閲覧履歴

まだ閲覧した作品がありません

作品詳細ページを閲覧すると「閲覧履歴」として残ります。
最近の見た作品が新しい順に最大20作品まで表示されます。

\あなたにおすすめの動画配信サービス/

更新日:

【BG〜身辺警護人〜(2020年)】の動画を配信しているサービスはある??視聴したい人におすすめの動画配信サービス!

提供元:amazon
BG〜身辺警護人〜(2020年)

BG〜身辺警護人〜(2020年)を配信中の動画配信サービス一覧

BG〜身辺警護人〜(2020年)の動画が配信されているサービス

BG〜身辺警護人〜(2020年)の動画が配信されているサービス詳細

現在、まだ配信されているサービスはありません。

BG〜身辺警護人〜(2020年)の作品紹介

BG〜身辺警護人〜(2020年)のあらすじ

2020年4月16日よりテレビ朝日系「木曜ドラマ枠」で放送開始の『BG~身辺警護人~』は、2018年1月から3月まで放送された『BG~身辺警護人~』の続編作品。コンセプトも「チーム戦」から「個人戦」へと大きく転換し、よりスリリングな作品へと進化させる。

脚本を務めるのは、ヒットメーカー・井上由美子。また、監督は常廣丈太と七髙剛が担当している。キャスト陣は木村拓哉、斎藤工、菜々緒、間宮祥太朗らが続投しており、さらに今作から勝村政信、市川実日子、仲村トオルらが新たに登場する。

民間警備会社「日ノ出警備保障」の身辺警護課に配属された島崎章(木村拓哉)は、高梨雅也(斎藤工)や菅沼まゆ(菜々緒)、沢口正太郎(間宮祥太朗)らと一緒にチームで警護にあたる日々を送っていた――。しかしある日、劉光明(仲村トオル)が社長を務める「KICKS CORP.(キックスコーポレーション)」に、「日ノ出警備保障」が買収される。

利益を優先する「KICKS CORP.」の方針に疑問を感じた章は、警備の基本でもある「弱き者の盾になる」という使命を貫くためにフリーのボディーガードとなる。しかし、たったひとりでクライアントを守るというのは、あまりにも無謀なことのように思えた…。

「個人vs組織」という新たなステージに踏み込んだ章は、はたしてどのようにクライアントたちを守っていくのだろうか――?

BG〜身辺警護人〜(2020年)のクレジット(監督・キャスト)

BG〜身辺警護人〜(2020年)の予告・動画

BG〜身辺警護人〜(2020年)の評価・感想・レビュー

BG〜身辺警護人〜(2020年)のエピソード一覧 全4話

  • BG〜身辺警護人〜(2020年) 第1話

    第1話

    やり手の経営者・劉光明(仲村トオル)が率いるIT系総合企業「KICKS CORP.(キックスコーポレーション)」に買収され、「日ノ出警備保障」改め「KICKSガード」身辺警護課の所属となった島崎章(木村拓哉)、高梨雅也(斎藤工)、菅沼まゆ(菜々緒)、沢口正太郎(間宮祥太朗)ら民間ボディーガードたち。彼らは日ノ出時代から一転、劉の方針に従い、クライアントを政財界のVIPに限定した警護活動に従事していた。そんな折、章たちは与党議員・桑田宗司(小木茂光)が開催する後援会パーティーを警護。章が負傷するアクシデントに見舞われつつも、見事なチームプレーで会場に紛れ込んだ不審者を撃退し、メディアからも賞賛される。 その矢先、章に宛てた一通の手紙が「KICKSガード」に届く。差出人は、刑務所で服役している「関東工科大学」の元講師・松野信介(青木崇高)。今から3年前、厳重ロックのかかった実験室で研究員・伊丹綾子(竹島由夏)を窒息死させた容疑がかかり、世間から散々叩かれるも、最終的には業務上過失致死罪と判断されて禁錮刑に処せられた男だった! (C)テレビ朝日

    • 再生時間
      :63分
  • BG〜身辺警護人〜(2020年) 第2話

    第2話

    私設ボディーガードになった島崎章(木村拓哉)の後を追うように、高梨雅也(斎藤工)が「KICKSガード」を辞めた! 島崎が立ち上げた個人事務所「島崎警備」に入ることに決めた、と一方的に告げてきた高梨に対し、章は一時の感情で動かないよう諭すが、高梨の決意は固く…。 その矢先、「KICKSガード」に所属する沢口正太郎(間宮祥太朗)が章のもとに、“目の不自由な天才ピアニスト”として脚光を浴びる守尾恵麻(川栄李奈)の身辺警護という大仕事を持ち込んでくる! (C)テレビ朝日

    • 再生時間
      :53分
  • BG〜身辺警護人〜(2020年) 第3話

    第3話

    島崎章(木村拓哉)のもとに、かかりつけの整形外科医・笠松多佳子(市川実日子)から「危ない仕事」の依頼が舞い込んだ。警護対象者は、数々の投資詐欺で甘い汁を吸い尽くしてきた実業家・道岡三郎(豊原功補)。詐欺で儲けた金を政治家にバラまいた疑惑まである“悪党”だった! 実は道岡、逮捕されるも不起訴で釈放。その直後、恨みを持つ男に襲われてアキレス腱断裂の重傷を負い、多佳子の勤務する病院に極秘入院していた。ところが、入院中にまた襲われでもしたら病院のイメージに傷がつく…と、急に上層部が尻込み。執刀医の多佳子が手術放棄を拒んだため、「退院までしっかりと警護をつけること」を交換条件に、渋々承諾したというのだ。 (C)テレビ朝日

    • 再生時間
      :45分
  • BG〜身辺警護人〜(2020年) 第4話

    第4話

    「至急! 警護乞う!」と、ただごとではない様子で訴えるメールが、「島崎警備」のホームページに届いた。島崎章(木村拓哉)と高梨雅也(斎藤工)は直ちに送信者・生田大輔(岡田義徳)に電話。なんと大輔は監禁され、今も見張られているという! ところが…。教えられた住所へ急行すると、そこは大輔と両親が暮らす自宅。実は監禁というのは、すぐ来てもらうためについたウソで、本当の依頼は別にあったのだ--。 (C)テレビ朝日

    • 再生時間
      :45分

BG〜身辺警護人〜(2020年)と合わせてよく観られている人気の動画配信作品

BG〜身辺警護人〜(2020年)に関する記事一覧

この記事の執筆者
aukana編集部
aukana編集部

aukanaは、毎日の生活をほんの少しだけワクワクさせるエンターテイメント情報を届けるメディアです。動画配信サービス、映画、ドラマ、アニメ、漫画、音楽など、エンターテインメント作品に関する情報が満載!