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目次
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一度は事務所を去ったエレン(ローズ・バーン)が、事件を解明するために再びパティ(グレン・クローズ)と手を組む――!
『ダメージ シーズン4』は、「現在」と「過去」を行き来しながら謎を解いていくアメリカのフラッシュバック・サスペンスドラマ『ダメージ』の第4作。2007年から2012年までアメリカで放送され、エミー賞やゴールデングローブ賞も受賞した人気テレビドラマシリーズだ。「シーズン4」は全10話で、アメリカでは2011年7月から放送開始された。
敏腕弁護士のパティ・ヒューズが多国籍製薬会社に対する集団訴訟の準備をしていたところに、過去にパティの下で働いていた若き女性弁護士のエレン・パーソンズが戻ってくる。彼女も自分の事案を抱えており、問題を解決するためにパティに協力を求めに来たのだ。
エレンの訴訟の相手は軍事契約企業として有名なハイスター・セキュリティ社と、そのCEOであるハワード・エリクソン(ジョン・グッドマン)であった。アフガニスタンの戦地で政府からの任務を請け負う彼らの不正を暴くため、エレンは事件の真相を追う――。
一方、パティには個人的な問題が持ち上がる。孫娘・キャサリンが原因不明の病気にかかってしまう。さらに行方をくらませていた息子・マイケル(ザカリー・ブース)が突然現れて、キャサリンの監護権を求めてパティを訴えたのだ。パティはどうやってこの局面を乗り切るのか…?
本作の主人公。カリスマ女性弁護士。前作で信頼していた弁護士・トムを失い、現在は一人で「ヒューズ法律事務所」を運営している。息子・マイケルが行方不明のため、孫娘・キャサリンを育てている。本作では、多国籍製薬会社に対する集団訴訟を進めながら、エレンの案件をサポートする。
女性弁護士。ニューヨークの法律事務所で働いていたが、現在の事務所では充実感が得られず、ハイスター・セキュリティ社の案件を引き受ける。事件を解明するために、古巣であるパティ・ヒューズの事務所に出戻りする。
CIAのエージェント。ハイスタ―・セキュリティ社を調べようとするエレンのことを警戒している。
ハイスター・セキュリティ社のCEO。不法行為を疑われており、議会からも鋭い追及を受けている。
エレンの高校時代の同級生で、ハイスタ―・セキュリティ社の元従業員。愛称は「クリス」。
パティの息子。3年前から行方不明となっていたが、急に姿を現す。パティとは娘のキャサリンの監護権をめぐって争う。
『ダメージ シーズン4』も前作に引き続き、主人公のパティ・ヒューズ役をグレン・クローズ、若き女性弁護士エレン・パーソンズ役をローズ・バーンが演じています。
グレン・クローズは、2008年と2009年にエミー賞を受賞、2008年にはゴールデングローブ賞を受賞するなど、その演技力は折り紙付き。本作では、冷徹な敏腕弁護士・パティを演じつつ、家庭内のトラブルも勃発する別の一面も見事に演じています。
さらに、俳優のディラン・ベイカーやジョン・グッドマンが敵役として登場。数々の映画やドラマに出演する「名優」の登場で、物語の面白さはさらに加速していきます!
『ダメージシーズン4』は出演している俳優も豪華ですが、その日本語版の吹き替えを担当しているキャストもベテラン声優ばかりです。主要キャラクターであるパティ役は大西多摩恵、エレン役は甲斐田裕子が声を演じています。
また、本作から新しく登場する敵役キャラクターについては、青山穣、楠見尚己、村治学といった吹き替え声優として実績のあるベテラン声優が抜擢されています。海外映画や海外ドラマが好きな方にとって、耳馴染みのある声ばかりではないでしょうか。
ドラマ『ダメージ シーズン4』は、シーズン1から伝統となっている映像技法「フラッシュバック」を用いたストーリー展開が最大の魅力です。
物語の最初に「結末」がわかってから、「現在」と「過去」を往復しながら事件の真相に迫っていく手法なので、どうしてそのような結末になったのかを一緒に推理しながら物語を楽しむことができます。
この斬新な手法は業界からも評価が高く、「フラッシュバック」にハマって本作を好きになる人も多いことでしょう。ぜひスリリングな「フラッシュバック・サスペンス」をお楽しみください。
危険な敵
パティとエレンが最後に一緒に仕事をしてから数年が経っていた。エレンは今、ナイの法律事務所で働いている。独立も視野に入れて訴訟のネタを探していたエレンは、高校時代の友人サンチェスと再会する。サンチェスはハイスターの任務を終え、アフガニスタンから帰国したばかりだったがトラウマで苦しんでいた。エレンは彼の任務について調べることにするが、上司とパティから、エリクソンとハイスターに対して訴訟を起こすのはやめるよう忠告を受ける。
忍び寄る影
サンチェスは、ガス爆発事故があって以来、自分が狙われている気がしてならない。一方でエレンは、ハイスターに対する訴訟を事務所に却下されるが、パティが協力を申し出る。しかしエリクソンとボアマンが、訴訟を起こされないように画策するのだった・・・。
強要された証言
マイケルは失踪直後にボストンにいる友人と連絡を取っており、ハントリーはマイケルがボストンにいると考える。一方、エレンは、サンチェスが再びアフガニスタンへ赴任したため切り札を失っていたが、パティの事務所でハイスターに対する訴訟の準備を進める。
資格を失った弁護士
ナシーム・マルワトという男がエレンを訪ねてくる。ナシームの父親は、アフガニスタンでサンチェスに情報を提供していた人物だ。クリスから預かったと言って、ナシームはエレンに骸骨のデザインのメダルを渡す。一方パティは、駆け出しの頃に世話になったハーンドンに会いに行く。その目的は、メダルに刻まれていた“DD”の意味を知るためだった。パティはハーンドンに、政府の情報を手に入れてほしいと頼む。
標的はエレン
エレンとパティはナシームを安全な場所に移すことに。ホテルに荷物を取りに行ったエレンとナシームを、タクシーの運転手になりすましたボアマンが待ち構えていた。しかし、間一髪のところでハントリーと護衛の人間が現れ2人をパティの事務所に送り届ける。パティはハーンドンからダストデビルの情報を得ていたが、その情報を聞いたエレンは“DD”は“ダストデビル”の略だと気づく。
CIAの男
パティは病気になったキャサリンが心配でならない。付き添いの看護師オウローロは、父親のマイケルに知らせたらどうかと言う。しかしパティは、マイケルの居場所を知らないと冷たく答える。
取引の条件
パティはカウンセリングの際にボールドウィン医師から後継者をどうするつもりか聞かれる。一方、エリクソンはボアマンからナシームが強制送還になったことを聞く。さらに、サンチェスを監禁しておくのか始末するのか、決断すべきだと忠告を受ける。
謎の少年
エレンの頼みで、新聞記者のガリクソンがアフガニスタンに渡った。彼は現地の友人に協力してもらい、サンチェスの捜索を始める。ある日、ボアマンが隠れ家に帰ると、そこには彼の恋人が待ち受けていた。監禁されている少年を見つけた彼女は、少年が何者なのか、なぜ監禁されているのかを問い詰める。
裏切りの応酬
エリクソンの部下に雇われたアフガニスタン人たちが、サンチェスを車のトランクに入れて移動させるが、そのことをカーターは知らされていなかった。一方、パティはボアマンからエリクソンとの過去について話を聞くが、パティもエレンもボアマンを信用せず、少年と話す必要があると考える。
戦いの果てに
サンチェスの処刑が行われようとしていた時、カーターが中止の命令を伝える。一方ではエレンが、サンチェスを救うため、エリクソンに取引を持ちかける。そんな中、パティとマイケルがキャサリンの監護権をめぐって話し合いを始める。
騙されるな―その過去、予測不可能。2007年から2012年までアメリカで放送された弁護士を主人公としたテレビドラマシリーズ。カリスマ女性弁護士の陰謀と、新米弁護士が抱く疑念…そして、世界的大企業を相手にする巨額賠償請求裁判。様々な思惑が絡み合いつつ、現在と過去が交錯するフラッシュバック・サスペンス。本作はシリーズ第1作で、日本ではNHKBS-2で2008年に全13話が放送された。タイトルの「ダメージ(DAMAGES)」は「被害、損害賠償額、代価」の意味。勝つために手段を選ばないカリスマ弁護士が巨額の賠償金が掛かった大企業相手の訴訟をめぐって、巻き起こるストーリー。ある朝、ニューヨークの高級マンションから下着にコート姿の全身血まみれの新人弁護士のエレン・パーソンズが街へ飛び出しさまよう。その後、エレンは婚約者殺害容疑で警察に逮捕される。エレンは警察に対し沈黙を守っていた。遡ること半年前、ロースクールを卒業したエレンは、ある法律事務所の面接を受け、好待遇の条件を提示されサインを迫られていた。しかし、エレンはサインをためらう。すると面接官から「他にも(面接を)受けたのか?」と問われ、エレンは「昨日、ヒューズ法律事務所から(オファーの)電話が…」と答えるのだった。その頃、カリスマ女性弁護士のパティ・ヒューズは法廷に向かう前に訴訟相手の弁護士と電話で交渉をしていた。
ついに訪れる、パティとエレンの直接対決!現在と過去が交錯する「フラッシュバック・サスペンス」のテレビドラマシリーズ第2作。2007年から2012年までアメリカで放送されたカリスマ女性弁護士を主人公としたリーガル・サスペンスドラマ。前作『シーズン1』は、日本ではNHKBS-2で2008年4月に全13話が放送。本作はその続編となる『シーズン2』は同局で同年9月に全13話が放送された。前作ではパティへの憎しみを募らせたエレンが、その想いを隠しながら職場復帰。やがて訪れる、パティとエレンの直接対決。パティの差し金で命を狙われたエレンは、その時の恨みを抱いていた。そんな折、パティを極秘に捜査しているというFBIから協力を求められ、応じる。一方でパティから職場復帰を求められ、フロビッシャーが婚約者のデービッド殺害に関わっていたことを証明するために協力することを条件に職場復帰するエレン。それでも心に深い傷を負ったエレンは、パティに対し「破滅させたい」と強い恨みを抱きつつ、セラピーに通いながら仕事を続けていた。そんなある日、パティのもとに10年ぶりに知人で科学者のダニエル・パーセルからある書類が届き、電話が掛かってくる。書類について質問するパティにダニエルは「預かってくれ。君しか信用できない」とだけ話し、一方的に電話を切ってしまう。
別々の人生を歩んだはずのパティ(グレン・クローズ)とエレン(ローズ・バーン)の道が、再び交差していく――。『ダメージ シーズン3』は、2007年から2012年までアメリカで放送された、カリスマ女性弁護士を主人公としたテレビドラマシリーズの第3作。日本ではNHKのBS-2で2010年9月から全13話が放送された。さらに加速していくフラッシュバック・サスペンスから目が離せない!腕は確かだが冷徹だと評判のパティ・ヒューズは、ニューヨークのマンハッタンに法律事務所を構えるカリスマ女性弁護士。今回の仕事は、ウォール街史上最大ともいわれるネズミ講詐欺事件の管財人として、数千人にも及ぶ被害者の金をできる限り取り戻すことであった。首謀者のルイス・トビン(レン・キャリオー)がどこかに金を隠していると睨むパティは、執拗な聞き込みやデータの調査を進める。しかし、逃げ切れないと悟ったルイスの自殺により、事態は急展開を迎えてしまう…。一方、前シーズンでパティと決別したエレン・パーソンズは、検事局に勤め麻薬事件を担当していた。パティとは異なる道を進んだはずのエレンだったが、あることがきっかけで、またパティに関わっていくことに。そして、ふたりの道が再び交錯するとき、その先はパティの長年のパートナー・トムの死へとつながっていくのであった――。
一度は事務所を去ったエレン(ローズ・バーン)が、事件を解明するために再びパティ(グレン・クローズ)と手を組む――!『ダメージ シーズン4』は、「現在」と「過去」を行き来しながら謎を解いていくアメリカのフラッシュバック・サスペンスドラマ『ダメージ』の第4作。2007年から2012年までアメリカで放送され、エミー賞やゴールデングローブ賞も受賞した人気テレビドラマシリーズだ。「シーズン4」は全10話で、アメリカでは2011年7月から放送開始された。敏腕弁護士のパティ・ヒューズが多国籍製薬会社に対する集団訴訟の準備をしていたところに、過去にパティの下で働いていた若き女性弁護士のエレン・パーソンズが戻ってくる。彼女も自分の事案を抱えており、問題を解決するためにパティに協力を求めに来たのだ。エレンの訴訟の相手は軍事契約企業として有名なハイスター・セキュリティ社と、そのCEOであるハワード・エリクソン(ジョン・グッドマン)であった。アフガニスタンの戦地で政府からの任務を請け負う彼らの不正を暴くため、エレンは事件の真相を追う――。一方、パティには個人的な問題が持ち上がる。孫娘・キャサリンが原因不明の病気にかかってしまう。さらに行方をくらませていた息子・マイケル(ザカリー・ブース)が突然現れて、キャサリンの監護権を求めてパティを訴えたのだ。パティはどうやってこの局面を乗り切るのか…?
パティとエレン、ついに二人の直接対決へ――!2007年から2012年までアメリカで放送されたテレビドラマ『ダメージ』は、「現在」と「過去」が交錯するフラッシュバック・サスペンス。「シーズン5」は全10話で、2012年7月11日から2012年9月12日まで放送された。エミー賞やゴールデングローブ賞などを受賞した人気シリーズもついに最終章に突入する。カリスマ女性弁護士・パティ(グレン・クローズ)と若き女性弁護士・エレン(ローズ・バーン)の長きにわたる確執がついに決着!独立し自分の事務所を構えた弁護士・エレン。最初の仕事として候補にしたのは、不正告発をおこなえる専用サイトの運営者、チャニング・マクラーレン(ライアン・フィリップ)の案件。しかし、パティがマクラーレンにエレンのことを推薦した案件だと知ったため、仕事を引き受けるかためらっていた。そうした中で事態は急変する。プリンスフィールド投資銀行を内部告発したトレーダーのナオミ(ジェナ・エルフマン)が何者かに殺されたのだ。ナオミの娘の弁護人に着任する敏腕弁護士・パティ。そのことを知ったエレンは正式にマクラーレンの弁護を引き受け、ついにパティvsエレンの直接対決が実現する。長きにわたって続いたパティとエレンの確執が、最終シーズンでついに直接対決へと発展する。そして、予測不能な衝撃のラストに向けて、物語は進みだす――。
テレビドラマシリーズ『24 -TWENTY FOUR-』のシーズン1は、アメリカで2001年11月から2002年5月まで放送された。イマジン・エンターテインメント制作、FOX放送のサスペンス系アクションドラマ。1シーズンにつき24エピソードで構成されており、それぞれ1時間の時が流れ、計24時間で1シーズンが完結するようにできている。シーズン1の舞台はカリフォルニアの大統領選挙日。テロ対策ユニット(CTU)で働くジャック・バウアー捜査官(キーファー・サザーランド)は選挙の第一候補であるデビット・パーマー(デニス・ヘイスバート)が暗殺計画対象になっていることから護衛を任された。そして任務に伴っての最重要課題だったのがCTUに紛れ込んだスパイを炙り出すことだった。ジャックは長年、あるときは仕事仲間、あるときは恋人として時間を共にしたニーナ(サラ・クラーク)とともに捜査を進めていく。順調に進むかと見えた捜査だったが、ジャックの娘・キム(エリシャ・カスバート)が行方不明になったとの情報が。不安に思ったジャックは捜査網を使いながら娘の消息を追っていく。そして、暗殺を企んでいたテロリストと彼らが監禁していたキム達を見つけることに成功したジャックたちだったが、予想もしていなかった事実が彼らを待ち構えていた。果たして、今まで信じてきたものを裏切られたジャックが取った行動とは?
過激で危険な誘惑がここに…。美しくたくましい娼婦たちの運命を描く官能ミステリー 19世紀後半に実在したフランス政府公認の娼館を舞台に、エロティックで刺激的なドラマが展開。美しい女性たちの思惑と運命が複雑に交錯し、見る者を虜にする! 1871年、パリ。娼館「パラディ」で一番人気を誇る美しき娼婦ヴェラは、常連客である男爵の助けを得て自由を手に入れようとしていた。そんな中、レズビアンの女将オルタンスの切ない想いから、悲しくも恐ろしい殺人事件が起きてしまい…。
22年前、超常的な現象により母親を亡くしたサムとディーン。その後ウィンチェスター兄弟は父親から特訓を受け、悪霊ハンターとして魔物や妖怪の“狩り”を始めた。だが、彼らの父親が突如として姿を消したことから、二人に新たな使命が…。
国際色豊かに展開する多彩なエピソード。謎めいた犯罪を解く鍵は骨にある! 第1話と第2話はシーズンプレミアとしてロンドンロケを敢行。日本にまつわるエピソードや飛行機の中で起こる事件もあり、国際色の強いシーズンとなっている。 墓堀人がブースを誘拐するなど、事件が頻発。そしてプライベートでは前夫との離婚を取り付けたアンジェラがジャックとの結婚に臨むものの、とある理由から破局することに。一方、長らくつかず離れずの関係だったブレナンとブースに新たな展開が…。
巨大なドームにすっぽり覆われた田舎町を舞台に、パニックとサバイバル、謎解き、そして住人の抱える“闇”が描かれるサスペンス。人気ホラー作家スティーヴン・キングのベストセラー小説を、スティーヴン・スピルバーグの制作会社アンブリン・テレビジョンがTVシリーズ化。米国東部の田舎町チェスターズミルが、ある日突然、目に見えない巨大なドームに覆われてしまった。外界から完全に隔離された町の住人たちは、生存と脱出をかけ、ドームの謎の解明に挑むことになる。
世界大戦を回避せよ!無敵の男、ジャック・バウアーが復活ののろしを上げる! 今度のタイムリミットは12時間。舞台をロンドンに移し、ジャック・バウアーが無人爆撃機テロと壮絶なバトルを展開する。最強ヒットシリーズの新たなる展開を見逃すな! 米大統領の訪問で厳戒態勢が敷かれるイギリス、ロンドン。そこへ4年の間闇に潜伏していた元CTU捜査官のジャック・バウアーが突然姿を現し、CIAロンドン支局に連行されてくる。そんななか、米軍の無人爆撃機が何者かにハッキングされる事件が勃発し…。
北欧ミステリーを原作にリメイクされた英国社会派ミステリー第2シーズン 事務的だが入念なエリーズと無口だが優秀なカールの合同捜査が再び。謎めいた誘拐事件と悲惨な旅客機の墜落事故の捜査過程で、2人は邪悪な勢力と対決することに。 ユーロトンネル内からフランス人のカップルが誘拐され、彼らの小さな娘・クロエが、心的ショックを受けたまま置き去りにされる事件が発生。この事件の捜査で、フランスの警部・エリーズと英国の警部・カールは再会する。その頃、英国海峡に旅客機が墜落し…。
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法医人類学者テンペランス・ブレナンとFBI捜査官シーリー・ブースがコンビを組んで数々の難事件を解決していくクライム・サスペンス。損傷が激しく身元確認の困難な遺体が発見されると、法医人類学者テンペランス・ブレナン率いるジェファソニアン法医学研究所のラボのメンバーが身元確定に全力を尽くす。骨から事件解決を導き出すという独特の視点から生まれる多彩なバリエーションと、どこかコミカルなユーモアのセンスで、多くの犯罪ドラマとは一線を画すポジションを確立。1話完結の分かりやすいストーリーながら、ブレナンの過去にまつわる事件も絡み、シリアス・ドラマの醍醐味も存分に味わえる。エンターテイメント性に溢れた、全米大ヒット・クライム・ドラマ・シリーズ。
アメリカでは2006年から放送が開始された、大ヒット海外ドラマ『デスパレートな妻たち」のシーズン3。 マイクがひき逃げ事故にあった半年後…。 ソリス夫婦のメイドで代理母でもあるシャオ・メイとの浮気が発覚し、カルロスとは別居状態のガブリエル。 トムとの隠し子ケイラとその母ノーラが近所に越して来ることになったリネット。 目を覚まさないマイクの看病を献身的に続けるスーザンには新しい出会いが訪れ、2度目の結婚をすることになったブリーの新しい夫・オーソンはマイクをひき逃げした犯人だった… 4人を取り巻く状況は半年前と様変わりしたが、崖っぷちなのは相変わらず。 シーズン3ではさらに、イーディの甥、イケメンの不良少年オースティンが転がり込んできたり、売りに出されていたアップルワイト家とポール家にはとんでもない住人が越してきたりとトラブル続出の予感…。 ますます過激に、スキャンダラスに展開していく物語から目が離せない!