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新世紀エヴァンゲリヲン新劇場版:Q

映画 邦画
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新世紀エヴァンゲリヲン新劇場版:Qが今すぐ観れる

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新世紀エヴァンゲリヲン新劇場版:Qを観たい方におすすめの動画配信作品

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劇場版ポケットモンスター ミュウツーの逆襲 完全版

『ポケットモンスター』シリーズの記念すべき初の劇場版! 差別という重いテーマを、「本物」と「コピー」とに分かれたポケモンたちを通して描く、感動のポケモン・アドベンチャー。 ポケモンマスターを目指して修業の旅を続けるサトシたちに、一通の招待状が届けられる。その送り主である最強のポケモントレーナーを名乗る人物に会うために、サトシたちはその人物の居城であるポケモン城へと向かう。 しかしそれは、かつて人間によって造り出されたポケモン「ミュウツー」による、人間たちへの逆襲のはじまりに過ぎなかった。 ミュウツーの持つ絶大な力と、彼によって造りだされた優れたコピーポケモンたちを前に、太刀打ちできないサトシたち。絶体絶命の危機を迎えたそのとき、サトシたちの前に幻のポケモン、「ミュウ」が現れる。 ミュウとミュウツーを中心に、「本物」と「コピー」たちの己の存在をかけた戦いが、今はじまる!

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劇場版 PSYCHO-PASS サイコパス

『サイコパス(PSYCHO-PASS) 第2期』の最終回から約2年後の西暦2116年。シュビラシステム導入以来、初めてのテロ未遂事件が発生。テロを企てた密入国テロリストの中には、3年前に逃亡した狡噛慎也の姿が…。舞台を日本国内から海外へと移し、『PSYCHO-PASS サイコパス』の物語は次のステージへ! 総監督・本広克行、監督・塩谷直義、ストーリー原案・虚淵玄による、テレビアニメ『PSYCHO-PASS サイコパス』シリーズがいよいよ劇場版となって登場!2116年。密入国者によるテロ未遂事件が起きた。武装した謎の密入国者は日本の警備システムを知り尽くし、なおかつ戦闘に慣れていた。密入国者を捕らえた公安局刑事課一係は、局長の指示で人間の視覚による記憶から情報を引き出すメモリスクープを実行。するとそこには、日本がシビュラシステムの導入を進める東南アジア連合「SEAUn」の反体制勢力組織のメンバーで、かつて刑事課一係で執行官を務めていた狡噛慎也が写っていたのだった…!?槙島事件以降、行方知らずとなっていた狡噛慎也を追って監視官・常守朱は単身、SEAUnの首都であるシャンバラフロートへと捜査に乗り込む。反体制勢力組織に参加する狡噛の真実を求めて、朱たち公安局刑事課一係のメンバーたちが立ち向かう!

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君の名は。

男女の繊細な心模様を美麗な風景描写とともに描き出す名手・新海誠監督が、前作『言の葉の庭』以来3年ぶりに手がけた大ヒット長編アニメーション。 日本国内での興行ランキングでは29週連続でトップ10入りし、興行収入はなんと250億円以上! また、第40回日本アカデミー賞では「最優秀脚本賞」を受賞し、アニメーション作品としては初の快挙となった。 千年に一度訪れるという彗星の接近が間近に迫ったある日、自然豊かな田舎町で暮らす女子高生・宮水三葉は、自分が東京に住む男子高校生になった夢を見る。 普段から田舎町の閉塞的な暮らしにうんざりしていた三葉は、夢の中とは思えないリアルな感覚を不思議に思いながらも都会の生活を満喫する。その一方、東京の都心部に暮らす男子高校生・立花瀧も、自分が山奥の町で少女として暮らす夢を見ていた。 奇妙な夢を通してお互いが入れ替わっていることに気づいた瀧と三葉は、徐々に引かれあっていくのだが…。

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新世紀エヴァンゲリヲン新劇場版:Qの作品紹介

新世紀エヴァンゲリヲン新劇場版:Qのあらすじ

『序』『破』から続く『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』シリーズの第3部。

前作『破』における「第10の使徒」との戦いでエヴァ初号機を覚醒させ、使徒から綾波レイを救った碇シンジ。その14年後に目覚めた彼を待っていたのは、衝撃的な事実だった…。


舞台は14年後。体を拘束された状態で目を覚ましたシンジは、自分に向けられた周囲の冷たい視線に動揺する。

しかも、エヴァへの搭乗禁止を命じられ、綾波レイが見つからなかったこと、「ニアサードインパクト」を引き起こした危険人物扱いされていることを知る。

自分の置かれた状況に困惑するシンジは、自ら接近して救いの手を差し伸べる少年、渚カヲルと親しくなる。そしてカヲルと冬月から14年前のある真実が語られる。絶望するシンジ。

「第13号機で2本の槍を手にすれば世界を元に戻せる」とカヲルが諭すことで、ともに第13号機に乗り込む決意をするのだが、それが「フォースインパクト」を発動させる引き金になってしまう…。

シンジたちは地球の危機を防ぐことができるのであろうか!?

新世紀エヴァンゲリヲン新劇場版:Qの登場人物・キャスト

  • 碇シンジ(緒方恵美)

    作品の主人公でありEVA初号機パイロット。彼の前作での行動が結果として災厄を招いてしまった。シンジは罪の意識や変わってしまった自分を取り囲む環境に苦悩する。今作ではカヲルとともにエヴァンゲリオン第13号機に搭乗することになる。

  • 渚カヲル(石田彰)

    「ゼーレの少年」と呼ばれた、謎めいた雰囲気を持つ少年。前作までの描写からもわかるように、実は人間ではない。今作でシンジと初の対面を果たすが、すぐに打ち解けシンジのよき理解者となる。シンジには強い優しさを示し、彼の心を救うためにともに第13号機に搭乗する。

  • アヤナミレイ(仮称)(林原めぐみ)

    NERVに属するEVA Mark.09のパイロット。前作までに登場した「綾波レイ」と同じ容姿を持つ少女。「綾波」よりも感情の起伏に乏しい様子が見受けられ、シンジに対しても無関心な態度しかとらない。ただ受けた命令だけを実行する。

  • 碇ゲンドウ(立木文彦)

    シンジの父親。NERV総司令。今作では冬月とともに職員のいない旧ネルフ本部に残り、アヤナミレイやシンジたちに命令を下す立場となっている。息子であるシンジにも冷徹な態度を取り、シンジとカヲルに第13号機に乗るよう指示する。

  • 冬月コウゾウ(清川元夢)

    ユイやゲンドウを古くから知る人物。ゲンドウの目的を知り、彼と行動をともにしている。

  • 葛城ミサト(三石琴乃)

    かつてはシンジとアスカの保護者役であり、EVAパイロットたちの指揮官でもあった女性。今作ではNERVから離反し、NERV(=ゲンドウ)の目的遂行を阻止すべく、ヴィレの旗艦ヴンダーの艦長を務め、作戦の指揮をとる。シンジには複雑な心境を抱いている。

  • 式波アスカ(宮村優子)

    EVA2号機パイロット。使徒との戦いが原因で重症を負ったが回復し、その腕前や強気な性格は健在。今作ではヴィレに属し、マリとともに戦う。彼女もまた、シンジには複雑な心情を抱いている様子が見られる。成長しきれない彼をガキシンジと呼ぶ。

  • 真希波マリ(坂本真綾)

    EVA8号機パイロット。外見と裏腹に昭和歌謡を口ずさんだり、思わせぶりな台詞を放ったりと、その正体には謎が多い。今作ではヴィレに属し、アスカとともに戦う。

  • 赤木リツコ(山口由里子)

    元ネルフのメンバー。今作ではヴィレに属し、副長を務める。ミサトとは長年の付き合い。今作でもエヴァに関する深い知識を持つ技術担当。

  • 碇ユイ(林原めぐみ)

    シンジの母でありゲンドウの妻。今作品では既に死亡という扱いとなっている。EVAの秘密に大きく関わっていた人物。

  • SEELE(麦人 ほか)

    NERVを背後から操っていた組織。EVAや使徒を使うことで、自らの目的を果たそうとしている。

新世紀エヴァンゲリヲン新劇場版:Qの見所ポイント

  • 1 圧倒的な情報量と複雑な設定の数々

    エヴァンゲリヲン・シリーズの魅力のひとつに、その複雑な設定や謎の多さがあるといっても過言ではないでしょう。

    シリーズの既存作品とはまったく異なる展開をみせる今作でも、新たな設定やそれに伴う謎が数多く存在します。映像や台詞から休む間もなく供給される情報は、視聴者を釘付けにするとともに、作品を何度でも観返したくなるはずです。

    一般的なエンタメ作品では飽き足らず、緻密に作り込まれた設定が大好き、自分で考えながら複雑な物語をひも解いていくのが楽しい、といった人にはぜひおすすめしたい作品となっています。

  • 2 魅力的なキャラクターや古さを感じさせないメカニックデザイン

    主要キャラクターはもちろんのこと、作品を通して印象的なサブキャラクターも続投しつつ、今作では反NERV組織「ヴィレ」の面々として新しいキャラクターたちも登場します。

    登場人物の心理が激しく揺れ動く様を、確かなものとする声優陣の卓越した演技にも注目です。

    そして、エヴァンゲリオン・シリーズのいつまでも色褪せないフレッシュなメカニック。

    新しいEVA、使徒やEVAと戦う能力を持った巨大戦艦ヴンダーといったメカたちは、従来のエヴァンゲリオンの意匠を受け継ぎながらも、そこにはさらなる新しさを宿し、作品世界に大きな彩りを与えています。

  • 3 ダイナミックさ極まれり!迫力の戦闘シーンに釘付け

    劇場版ならではのダイナミックかつ緻密に描かれた巨大兵器の戦闘描写がとにかく圧巻です!

    どちらかというと「EVA対使徒」がメインだった前作までとは違って、今作ではヴィレの戦艦ヴンダーと使徒との戦いや、EVA同士での戦いも描かれています。違った組み合わせの戦闘シーンは、今作での大きな見どころとなるでしょう。

    そして映像作品に欠かせないBGMは、近年では『シン・ゴジラ』などでも知られる、お馴染み鷺巣詩郎氏が製作。

    壮大な音楽がエヴァンゲリオンの世界に寄り添うことで、映像の迫力をさらに際立たせています。

新世紀エヴァンゲリヲン新劇場版:Qの評価・感想・レビュー

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