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U-NEXTをテレビで見れない? U-NEXTをテレビ見る方法、動画が止まるときの対処法もご紹介

U-NEXTをテレビで見れない? U-NEXTをテレビ見る方法、動画が止まるときの対処法もご紹介

U-NEXTをテレビで見たいかた必見! U-NEXTをテレビで見るための接続方法や、見れない際の対処法をご案内します!  作品数27万本以上の豊富なラインナップを揃えた、日本最大級の動画配信サービスU-NEXT。 新作の劇場公開映画がDVD発売前にラインナップされるなど、新作を見たい方や映画ファンにとってはかなり魅力的な動画配信サービスですが、月額料金はHuluやNetflixの2倍近い2,189円(税込)。 U-NEXTを使いこなすには、マルチデバイス対応を生かして、隙間時間でスマホで見たり、帰宅後ゆっくりテレビで見たり、ライフスタイルに合わせて視聴できる機会をとことん増やして、楽しむのがベストです! ここでは、U-NEXTをテレビで見る方法を詳しくご案内します。U-NEXTのテレビでの見方はさまざまな方法があります。アイテム別に接続方法や、購入おすすめポイント、気になるところを全部ご紹介します!

U-NEXTの動画をテレビの大画面で視聴する方法は4種類!

U-NEXTをテレビで見るために

◆U-NEXTはマルチデバイス対応でいろいろな端末で視聴可能!

マルチデバイスとは、サービスを複数の端末(デバイス)で利用できることです。U-NEXTはマルチデバイス対応で、パソコンやスマートフォン、タブレット、テレビなど、さまざまなデバイスで動画コンテンツを見ることができます。


U-NEXTの動画をテレビで視聴する方法は大きく4種類あります。

1.メディアストリーミング端末を使う
2.対応テレビ(スマートテレビ)で直接アプリから見る
3.ブルーレイレコーダーを使う 
4.PS4(ゲーム機)を使う

◆注意! U-NEXTのアカウント使用条件について

U-NEXTでは1つの契約で同時に利用できるデバイスは最大4台までです。1つの契約でアカウントを無料で3つまで追加できるファミリーアカウントサービスがあり、これにより最大4人までの同時視聴が可能です。

それぞれのアカウントで、同じ時間に別の作品を見れます。ただし、親アカウントと子アカウントで、同じ作品を同時に再生することはできません。つまり、違う作品であれば、4台まで同時視聴が可能です。

さらに、ダウンロード再生が可能な端末は1アカウントにつき1台までです。

U-NEXTをテレビで視聴するための7つのアイテム!

スマートフォン タブレット iOS/Android
パソコン Windows/Mac
メディアストリーミング端末 ※キャストタイプ Chromecast (クロームキャスト)
メディアストリーミング端末 セットトップボックス(STB) Amazon Fire TV / Fire TV Stick Apple TV U-NEXT TV ソニー [ホームシアターシステム] ソニー [コンポーネントオーディオ] シャープ [AN-NP40] MOVERIO BT-300 PIXELA Smart Box PIXELA 4K Smart Tuner
テレビ(スマートテレビ) ソニー [ブラビア] TOSHIBA [REGZA] シャープ[アクオス/アイシーシーピュリオス] Panasonic [VIERA] LG Electronics [LG Smart TV] HITACHI [WOOO] 船井電機 [FUNAI]
ブルーレイレコーダー ソニー [ブルーレイディスクプレイヤー]
ゲーム機 PS4/PS4 Pro

スマートテレビやブルーレイレコーダー、ゲーム機など、すでにお手元に対応の端末を持っているかたであれば、下記の手順を見るだけで簡単に繋ぐことができます。

まだ対応の端末を持っていないかたには、それぞれのアイテムでのおすすめポイントや実際に購入する際の費用も記載しますので、ぜひ参考にしてみてください。

①Amazon Fire TV Stickシリーズは一番低コスト! テレビにさすだけでU-NEXTのテレビ視聴が可能に!

Amazon Fire TV Stickシリーズ

メディアストリーミング端末とは、テレビから直接アプリケーションを操作できるようにするデバイスのことで、テレビへの映し出し方で以下の2タイプに分かれます。


・デバイスにインストールされたアプリでテレビに映像を映し出すSTB(セットトップボックス)タイプ(→Amazon Fire TV /Fire TV Stickシリーズはこちら)

・スマートフォンなどのアプリの映像をキャストしてテレビに映し出すタイプ(キャストタイプ)


またAmazon Fire TV /Fire TV Stickシリーズには、『Amazon Fire TV』と『Fire TV Stick』、2種類のデバイスがあります。

形態と価格が異なり、Amazon Fire TVのほう(上の画像左)はAmazonが販売するセットトップボックス。Fire TV Stick 4K(上の画像右)は、108mm x 30mm x 14mmとUSBメモリのような形をした小さなデバイスです。前者が8,980円(税込)、後者が6,980円(税込)で、現在はFire TV Stickシリーズが主流のようです。

いずれもテレビのHDMI端子に差し込み、簡単な設定をすることで、U-NEXTのほかにも、Amazon Prime Video(Amazonプライムビデオ)、Netflix、Hulu、AbemaTV(YouTubeはブラウザから視聴)など各種動画配信サービスの映画やドラマがテレビの画面で楽しめるアイテムです。

Amazon Fire TV /Fire TV Stickシリーズ接続方法

接続はとても簡単です。

◆Amazon Fire TV

Amazon Fire TVの接続方法

1.Amazon Fire TV をテレビ背面にあるHDMI端子に挿す。

2.電源ケーブルを使いコンセントにつなぐ。

3.インターネットにつなぐ。

4.ストア内からU-NEXTアプリをダウンロードし、見たい作品を再生する。


◆Fire TV Stick 

1.Fire TV Stickをテレビ背面にあるHDMI端子に挿す。

2.電源ケーブルを使いコンセントにつなぐ。

3.インターネットにつなぐ。

4.ストア内からU-NEXTアプリをダウンロードし、見たい作品を再生する。

デバイス名 料金(税込) 4K画質
Amazon Fire TV(第2世代) 販売終了 4K視聴不可 HDMIなし
Amazon Fire TV(第3世代) 販売終了 4K視聴不可 HDMIあり
Amazon Fire TV Stick(第1世代) 販売終了 4K視聴不可
Amazon Fire TV Stick(第2世代) 販売終了 4K視聴不可
Amazon Fire TV Stick 4K(第3世代) 6,980円 4K

Fire TV Stickには、リモコンが付属されており、Alexa音声入力付きモデル「Fire TV Stick Alexa対応音声認識リモコン付属」もあります(音声認識ボタンを押しながらリモコンに話しかけることで、操作が可能)。

また4K動画対応の「Amazon Fire TV Stick 4K(第3世代)」もあります。

使いたいアプリを画面からリモコンを使って選択する方法なので、スマホの操作が苦手な人や、スマホやタブレットを持っていない人には便利なシステムです。

またリモコンでの操作に不便を感じる人のために、リモコンアプリがあります。リモコンアプリを使えば専用リモコンが手元になくても、スマホでリモコン操作がおこなえます。

Amazon Fire TV /Fire TV Stickシリーズ購入おすすめポイント

☆Fire TV Stick 4,980円(税込) ☆Fire TV Stick 4K 6,980円(税込)

第2世代までは金額は後述するChromecastと同額、対応画質も同等でしたが、Fire TV Stick 4Kだと少し高くなり、4K画質対応になりクオリティが上がります。

そのほかのメディアストリーミング端末の中での特徴は、専用リモコンが使えること、もう1つはAmazon Prime Video(Amazonプライムビデオ)の動画が視聴できることです。

Fire TV StickシリーズはAmazon社製なので、同社が展開するAmazon Prime Video(Amazonプライムビデオ)の動画に対応しています。一方ライバル会社であるGoogle社製のChromecastや、Air Stickシリーズは非対応になっています。

もちろんU-NEXTも見れる上に、Amazon Prime Video(Amazonプライムビデオ)の動画サービスにも使えて、楽しめる世界も広がります。

Amazon Fire TV に関しては、以前は4K画質対応が魅力でしたが、現在はFire TV Stick 4Kがそのメリットをカバーしており、コスパ的にそこまで注目度は高くないようです。

Amazon Prime Video(Amazonプライムビデオ)についてはこちら

②Chromecast(クロームキャスト)はスマホ(iPhone)のU-NEXTアプリから操作してテレビで楽しめる!

Chromecastについて

Chromecast(クロームキャスト)もメディアストーリミング端末で、こちらはスマートフォンなどのアプリの映像をキャストしてテレビに映し出すキャストタイプのものです。

スマホやタブレットの画面をテレビやモニターなどの大きな画面に映すこと(=ミラーリング)ができ、初期設定でテレビに表示されるセットアップ手順に従いスマホやタブレットで設定を進めれば、すぐに使えます。

リモコンはなく、スマホやタブレットをリモコン代わりとして直接操作します。

U-NEXTのほかにも音楽やゲームなども楽しめ、MiracastやiOSの対応アプリでミラーリング可能になり、スマホやタブレットの画面をテレビ画面で表示することができます。

Chromecastは基本的にWi-Fiが通っている環境下で、HDMIを接続できるテレビとスマートフォンかタブレットを持っていればテレビに映すことができる便利なアイテムです。

Chromecast商品画像

◆Chromecastって実際どんなもの?

Chromecastは、直径約52mm、厚み14mmほどの円形をした小さなデバイスです。

テレビに接続して、簡単な設定をすることですぐに利用することができます。

Chromecast接続方法

Chromecast接続方法

接続方法はとても簡単です。

1 まずはスマホなどにU-NEXTアプリをインストール。

2 テレビのHDMI端子にChromecastを接続。

3 ログイン後画像上のようにスマートフォン画面のキャストボタンをタップし、使用するChromecastの名前を選択。

4 あとはスマホ画面から視聴したい作品を再生するだけです。

Chromecast購入おすすめポイント

☆Chromecast 5,072円(税込)(第3世代)

Google社が発売するメディアストーリミング端末なので、Amazon Prime Video(Amazonプライムビデオ)を除きますが、U-NEXTだけでなくHuluやYou Tube、Netflix、AbemaTVなど主要な動画配信サービスをテレビに繋ぐことが可能です。

スマートスピーカー「Google Home」と連携しているため、普段からGoogle社製品をご利用のかたはこちらがおすすめです。

☆Chromecast Ultra 9,720円(税込)

上位版のChromecast Ultraが発売されていて、倍に近い価格になっています。4Kに対応していることがポイントです。

ご覧のとおり少し高くなりますので、既に4K対応テレビを持っていて画質にこだわられるかたには魅力的ですが、Chromecast自体もフルHD画質(Blu-rayと同程度)までは対応しているため、とくに画質にこだわりがない場合はChromecast(第3世代)でも充分そうです。

Fire TV Stick 4K Chromcast/Ultra
大きさ 84.9mm x 25.0mm x 11.5mmとUSBメモリのよう 直径約52mm、厚み14mmほどの 円形をした小さなデバイス
接続方法 テレビの背面にあるHDMI端子に本体を挿し、電源ケーブルを使いコンセントにつなぐだけ テレビの背面にあるHDMI端子に本体を挿し、電源ケーブルを使いコンセントにつなぐだけ
リモコン操作 あり スマホがリモコン代わり
価格帯(発売価格より) Amazon Fire TV Stick 4K(第3世代):6,980円(税込) Chromecast(第3世代):4,980円(税込) Chromecast Ultra:9,720円(税込)
U-NEXT以外に使えるサービス Amazon Prime Video(Amazonプライムビデオ)、Hulu、Netflix、AbemaTV、DAZN、dTV、U-NEXTなど。(ブラウザの使用により、YouTubeも) Hulu、YouTube・Google Playの映画・テレビ番組・Pandora
おすすめユーザー スマホやタブレットを持っていない人・付属のリモコンで操作したい人 スマホやタブレットのU-NEXTアプリから操作したいひと(除くAmazon Prime Video(Amazonプライムビデオ)ユーザー)

◆歴代Chromecast(クロームキャスト)について

発売価格 備考
Chromecast(第1世代) 2014年5月28日に税抜4,200円(税込4,536円) -
Chromecast(第2世代) 2016年2月18日に税込4,980円 -
Chromecast(第3世代) 2018年10月10日に税込5,072円 Googleストアや楽天のほか、家電量販店など
Chromecast Ultra 2016年11月22日に税抜9,000円(税込9,720円) Googleストアや楽天のほか、家電量販店など

③AppleTVはU-NEXTアプリをダウンロードするだけ

Apple TVについて

AppleTVは、Appleが販売するセットトップボックスです。

メディアストリーミング端末の一種で、デバイス(スマートフォンやタブレット)にインストールしたU-NEXTアプリで、テレビに映像を映し出すものです。

具体的には、テレビにAppleTVを繋ぎ、iPhone/iPadをAirPlayに接続することで、Wi-Fi経由で動画作品をU-NEXTアプリからテレビに映し出せます。

U-NEXTなどの動画視聴だけでなく、ゲーム、アプリ、Apple Music、写真などさまざまなコンテンツにも使え、さらにSiriを使えば音声で操作もできます。有線(LANケーブル)でも接続できます。

Apple TV接続方法

HDMI端子のついているテレビ(HDCPに対応)にAppleTVを接続します。EthernetケーブルまたはWi-Fi(無線)でインターネットに接続し、テレビの電源を入れて、リモコンで操作、設定します。

iOSデバイスも、リモコンとして動画の操作に使うことができます。

U-NEXTをApple TV画面で視聴する場合は、「AirPlay」という機能を利用します。


①スマートフォンやタブレットへU-NEXTアプリをダウンロードする。

②HDMI端子があるテレビ・HDMIケーブルを用意する。

③スマホとApple TVを同じWi-Fiネットワークに接続する。

④テレビとApple TVを接続し、初期設定をおこなう。

⑤コントロールセンターの「AirPlayミラーリング」はオフにする。

⑥コントロールセンターを左へスワイプし、Apple TVを選択する。

⑦スマホのアプリから見たい作品を選択し、AirPlayをApple TVに切り替える。

⑧iPhoneから再生する。

Apple TVを使ってU-NEXT(ユーネクスト)をテレビで見る方法についてはこちら

Apple TV購入おすすめポイント

☆Apple TV:17,800円(税込)
☆Apple TV 4K:21,800円~(税込)


テレビでの視聴用でしたら、ほかのメディアストリーミング端末と使い勝手はほぼ同じです。

U-NEXTのテレビ視聴のためだけならコスト負担が目立ちますが、Apple製品ですのでデザイン性があり、やはり魅力的です。

またiTunesで購入した映画の視聴やApp Storeでダウンロードしてゲームもできる、さらにSiriも使えてiPhone等との組み合わせがよいなど、Apple製品が好きな人には、連携させて使える付加価値もあり、人気です。

④接続も操作も迷わない! ストレスフリーなU-NEXT TV!【メディアストーリミング端末】

U-NEXT TV

U-NEXTが販売する専用デバイスで、U-NEXT公式サイトから購入できるものです。

U-NEXTの動画はもちろん、カラオケや音楽サービスにも対応しています。有線での接続が可能ですので、Wi-Fi(無線)環境がなくても利用できます。

ただ、動画配信サービスについては、YouTubeには対応していますが、ほかのVODは未対応です。

U-NEXT専用に作られているので、U-NEXTだけを視聴するかたには、操作がしやすく、手間やストレスなく快適に視聴できるようです

U-NEXT TV接続方法

◆U-NEXT TV端末本体が【黒】の場合

U-NEXT TV端末とテレビやネットワーク機器を以下の順序で接続します。

① HDMI ケーブル ※端末側は【HDMI OUT】端子に接続
② LAN ケーブル
③ 電源ケーブル


◆U-NEXT TV端末本体が【白】の場合

U-NEXT TV端末とテレビやネットワーク機器を以下の順序で接続します。

① HDMI ケーブル ※端末側は【HDMI 出力】端子に接続
② LAN ケーブル
③ ACアダプター

U-NEXT TV購入おすすめポイント

☆U-NEXT TV端末価格:10,780円(税込)

使いやすい点:Fire TV StickなどのデバイスはU-NEXTのアプリを起動する必要があるのに対し、U-NEXT TVは起動直後からU-NEXTの動画が見れます。

おすすめしにくい点:対応している動画配信サービスアプリがU-NEXTとYouTubeぐらいに限定されているため、ほかのVODを楽しみたいかたには汎用性がなく、それなのに費用が10,780円(税込)と高めです。

⑤ゲーム機(PS4/PS4 Pro)を利用してテレビでU-NEXTを視聴できる!

U-NEXTは数多くのゲーム機を利用することでもテレビで見ることができます。現在、PS4(PlayStation 4)、PS4 Pro、に対応しています。

もしゲーム機購入を検討していたり、いずれかをすでにお持ちのかたなら、ゲーム機でU-NEXTを見るのもおすすすめです。

以下に、主なU-NEXT視聴対応のゲーム機をご紹介しましょう。

PS4は2013年11月15日に発売された家庭用ゲーム機で、PS4とPS4 Proと2タイプあります。

現在どちらの機種でも、HDMI端子のついているテレビ(HDCPに対応)で、有線LAN(HDMIケーブル)で接続すれば、あとはPS4を起動し、ホーム画面から「PlayStation®Store」を選択し、U-NEXTアプリをダウンロードし、準備完了です。

「PlayStation 4」「PlayStation 4 Pro」設定方法

「PlayStation 4」「PlayStation 4 Pro」での視聴はとっても簡単。

①ネットの繋がったPS4の画面でメインメニューより、[PlayStation Store]を選択

②画面上部の検索より[U-NEXT]を検索、U-NEXT アプリを選択し、[ダウンロード]を選択

③ダウンロードが終わると「テレビ&ビデオ」内にU-NEXTが表示され、選択すると画像下のような入力欄が。あとはU-NEXTのユーザーID&パスワードを入力してログインするだけです。

「PlayStation 4」「PlayStation 4 Pro」購入おすすめポイント

☆PlayStation 4(500GB) 32,978円(税込)

U-NEXTをテレビで見るだけの目的ですと割高。ゲームの目的も兼ねたかたはおすすめ。

U-NEXT以外にも「Hulu」「Amazon Prime Video(Amazonプライムビデオ)」「Netflix」「見放題chライト」に対応。

☆PlayStation 4 Pro(1TB) 43,978円(税込)

割高感は同じですが、↑PS4に比べ容量、画質(4K対応)がともに向上しています。PS4にはグラフィックが優れたゲームが多々あるので、どちらかといえばPlayStation 4 Proがおすすめです。

⑥スマートテレビ(Smart TV)なら視聴は簡単! インターネットに接続してU-NEXTアプリを起動するだけ!

スマートテレビなら、インターネットに接続するだけで簡単に視聴できます!

スマートテレビの視聴方法

U-NEXTでは以下のスマートテレビに対応しています。

ソニー [ブラビア]
TOSHIBA [REGZA]
シャープ[アクオス/アイシーシーピュリオス]
Panasonic [VIERA]
LG Electronics [LG Smart TV]
HITACHI [WOOO]
船井電機株式会社 [FUNAI]
ハイセンスジャパン[Hisense]
PIXELA 4K Smart TV

スマートテレビの視聴

画像はAQUOS Cityのものを使っていますが、基本的にはどのメーカーも、同じ方法です。
 
代表的な4ブランドを例に、ご案内します。

1.まずはテレビがインターネットに接続されているか確認

2.リモコンからそれぞれメニュー画面へ

ブラビア=ホームを押し「アプリケーション一覧」にアクセス
ビエラ =「アプリ」を押す
ディーガ=「ネット」を押す
アクオス=「AQUOS City」を押す

3.メニュー画面からU-NEXTを選択(U-NEXTアプリがプレインストールされています!)

ブラビア=「U-NEXT」のアイコンを選択
ビエラ =「U-NEXT」のアイコンを選択
ディーガ=「U-NEXT」のアイコンを選択
アクオス=「U-NEXT」のアイコンを選択

4.U-NEXTのユーザーID&パスワードを入力してログイン

「ご利用を開始する」を選んでU-NEXTのユーザーID&パスワードを入力してログインすれば準備完了

あとは見たい作品を選ぶだけでU-NEXTのコンテンツをテレビの大画面で楽しむことができます。

※機種によっては設定が異なる場合があります。「Panasonic (ビエラ/ディーガ)」は若干異なり、月額動画サービス非対応のビエラの場合アプリ一覧の「マーケット」で「U-NEXT」をインストールする必要があります。

スマートテレビ購入おすすめポイント

☆スマートテレビ およそ70,000円~

スマートテレビは安くても7,8万円はかかることから、U-NEXTだけを大画面で見たい! というニーズだけでは少しお高いです。

ただ、U-NEXT視聴だけではなく幅広い使い勝手もあるので、新しいライフスタイルを描くイメージの材料にしていただいて、今後テレビ買い替えのタイミングが来た際にはぜひ一度ご検討ください。


メーカーにもよりますが、「Hulu」「Amazon Prime Video(Amazon プライムビデオ)」「dTV」「Netflix」など主要な動画配信サービスが大体見られます。

また、SNSやチャットが使えるため、スポーツ観戦をしながら同画面内でコメントを交わすことができます。

さらにスマホやタブレットと連動させて、大画面でアプリを利用することもできます。

テレビ名 対応機種
ソニー [ブラビア] Android TV 機能搭載ブラビア 2018年 モデル: A9F/Z9F シリーズA8F/X9000F/X8500F/X7500F シリーズ 2017年 モデル: A1/X9500E/X9000E/X8500E/ X8000E シリーズ 2016年 モデル: Z9D/X9350D/X9300D/X8500D/ X8300D/X7000D シリーズ 2015年 モデル: X9400C/X9300C/X9000C/X8500C/ X8000C/W870C シリーズ 2014年 モデル: W730C,W700C,X9500B,X9200Bシリーズ X8500B,W950B,W900B,W920A,W500A, W800B,W700B,W600Bシリーズ 2013年 モデル: X9200A,X8500A,W900A W802A,W650A, W600Aシリーズ 2012年 モデル: X9000,HX950,HX850,HX750,EX750, EX550,EX540,HX65Rシリーズ 2011年 モデル: HX920,HX820,NX720,HX720,EX720, EX72S,EX420,CX400シリーズ 2010年 モデル: LX900,HX900,HX800,NX800,HX700, EX710,EX700,EX500,EX300シリーズ
TOSHIBA [REGZA] V31SERIES M510XSERIES C310XSERIES
シャープ[アクオス/アイシーシーピュリオス] 2017年発売モデルUS4W5US45BH35U45 2016年発売モデルBK40HW35US40U40XD45 W35BW30BH30 2015年発売モデルXG35XD35W30W25R 30XU30US30U30HW20 2014年発売モデルW20BK20XL20US20U20UD20 W10J10HW10BH11 2013年発売モデルXL10Z9DR9V8G9UD1J9HQ10W9 2012年発売モデル XL9W7GL7/G7Q7V7 2011年発売モデルB5F3X5F5L5R5FE1Z5V5 2010年発売モデル LB3AQUOSネットチューナーDR3DZ3LV3LX3XF3DX3/ DV7AE7DE7SE1/SC1 2009年発売モデル LX1DX2DS6 Android TV対応機種 AX1ライン8T-C80AX18T- C70AX18T-C60AX1 AW1ライン8T-C60AW1 AN1ライン4T-C60AN14T-C50AN1 AL1ライン4T-C45AL1 AM1ライン4T-C60AM14T- C50AM14T-C43AM1 AU1ライン4T-C70AU1 AJ1ライン4T-C60AJ14T-C55AJ14T- C50AJ14T-C45AJ14T-C40AJ1 UH5ラインLC-60UH5LC-55UH5 US5ラインLC-60US5LC- 55US5LC-50US5
Panasonic [VIERA] GX850 / GX750シリーズ 2018年 FZ1000 / FZ950 / FX800 / FX780 FX750 / FX600 / FX500シリーズ 2017年 EZ1000 / EZ950 / EX850 EX780 / EX750 / EX600 / ES500 ※1 シリーズ 2016年 DX950 / DX850 / DX800 / DX770 DX750 / DX600 シリーズ 2015年 CX800N / CX800 / CX700 CS650 / CS600 シリーズ 2014年 AX900 / AX900F / AX800 / AX800F AX700 / AS800 / AS650/AS630 AS600シリーズ 2013年 WT600 / VT60 / GT60 / FT60 DT60 / E60 シリーズ 2012年 ZT5 / VT5 / GT5 / WT5 / DT5 / ET5 E5 / X50 シリーズ 2011年 VT3 / DT3 / GT3 / ST3 / RB3 シリーズ (※1 4Kには対応していません)
LG Electronics [LG Smart TV] 65EG9600 55EG9600 60UF8500 55UF7710 49UF6900 43UF6900 65UF9500 55UF9500 55UF8500 49UF8500
HITACHI [WOOO] Wooonet対応機種(2017年12月現在) ZP5,X5
船井電機 [FUNAI] 7010シリーズ 4110シリーズ 4010シリーズ
ハイセンスジャパン[Hisense] A6500シリーズのみ
PIXELA 4K Smart TV PIXELA 4K Smart TVシリーズ

⑦お手持ちのブルーレイレコーダーで快適に。対応モデルを確認しよう!

現在、Sonyブルーレイプレーヤーで視聴ができ、U-NEXT対応モデルは以下のとおりです。

BDP-S590/BDP-S190/BDP-S480/BDP-S380/BDP-S5100/BDP-S1100/BDP-S6200/BDP-S1200

ブルーレイ接続方法

接続方法は、HDMI端子のついているテレビ(HDCPに対応)にブルーレイレコーダーをHDMIケーブルでつなぎます。

ブルーレイレコーダーとインターネット回線を接続し(Wi-Fiか有線かは機種による)テレビの電源を入れて、リモコンで操作、設定します。

ブルーレイ購入おすすめポイント

☆安くて3万円弱~

スマートテレビよりは多少お安く購入が可能です。対応モデルをお持ちであれば、ほかの機器を購入しなくて済み、U-NEXTを高画質で視聴できます。

ブルーレイのその他の機能、DVDの視聴、番組録画といった付加価値があります。

ただ、対応モデルが限られること、メディアストリーミング端末にくらべ価格が高いことを考えると、新たに同価格帯で購入されるなら、スマートテレビのほうが、ほかの動画配信サービスも幅広く視聴できるので、おすすめです。

U-NEXTをテレビで視聴中に止まる? 対応策はこちら!

U-NEXTをテレビで見ようとしているかたのなかには、途中で見られなくなる、久しぶりにアクセスしたら反映されなくなっているなど、エラー事象に遭遇するケースも多いようです。

ここでは、U-NEXTをテレビで見るために、前提で整えておきたい環境を、ご案内します。

アイテムをそろえる前に大事なポイント

当たり前ですが、インターネット環境を整えましょう。

U-NEXTをテレビで快適に見るには、標準画質で下り速度1.5Mbps以上、高画質で下り速度3Mbps以上出ているインターネット回線が必要です。(U-NEXT公式ホームより:検証端末 ブラビア(Android TV) 、U-NEXT TV))

また、テレビは、HDMI端子がついているかチェックしましょう。

各デバイスがU-NEXTサポート機種であること、正しく接続されていること、の確認がクリアされたうえで、画面は視聴中に止まってしまう。または動作が重くなってしまう場合、その主な原因は、インターネット環境にありそうです。

ただ、明確な要因はつきつめることが難しいので、以下、主だった対応策を試してみてください。

・画質を下げる
・電波の受信状態を改善する(=回線速度を上げる/アクセスが混雑する時間帯の視聴を避ける)
・デバイスのキャッシュ削除
・U-NEXTアプリ・ブラウザを最新Ver.に更新
・U-NEXTアプリのアンインストール
・スマホ/タブレット端末などデバイスを再起動
・親アカウント1+子アカウント3までの制限確認(1つのプラットフォーム(契約)で同時に利用できるデバイスは最大4台までで、異なる作品での同時視聴なら可能)

HDMI端子について

HDMIは、High-Definition Multimedia Interfaceの略で、パソコンとディスプレイを接続する規格のひとつで、DVI接続をさらに発展させたものです。現在 主流の規格です。

1本のケーブルで、映像・音声を合わせて送受信することができ、パソコン、家電、ゲーム機などのデジタル映像・音声入出力インターフェースとして使用されています。

見たいディスプレイにHDMI端子がついているか、また接続時HDMIケーブルが必要か、購入前には確認しましょう。

U-NEXTをテレビで視聴する方法まとめ

以上、U-NEXTでテレビを見る方法についてご案内いたしましたが、いかがでしたでしょう。

これからデバイス購入を検討されているかたには、

スマートテレビやゲーム機が手元にない状態で、新たに自宅の大画面でテレビを見たいというかたには、Amazon Fire TV/ Fire TV Stickシリーズ・Chromecastなどのメディアストリーミング端末

テレビがちょうど買い替えの時期、というかたはスマートテレビ

ゲームが好きでやりたいソフトがたくさんあるというかたはゲーム機

こんな形でカテゴリから選んでいくと、各商品の比較がしやすいかもわかりません。

マルチデバイス対応を活かして、ご自宅でくつろげるときはテレビでもたくさん作品を見て、U-NEXTの魅力、充実度をぜひ十分に味わってみてくださいね。

本記事内におけるU-NEXTに関する画像は、すべて公式サイトから引用しています。

本記事内におけるHuluに関する画像は、すべて公式サイトから引用しています。

本記事内におけるAmazonプライムビデオに関する画像は、すべて公式サイトから引用しています。

本記事内における見放題chライトに関する画像は、すべて公式サイトから引用しています。

この記事の執筆者
いけだ
いけだ

ドラマ鑑賞と読書が好きです。ドラマは国内のものをよく観ます。笑って観られるコメディが好きです。あとミステリー小説を読むのにもハマっています。

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