブビューイングも実施された。

主人公はママチャリに乗って登下校する、オタク少年の小野田坂道(永瀬廉)。運動は苦手だったが、自転車で秋葉原まで行くなど元々のポテンシャルが高かった坂道。

同級生の今泉俊輔(伊藤健太郎)に、レースを挑まれたことをきっかけに自転車に興味を持ち、自転車競技部へと入部する。ロードレーサーに乗りチームで戦う自転車競技に少しずつハマっていき、クライマーとして成長していく。

仲間たちに恵まれた坂道は、県大会でレギュラーに選ばれて、今泉や鳴子(坂東龍汰)、部長の金城(竜星涼)、巻島(栁俊太郎)、田所(菅原健)とマネージャーの寒咲(橋本環奈)と一緒にインターハイ出場を目指していくー。

弱虫ペダル(実写版)のクレジット(監督・キャスト)

■原  作:渡辺航『弱虫ペダル』(秋田書店「週刊少年チャンピオン」連載)             
■主  演:永瀬廉(King & Prince)
■出  演:伊藤健太郎、橋本環奈ほか
■監  督:三木康一郎
■製  作:「弱虫ペダル」製作委員会
■配  給:松竹株式会社
■公式サイト:https://movies.shochiku.co.jp/yowapeda-eiga/
 公式twitter:@yowapeda_eiga
 公式Instagram:yowapeda_eiga
■制作スケジュール:2020年2月8日(土)クランクイン/3月下旬クランクアップ予定
■公  開:2020年8月14日(金)
■クレジット表記:©2020「弱虫ペダル」製作委員会 ©渡辺航(秋田書店)2008

弱虫ペダル(実写版)の登場人物・キャスト

  • 小野田坂道(永瀬廉(King & Prince))

    総北高校に入学し、坂道を上るのが得意なクライマー。ママチャリに乗っていて、メガネがトレードマークでオタクっぽい。運動は苦手だったが、自転車競技部に入ってからは坂道のクライミングが得意なことに気づき、クライマーとして覚醒。仲間と一緒に自転車競技を楽しみはじめる。

  • 今泉俊輔(伊藤健太郎)

    自転車競技では、平面も坂道も得意なオールラウンダー。どんなフィールドでも走ることができる。クールで真面目な努力家。見た目とは反して実は負けず嫌いで、鳴子とはエースを取り合いをする仲。

  • 寒咲幹(橋本環奈)

    坂道のクラスの女子生徒。自転車競技部マネージャー。自転車が大好きで、実家は自転車販売店。兄は自転車部のOB。

  • 鳴子章吉(坂東龍汰)

    今泉とライバル関係にある。秋葉原で坂道に出会い、同じ学校と知り、坂道を自転車競技部に入るよう誘った張本人。レースで目立ちたいと思っている。小学3年生から自転車競技をはじめており、競技歴は長いものの、体格が小柄なため成績はいまいち。

  • 金城真護(竜星涼)

    総北高校3年、自転車競技部の主将。坂道の先輩。エースとして活躍するオールラウンダーで、髪型は坊主頭。厳しい先輩ではあるが、後輩思いで素直。

  • 巻島裕介(栁俊太郎)

    総北高校3年生で、坂道の先輩。自転車部に所属し、手足が長い。走行方法は車体を左右に動かす独特な方法で、クモのようといわれることも。髪の毛が長く、いわゆるロン毛。

  • 田所迅(菅原健)

    総北高校3年生。熊のような大きな身体をしている。チームの先頭を走るのが得意。後輩への面倒見もいい。

  • 杉本照文(井上瑞稀)

    坂道のクラスメイトで、中学からロードレーサーに乗っている。自慢をしがちだったり自転車に対しては坂道と温度差があるものの、坂道に協力的。

弱虫ペダル(実写版)の見所ポイント

  • 1 漫画ファンが予想までした、映画『弱虫ペダル』のキャストとは?

    「週刊少年チャンピオン」で、2008年から連載開始された漫画『弱虫ペダル』は愛読者も多く、最近の自転車ブームをけん引しています。その人気は、実写化映画に向けてファンの間でキャスト予想がされたほどでした。

    主人公の小野田坂道を、ジャニーズ事務所所属のKing & Princeのメンバー永瀬廉が務め、アイドルの彼が漫画に忠実にオタクメガネ男子をリアルに演じていたことが高評価です。

    巻島や鳴子など、脇を固める役も漫画に忠実に再現しています。髪型や雰囲気、体格、自転車の走行方法まで漫画に似ていると原作漫画を読んだ人にも評判です。

  • 2 映画『弱虫ペダル』のロケ地はどこ? 千葉県や三重県、静岡県で走りたくなる!

    映画『弱虫ペダル』はロケ地も話題です。自転車で走るシーンでは、CGを使用せず、登場人物が実際に自転車で走ったそうです。

    『弱虫ペダル』の映画ロケ地の場所は、千葉県の九十九里有料道路のほか、三重県の伊勢志摩スカイライン、静岡県の浜名湖ガーデンパークなどです。自然のなかで、自転車で走るキャストたちの姿は必見です!

    また自転車好きな方は、今作の撮影場所で走ってみたくなるでしょう。日本の数か所で撮影されたロケ地にも、注目してみてください!

  • 3 映画『弱虫ペダル』の評価は? 続編希望の声も…!

    実写化映画『弱虫ペダル』には、見た人からさまざまな声が集まっています。

    「続編が作成されるならば、今作では登場しなかった人気キャラクター・御堂筋の姿を早く見たい!」という次回作を期待する声もあれば、「実写版オリジナルキャラクターの登場が、原作ファンとしては残念」という声もありました。

    しかし、小野田坂道の再現率の高さは高評価です。CGなしで自転車走行をしていることなど、原作ファンが満足する声が多数でした。ぜひどんな映画に仕上がっているのか、自分自身の目で確かめてみてください!

弱虫ペダル(実写版)の予告・動画

弱虫ペダル(実写版)の評価・感想・レビュー

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この記事の執筆者
aukana編集部
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