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目次
朝鮮戦争によって行き違った男女3人、複雑に絡み合う愛と友情を描いた感動巨編
朝鮮戦争開戦60周年記念作品。製作費130億ウォン、制作期間には3年間が費やされた。迫力のある映像、豪華共演者たちの名演技、緻密なストーリーの三拍子そろった作品。
名家の娘スヨンと下男の息子ジャンウ。父の死で貧しくなったスヨンの医大への進学費用を稼ぐため、ジャンウはパルチザン征伐の兵士を志願する。やがてジャンウの戦死の悲報が届き、絶望のあまり自殺を図ったスヨンは、エリート将校のテホに救けられるが…。
第1話 「狂い始めた歯車」
貧しい農家の息子ジャンウは恋人スヨンの学費を稼ぐため軍隊に志願し、パルチザン討伐に赴く。必ず戻ると約束したジャンウを待ち続けるスヨンのもとに、ある日、彼の戦死通知が届く。生きる希望を失うスヨンだったが、陸軍の軍人テホから度重なる求愛を受け、ついには結婚を承諾する。だが式の前日、ジャンウが帰還する…。(C)LOGOS FILM / MBC
第2話 「運命の6月25日」
ジャンウとスヨンが再会を喜んだのも束の間、人民軍が突然南侵し、村は混乱に陥る。ジャンウはスヨンを連れて逃げようとするが、スヨンは兄妹を見捨てることができない。一方、橋爆破作戦の失敗の責任を感じるテホは、敵軍から橋を死守しようして仲間を犠牲にしてしまう。テホはスヨンが作戦を漏らしたと思い込み…。(C)LOGOS FILM / MBC
第3話 「突然の別れ」
人民軍の戦車を阻止する戦闘で苦戦を強いられる第2中隊だったが、ジャンウの作戦が成功し、サムスもその能力を認めるように。そんな中、スヨンは兄妹と共に南に避難し、ジャンウと再び離れ離れになる。第2中隊は洛東江の防衛線を守ることになるが、戦死者が相次ぎ兵士不足のため、民間人から徴兵するよう命じられる。(C)LOGOS FILM / MBC
第4話 「二人の時間」
補充教育隊に送られたジャンウはスヨンとの再会を願いながら訓練にいそしむ。一方、テホは熾烈を極める戦闘で心身共に困憊する中、釜山に新しい少尉を迎えに行くよう命じられる。少尉に昇進したジャンウは偶然スヒと出会い、スヨンが釜山にいることを知る。だが、テホも町でスヨンを見かけ、追いかける…。(C)LOGOS FILM / MBC
第5話 「ジャンウの訴え」
スヨンと再会したジャンウは二度と離れまいと心に決めるが、病気を患うスヒョクを案じるスヨンはジャンウに黙ってスヒョクと共に平壌に向かうことに。残されたジャンウは隊に戻るが、帰営時間に背いた脱営罪で処罰される。そんな中、674高地で戦っていた第2中隊が不利な状況になり、ジャンウは命掛けの作戦を申し出る。(C)LOGOS FILM / MBC
第6話 「芽生えた絆」
ジャンウら特攻隊は絶壁を登り、敵への奇襲攻撃を狙うが、第2中隊には作戦変更の連絡が入る。孤立する特攻隊を見捨てられないテホはサムスを説得し、第2中隊は援護に向かうことに。両隊の挟み撃ちにより674高地奪還は成功。武勲をあげたジャンウはサムスから第2小隊長に任命される。中隊は平壌を目指し北進するが…。(C)LOGOS FILM / MBC
第7話 「父なる存在」
第2中隊は洛東江を渡ることになるが、ジャンウとテホは渡河方法で対立。それぞれのやり方で隊を誘導するが、テホの第1小隊は敵の攻撃に遭い、無事に渡ったジャンウら第2小隊の援護で何とか渡りきる。さらに第1小隊を助けようとしたサムスが負傷し、テホは動揺する。一方、スヨンは平壌の病院で人民軍の治療活動をしていた。(C)LOGOS FILM / MBC
第8話 「新たな指揮官」
サムスを失った第2中隊はテホに率いられるが、テホの作戦は甘さが出て苦戦する。業を煮やしたジャンウはテホの命令に背き、自分の考えで攻撃を仕掛け、敵陣を陥落。テホはジャンウを咎めるが、大隊長はジャンウをサムスに替わる第2中隊長に命じる。(C)LOGOS FILM / MBC
第9話 「ジョンギの故郷」
テホら第1小隊は敵陣を攻め落とすが、昇進に目が眩んだテホは捕虜の言葉に騙され、部下を犠牲にしてしまう。ジャンウは撤収命令に背いたテホに銃を向け自害を差し向けるが、その銃は無弾だった。常に自分より上を行くジャンウに苛つくテホは転属願いを出す。ジャンウの計らいでジョンギの故郷の村で宿営することになるが…。(C)LOGOS FILM / MBC
第10話 「戦友たちの眠る場所」
川を越えるための特攻作戦で、特攻隊の指揮をテホが執ることになる。この戦いが終わり平壌に辿り着いたら隊を去ると言うテホに、ジャンウは中隊に残るべきはテホで自分が隊を去ると告げる。そして作戦遂行の時、先頭を切って戦いに臨むジャンウにサムスの姿を見たテホは、ついにジャンウを中隊長として認める。(C)LOGOS FILM / MBC
第11話 「英雄の称号」
平壌奪還の最先鋒となり英雄になろうという大隊長の言葉に第2中隊の面々も奮起する。第3小隊長ヨンミンの誤認攻撃により米軍とのトラブルが生じるが、ジャンウの謝罪により事なきを得る。ついに第2中隊が最先鋒で平壌に入城。ジャンウとテホはそれぞれスヨンを捜し始める。一方、スヨンは負傷兵の治療に追われていた。(C)LOGOS FILM / MBC
第12話 「すれ違う三人」
流産のショックで泣き続けるスヨンをミョンホは懸命に元気づけようとする。テホは米軍の広報団が撮影した写真を手がかりにスヨンを捜し歩き、ジャンウも町で出会ったインスクの持ち物からスヨンとの関わりがあると察し、後をつける。空襲による傷が悪化したミョンホを助けるため薬をもらいに町へ出たスヨンは、テホに見つかり…。(C)LOGOS FILM / MBC
第13話 「悲しい最期」
ついにスヨンと再会を果たしたジャンウは、テホの目を盗みスヨンを連れて逃亡する。山小屋に身を潜める中、スヨンはジャンウに子供を失ったことを告げ、泣き詫びる。一方、テホはスヒに2人の居場所を問いただし山小屋へ。そしてジャンウがいぬ間にスヨンを不穏分子として逮捕、連れ去ってしまう。ジャンウも隊に戻り…。(C)LOGOS FILM / MBC
第14話 「第2中隊の結束」
スヨンは反逆者調査委員会による裁判にかけられる。参考人として立ったテホは無罪立証のために捕まえたと話し、ヨンミンらがスヨンの医療活動を証言。判決は保留となる。そしてテホはジャンウにこれまでのことを2人に詫びたかったと告げる。第2中隊はさらに北進するが、テホは中共軍が潜む可能性を察し、偵察に出る。(C)LOGOS FILM / MBC
第15話 「壊れた心」
中共軍の足止め作戦のため平壌に残ることを志願した第2中隊の隊員達は、最後まで戦い生き抜くことを誓う。そして中共軍が平壌へ進撃、激しい戦いが始まる。そこへ逃げてきたスヨンがジャンウの目の前で撃たれてしまう。だがジャンウも撃たれて倒れ、テホが抱えて避難させる。スヨンが死んだと思ったジャンウは自失し…。(C)LOGOS FILM / MBC
第16話 「戦いの意義」
平壌から撤退する中、第2中隊は敵陣で完全に孤立。中共軍に偽装して脱出を試みるが、中共軍に見つかり激しい銃撃戦となる。弾をはじめ兵器が切れ、窮地に陥るが、そこへ米軍が現れ、第2中隊は救われる。だが、その米軍も孤立した部隊で戦力を失っていた。ジャンウは米軍を説得し、中共軍の補給車両を奪う奇襲攻撃に出る。(C)LOGOS FILM / MBC
第17話 「一番国道への帰還」
第2中隊は中共軍との接近戦に追い込まれる。ジャンウは隊の全滅を避けようと本隊に陣内爆撃を頼む。危険なこの作戦に隊員達は動揺するが、中共軍は次々撤退。生き残った隊員達は喜び合うが、ジャンウは正気を失ってしまう。(C)LOGOS FILM / MBC
第18話 「再会」
野戦病院にいたスヨンはテホに連れられ、陸軍病院にいるジャンウのもとにやってくる。戦死者に対する自責の念で苦しむジャンウは、スヨンの看病で徐々に正気を取り戻していく。怪我の悪化で足を切断したジョンギは荒れ狂うが…。(C)LOGOS FILM / MBC
第19話 「帰郷」
テホら第2中隊の隊員達は再び戦線に戻る。怪我が完治せず病院に残るジャンウに替わり中隊長の任に就いたヨンミンは頼りなく、彼の命令に従ったテホら偵察隊は敵陣で孤立してしまう。一方、転役申請に向かったジャンウは、大隊長からヨンミンが戦死し、第2中隊が窮地にあることを聞く。隊員達のことが気になるジャンウは…。(C)LOGOS FILM / MBC
第20話 「60年の約束」
故郷であるヨンチョン村に戻った第2中隊だが、中共軍の進撃が始まり、再びヨンチョン橋の爆破命令が下される。だが、橋の北側には怪我をしたマニョンを助けに行ったジャンウとスヨンがいた。テホら中隊員たちは命令に背き、彼らが戻るまでは爆破させないと橋に立ちはだかる。そして中共軍が間近まで攻め寄せた瞬間…。(C)LOGOS FILM / MBC
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韓国KBSで2002年に放送されたドラマ。日本では2003年にNHK BSで放送されて大反響となり、翌年にはNHKでも再放送された。韓国での人気もさることながら、日本でも“冬ソナ現象”を巻き起こし、韓流ブームの火付け役といわれている作品である。監督は大ヒットドラマ『秋の童話』を手がけたユン・ソクホが務め、彼の代表作のひとつとなった。主人公・チュンサンを演じたのは、ペ・ヨンジュン。ヒロイン・ユジンを演じたチェ・ジウとの名シーンの数々はファンの心をわしづかみにし、ふたりはともにKBS演技大賞や百想芸術大賞などで多くの賞を受賞した。春川に住む高校生のユジン(チェ・ジウ)は毎朝、ギリギリの時間にバス停に走っていく。先に待っていた幼なじみのサンヒョク(パク・ヨンハ)は、いつものように笑顔でユジンを迎え、到着した満員バスに自分よりも先にユジンを押し込み、乗せてやるのだった。やっと空いた席に座ったユジンは、隣の見知らぬ男子高校生(ペ・ヨンジュン)の肩にもたれ、いつしか寝込んでしまっていた。ふと目を覚ましたユジンは、乗り過ごしてしまったことに気づく。慌ててバスを降り、男子高校生と割り勘でタクシーに乗り、高校にたどり着いたのだが、校門では担任教師が鬼の形相で遅刻生徒を取り締まっていたのだった…。
韓国KBSで2006年に放送されたドラマ。2000年放送のドラマ『秋の童話』に始まり、『冬のソナタ』『夏の香り』と続いてきた、ユン・ソクホ監督のドラマシリーズ4作目である。韓国の四季折々の美しい自然を背景に、それぞれの季節ごとに切ないラブストーリーが描かれていく「四季シリーズ」。今作のヒロインに選ばれたのは、当時まだドラマデビューしたばかりの新人女優・ハン・ヒョジュである。人気俳優たちが主演を務めてきた前3作とは異なり、シリーズの最終作で突然、フレッシュな新人俳優が起用された。今作を通じて一気に知名度を上げ、女優としての大きな飛躍を遂げたハン・ヒョジュは、当時韓国でシンデレラガールと呼ばれるようになった。ジュエリーデザイナーを夢見るウニョン(ハン・ヒョジュ)は、デザインコンテストで優勝し、その副賞としてオーストリア旅行を獲得する。オーストリア行きの飛行機の中、ウニョンは偶然、隣に座っていたイナ(イ・ソヨン)と知り合いになる。初恋の相手と15年ぶりに会うというイナは、うれしそうに相手の男性が載った雑誌をウニョンに見せ、結婚の約束をしていると打ち明けるのだった。オーストリアに到着し、幸せいっぱいのイナと別れたウニョンは、突然親しげに話しかけてくる男と出会う。言葉があまりわからないウニョンは、その怪しい男を客引きだと勘違いしてしまうのだが…。
韓国KBSで2012年に放送され、日本でも大人気を誇るチャン・グンソクと、少女時代のユナが共演したドラマ。『冬のソナタ』を始めとする、「四季シリーズ」を手がけたことで有名なユン・ソクホ監督の作品である。ユン・ソクホ監督ならではの、細部にまでこだわりが光る美しい映像と、1970年代と現代のふたつの時代をまたぐストーリー展開は、一度観始めたら止まらない。ふたつの時代にわたって、父と息子、母と娘の2役を見事に演じ分けたチャン・グンソクとユナの演技にぜひ注目したい。大学の美術学科に通い、展覧会で入賞する実力を誇るイナ(チャン・グンソク)は、大学のキャンパスでひとりの女子学生に出会う。清楚な雰囲気を持つ彼女に一目惚れしてしまったイナは、知らず知らずのうちに彼女をスケッチしていた。ある日、外のベンチに座る彼女を描いていたイナは、一瞬目を離した隙に彼女を見失ってしまった。彼女を探すため、慌てて教室を飛び出したイナは、勢いのあまりだれかにぶつかってしまう。彼女が落とした荷物を拾い、渡そうとしたそのとき、イナはその彼女こそが一目惚れした女子学生・ユニ(ユナ)であることに気づいた。驚きのあまり話しかけることもできず、ただ立ち尽くしていただけのイナは、ユニが去ったあとに残された彼女の日記帳を拾うのだった。
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