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出典:amazon

2020/06/07
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シーズン5はいつ!?『ベター・コール・ソウル』シーズン4までのあらすじを解説!

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『ベター・コール・ソウル(Better Call Saul)』は、2年連続でエミー賞作品賞を受賞し、アメリカ本国では最高傑作の呼び声も高いテレビドラマ『ブレイキング・バッド(Breaking Bad)』のスピンオフ作品です。称賛のうちに、すでにシーズン4までがすでに放映されました。これまでのストーリーをまとめつつ、シーズン5について考察します。

目次

『ベター・コール・ソウル』眠くなりそうな単調さ…と思いきや、実は衝撃のオープニング

『ベター・コール・ソウル』シーズン1第1話は、モノクロ・シーンから始まります。

懐古趣味的なのんびりしたレコード音楽がBGM。「いつの時代の話? 60年代?70年代?」と戸惑いながら見続けても、一向に答えが見つかりません。…5分経過。

このままモノクロの単調なドラマが展開されていくのかとあきらめかけ、居眠りしかけた頃、聞き覚えのあるサウンドが突如として耳に流れてきます。このCMは…!

「法的相談なら、ソウル・グッドマンに電話しよう! ベター・コール・ソウル!

これは『ブレイキング・バッド』を見ていた人にはお馴染みの、弁護士ソウル・グッドマンの陳腐なCMのセリフ(吹替ではわかりにくいかも。この部分だけでも英語音声にしてみてください)。

ここに至ってようやく、いま見ているモノクロ映像が過去の物語ではなく、未来 (『ブレイキング・バッド』と同時代あるいはその後)の物語だということがわかるのです。

しかも、この5分間「誰なんだ…?」といぶかしく思いながら見ていた、口ひげを生やしハゲかかった頭に色メガネの登場人物に、どこか見覚えがあると思い至ります。ビデオテープに録画されたCMを何か苦しそうに、それとも泣きそうなのか複雑な面持ちでじっと眺めている…。

そうか、この人物こそソウル・グッドマン、この物語の主人公ではないか!

観客がそう思い至ったところで、暗転。ここでカラー画面に切り替わり、オープニングミュージックが流れたあと、改めてストーリーが始まります。

この時点で、まだ本編にあたる『ブレイキング・バッド』に対して、過去の話なのか未来の話なのか同時並行的に進行する話なのかは、まだ明かされていません。

カラーになったことで、先ほどのモノクロ映像とはまた時代が異なる可能性が高い。果たして、いつの時代の話なのだろうか…。

独特のカメラアングルと演技の“間”に引きつけられる

この最初の5分間のモノクロ映像。まったく巧妙なうまい作りです。観客を煙に巻く。ああこれは「ブレイキング・バッド」の制作陣が手がけたものだなと、一気に納得がいってしまいます。

長々とモノクロ映像を見せられた不満に似たものが、一転して興奮に変わる。「あの制作陣がまた面白いものを見せてくれるぞ」という期待と確信が一気に盛り上がる。そういう仕組みになっているのです。

冒頭で観客をだまし討ちにする脚本の妙だけでなく、同制作陣が見せる独特のカメラアングルや役者の演技の“間”は、ここに『ブレイキング・バッド』の世界が帰ってきたのだと宣戦布告しているかのようです。

さすがだなと感心するのは、この期待が裏切られることなく、第1話の最後まで、そしてシーズン最終話まで、ぐぐぐっと引っ張られ続けていくこと。『ブレイキング・バッド』を見た人には、この感覚はすんなり伝わるのではないでしょうか。

ところで、「居眠りしかけた頃」と書きましたが、筆者は実際に見ていて眠りこけそうになりました。しかし、あのソウル・グッドマンの決めゼリフ「ベター・コール・ソウル!」を聞いた瞬間、目がパッチリ。実話です。

日本やイギリスで見ている人はインターネット配信のNetflixなので、ワンクリックで見直すことができるから問題はないけれど。アメリカではテレビ放映が最初なので、ここで寝てしまった人は大いに残念がったことでしょう…。

ストーリーをおさらいしよう!『ブレイキング・バッド』『ベター・コール・ソウル』あらすじ紹介

さて、それではここで、まだ『ブレイキング・バッド』も『ベター・コール・ソウル』も見ていないという人向けに、あらすじを簡単に説明しておきます。

強調しておきますが、先ほど「口ひげを生やしハゲかかった頭に色メガネの登場人物」が”主人公”だとは思いもよらなかったと言いました。巧妙な作りとも書きました。なぜか。それは、我らがソウル・グッドマンは、”そのような容姿の男では決してない”からです。

『ブレイキング・バッド』のあらすじ

ブレイキング・バッド』は、タイトルの通り「悪」をテーマとしています。

主人公ウォルター・ホワイト(ブライアン・クランストン)は、物語の出だしでは冴えない化学教師。しかし、重度の肺がんを患っていることがわかると、教師の安月給では治療費を賄えない、家族に生活費を残してやることもできないと思いつめ、化学の知識を使ってドラッグの密造を始めます。

そこから坂を転がり落ちるように、次々と悪事に手を染めていく。たった一度のドラッグ密造という小さな罪を隠すために。

身近な人間は、小心でパッとしない彼が裏の世界で名を馳せるようになったことに一切気づかず、疑いをもつこともありません。堕ちていくウォルターに歯止めをかけるものは何もなかったのです。

彼は、ハイゼンブルグと名乗りドラッグ界の大物としての地位を得ることと引き換えに、元の平和な生活にあった大切なものをすべて失っていきます。

悪に一度手を染めたらそこから逃げる術はないということをこれでもかと思い知らされるような辛辣なストーリー展開に、一度見始めると引き込まれ、止められなくなってしまいます。

『ベター・コール・ソウル』のあらすじ

一方、スピンオフにあたる『ベター・コール・ソウル』は、『ブレイキング・バッド』本編で、ウォルターが逃亡のために新しい身分の調達を依頼する悪徳弁護士役、ソウル・グッドマン(ボブ・オデンカーク)が主人公となります。

本編登場時は、表ではテレビコマーシャルで節操なく顧客を集める弁護士であり、裏では犯罪者とつながりカネになることなら何でも請けあう、いかにも軽薄な悪者のひとりといったところ。いまにして思えば、弁護士なのにいったいどんな事情でこんな商売をしているのだろう、と気になる存在でもありました。

『ベター・コール・ソウル』に登場するのは、そんな人生に見切りをつけて開き直ってしまったというようなキャラクターのソウル・グッドマンではありません。正義感に燃えている…とは言い難いけれども、ある程度の良心をもちあわせた駆け出しの貧乏弁護士ジミーです。

ニックネームはジミーで、本名はジェームズ・マッギル。ソウル・グッドマンは、物語が進行していくなかで本人が考え出し改名した名前です。

ドラマの舞台はアルバカーキ。そこで大物弁護士としての地位を築き上げた実の兄・チャックの大手法律事務所で所員に届いた郵便や届け物を持ち主のデスクに届ける雑用係をしていたジミーは、兄に内緒で働きながら通信教育で弁護士資格を取得します。

故郷のネブラスカでは詐欺で小金を稼いで暮らすチンピラだったジミー。兄のチャックは、救いの手を差し伸べて自分の事務所で雇ってやったジミーがまさか弁護士になろうとは夢にも思っていませんでした。チャックは、口ではジミーを応援するようなことを言いながら、密かにジミーの足を引っ張ります。

弁護士として個人で活動するも、どうにもうまくいかず悩むジミー。やがてその原因のひとつが実の兄だと知り、兄弟の確執が再燃。家族に裏切られ、仕事は軌道に乗らない。

恋人はいるし有力な法律事務所に迎えられたりもして、良いこともたくさんあるのに、なぜか何かがうまくかみ合わない…ジミーの人生の歯車は、徐々に徐々に狂っていきます。

『ブレイキング・バッド』と『ベター・コール・ソウル』の比較

『ブレイキング・バッド』はウォルターの物語、『ベター・コール・ソウル』はジミーの物語といってよいでしょう。少し比較をしてみたいと思います。

ダークサイドに堕ちる道筋はそれぞれ異なる

まずは時間について。『ベター・コール・ソウル』は『ブレイキング・バッド』本編の6年前からの物語になります。ウォルターはその間、粛々と目立たない化学教師を務めていたことを考えると、ウォルターがいかに信じられないようなスピードで悪の道を転げ落ちていったかが思われますね。

一方、ジミーには幼い頃から家族の問題がありました。兄弟間の確執です。そんなジミーは大人になった時にはすでに何かの闇を内に抱え込んでしまっていたのでしょう。病気で死を覚悟したことで、ダークサイドに飛び込んでいったウォルターとは、そこが決定的に違います。

一時は弁護士として華々しい舞台に立ちながらも、何かにむしばまれ続けるかのように、じっくりじわじわと追い詰められダークサイドへと堕ちていく、というのがジミーの物語です。

ロマンスの要素が大きい『ベター・コール・ソウル』

『ベター・コール・ソウル』と本編とのもうひとつの比較点は、ジミーが若い時からの物語であることから、ロマンスの要素が大きく入ってきていること。

『ブレイキング・バッド』ではウォルター夫妻の冷めきったセックスシーンが、ある意味衝撃的に描かれています。子どもには見せたくない映像の筆頭といえますね…。

それに対して、『ベター・コール・ソウル』に登場する新キャラクターのひとり、キムは、優秀な女性弁護士ですが、実はジミーと同じく底辺から這い上がってきた過去をもっています。

ジミーの弁護士資格取得を応援し、一時は共同に近いかたちで弁護士事務所をもつなど、いつもジミーのそばにいて彼を信じ支えていく。反対にキムが車の事故を起こした時、仕事に失敗した時、キムのそばにはジミーがいました。

こうしてジミーとキムが互いの愛情を育んでいく“愛の物語”が『ベター・コール・ソウル』の世界を形成するひとつの大きな要素となっているのです。

本編とスピンオフでリンクし合う個性的な登場人物たち

すでに『ベター・コール・ソウル』に登場したキャラクターは…

これまでのシーズンで、すでに『ブレイキング・バッド』レギュラー出演者の何人かが『ベター・コール・ソウル』に登場しました。簡単に紹介しますね。

元フィラデルフィア市警の警官、マイク・エルマントラウト(ジョナサン・バンクス)は、ほぼ毎回登場するレギュラー出演者。『ブレイキング・バッド』では存在感はあるものの、それほど印象に残るようなエピソードのなかったマイクの過去が次々と明らかになり、「ベター・コール・ソウル」ではジミーの次に重要な役どころとなっているところが、また面白いところです。

トゥコ・サラマンカ(レイモンド・クルス)は、ドラッグをめぐってウォルターと深い因縁をもつキャラクターです。「ベター・コール・ソウル」の第1話ラストシーンに登場してファンを驚かせ、当時話題をさらいました。まだドラッグの世界にどっぷり浸かる前のトゥコは、恐ろしげな言動のなかにもおばあちゃん思いの一面を見せます。悪に染まるまでにはそれぞれのストーリーがあるのだと、若いトゥコを見ても考えさせられるところがありますね。

シーズン3になって登場するグスタボ・フリング(ジャンカルロ・エスポジート)、通称ガスは、チキンのファーストフード店のオーナーという表の顔に隠れ、闇の世界でドラッグ王として君臨するボス。その素顔を知っている者は、ごくわずかしかいません。最終的にウォルターもそのひとりとなったわけですね。『ベター・コール・ソウル』ではシーズン3を通じてマイクがガスの下で働いています(つまり悪事を働いています)。

本編主役コンビのカメオ出演は実現するのか!?

以上のように、『ベター・コール・ソウル』には、本編の主役であるウォルターと、その相棒ジェシー・ピンクマン(アーロン・ポール)の出演歴はこれまでのところありません。

ジェシーは、本編で、時によってウォルターの弟子になり友になりライバルになる、という複雑かつ大変重要な役割を担いました。ジェシーというキャラクターがなければ、『ブレイキング・バッド』が完璧な作品だとまで言われるほどの高評価を受けることはなかっただろうと思います。

アメリカのエンターテインメント・ウィークリー放送開始10周年を記念して行われた「ブレイキング・バッド」特集で再会を果たした両キャラクターの俳優クランストンとポールは、『ベター・コール・ソウル』への出演に意欲を見せたといいます。

シリーズの生みの親、クリエイターのビンス・ギリガンも、「二人が『ベター・コール・ソウル』に登場するところが見たい」と語っています。

実は、シーズン4の放映前、ウォルターやジェシーのカメオ出演が実現するのではということが大きな噂になっていました。雑誌などのメディアがまことしやかに取り上げたのです。

ある時点でギリガン氏が「シーズン4での出演はない」と明言したそうなのですが、それを知らなかった筆者は最後の第10話まで、今か今かと期待して見てしまいました…。

こうして出演者やクリエイターのちょっとしたひとことが、あっという間に広がり話題となるというのも、この作品の人気の高さを物語っていますね。

『ベター・コール・ソウル』シーズン5はどうなるの!?

スピンオフと本編のタイムラインが重なる時が近づく

『ベター・コール・ソウル』を見るのをどうしてもやめられないのは、1話1話が面白くてひきつけられるということのほかに、『ブレイキング・バッド』との関わりがあります。

『ブレイキング・バッド』のファンには初めからわかっていることなのですが、本編とスピンオフのタイムラインが交差するポイントが、いつかやってくるということです。

時間的にはスピンオフが6年前からと先行して始まっていますが、2つのストーリーが、ある時点からパラレルに進行していくことは必至。もちろん同じ時間軸にあっても、別の場所で起こっていると想定すれば、2人の登場は必然ではありません。

それでも、いつかジミーとウォルターが出会うことをファンは知っています。そのシーンを『ベター・コール・ソウル』の側から見てみたい!…というのは、ファンなら当然の願いといえるでしょう。

シーズン4まできて、そのポイントは刻一刻と近づいています。スピンオフでは通常ありえないことが起ころうとしている。そんな前代未聞のシリーズが「ベター・コール・ソウル」なのです。

ビンス・ギリガンは、カメオ出演のようなかたちではなくて、ちゃんと出演させたいと話しているので、後ろ姿が映るとか名前がセリフに出てくるとか、そういったことでは、どうやらなさそうなのです。いったいどんなかたちで登場するのか、楽しみでしかたありませんね。

クロスオーバーを阻む問題点とは…

シーズン5の制作が決定し(アメリカのテレビドラマでは、打ち切りはよくある話ですので…)、出演側・制作側ともに意欲的な発言があり、期待は大いに高まっています。

しかし、ここである問題が生じ、そのクロスオーバーを阻む要因が出てきました。

これはファンにとっては嬉しい驚きともいえるでしょう。なんと、映画「ブレイキング・バッド」の制作が進められているというのです!

まだ企画段階で、出演者も固まっていない様子。ジェシー役のアーロン・ポールの出演はどうやら決まっているようなのですが、肝心のウォルター役であるブライアン・クランストンのほうは「出演要請があれば喜んで出たい」とテレビ番組で語ったといいます。

ということは、である。映画は本編でウォルターの相方役だった“ジェシーの物語”となる可能性が高いとみてよさそうです。

そうなると、『ベター・コール・ソウル』での二人の登場がどんなかたちになるのか、ますます想像がつきません。

その一方で、これが『ベター・コール・ソウル』シーズン5の制作に大いに影響しているであろうことは、容易に想像がつきますね。

シーズン1~4の間ならいざ知らず、これから本編と照らし合わせる微妙で繊細な作業が始まるという時になって、本編のほうまで流動的になってしまったのですから。制作陣は、この局面をどう料理していくのでしょうか。

映画の公開までには、まだ数年かかるようです。早くても2021年ではないかと予測されています。そうなると、『ベター・コール・ソウル』シーズン5のほうが先に制作・公開ということになるでしょう。

これは本当にシーズン5がどうなるのか、ますます見逃せなくなってきました!

『ベター・コール・ソウル』のファイナルは?

さらに言えば、制作陣は『ベター・コール・ソウル』の制作本数は『ブレイキング・バッド』と同程度になるだろうという考えを示していました。

その考えが変わっていなければ、順当にいけば「ベター・コール・ソウル」はシーズン6で終了ということになります。

または、シーズン5のエピソード数を20話に増やして前半・後半に分けるという『ブレイキング・バッド』と同パターンになる可能性も。であれば、シーズン5はファイナル・シーズンということにもなります。

これらを踏まえると、シーズン5がフィナーレを迎えるにあたって非常に重要なシーズンとなること(あるいはシーズン5自体がファイナルになること)は間違いありません。大注目のシーズン5が待ち遠しい!

女性におすすめしたい『ベター・コール・ソウル』

最後にもう1つ強調しておきたいのは、「ベター・コール・ソウル」は女性も楽しめる作品であることです。

犯罪を犯す側をテーマとし、主人公がひたすらダークサイドに堕ちていく「ブレイキング・バッド」には、ある種の抵抗感が邪魔をして作品を楽しめない人もいるかもしれません。

実際、「アメリカ人男性のほぼ全員が『ブレイキング・バッド』を見た」とも言われています。そんな都市伝説のような話があるくらいの人気作品です。これを多くの女性が楽しめていないのは非常にもったいない。

これに対して『ベター・コール・ソウル』は、”いかに堕ちていくか”を描きながらも、流れにあらがい、もがく葛藤や内面の心の動きを、より重視した作品となっています。また、先に述べたようにロマンスの要素も盛り込まれ、『ブレイキング・バッド』よりも感情移入しやすいことと思います。

カップルで一緒に見ることができる「ベター・コール・ソウル」。物語のタイムラインは「ベター・コール・ソウル」が先行しているので、『ブレイキング・バッド』本編より先に見ても違和感はないでしょう。

アメリカ・テレビドラマ界の最高傑作との呼び声も高いこのドラマ、まだどちらも見たことがないなんてことはありませんか?

この際、映画公開に向けて『ベター・コール・ソウル』『ブレイキング・バッド』全話を見尽くしつつ、「ベター・コール・ソウル」シーズン5のNetflix配信をじっくりと待ち受けることをおすすめしてやみません…!

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