徹底調査!U-NEXT(ユーネクスト)が利用可能なデバイス

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目次

視聴環境 対応端末での視聴方法 大画面での視聴方法 配信方法などの詳細情報 対応端末に関する詳細 まとめ
対応端末一覧
TV インターネットに対応したスマートTVが主流。
SHARP・Panasonic・SONY・LGなどのテレビで視聴可能。
PC OS:Microsoft Windows Vista以上 ・ Mac OS X 10.7以上
スマートフォン・
タブレット
Android4.x以上、iOS 8以上
STB Nexus Player・Apple TV・Amazon Fire TV・光BOX・Chromecast
PlayStation Vita TV・WD TV Live
ゲーム機 PlayStation 3・PlayStation 4・PlayStation Vita・Wii・Wii U
ニンテンドー3DS/3DSLL・Microsoft Xbox 360
U-NEXT

月額2,189円(税込)だが、課金用のポイントが1,200円分付与。

月額2,189円 (税込) 動画配信本数 160,000 本(うち課金2万本) 会員数非公開
矢印

視聴環境

まず、前提としてU-NEXTでは「1つのアカウントに5台のデバイス」という決まりがあります。

たとえば、パソコンを2台、スマホを3台登録すると、合計で5台となりそれ以上登録はできず、追加のデバイスで再生ができなくなります。

そのため、家族で使用する場合は「誰が」「どこで」「何で」観るのかをある程度把握しておくとよいでしょう。

Wi-Fi環境は強く推奨されます

U-NEXTは動画をダウンロードすることができないので、動画を見るときは必ずネット接続をする必要があります。複数のデバイスを使うことを考えれば、Wi-Fiを用いた無線接続の方が複数台数で共用できるのでよいでしょう。

特に、自宅にネット環境を設けていれば通信制限がかかる心配もありません

また、動画を視聴すると、画像や文章を見るよりもはるかに大きい容量のデータが使われます。スマホの通信容量は多くて7GBほどですので、高画質で再生すると映画15本~20本分程度で制限が来てしまいます
これはデータ通信すべてを動画に使った場合なので、実際はもっと早く制限がかかってしまうでしょう。

月末までデータ通信に困らないためにも、外出先で動画配信サービスを利用するときも無料Wi-Fiスポットなどを利用することを推奨いたします。

U-NEXT

月額2,189円(税込)だが、課金用のポイントが1,200円分付与。

月額2,189円 (税込) 動画配信本数 160,000 本(うち課金2万本) 会員数非公開
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アカウントサービスで気を付けてほしいこと

様々なデバイスで動画を再生することができるU-NEXTですがその便利さ故に注意していただきたいポイントがあります。
それが「同時視聴不可」ということです。1アカウントに5台のデバイスを登録したところで、視聴できるのは1台だけです。

たとえば、ご両親がパソコンで映画を視聴している時にあなたが別の部屋でスマホで再生しようとしてもできません。

あくまで同一アカウントの他の利用者とかぶらない時間に観るか、みんなで同じ作品を同じデバイスで楽しむかということが可能であるということです。

U-NEXT

月額2,189円(税込)だが、課金用のポイントが1,200円分付与。

月額2,189円 (税込) 動画配信本数 160,000 本(うち課金2万本) 会員数非公開
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対応端末での視聴方法

使ったことのないサービスだとちゃんと起動できるのかどうか不安になってしまいます。そこで、こちらにU-NEXTのセットアップ方法を記載します。基本は公式サイトに準拠しながら分かりやすく説明いたします。

①TVでの視聴方法

TVの視聴方法は、どのメーカーもほとんど同じで、テレビから直接ログインする方法と、PCを使ってログインする方法があります。
テレビから直接ログインする場合は、U-NEXTのログイン画面よりメールアドレスとパスワードを入力。

PCを使用する際は、テレビ上のアクティベーションコードをhulu.jp/activate に入力します。コード入力をすると自動でログインされます。

また、それぞれU-NEXTのアイコンを選ぶ手順は若干の違いがあります。

SHARPの場合

[AQUOS City]内の[ネット動画]からU-NEXTアイコンを選択

Panasonicの場合

[ネット] か [アプリ]メニュー内のU-NEXTアプリケーションを選択

SONYの場合

製造モデルによって以下のような違いがあります。

2013年モデル リモコンの[SEN]ボタンを押し、U-NEXTアイコンを選択
2010年~2012年
モデル
リモコンのホームボタンを押し、[ネットチャンネル]または[ビデオ]からU-NEXTアイコンを選択
Android TVモデル スマホと同じようにU-NEXTアプリをダウンロードし起動、ログインをする

LGの場合

メニューの内の[プレミアム]からU-NEXTアイコンを選択

②PCでの視聴方法

PCで視聴するときは、U-NEXTにログインし、動画を検索。
その後に好きな動画を選択すればそのまま再生されます。動画を再生する前に動画にマウスポインタを置くと、簡単な説明を見ることができます。

③スマートフォン・タブレットでの視聴方法

U-NEXTはスマホ用のアプリを配信しています。
Androidの場合はGoogle Playストアから、iPhoneの場合はApp Storeから「U-NEXT」のアプリを検索します。

こちらをダウンロードして使えばOKです。最初にログイン画面が出てくるので、登録したメールアドレスとパスワードを入力します。

あとは、好きな動画をタップし見たいエピソードを選択すればすぐに再生できます。PCで見るより画面が小さく容量も少ないので、気軽にストレスなく楽しめるでしょう。

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④STBでの視聴方法

STBを用いて視聴するときは、基本的に以下の様なステップを踏みます。


1.テレビとSTBをHDMIケーブルでつなぐ。HDMIケーブルは別売りなので、希望の長さのものを選択して購入しましょう。スティックタイプの場合は、テレビのHDMI端子に直接挿しこみます。
2.初期設定を行い、STBをWi-Fiに接続します。STBとモデムは有線でつなげませんので、ご自宅をWi-Fi対応にしておきましょう。初期設定画面は自動的に開かれ、リモコンのセットアップも行います。
3.U-NEXTのアプリを選択します。Android TVとApple TVを使用する場合はスマホと同じようにアプリをダウンロードしてから起動します。起動したらログインします。
4.そのまま、動画を再生します。


ただし、Chrome CastはあくまでスマホをSTBとして使うものなので操作方法が異なります。


1.テレビのHDMI端子に挿しこむ
2.スマホに「U-NEXT」アプリをダウンロードして起動、アプリの右上に専用のボタンがあることを確認。
3.そのボタンを押し、連携している状態にする
4.スマホで動画を選択すると、テレビでの再生が行われます。
5.もう一度右上のボタンを押すと、接続を解除できます。

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⑤ゲーム機での視聴方法

ゲーム機で視聴する際もU-NEXTのアプリケーションを選択することで動画を視聴します。

据え置き型であればテレビで、携帯ゲームであれば本体で視聴可能です
U-NEXTのアプリをインストールする場合はこのように行います。


・WiiUやニンテンドー3DSではニンテンドーeショッピングより検索しダウンロード。
・WiiであればWiiショッピングからダウンロードができます。
・PlayStation3、PlayStation4、PS Vitaでは、Play Station StoreよりU-NEXTアプリを検索してダウンロード。
・Xbox360でも、「マーケットプレース」よりU-NEXTを選択してダウンロードします。


もちろん、どれもオンラインで操作するのでWi-Fi接続されている時に立ち上げましょう。

U-NEXT

月額2,189円(税込)だが、課金用のポイントが1,200円分付与。

月額2,189円 (税込) 動画配信本数 160,000 本(うち課金2万本) 会員数非公開
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大画面での視聴方法

これらの他に、PCとテレビをHDMIケーブルでつなぐことによって、大画面での動画再生を行うことができます。

この際、特に難しい操作は必要ありませんが、テレビ画面にHDMIの端子があるかどうかは確認する必要があります。

さらに大きな画面で見たいときはプロジェクターの出番です。こちらもHDMIケーブルでつなげるものを選ぶと接続が簡単です。

プロジェクターの照射は専用のスクリーンがない場合、白くつるつるとした壁を利用するとよいでしょう。

配信方法などの詳細情報

①配信方法

配信はストリーミングで行っています。そのため、動画を視聴するたびにデータ通信が発生します。

ネット環境がつながっている環境での視聴が求められますが、Wi-Fi環境が整っている場所で利用すれば心配もなく動画を視聴することができるでしょう。

またU-NEXTでは配信動画をお好みで選んで、マイリストを作ることができます。再生した動画だけでなくこれから観ようと考えている動画も簡単にチェックすることが可能です。

しかし、一部の作品は配信期限が設定されているので、絶対に観たい動画がある場合は見逃さないようにしましょう。

動画の更新情報は公式twitterにてリアルタイムで発信されています。

②通信スピード

U-NEXTの画質はいわゆるHD画質と呼ばれるものですので、下りの通信速度が2~3Mbpsあれば視聴することが可能ですが、U-NEXTでは下りの通信速度3~5Mbps以上を推奨しています
回線を引いている場合はほぼ問題ありませんが、WIMAXの場合は若干の注意が必要です。

最大速度が出る地域は局地的で、またWIMAXは建物による遮断に弱い傾向があります。

つまり、動画が快適に視聴できる場所とできない場所が存在していますので、WIMAXを使用する予定のある方は自宅の通信速度を事前にチェックしておきましょう。

③データ通信量

U-NEXTはHD画質と中画質から画質を選ぶことができます。
画質の良さは通信容量に関わりますが、だいたいスマホだと1時間で150~200MB程度、PCだと1時間で1.4GB程度のデータ容量を使用します。

スマホのテザリング機能や制限付のPocket Wi-FiでスマホやPCを使用すると、すぐに容量制限に達してしまいます
自宅で使用するときだけでなく、外出先でもWi-Fi環境下での視聴を心がけましょう。

U-NEXT

月額2,189円(税込)だが、課金用のポイントが1,200円分付与。

月額2,189円 (税込) 動画配信本数 160,000 本(うち課金2万本) 会員数非公開
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対応端末に関する詳細

①TV

現在はインターネット接続に対応した「スマートテレビ」が主流です。

このようなテレビならば、周辺機器を一切使わずに動画を視聴できるため、今まで以上に快適なU-NEXTライフを楽しめます。

U-NEXTが対応しているテレビは主に以下のものです。

SHARPの場合

SHARPが発売しているテレビであるAQUOSは、画質や仕様によってモデルが微妙に違いますが、現在主力であるもののほとんどに対応しています。

2015年モデル XG35、XD35、W30、W25、R30、XU30、US30、U30、HW20シリーズ
2014年モデル UD20、U20、US20、XL20、BK20、W20シリーズ
2013年モデル XL10シリーズ

Panasonicの場合

Panasonicが発売しているVIELAがカバーしている範囲は広く、以下のように2011年モデル以降はすべて対応しています。また、2010年のモデルも多く使えます。

2015年モデル CX800N、CX800、CX700、CS650
2014年モデル AX900、AX900F、AX800、AX800F、AS800、AS650、AX700、AS630、AS600シリーズ
2013年モデル WT600、VT60、GT60、FT60、DT60、E60シリーズ
2012年モデル ZT5、VT5、GT5、WT5、DT5、ET5、E5、X50シリーズ
2011年モデル VT3、DT3、GT3、ST3、RB3シリーズ
2010年モデル VT2、V2、D2、RT2B、R2B、R2シリーズ

SONYの場合

SONYが発売しているBRAVIAは以下のモデルで視聴可能です。
なお、AndroidTVとは、Androidスマホと同じようにアプリをダウンロードできるようにする機能のことで、スマホと同じような感覚で動画配信サービスのアプリを取り込んで使えます。

今までのテレビに比べてより動画配信サービス向けの機器といえるでしょう。

2015年モデル Android TV搭載モデル、W730C、W700C
2014年モデル X9500B、X9200B、X8500B、W950B、W920A、W900B、W800B、W700B、W600B、W500A
2013年モデル X9200A、X8500A、W900A、W802A、W650A、W600A
2012年モデル X9000、HX950、HX850、HX750、EX750、EX550、EX540、HX65R
2011年モデル HX920、HX820、HX720、NX720、EX720、EX72S、EX420、CX400
2010年モデル LX900、HX900、HX800、NX800、 HX700、EX710、EX700、EX500、EX300

LGの場合

韓国企業であるLG電子のテレビも一部対応しています。
2012年と2013年のモデルは対応が確認されていますが、2014年のモデルは対応していないことが確認されています。
以下のモデルでU-NEXTを観ることができます。

2013年モデル LA9700、LA9600、LA8600、LA6600、LA6400、LA6200、LN570B、LN4600 シリーズ
2012年モデル LM9600、LM7600、LM6600、LM5800、LS3500 シリーズ

②PC

PCの場合はよほど古くない限り動画配信サービスを使うことができます。
むしろ気を付けたいのは、本体のスペックと中に入っているOSやソフトなど。
以下の条件が満たされていればU-NEXTの使用ができます。

逆にPCで動画再生ができないときは、JavaScriptやFlashPlayerがきちんと更新されているかを確認するとよいでしょう。


・OS:Microsoft Windows Vista以上・Mac OS X 10.7以上
・ブラウザ:Internet Explorer 10.0以上・Firefox 2.0以上・Safari 3.0以上・Edge・Chrome
・ソフトウエア:Adobe Flash Player 11.1以上
・設定:JavaScript・Cookiesが有効

③スマホ

スマホはAndroid・iPhoneどちらを使っても視聴できます。
Androidの対応機種は多いため割愛しますが対応のOSはAndroid4.x以上、iPhoneならばiOS 8以上のOSの機種を使えばU-NEXTの再生が行えます。

④STB

STBとはセットトップボックスの略。簡単に説明すると「通常のテレビで対応できない放送を受信する装置」のことです。現在のSTBには置き型で使う四角い装置のほか、手に持てる大きさのスティックをテレビに挿しこむタイプのものもあります。U-NEXTの視聴をできるようにするSTBは以下のものです。


・Nexus Player (GoogleのSTBで、AndroidTVを使えます)
・Apple TV (AppleのSTBで、iOSの機能が使えます)
・Amazon Fire TV(Amazon スティックタイプもあり)
・光BOX(NTT西日本のSTB インターネット検索もできるようになります)
・Chromecast (GoogleのSTBで、スマホをリモコン代わりにできます)
・PlayStation Vita TV (SonyのSTBで1,300本以上のゲームも楽しめます)
・WD TV Live(Western DigitalのSTB で、HDD内臓のものもあります)


また、PanasonicやSONYブルーレイプレイヤーがSTBを兼ねている場合があります。これらはスマートテレビと同じように操作できます。

⑤ゲーム機

DVDも観られるゲーム機としてPlayStation2が話題になってから、ゲーム機でできることはどんどん増えてきました。そして、今では据え置きのゲーム機だけではなく携帯ゲームを使ってインターネットを使うことができるようになりました。以下の機器がU-NEXTの視聴に対応しています。


・PlayStation3、PlayStation4、PlayStation Vita
・Wii、Wii U、ニンテンドー3DS/3DSLL
・Microsoft Xbox 360

まとめ

  • ・U-NEXTは1つのアカウントに5台のデバイスまで登録できる
  • ・複数デバイスでの同時視聴はできない
  • ・U-NEXTの利用はストリーミング再生に限られるので、データ通信量に注意し、Wi-Fi環境下での再生を心がける

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