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目次
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韓国KBSで2002年に放送されたドラマ。日本では2003年にNHK BSで放送されて大反響となり、翌年にはNHKでも再放送された。韓国での人気もさることながら、日本でも“冬ソナ現象”を巻き起こし、韓流ブームの火付け役といわれている作品である。
監督は大ヒットドラマ『秋の童話』を手がけたユン・ソクホが務め、彼の代表作のひとつとなった。主人公・チュンサンを演じたのは、ペ・ヨンジュン。
ヒロイン・ユジンを演じたチェ・ジウとの名シーンの数々はファンの心をわしづかみにし、ふたりはともにKBS演技大賞や百想芸術大賞などで多くの賞を受賞した。
春川に住む高校生のユジン(チェ・ジウ)は毎朝、ギリギリの時間にバス停に走っていく。先に待っていた幼なじみのサンヒョク(パク・ヨンハ)は、いつものように笑顔でユジンを迎え、到着した満員バスに自分よりも先にユジンを押し込み、乗せてやるのだった。
やっと空いた席に座ったユジンは、隣の見知らぬ男子高校生(ペ・ヨンジュン)の肩にもたれ、いつしか寝込んでしまっていた。ふと目を覚ましたユジンは、乗り過ごしてしまったことに気づく。
慌ててバスを降り、男子高校生と割り勘でタクシーに乗り、高校にたどり着いたのだが、校門では担任教師が鬼の形相で遅刻生徒を取り締まっていたのだった…。
転校初日にユジンと同じバスに乗り合わせ、ともに遅刻した生徒。あまり話さず、ひとりで過ごすことが多く、ミステリアスな雰囲気を持っている。ユジンと同じクラスになり、ユジンに誘われて放送部に入る。父はおらず、母とふたり暮らしだが、母は仕事で頻繁に海外へ行ってしまうため、ひとりで暮らしていることが多い。
建築デザイナーであり、顔や姿がチュンサンと瓜二つの青年。高校卒業後、久しぶりに集まったユジンやサンヒョク、チンスクたちの前で、チェリンの恋人として紹介され、みんなに驚かれる。とても社交的な性格で、一緒に仕事をすることになったユジンとも、少しずつ打ち解けていく。
天真爛漫でおてんばな女子高校生。幼なじみのサンヒョクと同じ高校に通い、仲良くしていた。転校してきたチュンサンに恋をするが、交通事故でチュンサンが帰らぬ人となってしまい、ひどく落ち込む。10年の交際を経てサンヒョクと婚約し、インテリアデザイン会社「ポラリス」でデザイナーとして生き生きと働いている。
ユジンとは幼なじみで、高校では同じクラスに在籍している。しっかり者でクラスの委員長。転校生のチュンサンにも親切に接するが、チュンサンからは冷たく突き放され、疑問を抱く。ユジンのことが好きでいつも見守り続け、チュンサンの死後、ユジンと10年交際し、婚約者となる。
とても美人なユジンの同級生。わがままで勝ち気な性格であり、転校してきたチュンサンにひと目惚れし、アタックしても相手にされないことにいら立つ。チュンサンをユジンに奪われたと恨んでいたが、卒業後に留学した先でチュンサンとそっくりのミニョンと出会い、恋人となる。
ユジンの高校時代の同級生であり、とても仲の良い友人。大人になってからはユジンの部屋に居候しており、チェリンが経営するブティックで働くようになる。
ユジンの高校時代の同級生であり、クラス内では明るいお調子者。サンヒョクやユジン、チンスクと特に親しく、大人になってからは獣医となり、チンスクと結婚する。
ミニョンが代表を務めている建築会社マルシアンで次長をしており、みんなから「キム次長」と呼ばれている。ユーモアがあり、ミニョンを温かく支えている。
チュンサンの母であり、世界的に有名なピアニスト。演奏の仕事のため、世界中を飛び回っており、家にはたまにしか帰らない。チュンサンには父親はいない、と伝えている。
サンヒョクの父であり、大学教授をしている。自分の講義をのぞきに大学に来ていた高校生のチュンサンと出会う。
今作は、韓国ドラマに興味を持つ人々の中で、『冬のソナタ』を知らない人はいないのではないか? といわれるほど有名なドラマです。
日本でまだ韓国ドラマがあまり放送されていなかった2003年に、NHK BSで放送された今作の反響はとても大きく、多くのファンが地上波での再放送を待ち望んでいました。
今作をきっかけに、日本でも冬ソナブームが巻き起こり、主人公を演じたペ・ヨンジュンは“ヨン様”と呼ばれ、一気に日本でも注目を浴び始めたのです。
ペ・ヨンジュンがドラマ内で着用した衣装、そして特に印象的なマフラーの巻き方は大流行しました。日本の韓流ファンを虜にしたヨン様の微笑みを、ぜひ堪能してください。
ユジンやチェリンたちが通う高校に、ある日ミステリアスな雰囲気を漂わせた男子高校生・チュンサンが転校してくるところから、この物語は始まります。
登校中のバスの車内で偶然出会い、同じクラスになったチュンサンに少しずつ惹かれていくユジンを、とてもかわいらしく演じているチェ・ジウの表情が印象的です。その天真爛漫な微笑みを見ていると、チュンサンが惹かれていく理由がわかる気がします。
そんなチュンサンにひと目惚れした同級生のチェリンを演じているのは、パク・ソルミです。整った顔立ちの美しい彼女が見せる、嫉妬に燃えるチェリンの表情には、思わずゾクッとさせられます。
今作を手がけたユン・ソクホ監督といえば、韓国で大ヒットしたドラマ『秋の童話』や『夏の香り』、『春のワルツ』など、今作と同じようにタイトルに四季が入った作品が有名です。
“四季シリーズ”と呼ばれるこれらのドラマは、ロケ地へのこだわりが強く、その美しい風景を映し出した映像の数々に心を癒されます。
今作の影響力はとても大きく、2006年には今作をモチーフにしたパチンコ台も登場し、2009年には日韓合作となった『アニメ 冬のソナタ』も放送されました。ドラマでは見られなかったオリジナルシーンも含まれており、ドラマファンも注目のポイントです。
韓国ドラマ入門。
♡
日本の古くさい少女マンガを読まされた気分。
無理矢理ないきなり設定が多くて白けた。
よかった
おもしろい
第1話
ある日、ユジンの通う高校にカン・ジュンサンという男の子が転校してきた。ジュンサンの秀才ぶりはあっという間に生徒の間で話題となるが、ユジンの中でははじめてバスの中で出会ったときのジュンサンの印象が良くない。母親の写真をたよりに父親を探しに春川に来たジュンサン。自分の父親がクラスメイトのサンヒョクの父親だという事実を知り、ショックを受ける。ユジンのことが好きなサンヒョクもジュンサンの存在が気になってしようがない。その後、ジュンサンとサンヒョクとは反発しあうように。そんな中、ユジンは冷たい男の子だとばかり考えていたジュンサンに、だんだんと惹かれていく。
第2話
授業をサボったユジンとジュンサンはクラス中の噂に。罰当番として一緒に掃除をしながら、二人はよりいっそう仲良くなる。そんな彼らの姿を見て不安になったサンヒョクはジュンサンのあとをつけ、ジュンサンが自分の父親に会っているのを目撃してしまう。自分が憎くて自分のユジンと父親に近づいていると嫉妬心を抑えきれなくなったサンヒョクは、ユジンをもてあそぶなとジュンサンに迫り、二人の言い合いに出くわし話を聞いたユジンは深く傷つく。
第3話
ユジンは夜遅くまでジュンサンを待ち続けるが、とうとうジュンサンは現れなかった。次の日学校に行ったユジンは、ジュンサンが交通事故にあって死んでしまったという知らせを受ける。ユジンはショックを受けるが、仲間たちと一緒にジュンサンのお葬式をしながらも涙一つ見せないのだった。まるで彼の死を信じようとしていないかのように・・・。しかしある日、ジュンサンのピアノの演奏とユジンへのメッセージが録音されたテープが家に届けられると、悲しみをこらえ続けていたユジンの目に、ついに大粒の涙が溢れ出してきた。それは、ユジンがジュンサンの死を受け入れた瞬間だった。そして10年後-。
第4話
ユジンはスキー場の改装工事を受注するため、プレゼンテーションに「マルシアン」に向かう。そこでジュンサンと瓜二つのイ・ミンヒョンに再会。彼は新たにアメリカからやって来たという「マルシアン」の新任取締役だったのだ。ユジンは彼の前でまったく話が出来なくなり、逃げるようにしてマルシアンを後にする。ユジンはチェリンのもとを訪ね、ミンヒョンがどんな人なのかと聞くが、チェリンはジュンサンは既に死んだ人、ジュンサンとミンヒョンはまったくの別人だと断言する。結局ユジンの会社がスキー場の改装工事を受注。あれほどやりたかった仕事なのに、ユジンは運命のいたずらにただ気が重いばかりだ。
第5話
ユジンとミンヒョンが一緒に仕事しているということを知りサンヒョクは不安になるが、仕事に情熱を傾けるユジンに辞めてほしいとは言えないのだった。ユジンとミンヒョンが一緒にいることを知ったチェリンは、ユジンが子供のころから自分の真似ばかりしていて、初恋の人ばかりかあなたまでをも自分のものにしようとしているとミンヒョンに訴える。さらにチェリンはユジンがミンヒョンと同じパーティーに出席する予定だということを知り、ミンヒョンが自分にプレゼントした服と同じ服をユジンにプレゼントし、ユジンが自分の真似ばかりしているという風に見せる。自分がチェリンに贈ったワンピースを着ているユジンを見て、ミンヒョンは驚き、ユジンへの疑念を深めていく。
第6話
ミンヒョンは酔いつぶれたユジンを仕方なく自分のホテルの部屋に連れて帰る。そこでユジンが自分をジュンサンと呼ぶのを耳にし、ミンヒョンは激怒。チェリンの言葉どおり、ユジンが汚い手を使って親友の彼氏である自分を誘惑しようとしていると思い、誤解はどんどん深まっていくのだった。車で一緒にスキー場に向かうミンヒョンとユジンの間に冷たい空気が流れる。スキー場の二人の前に現れたチェリンが、さらに誤解を深めるような言葉を残してソウルに戻る。
第7話
ミンヒョンをかばってユジンが怪我をし、入院。サンヒョクはミンヒョンのために身を捧げたユジンを見て動揺する。ミンヒョンは自分に嘘をついたチェリンに、しばらく一人にしてくれと別れを切り出す。母親が病気と言う知らせにミンヒョンの車に乗って春川に向かったユジンは、その昔ジュンサンと訪れた湖にミンヒョンと二人で訪れる。ユジンはそこでジュンサンとミンヒョンに対する心の整理をする。ユジンとミンヒョンは一緒にゴンドラに乗って山頂に上るが、強風のために二人は山頂のログハウスから動けなくなる。
第8話
山頂のログハウスで一夜を過ごすことになったミンヒョンとユジン。スキー場に来たサンヒョクとチェリンはあせる気持ちで二人の帰りを待つ。次の朝、ユジンを探して山頂に上ったサンヒョクはミンヒョンがユジンに「本当に愛しているのは誰か」聞いてユジンが答えられなくなったのを目撃しショックを受ける。サンヒョクは一人ソウルに戻り、ユジンはサンヒョクを追いかけて行くが、ユジンに冷たく当たるのだった。サンヒョクの母親の誕生日。サンヒョクと和解するために彼の家を訪れたユジンだが、ユジンを傷つけるような母親の態度にサンヒョクは怒ってユジンをホテルに連れ出す。
第9話
10年ぶりの帰国ソロリサイタルを開くことになったピアニストのカン・ミヒは、リサイタル前に春川にあるジュンサンの家に向かい、過去の思い出にふけっていた。ユジンはサンヒョクにあなたとは結婚できないと伝え、ミンヒョンにも自分たちは好きになってはいけない仲だと言い、自分が一人になれるように助けてほしいと頼む。ユジンの言葉にショックを受けたサンヒョクは、どんな事をしてでもユジンを手放すまいと必死だが・・・。ラジオの公開放送のためにスキー場を訪れたサンヒョクは、ユジンを惑わせないでくれとミンヒョンに警告する。そして自分の両親とユジンの母親、友人たちを呼んで、独りで勝手に婚約発表を計画する。
第10話
ミンヒョンとの愛を確認したユジンはサンヒョクと別れることに。母親や親友のジンスクなど皆に反対を受けるが、自分は幸せになれると繰り返すユジンだった。一方ユジンに別れを告げられたサンヒョクはショックで廃人同然となり、彼がかわいそうになった友人たちはユジンに帰ってくるように言うが・・・。ユジンはサンヒョクのことが心配でたまらないが、サンヒョクの辛そうな姿を見ると自分がまた迷ってしまうことがわかっているため、決して彼に会おうとしない。しかしユジンがサンヒョクのせいで苦しんでいることを知ったミンヒョンは、ユジンを手放す決心をする。
第11話
ミンヒョンに真実の愛を告げつつも、彼と別れてサンヒョクとの結婚を選んだユジン。サンヒョクはショックからすっかり立ち直り、結婚の準備を進める。カン・ミヒのピアノリサイタルの日、取材を申し込むためにミヒの元を訪れたサンヒョクは、父親がミヒと高校の同級生だったことを知る。さらに、サンヒョクはユジンからミンヒョンがミヒの子供だということを聞く。驚いた彼は昔の記録を確認するために母校に向かう。
第12話
ミンヒョンはジュンサンが住んでいた家に向かった。そこで母親と偶然出くわす。ミンヒョンは自分がジュンサンであったことを確認させられる。過去の記憶が消えてしまい苦しんでいるミンヒョンに会ったサンヒョク。彼をジュンサンと呼びつつも、ユジンに近づくなと告げる。
第13話
自分はジュンサンだというミンヒョンの言葉を信じることが出来ないユジン。ユジンはミンヒョンが自分を諦められずにそのようなことを言っているのだと思い、サンヒョクと生きる決心をミンヒョンに告げ、彼を避けるようになる。過去の記憶を失ってしまったミンヒョンは春川の家でジュンサンの記憶を呼び戻そうとするが、記憶は戻らない。そしてユジンを離れ、ミンヒョンとして生きる決心をする。
第14話
韓国を去ろうとするミンヒョンから届いたプレゼントで、彼がジュンサンだという事実を悟ったユジン。ミンヒョンを追いかけて空港へ向かう。ジュンサンに語りかけるユジンだったが、ミンヒョンにはジュンサンの記憶がない。自分の存在に苦しんだミンヒョンは、今度こそ韓国を去ってアメリカに向かう決心をする。ミンヒョンを追いかけるユジンは、交差点の向こうに彼の姿を見つけ、思わず道に飛び出す。
第15話
昔の記憶を取り戻し始めたジュンサン。サンヒョクはジュンサンが記憶を取り戻したことを知り、ユジンを手放す決心をする。ユジンとジュンサンは10年の年月を経てやっと幸せな時間を手にしつつも、傷つけてしまったサンヒョクとチェリンのことを思うと心穏やかでない。そんな中、高校の恩師が上京することになった。ジュンサンが記憶を取り戻すきっかけになるかも知れないと二人で先生に会いに行くが、そこで友人たちに出くわしてしまう。
第16話
友人たちと仲直りして幸せいっぱいのユジンとジュンサン。ところがジュンサンは時折浮かび上がる暗い影の記憶に苦しめられていることを、ユジンに言えないでいた。そんなある日、ジュンサンは自分の記憶の中で父親に対する記憶が抜けていることに気付く。自分の父親が誰なのか気になりながらも、あまりにも幸せな今を壊したくないために父親の記憶をあえて思い出そうとはしないのだった。一方サンヒョクを通じてミンヒョンとジュンサンが同一人物だったということを聞いたサンヒョクの父は、ジュンサンが自分の息子ではないかと考えジュンサンに会いに行く。
第17話
婚の意志を固めたユジンとジュンサンは、ユジンの母親に許しを得るため春川へ向かう。ところがジュンサンの母親が夫と婚約までした仲だったことを知っているユジンの母は、この結婚を許そうとしない。親たちの心の傷に触れたユジンとジュンサンは、悲しみながらも許しを得るその日まで待ち続けることを心に誓う。一方、異母兄弟であるユジンとジュンサンが付き合っていることを知って一人苦しんでいたサンヒョクの父は、ジュンサンにそのことを知らせる。ジュンサンも自分の父親がユジンの父親かもしれないと思うようになる。
第18話
ユジンとジュンサンは二人きりで結婚式を挙げることに。誓いの言葉を述べていたその瞬間、二人が異母兄弟であることを知ったサンヒョクが止めに入りユジンを連れ出す。ソウルに戻ったサンヒョクとユジン。ユジンを傷つけたくないがために、サンヒョクはジュンサンと結ばれてはいけないその理由を彼女に告げられないのだった。ユジンはジュンサンと探して回るが、彼の所在はつかめない。ようやく会えた二人は海へ旅に出る。それは二人にとって初めての海だった。
第19話
ジュンサンと兄弟であることを知ったユジン。ジュンサンの家に駆けつけるが、そこでカン・ミヒに出くわし、自分たちが兄弟であることを確認させられる。ジュンサンにも冷たくされたユジンだったが、その理由がわかっているからこそ、なおさら苦しいのだった。自分を傷つけまいと何があっても兄弟であることを隠し通そうと苦しんでいるジュンサンの姿に、自分も彼と別れることを決心する。サンヒョクの父がジュンサンのアパートを訪れるが、ジュンサンはその場で倒れてしまう。
第20話
病院でジュンサンが自分の息子だという結果を聞かされたサンヒョクの父は、すぐにミヒに会い真偽を確かめる。ミヒはジュンサンが彼の息子であることを認める。事実を聞かされたジュンサンは、ユジンとやり直そうとするが、そんな矢先に交通事故の後遺症で自分の生命が危機にさらされていることを知ったジュンサンは、ユジンにサンヒョクとやり直すように言い、一人アメリカへと旅立つ決心をする。しかしジュンサンの病状を知ったサンヒョクは、急ぎユジンを連れて空港へ。
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2018月9月25日~2020月10月19日
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